[SEOTOOLSニュース] SEOの最新ニュースをチェック http://www.seotools.jp/news/____SEO.html SEOに関する最新ニュースを配信。 ja サービス開始から2年が経過|研修型就業サポート「ウズウズカレッジ」は従来の就業サポートと比べて「離職率」が45%減 http://www.seotools.jp/news/id_000000023.000022432.html SEOTOOLS 2018-12-11T14:00:00+09:00 SEOニュース



第二新卒・既卒・フリーターといった、20代若手に特化した人材紹介事業を運営する株式会社UZUZ(ウズウズ)[本社:東京都新宿区、代表取締役社長:岡本 啓毅]は、サービス開始から2年経過した研修型就活サポート「ウズウズカレッジ」の実態(就業後の離職率、満足度)を調査しました。

昨今、求人倍率は上がり続け、売り手市場の様相はより一層強くなっています。その影響もあり、企業は「採用」だけでこの状況を打開するのではなく、「定着」にも目を向けるようになってきました。

1.「求人倍率」は引き続き右肩上がり
リクルートワークス研究所の調査によると来春2019年3月卒業予定の大学生・大学院生対象の大卒求人倍率は1.88倍と、前年の1.78倍より0.10ポイント上昇しており、特に中小企業では過去最高の9.91倍となり、採用難が加速していることが分かっています。
[画像1: https://prtimes.jp/i/22432/23/resize/d22432-23-238623-2.png ]

※出典:リクルートワークス研究所 『第35回ワークス大卒求人倍率調査』
http://www.works-i.com/pdf/180426_kyujin.pdf

2.「教育型就業サポート」の市場規模が拡大
株式会社シード・プランニングの調査によると、プログラミング教育関連市場は、2025年?に231億円になると予測しています。2016年?からの10年間で約6倍の市場に成長し、2020年?前後に「教材・プログラミングツール」や「人材関連支援」の需要が高まり、2020年?以?、「プログラミング教室・スクール」の需要が高まると見込んでいます。
また、大手企業がプログラミングスクールを買収するなど、プログラミング教室市場に日々大きな変化が見受けられます。
[画像2: https://prtimes.jp/i/22432/23/resize/d22432-23-758908-3.png ]

※参考 プログラミング教育関連市場の現状と将来展望
https://tech.nikkeibp.co.jp/dm/PR/20000437/20004363/20004363_0.pdf

■研修型就活サポート「ウズウズカレッジ」とは

[画像3: https://prtimes.jp/i/22432/23/resize/d22432-23-276330-4.jpg ]

 第二新卒・既卒・フリーターといった20代若手人材向けに、就活支援と社会人教育を並行して提供する就業サポートです。入社後の定着率を高めるため、ヒューマンスキルの向上、職業理解、基礎知識の学習をカリキュラムとして盛り込んでいます。これらの就業サポートは、完全無料で受けることができます。


■「ウズウズカレッジ」の入社1年後の離職率は従来の就業サポートの「44.5%減」
研修型就活サポート「ウズウズカレッジ」では、従来の求人紹介から面接対策、就業決定するサポートよりも、離職率が44.5%低下するという結果が出ました。離職率の低下要因としては、次の3点の要因があると考えています。

1.職種ミスマッチの回避
業務内容とキャリアプランを詳細まで理解すること、基礎的な知識や技術を習得するためのカリキュラムを実施。

2.ベースとなる社会人力の向上
PCスキル、報連相のやり方、メンタルマネジメントといった「社会人として組織で働いていく上での基礎スキル」を底上げするカリキュラムを実施。

3.就活・就業後の孤独を回避
入校時から同期や講師と二人三脚で就活を行うため、協調意識が生まれ、孤独を感じることなく就活を進めていくことができる。さらに、入社後も同期間の関係性は継続し、コミュニティを形成するに至っております。

■「ウズウズカレッジ」利用者の満足度調査
【調査概要】
調査の方法:毎週利用者に対してアンケートを実施
調査の対象:ウズウズカレッジに通う20代男女
有効回答数:463名
調査実施日:2018年3月19日〜2018年11月5日

Q1.ウズウズカレッジに通っていて楽しいですか?
[画像4: https://prtimes.jp/i/22432/23/resize/d22432-23-376473-0.png ]

ウズウズカレッジを利用している463名のうち、「通っていて楽しい」と回答したのは71.3%となりました。「楽しくない」「辛い」というイメージが強い就職活動において、3人に2人が「楽しい」と感じている点が興味深い結果となりました。理由としては、「就活をいっしょにやる仲間がいる」「講師やキャリアカウンセラーにいつでも相談できる」「学習内容が楽しい」「ウズウズカレッジの雰囲気がいい」などが上がりました。

Q2.講義以外の場で、他のウズカレ生とのコミュニケーション量は増えましたか?
[画像5: https://prtimes.jp/i/22432/23/resize/d22432-23-697298-1.png ]

ウズウズカレッジに2週間以上通ったことのある328名のうち、講義以外の場で他のウズカレ生とのコミュニケーションが増えたと回答した人は66.5%という結果となりました。
第二新卒・既卒で就活を行っている方は新卒時に比べて孤独を感じる人も多い傾向にありますが、ウズウズカレッジでは一人きりで就活をするのではなく、コミュニティに属しながら就活ができるので、孤独を感じることなく就活を行うことができることがわかりました。

■eラーニング就業サポート「ウズカレオンライン」も本格始動
これまでのウズウズカレッジは西新宿にあるキャンパスに通える方のみ対象としてきましたが、ウズウズカレッジで行われている講座を動画化することで、遠方の方も利用できるeラーニング型の就業サポートとしての機能を追加しました。
ウズカレオンラインはオープンソースのLMS(Learning Management System:学習管理システム)であるMoodleで開発されています。今後は既卒・第二新卒に限らず、未内定学生や地方のフリーター/ひきこもりの方に対して、行政や教育機関と提携し、20代のあらゆる就職活動における知識と実践の場を提供していくことを目指しています。

■新コースも続々と立ち上げ
これまでのウズウズカレッジはIT関連職種に特化した2コース(プログラマーコース、インフラエンジニアコース)のみを展開しておりましたが、2018年5月より未経験からWebマーケターを目指す「Webマーケターコース」、2018年10月より文系未経験者でもものづくりエンジニアを目指す「クラフトエンジニアコース」を開設しました。
Webマーケターコースでは、SEOやWeb広告の運用、Webライティングといった実践的な知識やスキルを身につけていきます。クラフトエンジニアコースでは、業界知識、業務内容の理解、入社後のキャリアステップ他、QC検定(品質管理に関する検定)3〜4級の取得を目指します。

