東京生まれのビール「TOKYO CRAFT(東京クラフト)」が秋の夜長に、東京・渋谷の空き地で2日間限定のアートイベントを開催!『 TOKYO CRAFT ART BREWING 』
[19/10/17]
提供元:PRTIMES
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橋本知成/小林うてな/TAKAYUKI ISAYAMA(takakahn)/waku 注目の若き才能が出会い混ざり合うストリートギャラリー 2019年10月18日(金)〜19日(土)
サントリービール株式会社は、東京生まれのビール「TOKYO CRAFT(東京クラフト)」のプロモーションの一環として、再開発が進む渋谷川沿いの空き地(東京都渋谷区渋谷3-17-2)を活用して、2019年10月18日(金)-19日(土)の2日間限定でアートイベント『 TOKYO CRAFT ART BREWING in Shibuya 』を開催いたします。
[画像1: https://prtimes.jp/i/50089/1/resize/d50089-1-456316-0.jpg ]
「TOKYO CRAFT(東京クラフト)」は、東京の地で半世紀に渡って伝統と革新をテーマにビールづくりに挑戦してきたサントリービールが、伝統と革新が融合する街「TOKYO」に愛着と敬意を込めて、新しい道を切り開こうとする全ての人の感性を刺激すべく、つくりあげたビールです。『 TOKYO CRAFT ART BREWING 』は、そんな「TOKYO CRAFT(東京クラフト)」が、「カルチャーを醸造する」をスローガンに、現代人の感性を刺激すべく、新しいクリエーションに挑戦する若手アーティストたちとコラボレーションしながら入場無料のストリートギャラリーをオープンするというアートイベントです。
参加アーティストは、神戸ビエンナーレ2014 現代陶芸コンペティション 準大賞・LOEWE Craft Prize 2019 Finalistにも選出された陶芸アーティストの橋本知成さん、活動開始1年余りで「FUJI ROCK FESTIVAL ’19」・「森、道、市場 2019」等数々のフェスに参加し注目を集めるバンド「Black Boboi」のメンバーの小林うてなさんとアートディレクターYOSHIROTTENとのユニットYATTを始め幅広く活躍する音楽クリエイターのtakakahnさん、UNIQLO San Francisco店へ作品提供を行う等グローバルに活躍するネオンアーティストのwakuさんといった次世代を担う新進気鋭のアーティストで、本取組の舞台となる再開発が進む東京をテーマに作品を選定・制作し、2日間限定で展示します。
また、会場では 「TOKYO CRAFT(東京クラフト)〈ペールエール〉350ml缶」を販売・提供。秋の夜長に、再開発が進む渋谷の空き地に突如出現するストリートギャラリーで、 「TOKYO CRAFT(東京クラフト)」片手に感性を刺激するアート作品鑑賞をお楽しみください。
『 TOKYO CRAFT ART BREWING 』とは
CULTURE BREWING TOKYO CRAFTカルチャーを醸造する。
[画像2: https://prtimes.jp/i/50089/1/resize/d50089-1-994652-3.jpg ]
東京・武蔵野ブルワリー。
東京クラフトは、機械だけではなく、五感とその手を頼りにした
醸造家たちの半世紀に渡る挑戦から生まれました。
その名の通り、「東京」で生まれた「クラフト」なのです。
そのとき、ビールとともに生まれたのは、
「その手で、新しい道をきり開こうとする人」を応援したい、という想い。
私たちのつくった東京クラフトが媒介となり、人と人が刺激しあい、
モノづくりやカルチャーが発展してほしい。
想いを形にするために、具体的なアクションをはじめます。
新しいクリエーションは、人の手からのみ生まれる。
そう信じる東京クラフトのあたらしい挑戦です。
『 TOKYO CRAFT ART BREWING in Shibuya 』 開催概要
◎開催日時:2019年10月18日(金) 17:00〜22:00
2019年10月19日(土) 13:00〜22:00
◎開催場所:渋谷川沿いの特設会場(東京都渋谷区渋谷3-17-2)
