14時11分時点の日経平均は+346円高に、メディカルシステムが値上がり率トップ
[16/05/10]
提供元:株式会社フィスコ
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注目トピックス 市況・概況
14時11分時点の日経平均は前日比+346.49円高の16562.52円。TOPIXは前日比+28.60pt高の1335.26pt。
東証1部値上がり率上位は、メディカルシステム<4350>、イーレックス<9517>、JUKI<6440>、イーブックイニシアティブ<3658>など。メディカルシステムは前営業日比+18.62%、イーレックスは前営業日比+17.10%の上昇となっている。
一方値下がり率上位は、サンケン電気<6707>、キムラタン<8107>、ユナイテッドアローズ<7606>、丸文<7537>など。サンケン電気、キムラタンは前営業日比-14%超の下落となっている。
サンケン電気は、前日に決算を発表、前期営業利益は68億円で前期比39%減益、従来予想の60億円は上振れた。一方、今期は70億円で同3%増益の見通しで、市場コンセンサスの80億円程度を下振れへ。想定レートは105円としているが、比較的強気の見通しが多かった傾向もあり、ネガティブに捉えられているようだ。
<WA>
東証1部値上がり率上位は、メディカルシステム<4350>、イーレックス<9517>、JUKI<6440>、イーブックイニシアティブ<3658>など。メディカルシステムは前営業日比+18.62%、イーレックスは前営業日比+17.10%の上昇となっている。
一方値下がり率上位は、サンケン電気<6707>、キムラタン<8107>、ユナイテッドアローズ<7606>、丸文<7537>など。サンケン電気、キムラタンは前営業日比-14%超の下落となっている。
サンケン電気は、前日に決算を発表、前期営業利益は68億円で前期比39%減益、従来予想の60億円は上振れた。一方、今期は70億円で同3%増益の見通しで、市場コンセンサスの80億円程度を下振れへ。想定レートは105円としているが、比較的強気の見通しが多かった傾向もあり、ネガティブに捉えられているようだ。
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