■株式会社UZUZ(ウズウズ)について

[画像6: https://prtimes.jp/i/22432/23/resize/d22432-23-117589-5.png ]

 「新卒至上主義」の日本において、若者が自身のキャリアをより魅力的なものにするために、第二新卒・既卒・フリーター・ニートに特化した求人紹介&就活サポートを行うベンチャー企業です。
就活サポートにおいて「定着率(入社後、短期離職せず定着する率)」に重点を置いており、そのためにも求職者の能力、志向性、経歴に合わせたオーダーメイド型の就活サポートを実施しています。また、社会人の基礎となる「ビジネススキル講座」や希望職種ごとに「テクニカルスキル講座」を実施することで入社後のスキル面や業務理解度におけるミスマッチを軽減するサポートも取り入れています。今後はeラーニングシステムを導入し、より教育面のサポートを充実させていくことで、より一層マッチング精度を上げていく展望もあります。

■商号:株式会社UZUZ
■代表者:代表取締役社長 岡本 啓毅
■本社所在地:〒160-0023 東京都新宿区西新宿3丁目11-20オフィススクエアビル新宿3階
■設立:2012年2月
■事業内容:若手人材(第二新卒・既卒・フリーター)に特化した人材紹介事業/20代に特化した退職代行事業
■企業サイト:https://uzuz.jp/
■サービスサイト「ウズウズカレッジ」:https://uzuz-college.jp/
■YouTubeチャンネル「ウズカレch」:https://www.youtube.com/channel/UCRDj3fsO4eEwh1yHgRoRiww ]]>
「2019年SEOと最新Google 展望セミナー」1月23日(水)アイレップ本社にて開催(無料/定員制) http://www.seotools.jp/news/id_NRR2018163857.html SEOTOOLS 2018-12-11T12:45:00+09:00 SEOニュース アイレップ、渡辺隆広がSEOの予測・展望と最新Google 検索事情を解説!

株式会社アイレップ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長CEO:高梨秀一、以下アイレップ)は、広告・Webマーケティングご担当者様を対象に、「2019年SEOと最新Google 展望セミナー」を1月23日(水)東京・恵比寿ガーデンプレイスタワーで開催いたします。講演は、アイレップ SEM総合研究所 所長 渡辺隆広が務めます。

お申込みはこちら
https://www.irep.co.jp/knowledge/seminar/detail/id=45469/

【セミナー開催の背景】

2018年、検索エンジン業界では、Google アルゴリズムの進化やテクノロジーの進展に伴う新たな広告メディアの開発など、数多くのニュースや動向がありました。とりわけSEOにおいては、グーグルによるモバイルファーストインデックスへの移行や、検索品質向上のためのGoogle 検索アルゴリズムの大規模更新などが話題となり、注目を集めました。こうした動きに対し、2019年はどんなトピックが注目を集めるか、多くの関係者にとって目の離せない1年になりそうです。

そこで本セミナーでは、2019年(直近の未来)を見据えたSEO や Google の展望について解説していきます。単純にアルゴリズムに注目するのではなく、検索エンジン各社の理念や近年の戦略を踏まえつつ、検索エンジンというチャネルをどのようにビジネスで活用していくかについて語ります。

第1部では、Web・SEO担当者が2019年の検索エンジン領域で注目するべきトピック、SEOの展望についてお話しします。単にGoogle アルゴリズムの動向の話にとどまらず、検索領域に関連する注目の新製品やサービスを交えながら、今後どんなビジネスの機会と脅威があるのかについても触れていきます。

第2部では、検索エンジン対策について技術領域とUX(ユーザーエクスペリエンス)領域に分けて、国内外の事例に触れながらWeb・SEO担当者が取り組むべき最適化のアイデアやベストプラクティスを紹介します。

第3部では、SEO の疑問・悩みにお答えする Q&A セッションを行います。事前にいただいたご質問、会場でいただくご質問について、その場でわかりやすく解説していきます。

企業のマーケティング担当者様、Web・SEO担当者様、最新の検索トレンドを理解しておきたいご担当者様、必見のセミナーです。


<セミナー概要>

◇セミナー申込要領

参加費 : 無料
お申込 : 専用フォームよりお申し込みください
     https://www.irep.co.jp/knowledge/seminar/detail/id=45469/
締 切 : 2019年1月16日 (水)17:00
     
*同業他社の方の参加はお断りいたします

◇日程・会場

日 時 : 2019年1月23日(水)  14:00-16:00(13:30受付開始)
会 場 : 恵比寿ガーデンプレイスタワー
     (東京都渋谷区恵比寿四丁目20番3号 恵比寿ガーデンプレイスタワー20F)
会場地図はこちら
https://www.irep.co.jp/company/map.html
定 員 : 80名(応募数多数の場合は抽選とさせていただきます)

◇セミナースケジュール

【14:05-14:50】 第1部「2019年 SEO の展望と未来の検索」

・2018年 SEO動向振り返り
・2019年の検索エンジン領域 注目トピック
・ビジネス機会と脅威

【15:00-15:30】 第2部「SEOベストプラクティス」

・担当者が取り組むべき最適化のアイデア&ベストプラクティス
・テクニカルSEO
・国内外 最新事例紹介

【15:40-16:10】 第3部「Q&A セッション」

・SEO に関する疑問・悩み解決のための Q&A セッション


◇講演者

■株式会社アイレップ SEM総合研究所 所長 渡辺 隆広
日本のSEO黎明期である1997年よりSEOサービスを開始。2002年に会社設立(株式会社イー・プロモート)後、2005年4月より株式会社アイレップにてSEM総合研究所 所長を務める。アイレップのSEOサービスを監修する他、日米欧の検索業界の市場調査、サーチマーケティング関連のソリューション開発、検索エンジン企業等への事業展開アドバイスなども行う。SEO分野での第一人者として多くの執筆・講演活動で活躍中。主な著書に「検索にガンガンヒットさせるSEOの教科書」(翔泳社刊)等。また、専門誌・サイトで多数の連載記事を担当し、その高い専門性で人気を博している。

以上


■株式会社アイレップ について
アイレップは広告主のマーケティング成果を最大化するデジタルマーケティングエージェンシーです。国内圧倒的ナンバーワンのSEM領域に、データを起点とした新たな広告事業・ソリューション事業を加えることで、「ユーザーへの最適な情報流通により、国内外のクライアント企業の成果を最大化へと導くエージェンシー」の立場を確固たるものにしていきます。
━━ 会社概要 ━━
【社名】 :株式会社アイレップ
【所在地】:東京都渋谷区恵比寿四丁目20番3号 恵比寿ガーデンプレイスタワー21F
【URL】 :https://www.irep.co.jp/
【代表者】:高梨秀一
【設立年月】:1997年11月
【資本金】:5億5,064万円(2018年3月末現在)
【事業内容】:
・広告代理事業
・ソリューション事業
・ツール事業
・その他(デジタルメディア事業等)