※明治通り沿い、渋谷駅(ストリーム側)から徒歩約2分
◎入場料 :無料(入場は20歳以上の方に限らせていただきます)
◎備考 :会場内の販売ドリンクは「 TOKYO CRAFT(東京クラフト)〈ペールエール〉350ml缶」(有料)
のみになります。
【会場イメージ】
[画像3: https://prtimes.jp/i/50089/1/resize/d50089-1-596395-9.jpg ]
『 TOKYO CRAFT ART BREWING in Shibuya 』参加アーティスト
橋本 知成
[画像4: https://prtimes.jp/i/50089/1/resize/d50089-1-429150-5.jpg ]
和歌山県出身。
2012京都教育大学教育学部美術領域専攻卒業、
2014金沢美術工芸大学大学院修士課程工芸専攻(陶磁)修了、
2017金沢美術工芸大学大学院博士課程工芸研究領域(陶磁)修了。
神戸ビエンナーレ2014 現代陶芸コンペティション 準大賞、
LOEWE Craft Prize 2019 Finalistにも選出。
[画像5: https://prtimes.jp/i/50089/1/resize/d50089-1-995208-8.jpg ]
小林 うてな
[画像6: https://prtimes.jp/i/50089/1/resize/d50089-1-689924-10.jpg ]
長野県原村出身。東京在住。
コンポーザーとして、劇伴・広告音楽・リミックスを制作。
アーティストのライブサポートやレコーディングに、スティールパン奏者として参加。
ソロ活動では「希望のある受難・笑いながら泣く」をテーマに楽曲を制作している。
2018年6月、音楽コミュニティレーベル「BINDIVIDUAL」立ち上げ。
同時にermhoi、Julia Shortreedと共にBlack Boboi結成。
2019年6月、Diana Chiakiと共にMIDI Provocateur始動。
ライブサポートでD.A.N. 、KID FRESINO (BAND SET)に参加、蓮沼執太フィル所属。
TAKAYUKI ISAYAMA(takakahn)
[画像7: https://prtimes.jp/i/50089/1/resize/d50089-1-803472-11.jpg ]
職業/COMPOSER.
THE REALITY SEEN BY THE THIRD EYE
(第三の眼で視る現実)美しいと思い、想い、それを返す事の手段として音楽を描いています。
waku
ネオン・アーティスト
表現手段としてのネオンの存在に興味を持ち、2017年から国内有数の工場 島田ネオンにて修行を開始。程なくしてPartners Magazineへの作品提供をおこなうなど、国内メディアから注目を集める。2018年にはナムジュンパイクなどの作品を手掛けてきたDavid Ablonを師事し、単身New Yorkへ渡米。滞在先にて、Sho Shibuyaとのコラボレーション、Reconstrvctでの数度の展示、そしてLomography Galleryで開催されたSolomon Bennettの個展へ作品提供などをおこなった。それぞれの活動は高い支持を集めた結果、同年11月にオープンしたIndustry cityのジャパン・ビレッジにて、初の常設作品が設置されるに至った。2019年からは拠点を東京に戻しながら、UNIQLO San Francisco店への作品提供や、今年5月には東京・渋谷のconnect galleryで企画展を開催。そして9月には初の個展を原宿にある廃ビルで開催し、国内外問わず精力的な活動を続けている。
[リンク / Links]
Instagram https://www.instagram.com/waku0134/?hl=ja
[画像8: https://prtimes.jp/i/50089/1/resize/d50089-1-212469-15.jpg ]
参考情報>『TOKYO CRAFT(東京クラフト)』
[画像9: https://prtimes.jp/i/50089/1/resize/d50089-1-130614-1.jpg ]
「TOKYO CRAFT(東京クラフト)」は、「サントリー 〈天然水のビール工場〉 東京・武蔵野ブルワリー」のみで製造された新シリーズです。世界の数あるビアスタイルの中から人気のスタイルを厳選し、日本人の嗜好に合わせた味わいに仕上げてご提案しています。