【記事転載・引用等に関する問い合わせ先】
●株式会社アイレップ
TEL : 03-5475-2720(代)   FAX : 03-5475-2725
【報道関係問い合わせ先】広報担当 E-MAIL: pr@irep.co.jp
【弊社サービス内容に関する問い合わせ先】 E-MAIL: contact@irep.co.jp
※アイレップは、D.A.コンソーシアムホールティングスの100%子会社です

■D.A.コンソーシアムホールディングス株式会社 
【代表者】: 島田雅也
【所在地】: 東京都渋谷区恵比寿四丁目20番3号 恵比寿ガーデンプレイスタワー
【URL】 : https://www.dac-holdings.co.jp/
【設立年月】: 2016年10月
【上場市場】: 東京証券取引所市場第二部(証券コード:6534)



【付帯情報】
・【アイレップ】プレスリリース
http://itm.news2u.net/items/output/163857/1
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クリスマスにぴったりな豪華プレゼント!壁に貼り付くスマホケース『WAYLLY』がクリスマスキャンペーンを開始! http://www.seotools.jp/news/id_000000015.000030116.html SEOTOOLS 2018-12-11T12:00:00+09:00 SEOニュース
SNSで話題沸騰中の壁にくっつくスマホケース『WAYLLY』。そんなWAYLLYが平成最後のクリスマスに向けて、豪華なプレゼントを用意したキャンペーンを開始しました!




[画像1: https://prtimes.jp/i/30116/15/resize/d30116-15-729617-0.jpg ]

平成最後のクリスマス。今年はどんなクリスマスにしようか皆様楽しみにしているのではないでしょうか。
そんな皆様にWAYLLYから素敵なキャンペーンをお贈りします!

【WAYLLY Xmas Campaign】

[画像2: https://prtimes.jp/i/30116/15/resize/d30116-15-154392-1.jpg ]

プレゼント内容は、とっても豪華!
キャンペーン限定で自分の名前入りのオリジナルWAYLLYをプレゼント!またWAYLLY専用カードケースも名前入りでプレゼント!カラーも6色の中から選べます。そして2名様限定でなんと、ディズニーランドペアチケットもプレゼント!自分で使うのはもちろん恋人や友達へのプレゼントにも持ってこい。是非このキャンペーンに参加して平成最後のクリスマスを素敵なものにしませんか?
《キャンペーン期間》
12/7(fri)~12/14(fri)
《プレゼント内容》
・ディズニーペアチケット(2名様限定)
・Xmas限定名前入りオリジナルWAYLLY
・Xmas限定名前入りオリジナルカードケース
《応募方法》
Twitter:RT&フォロー
or
Instagram:いいね&フォロー

◆Twitterは下記の投稿をRT&WAYLLYのアカウントをフォロー!
https://twitter.com/waylly_jp/status/1071007754733608960
[画像3: https://prtimes.jp/i/30116/15/resize/d30116-15-938299-2.png ]

◆Instagramは下記の投稿をいいね&WAYLLYのアカウントをフォロー!
https://www.instagram.com/p/BrFZ4Mfgxki/
[画像4: https://prtimes.jp/i/30116/15/resize/d30116-15-270719-3.png ]


《当選者数》
6名
《当選者発表日時》
12/17(mon)午後発表予定
《当選発表》
・厳正なる審査の結果、当選者の方へDMにて発表します。
・応募または商品の発送先は日本国内のみとさせて頂きます。
・当選結果通知のためにアカウントは鍵をつけないように予めご設定ください。
・当選した方はBLOGやSNS等で発表する場合がございますのでご理解の上ご応募お願い致します。

【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社ケースオクロック
本社所在地:〒150-0045 東京都渋谷区神泉町 10−10 アシジ神泉ビル7階
担当者:三浦孝太
TEL : 03-5428-5455
FAX : 03-4330-1396
Mail : info@caseoclock.co.jp
HP : http://caseoclock.co.jp/ ]]>
「ECにおける最大のUX改善ポイントは商品検索〜年間400億クエリを処理するEC検索エンジンの強みと秘訣〜」と題し『イーコマースフェア 2019 東京』のセミナーに登壇します http://www.seotools.jp/news/id_000000013.000038104.html SEOTOOLS 2018-12-11T11:30:00+09:00 SEOニュース
EC商品検索・レコメンドを開発販売するコマースとCXのリーディングカンパニーであるZETA株式会社(本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:山崎徳之、以下ZETA)は、UBMジャパン株式会社が2019年2月7日(木)〜8日(金)に主催する『イーコマースフェア 2019 東京』にて、「ECにおける最大のUX改善ポイントは商品検索〜年間400億クエリを処理するEC検索エンジンの強みと秘訣〜」と題し、代表の山崎がセミナーに登壇致します。




スマートフォンの普及により、消費者は時間・場所を気にすることなくオンラインで買い物が可能となり、コマースにおけるオンラインの割合はますます拡大しています。

イーコマースの拡大に伴い様々なソリューションが登場し話題となる一方で、CVR改善に大きな伸び代があるサイト内検索改善への取り組みは積極的とは言えない現状があります。

店舗で店員による接客・商品の陳列が売上の鍵となるように、 商品検索はECサイトにおいて消費者に最適な商品を提案する重要なUXです。

商品検索の高速化・パーソナライズなどに求められるテクノロジー、検索マーケティングに必要な改善ノウハウをセミナーでご紹介致しますので、ぜひお立ち寄りください。

[画像: https://prtimes.jp/i/38104/13/resize/d38104-13-615257-0.png ]


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<セミナー 概要>
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●日時
2019年2月8日(金) 14:00〜14:30

●セミナーNo.
H-14

●タイトル
ECにおける最大のUX改善ポイントは商品検索〜年間400億クエリを処理するEC検索エンジンの強みと秘訣〜

●概要
https://ubmjapan-group.com/ecommerce-tokyo/application/index.php#seminarDay2
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当日、会場でお目にかかれますことを楽しみに致しております。

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<イベント要項>
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イベント名:第12回 イーコマースフェア 2019 東京
日時:2019年2月7日(木)〜8日(金)
会場:東京ビッグサイト 西3・4ホール
住所:〒135-0063 東京都江東区有明3-11-1
アクセス: http://www.bigsight.jp/access/transportation/
 <りんかい線> 「国際展示場」駅下車  徒歩約7分。
 <ゆりかもめ> 「国際展示場正門」駅下車 徒歩約3分
費用:無料(事前登録制)
来場事前登録URL:https://ubmjapan-group.com/ecommerce-tokyo/application/index.php#applyVisitor
セミナー登録に関する注意事項:事前受付終了したセミナーでも、席に余裕がある限りは当日登録が可能です。聴講可否につきましては、開始時刻約10分前に各セミナー会場にてご確認ください。
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[イーコマースフェア 2019 東京について]
2018年よりイーコマースEXPOからイーコマースフェアと名称を一新しており、オンラインビジネスに関わる企業が一堂に集結する日本最大級のイーコマース・通販業界向けイベント。
アプローチ領域をBtoB EC市場へ拡大し、イーコマース・通販業界に向けた最新システム・運営ノウハウなどを展示するほか、セミナーも開催されている。
期間中はマーケティング・テクノロジーフェア 2019およびコンテンツマーケティングジャパン 2019も同時開催される。

【ZETA CX シリーズ製品ご案内】
▼ EC商品検索/サイト内検索エンジン ZETA SEARCHについて
[ https://zetacx.com/zeta-search ]
ECサイトにおける検索で重要とされる「絞り込み」と「並び替え」の設定の自由度・柔軟性を追求したEC商品検索/サイト内検索エンジンで、大規模・高負荷に対応しており、ユーザの離脱率、放棄率を低下しコンバージョンを最大化します。
キーワード入力時のサポート機能であるサジェスト機能やもしかして検索、ドリルダウン式絞り込みや事前に該当件数を表示するファセットカウントなど多彩な検索機能を有しており、パッケージとしての安定性と迅速な導入に加えて、実装の柔軟性とカスタマイズ性の高いサイト内検索が実現可能となります。

▼ レコメンドエンジン ZETA RECOMMENDについて
[ https://zetacx.com/zeta-recommend ]
個々のユーザーにパーソナライズされたオススメを表示するレコメンドエンジンで、協調フィルタリング・ルールベースフィルタリングをはじめ、複数のマッチングロジックを組み合わせ様々なデータを活用したオススメが可能です。
機械学習機能によって、購買履歴・閲覧履歴・検索履歴などの行動履歴を元に個々のユーザの特徴を把握し、気候情報やトレンド情報などの外部データとの連携、デバイスやフェーズでの出し分けにも対応しており自由度の高いレコメンドを実現します。
最先端のレコメンド手法によりユーザに新たな「気づき」を喚起することで潜在的ニーズを掘り起こし、クロスセルの実現とサイト価値向上・収益力アップにつなげます。

▼ レビューエンジン ZETA VOICEについて
[ https://zetacx.com/zeta-voice ]
サイトそのものや提供する商品・サービスなどに対して、複数の評価軸を用いた多面な評価によるレビューコンテンツを、容易にサイトに実装できるエンジンです。
SEO対策にも有効とされる、点数による評価・フリーコメント・スタッフレスポンスなどの多彩な機能を有しているほか、投稿レビューデータの分析、A/Bテストでの活用、レビューの検索結果への反映などによって、サイトコンテンツの充実化が図れます。
購入検討中のユーザに対し、他の消費者のリアルな声を届けることは、ユーザ目線で透明性・信頼性の高いマーケティングの実現と、購買行動への強力なバックアップとなります。

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※お問い合わせ・ご相談・御見積は info@zetacx.com までお気軽にご連絡下さい
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●トップ企業ECサイトに採用されているZETA CX シリーズの導入事例
URL:https://zetacx.com/case
・株式会社イトーヨーカ堂様運営の「イトーヨーカドーネットスーパー」
https://zetacx.com/case/iyns
・株式会社ヤマダ電機様運営の「ヤマダウェブコム」「ヤマダモール」「ピーチクパーク」
https://zetacx.com/case/yamadadenki
・ブックオフオンライン株式会社様運営の「ブックオフオンライン」
https://zetacx.com/case/bookoffonline
今後も様々な業界にて大手企業様の導入が続々と続きます。

■ZETA CX シリーズ一覧
・EC商品検索/サイト内検索エンジン「ZETA SEARCH」
・レコメンドエンジン「ZETA RECOMMEND」
・広告最適化エンジン「ZETA AD」
・レビューエンジン「ZETA VOICE」
・パーソナライズソリューション「ZETA DMP」

■関連プレスリリース
・サイト内検索エンジンのキーワード入力機能「ZETA SEARCH サジェスト」の提供を開始
https://zetacx.com/pressrelease/products-function/zeta-search-suggest201808/2018/0821
・Rakuten Direct株式会社が運営する通販サイト『爽快ドラッグ』および『ケンコーコム』にてEC商品検索・サイト内検索エンジン「ZETA SEARCH」が導入されました
https://zetacx.com/pressrelease/case/search-engine/rakuten-direct-soukai-kenko201810/2018/1011
・【2019年春提供開始予定】リアルとデジタルをつなぐCX・オムニチャネルソリューションの決定版『ZETA CLICK』
https://zetacx.com/pressrelease/products-function/zeta-click201810/2018/1031
・グラフデータベースを提供するNeo4j社と提携し、オプションサービス『ZETA CX w/Neo4j』の提供を開始
https://zetacx.com/pressrelease/business-alliance/neo4j-graph-database201811/2018/1121
・レビューエンジン『ZETA VOICE』の動画・画像アップロードなど最新の搭載機能を紹介
https://zetacx.com/pressrelease/products-function/zeta-voice-upload-photos-movies201812/2018/1203

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■ ZETA株式会社 https://zetacx.com
・本社所在地:154-0024 東京都世田谷区三軒茶屋2-11-22サンタワーズセンタービル17F
・設立:2006年6月
・資本金:2億4200万円
・代表者:山崎 徳之
・事業内容:CX ソリューション「ZETA CX シリーズ」の開発・販売、サーバホスティング・運用監視
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同級生や先輩・後輩と再会できる同窓会アプリ「第二ボタン」WEB版をリリース http://www.seotools.jp/news/id_at_173011.html SEOTOOLS 2018-12-11T10:30:00+09:00 SEOニュース ※「第二ボタン」は一切の個人情報が漏れることなく安心してご利用いただけます。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/173011/LL_img_173011_1.png
第二ボタンアプリ

WEB版: https://www.secondbutton.jp/
ダウンロード・デベロッパWebサイト: https://www.andromeda.co.jp