https://www.suntory.co.jp/beer/tokyocraft/
サントリービール株式会社は、東京生まれのビール「TOKYO CRAFT(東京クラフト)」のプロモーションの一環として、再開発が進む渋谷川沿いの空き地(東京都渋谷区渋谷3-17-2)を活用して、2019年10月18日(金)-19日(土)の2日間限定でアートイベント『 TOKYO CRAFT ART BREWING in Shibuya 』を開催いたします。
[画像1: https://prtimes.jp/i/50089/1/resize/d50089-1-456316-0.jpg ]
「TOKYO CRAFT(東京クラフト)」は、東京の地で半世紀に渡って伝統と革新をテーマにビールづくりに挑戦してきたサントリービールが、伝統と革新が融合する街「TOKYO」に愛着と敬意を込めて、新しい道を切り開こうとする全ての人の感性を刺激すべく、つくりあげたビールです。『 TOKYO CRAFT ART BREWING 』は、そんな「TOKYO CRAFT(東京クラフト)」が、「カルチャーを醸造する」をスローガンに、現代人の感性を刺激すべく、新しいクリエーションに挑戦する若手アーティストたちとコラボレーションしながら入場無料のストリートギャラリーをオープンするというアートイベントです。
参加アーティストは、神戸ビエンナーレ2014 現代陶芸コンペティション 準大賞・LOEWE Craft Prize 2019 Finalistにも選出された陶芸アーティストの橋本知成さん、活動開始1年余りで「FUJI ROCK FESTIVAL ’19」・「森、道、市場 2019」等数々のフェスに参加し注目を集めるバンド「Black Boboi」のメンバーの小林うてなさんとアートディレクターYOSHIROTTENとのユニットYATTを始め幅広く活躍する音楽クリエイターのtakakahnさん、UNIQLO San Francisco店へ作品提供を行う等グローバルに活躍するネオンアーティストのwakuさんといった次世代を担う新進気鋭のアーティストで、本取組の舞台となる再開発が進む東京をテーマに作品を選定・制作し、2日間限定で展示します。
また、会場では 「TOKYO CRAFT(東京クラフト)〈ペールエール〉350ml缶」を販売・提供。秋の夜長に、再開発が進む渋谷の空き地に突如出現するストリートギャラリーで、 「TOKYO CRAFT(東京クラフト)」片手に感性を刺激するアート作品鑑賞をお楽しみください。
『 TOKYO CRAFT ART BREWING 』とは
CULTURE BREWING TOKYO CRAFTカルチャーを醸造する。
[画像2: https://prtimes.jp/i/50089/1/resize/d50089-1-994652-3.jpg ]
東京・武蔵野ブルワリー。
東京クラフトは、機械だけではなく、五感とその手を頼りにした
醸造家たちの半世紀に渡る挑戦から生まれました。
その名の通り、「東京」で生まれた「クラフト」なのです。
そのとき、ビールとともに生まれたのは、
「その手で、新しい道をきり開こうとする人」を応援したい、という想い。
私たちのつくった東京クラフトが媒介となり、人と人が刺激しあい、
モノづくりやカルチャーが発展してほしい。
想いを形にするために、具体的なアクションをはじめます。
新しいクリエーションは、人の手からのみ生まれる。
そう信じる東京クラフトのあたらしい挑戦です。
『 TOKYO CRAFT ART BREWING in Shibuya 』 開催概要
◎開催日時:2019年10月18日(金) 17:00〜22:00
2019年10月19日(土) 13:00〜22:00
◎開催場所:渋谷川沿いの特設会場(東京都渋谷区渋谷3-17-2)
※明治通り沿い、渋谷駅(ストリーム側)から徒歩約2分
◎入場料 :無料(入場は20歳以上の方に限らせていただきます)
◎備考 :会場内の販売ドリンクは「 TOKYO CRAFT(東京クラフト)〈ペールエール〉350ml缶」(有料)
のみになります。
【会場イメージ】
[画像3: https://prtimes.jp/i/50089/1/resize/d50089-1-596395-9.jpg ]