【WEB版リリースの背景】
引越が原因で、或いは携帯を失くしてしまった等、様々な理由で学生時代の友達と連絡が取れなくなってしまった経験は誰もがあると思います。そして、再び会いたいと思える友達は誰もが一人や二人はいるはず。「第二ボタン」はこうした思いを実現するために作られました。
「第二ボタン」アプリを使い、学生時代の友達と再会を果たし、幸せな時間を過ごしていたという体験談を多くの利用者より頂きます。再会を果たした方々は、“学生”から“大人”になり、かつての同級生と居酒屋で酒を飲みながら学生時代の話に花を咲かせています。
何故、これ程に「第二ボタン」が注目を集めているのだろうか…当社は考えました。
連絡が途絶えた学生時代の友達にまた会いたいから、学生時代の片思いの子・初恋の子にまた会いたいから、または単に昔の友達は今何をしているのか気になるから、様々な理由はあると思いますが、匿名での誹謗中傷が絶えないインターネット空間の中、久しぶりに昔の同級生と再会し人の温もりを感じたい方は多くいると考えます。
そうした背景もあり、もっと多くの方にしっていただけるよう、当社はWEBサイト版をリリースいたしました。


次の中に1つでも該当する項目があるのなら、「第二ボタン」をご利用ください。

◆ SNSで友人を探したことがある。
◆ 連絡のつかなくなった学生時代の友人で会いたい友人がいる。
◆ 嫌いな友人まで参加する同窓会は嫌だが、親しい友人たちとは小規模で集まりたい。
◆ 部活が一緒だった同級生、先輩や後輩とも、また連絡を取りたい。
◆ 学生時代、好きだったあの人に自分の気持ちを気付かれることなくコンタクトを取りたい。


【主な特徴】
◆クラストーク/部活トーク
クラスメート同士で会話が楽しめる機能です。
◆1:1トーク/グループトーク
クラスメート、他のクラスの友人、先輩/後輩など友達申請を受けた友人と1:1またはグループトークが楽しめる機能です。
◆学級掲示板
クラスメートと集まると学級毎に専用の掲示板が作成されます。クラスメートだけが閲覧できる掲示板に日常生活の事や同窓会の感想などを残し楽しんで頂けます。
◆運勢(星座)
毎日、自分と友達の星座で運勢を見ることができます。
◆ロック機能
携帯を紛失した時のためにロック機能を搭載しました。

[その他]
Wifiに繋がっていない場合、データ通信料金が発生します。データ専用料金制の加入を推奨します。
連結しているネットワーク速度が遅かったり、端末のメモリーが不足している場合、正常にダウンロードが出来ない可能性があります。
このような場合にはネットワークや端末の状態を確認後、もう一度ダウンロードを行ってください。


【利用者の体験談】
生徒らに美術を教える田中氏(26)は、約10年ぶりに昔の中学3年生の時の同級生と再会した。
田中氏は同級生を探してくれるアプリが人気だという噂を聞き、早速やってみたところ、アプリ内では既に中学時代の同級生が集まっており盛り上がっていた。アプリを通じて同級生らと週末に約束をし、久しぶりに再会を果たし非常に楽しい一日を過ごした。
「期待せずにアプリをやってみたが、意外にも昔の同級生に会えて嬉しかった。特に中学の時に気になっていた子も来てくれたので、より楽しい時間を送ることができた」と話す。


【アプリ概要】
アプリ名 :第二ボタン
提供開始日 :2017年4月13日
対応機種/OS :iOS、Android
価格 :無料
ダウンロードURL:iOS https://goo.gl/ZJGXTa
Android https://play.google.com/store/apps/details?id=com.andromeda.mate


【会社概要】
商号 : Andromeda Inc.(株式会社アンドロメダ)
代表者 : JUNY
所在地 : 〒169-0073 東京都新宿区百人町20-2 [日本]
11, Eonju-ro 69-gil, Gangnam-gu, Seoul, Republic of Korea [韓国]
Pakubuwono Residence tower cottonwood 18 B Jl. Pakubuwono VI No.68-74, RT.3/RW.1, Gunung, Kby. Baru, Kota Jakarta Selatan 12120 [インドネシア]
設立 : 2015年4月24日
事業内容: 何回かのボタンタッチだけで学生時代の友達に会える
モバイル同窓コミュニティアプリ「第二ボタン」を提供
URL : https://www.andromeda.co.jp/

株式会社アンドロメダは現在、アプリ「第二ボタン」をインドネシア、韓国市場に進出予定です。
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ティアフォー、The Autoware Foundationを設立 自動運転OSの業界標準へ http://www.seotools.jp/news/id_000000002.000040119.html SEOTOOLS 2018-12-10T18:40:29+09:00 SEOニュース
AWFはAutoware.AI、Autoware.Auto、Autoware.IOという3つのカテゴリの中で、Autowareに関する種々のプロジェクトを発足させ、発展させていくための非営利団体です。Autoware.AIは、2015年から続く従来のAutowareプロジェクトを踏襲するカテゴリであり、主に研究開発用途として国内外で既に100社以上、30種類以上の自動運転車両に導入されています。Autoware.Autoは、Autoware.AIを機能安全の観点から見直し、次世代のRobot Operating System(ROS)であるROS 2フレームワークを用いて再設計された新しい車載用Autowareの開発に関するカテゴリです。Autoware.IOは、Autoware向けの様々なECU、アーキテクチャ、車両制御インタフェース、サードパーティ製ソフトウェア、ツール関係を取りまとめるカテゴリです。

代表理事の加藤真平に加え、Apex.AIのJan Becker氏、LinaroのYang Zhang氏がAWFの理事に就任します。一方、各種プロジェクトの技術開発を先導する技術委員会(Technical Steering Committee)は、参画企業・団体から選出された代表者によって形成されます。また、AutowareはROSおよびROS 2をフレームワークとして採用していることから、Open Robotics (OSRF)のBrian Gerkey氏がAWFのアドバイザーを務めます。ティアフォー、Apex.AI、Linaroのほかに、AWF設立時の参画企業・団体は以下の通りです(アルファベット順)。

ARM, AutoCore, AutonomouStuff, eSOL, Huawei/HiSilicon, Intel Labs, Kalray, LG Electronics, Nagoya University, Open Robotics (OSRF), Parkopedia, RoboSense, SEMI Japan, SiFive/RISC-V Foundation, StreetDrone, Toyota Research Institute-Advanced Development (TRI-AD), Velodyne LiDAR, Xilinx
AWFでは、自動運転技術の発展に貢献したいという考えをもつあらゆる企業・団体の参画を歓迎しています。AWF参画に関する詳細は以下にお問い合わせください。
ウェブサイト: https://autoware.org/
Eメール: auto@autoware.org

AWF理事からのコメント:
“Thank all of you involved in making this crucial launch of the Autoware Foundation. Autoware will drive innovation for everyone who loves open-source software and autonomous driving technology. We can never make it alone. We are all here to open the way to the future together. Tier IV's vision is to democratize an ecosystem of intelligent vehicles. As part of the Autoware Foundation, Tier IV provides mobility service platforms and software toolchains that enable Autoware to be deployed in the emerging market.”
—— Shinpei Kato, Founder and CTO, Tier IV

“Apex.AI is thrilled to be part of the Autoware Foundation. An open source project of this scope needs to be independent from a single company and must embrace the community supporting it. Therefore we are following the example of the Linux Foundation and Open Robotics by putting all Autoware projects under the roof of this foundation.”
—— Jan Becker, Co-Founder and CEO, Apex.AI

“Autoware has recognized momentum in the industry and we are excited to be able to build on its success to offer open source projects supporting the deployment of the world’s leading autonomous vehicle technology. Linaro’s 96Boards program will help define the standardized hardware platforms on which to maintain and grow the Autoware code base and extend support for it across a broader range of SoC solutions.”
—— Yang Zhang, Director of 96Boards, Linaro

参画企業・団体からのコメント:
”As we work towards the mass deployment of safe, fully autonomous vehicles, we need to ensure that automotive players have the ability to influence technical direction and implement platform support for their solutions. This partnership will allow the Autoware ecosystem to further collaborate on certifiable software stacks for secure, safe, and efficient next-generation vehicles.”
—— Mark Hambleton, Vice President Open Source Software, Arm

“The AutonomouStuff team leads the industry in implementing, supporting and deploying Autoware applications in automated vehicles and fleets. As part of the Autoware Foundation, we look forward to enabling further rapid development of autonomous driving solutions that will utilize our combined solutions.”
—— Bobby Hambrick, Founder and CEO, AutonomouStuff

"We are excited to join this new venture to further accelerate the realization of autonomous driving technologies. eSOL already supports Autoware with its eMCOS, the scalable and safe RTOS, and welcomes the idea of safety-certifiable Autoware. "
—— Masaki Gondo, CTO and Vice President, eSOL

“We are thrilled to be joining the Autoware Foundation. Huawei is a leading global ICT solutions provider. We advocate customer-centricity, dedication, and continuous innovation based on customer needs. Collaboration with Autoware enables us to work with the community to develop the self-driving vehicle software that accelerates the industry growth and benefits our customers.”
—— Jerry Su, Chief Architect of Huawei Autonomous Driving, Huawei

“We are very excited of participating to the Autoware Foundation creation. The Autoware open software stack is one of the most advanced software available today for autonomous and intelligent systems. We will work with the other members of the foundation to open, extend and industrialize this software solution and make it run with optimum efficiency on Kalray MPPA intelligent processor family”
—— Eric Baissus, CEO, Kalray

“We are excited to join the Autoware Foundation and to offer LG's autonomous driving simulator with built-in support for Autoware to facilitate research, development, and testing of autonomous software. We look forward to collaborating with foundation members and the community at large as we drive towards an autonomous future together.”
—— Seonman Kim, Vice President of Advanced Platform Lab, LG Electronics.

“We're excited to be part of the Autoware Foundation. We share a common vision of building new industries on open platforms. It's exciting to see Autoware committing to using and contributing to ROS 2, and we look forward to further collaboration between our communities."
—— Brian Gerkey, CEO, Open Robotics (OSRF)

“We are thrilled to be joining the Autoware Foundation at such an early stage following our involvement and contributions to the Autoware open source self-driving car project. Parkopedia is committed to building high quality automotive-grade maps to support Autonomous Valet Parking and our collaboration with Autoware enables us to work with the community to develop the self-driving car software on which we will demonstrate these maps.”
——Brian Holt, Head of Autonomous Driving, Parkopedia

“Autoware”as an open-source software platform has widespread influence in the autonomous driving ecosystem. That it has already established deep cooperation with numerous world’s top autonomous driving players and that it has never ceased in promoting the development of autonomous driving technology is highly in alignment with the vision of RoboSense. It’s our greatest honor to become the Founding Member of the Autoware Foundation. Through providing the best LiDAR system solutions comprised of LiDAR hardware and software, we wish to share our interpretation and accumulation of technology in the LiDAR and the autonomous driving industry, and to make our share of contribution to the Foundation.”
—— Mark Qiu, CO-founder and COO, RoboSense

”Through participation to the Autoware Foundation, TRI-AD would like to help build a large, engaged, and self-governed open source community around Autonomous Driving Technology by contributing and providing support for code that it will be using internally.”
—— James Kuffner, CEO, Toyota Research Institute-Advanced Development (TRI-AD)

“We are very proud to be Autoware Foundation members. Xilinx’s flexible and adaptive processing platforms will contribute to define projects towards the development of semi-autonomous and autonomous platforms with Autoware Foundation members.”
—— Dan Isaacs, Director of Automotive Strategy & Market Development, Xilinx Inc. ]]>
ティアフォー、The Autoware Foundationを設立 自動運転OSの業界標準へ http://www.seotools.jp/news/id_at_173059.html SEOTOOLS 2018-12-10T15:30:00+09:00 SEOニュース
AWFはAutoware.AI、Autoware.Auto、Autoware.IOという3つのカテゴリの中で、Autowareに関する種々のプロジェクトを発足させ、発展させていくための非営利団体です。Autoware.AIは、2015年から続く従来のAutowareプロジェクトを踏襲するカテゴリであり、主に研究開発用途として国内外で既に100社以上、30種類以上の自動運転車両に導入されています。Autoware.Autoは、Autoware.AIを機能安全の観点から見直し、次世代のRobot Operating System(ROS)であるROS 2フレームワークを用いて再設計された新しい車載用Autowareの開発に関するカテゴリです。Autoware.IOは、Autoware向けの様々なECU、アーキテクチャ、車両制御インタフェース、サードパーティ製ソフトウェア、ツール関係を取りまとめるカテゴリです。

代表理事の加藤真平に加え、Apex.AIのJan Becker氏、LinaroのYang Zhang氏がAWFの理事に就任します。一方、各種プロジェクトの技術開発を先導する技術委員会(Technical Steering Committee)は、参画企業・団体から選出された代表者によって形成されます。また、AutowareはROSおよびROS 2をフレームワークとして採用していることから、Open Robotics (OSRF)のBrian Gerkey氏がAWFのアドバイザーを務めます。ティアフォー、Apex.AI、Linaroのほかに、AWF設立時の参画企業・団体は以下の通りです(アルファベット順)。