『 TOKYO CRAFT ART BREWING in Shibuya 』参加アーティスト
橋本 知成
[画像4: https://prtimes.jp/i/50089/1/resize/d50089-1-429150-5.jpg ]
和歌山県出身。
2012京都教育大学教育学部美術領域専攻卒業、
2014金沢美術工芸大学大学院修士課程工芸専攻(陶磁)修了、
2017金沢美術工芸大学大学院博士課程工芸研究領域(陶磁)修了。
神戸ビエンナーレ2014 現代陶芸コンペティション 準大賞、
LOEWE Craft Prize 2019 Finalistにも選出。
[画像5: https://prtimes.jp/i/50089/1/resize/d50089-1-995208-8.jpg ]
小林 うてな
[画像6: https://prtimes.jp/i/50089/1/resize/d50089-1-689924-10.jpg ]
長野県原村出身。東京在住。
コンポーザーとして、劇伴・広告音楽・リミックスを制作。
アーティストのライブサポートやレコーディングに、スティールパン奏者として参加。
ソロ活動では「希望のある受難・笑いながら泣く」をテーマに楽曲を制作している。
2018年6月、音楽コミュニティレーベル「BINDIVIDUAL」立ち上げ。
同時にermhoi、Julia Shortreedと共にBlack Boboi結成。
2019年6月、Diana Chiakiと共にMIDI Provocateur始動。
ライブサポートでD.A.N. 、KID FRESINO (BAND SET)に参加、蓮沼執太フィル所属。
TAKAYUKI ISAYAMA(takakahn)
[画像7: https://prtimes.jp/i/50089/1/resize/d50089-1-803472-11.jpg ]
職業/COMPOSER.
THE REALITY SEEN BY THE THIRD EYE
(第三の眼で視る現実)美しいと思い、想い、それを返す事の手段として音楽を描いています。
waku
ネオン・アーティスト
表現手段としてのネオンの存在に興味を持ち、2017年から国内有数の工場 島田ネオンにて修行を開始。程なくしてPartners Magazineへの作品提供をおこなうなど、国内メディアから注目を集める。2018年にはナムジュンパイクなどの作品を手掛けてきたDavid Ablonを師事し、単身New Yorkへ渡米。滞在先にて、Sho Shibuyaとのコラボレーション、Reconstrvctでの数度の展示、そしてLomography Galleryで開催されたSolomon Bennettの個展へ作品提供などをおこなった。それぞれの活動は高い支持を集めた結果、同年11月にオープンしたIndustry cityのジャパン・ビレッジにて、初の常設作品が設置されるに至った。2019年からは拠点を東京に戻しながら、UNIQLO San Francisco店への作品提供や、今年5月には東京・渋谷のconnect galleryで企画展を開催。そして9月には初の個展を原宿にある廃ビルで開催し、国内外問わず精力的な活動を続けている。
[リンク / Links]
Instagram https://www.instagram.com/waku0134/?hl=ja
[画像8: https://prtimes.jp/i/50089/1/resize/d50089-1-212469-15.jpg ]
参考情報>『TOKYO CRAFT(東京クラフト)』
[画像9: https://prtimes.jp/i/50089/1/resize/d50089-1-130614-1.jpg ]
「TOKYO CRAFT(東京クラフト)」は、「サントリー 〈天然水のビール工場〉 東京・武蔵野ブルワリー」のみで製造された新シリーズです。世界の数あるビアスタイルの中から人気のスタイルを厳選し、日本人の嗜好に合わせた味わいに仕上げてご提案しています。
https://www.suntory.co.jp/beer/tokyocraft/










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