ARM, AutoCore, AutonomouStuff, eSOL, Huawei/HiSilicon, Intel Labs, Kalray, LG Electronics, Nagoya University, Open Robotics (OSRF), Parkopedia, RoboSense, SEMI Japan, SiFive/RISC-V Foundation, StreetDrone, Toyota Research Institute-Advanced Development (TRI-AD), Velodyne LiDAR, Xilinx

AWFでは、自動運転技術の発展に貢献したいという考えをもつあらゆる企業・団体の参画を歓迎しています。AWF参画に関する詳細は以下にお問い合わせください。
ウェブサイト: https://autoware.org/
Eメール : auto@autoware.org

AWF理事からのコメント:
“Thank all of you involved in making this crucial launch of the Autoware Foundation. Autoware will drive innovation for everyone who loves open-source software and autonomous driving technology. We can never make it alone. We are all here to open the way to the future together. Tier IV's vision is to democratize an ecosystem of intelligent vehicles. As part of the Autoware Foundation, Tier IV provides mobility service platforms and software toolchains that enable Autoware to be deployed in the emerging market.”
-- Shinpei Kato, Founder and CTO, Tier IV

“Apex.AI is thrilled to be part of the Autoware Foundation. An open source project of this scope needs to be independent from a single company and must embrace the community supporting it. Therefore we are following the example of the Linux Foundation and Open Robotics by putting all Autoware projects under the roof of this foundation.”
-- Jan Becker, Co-Founder and CEO, Apex.AI

“Autoware has recognized momentum in the industry and we are excited to be able to build on its success to offer open source projects supporting the deployment of the world’s leading autonomous vehicle technology. Linaro's 96Boards program will help define the standardized hardware platforms on which to maintain and grow the Autoware code base and extend support for it across a broader range of SoC solutions.”
-- Yang Zhang, Director of 96Boards, Linaro

参画企業・団体からのコメント:
“As we work towards the mass deployment of safe, fully autonomous vehicles, we need to ensure that automotive players have the ability to influence technical direction and implement platform support for their solutions. This partnership will allow the Autoware ecosystem to further collaborate on certifiable software stacks for secure, safe, and efficient next-generation vehicles.”
-- Mark Hambleton, Vice President Open Source Software, Arm

“The AutonomouStuff team leads the industry in implementing, supporting and deploying Autoware applications in automated vehicles and fleets. As part of the Autoware Foundation, we look forward to enabling further rapid development of autonomous driving solutions that will utilize our combined solutions.”
-- Bobby Hambrick, Founder and CEO, AutonomouStuff

“We are excited to join this new venture to further accelerate the realization of autonomous driving technologies. eSOL already supports Autoware with its eMCOS, the scalable and safe RTOS, and welcomes the idea of safety-certifiable Autoware.”
-- Masaki Gondo, CTO and Vice President, eSOL

“We are thrilled to be joining the Autoware Foundation. Huawei is a leading global ICT solutions provider. We advocate customer-centricity, dedication, and continuous innovation based on customer needs. Collaboration with Autoware enables us to work with the community to develop the self-driving vehicle software that accelerates the industry growth and benefits our customers.”
-- Jerry Su, Chief Architect of Huawei Autonomous Driving, Huawei

“We are very excited of participating to the Autoware Foundation creation. The Autoware open software stack is one of the most advanced software available today for autonomous and intelligent systems. We will work with the other members of the foundation to open, extend and industrialize this software solution and make it run with optimum efficiency on Kalray MPPA intelligent processor family”
-- Eric Baissus, CEO, Kalray

“We are excited to join the Autoware Foundation and to offer LG's autonomous driving simulator with built-in support for Autoware to facilitate research, development, and testing of autonomous software. We look forward to collaborating with foundation members and the community at large as we drive towards an autonomous future together.”
-- Seonman Kim, Vice President of Advanced Platform Lab, LG Electronics.

“We're excited to be part of the Autoware Foundation. We share a common vision of building new industries on open platforms. It's exciting to see Autoware committing to using and contributing to ROS 2, and we look forward to further collaboration between our communities.”
-- Brian Gerkey, CEO, Open Robotics (OSRF)

“We are thrilled to be joining the Autoware Foundation at such an early stage following our involvement and contributions to the Autoware open source self-driving car project. Parkopedia is committed to building high quality automotive-grade maps to support Autonomous Valet Parking and our collaboration with Autoware enables us to work with the community to develop the self-driving car software on which we will demonstrate these maps.”
--Brian Holt, Head of Autonomous Driving, Parkopedia

“Autoware”as an open-source software platform has widespread influence in the autonomous driving ecosystem. That it has already established deep cooperation with numerous world's top autonomous driving players and that it has never ceased in promoting the development of autonomous driving technology is highly in alignment with the vision of RoboSense. It's our greatest honor to become the Founding Member of the Autoware Foundation. Through providing the best LiDAR system solutions comprised of LiDAR hardware and software, we wish to share our interpretation and accumulation of technology in the LiDAR and the autonomous driving industry, and to make our share of contribution to the Foundation.”
-- Mark Qiu, CO-founder and COO, RoboSense

“Through participation to the Autoware Foundation, TRI-AD would like to help build a large, engaged, and self-governed open source community around Autonomous Driving Technology by contributing and providing support for code that it will be using internally.”
-- James Kuffner, CEO, Toyota Research Institute-Advanced Development (TRI-AD)

“We are very proud to be Autoware Foundation members. Xilinx's flexible and adaptive processing platforms will contribute to define projects towards the development of semi-autonomous and autonomous platforms with Autoware Foundation members.”
-- Dan Isaacs, Director of Automotive Strategy & Market Development, Xilinx Inc.
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JAY PARK主宰の韓国NO.1 HIPHOPレーベルAOMGのUgly Duckが追加出演!GKKJ SUMMER VIBE 〜1.5ver〜をSOUND MUSEUM VISIONにて開催。 http://www.seotools.jp/news/id_000000475.000024165.html SEOTOOLS 2018-12-10T11:40:13+09:00 SEOニュース

[画像: https://prtimes.jp/i/24165/475/resize/d24165-475-526473-0.png ]


GKKJ SUMMER VIBE 〜1.5ver〜


様々なコンセプトにより革新的なイベントを企画する団体「GKKJ」主催。今夏には「GKKJ SUMMER VIBE」第一弾となるフェスを豪華ラインナップにより開催し多くの音楽ファン、ダンスファンを魅了した。その番外編としての「GKKJ SUMMER VIBE 〜1.5ver〜」をSOUND MUSEUM VISIONにて開催決定。 今回はヘッドライナーとして韓国からLOCOが来日出演決定。

韓国に空前のHIPHOPブームを巻き起こし、数えきれない程のラッパーをメジャーシーンに送り出してきたMnetの超人気番組『Show Me The Money』。
その初代優勝者であるLOCOはJAY PARK主宰の韓国NO.1 HIPHOPレーベル《AOMG》に所属し、デジタルシングル『Hold Me Tight』で各種音源チャートを総なめ。ラッパーとしての地位を確かなものとした。
5月に開催された初の単独ライブ「LOCOMOTIVE 2018」のチケットでは販売開始1分で全席完売を記録するなど、その圧倒的な人気を証明。
続く8月にはEXOベクヒョンとタッグを組み「STATION X 0」を通じて楽曲「YOUNG」をリリースするなど、その活動は常に大きな関心を集めている。
そんな彼だがラッパーとしての音楽面のみならず,
トーク番組やリアリティ番組を通して見せる天然でかわいらしいギャップ溢れる姿が反響を呼び,その魅力的なキャラクターは大くのファンに愛されている。
続くアーティストラインナップ発表にも注目。
詳しくは、オフィシャルHP (http://gkkjsummervibe.tokyo/)をチェック!
Edit


○開場/開演 18:00 終演 20:30

○チケット
■Meet&Greet付き優先入場券 14,900 yen (税込) SOLD OUT!!!
■一般入場券:4,900 yen (税込)
http://gkkjsummervibe.tokyo/
■ 当日券: 5,900yen(税込)

○CONTACTS
■ オフィシャルHP : http://gkkjsummervibe.tokyo/
■ オフィシャルInstagram : @gkkjsummervibe
■ オフィシャルTwitter : @gkkjsummervibe
■ E-Mail : info@gkkj.work


ACT:
LOCO(AOMG) from Seoul
Ugly Duck(AOMG) from Seoul
DJ FUJI TRILL ]]>
MEO対策・Googleマイビジネス口コミ促進ツールの年末お値引きキャンペーンを実施! http://www.seotools.jp/news/id_000000010.000035376.html SEOTOOLS 2018-12-10T09:40:13+09:00 SEOニュース



[画像: https://prtimes.jp/i/35376/10/resize/d35376-10-624403-0.jpg ]


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【株式会社トライハッチについて】
本社、東京都杉並区。代表取締役、武藤尭行。350店舗のMEO導入実績、500サイト以上のSEO対策・コンテンツSEO実績を基に、企業様・店舗様の収益向上やインターネット風評リスクの回避までをご支援しています。

公式サイト:https://tryhatch.co.jp
自社メディア:https://movie-antenna.com
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【年末年始休業案内】
2018年12月27日(木)〜2019年1月6日(日)
※休業中も、メールは休まずお受け致していますが、お問い合わせへのご返答は1月7日(月)以降となります。 ]]>
ティアフォー、The Autoware Foundationを設立 自動運転OSの業界標準へ http://www.seotools.jp/news/id_212753.html SEOTOOLS 2018-12-10T02:00:00+09:00 SEOニュース
株式会社ティアフォー(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:武田一哉、以下ティアフォー)は、米Apex.AIおよび英Linaroと共同で自動運転OSの業界標準を目指す世界初の国際業界団体「The Autoware Foundation」(所在地:東京都文京区、代表理事:加藤真平、以下AWF)を設立します。誰でも無償で使える自動運転OSとして国際的に導入が広がる国産の「Autoware(オートウェア)」を世界で一層普及させ、国や企業を問わず自動運転の早期実現が促されるよう参画企業が一丸となって実用化に取り組みます。

AWFはAutoware.AI、Autoware.Auto、Autoware.IOという3つのカテゴリの中で、Autowareに関する種々のプロジェクトを発足させ、発展させていくための非営利団体です。Autoware.AIは、2015年から続く従来のAutowareプロジェクトを踏襲するカテゴリであり、主に研究開発用途として国内外で既に100社以上、30種類以上の自動運転車両に導入されています。Autoware.Autoは、Autoware.AIを機能安全の観点から見直し、次世代のRobot Operating System(ROS)であるROS 2フレームワークを用いて再設計された新しい車載用Autowareの開発に関するカテゴリです。Autoware.IOは、Autoware向けの様々なECU、アーキテクチャ、車両制御インタフェース、サードパーティ製ソフトウェア、ツール関係を取りまとめるカテゴリです。

代表理事の加藤真平に加え、Apex.AIのJan Becker氏、LinaroのYang Zhang氏がAWFの理事に就任します。一方、各種プロジェクトの技術開発を先導する技術委員会(Technical Steering Committee)は、参画企業・団体から選出された代表者によって形成されます。また、AutowareはROSおよびROS 2をフレームワークとして採用していることから、Open Robotics (OSRF)のBrian Gerkey氏がAWFのアドバイザーを務めます。ティアフォー、Apex.AI、Linaroのほかに、AWF設立時の参画企業・団体は以下の通りです(アルファベット順)。

ARM, AutoCore, AutonomouStuff, eSOL, Huawei/HiSilicon, Intel Labs, Kalray, LG Electronics, Nagoya University, Open Robotics (OSRF), Parkopedia, RoboSense, SEMI Japan, SiFive/RISC-V Foundation, StreetDrone, Toyota Research Institute-Advanced Development (TRI-AD), Velodyne LiDAR, Xilinx


AWFでは、自動運転技術の発展に貢献したいという考えをもつあらゆる企業・団体の参画を歓迎しています。AWF参画に関する詳細は以下にお問い合わせください。

ウェブサイト: https://autoware.org/

Eメール: auto@autoware.org


AWF理事からのコメント:


“Thank all of you involved in making this crucial launch of the Autoware Foundation. Autoware will drive innovation for everyone who loves open-source software and autonomous driving technology. We can never make it alone. We are all here to open the way to the future together. Tier IV's vision is to democratize an ecosystem of intelligent vehicles. As part of the Autoware Foundation, Tier IV provides mobility service platforms and software toolchains that enable Autoware to be deployed in the emerging market.”

?? Shinpei Kato, Founder and CTO, Tier IV


“Apex.AI is thrilled to be part of the Autoware Foundation. An open source project of this scope needs to be independent from a single company and must embrace the community supporting it. Therefore we are following the example of the Linux Foundation and Open Robotics by putting all Autoware projects under the roof of this foundation.”

?? Jan Becker, Co-Founder and CEO, Apex.AI


“Autoware has recognized momentum in the industry and we are excited to be able to build on its success to offer open source projects supporting the deployment of the world’s leading autonomous vehicle technology. Linaro’s 96Boards program will help define the standardized hardware platforms on which to maintain and grow the Autoware code base and extend support for it across a broader range of SoC solutions.”

?? Yang Zhang, Director of 96Boards, Linaro


参画企業・団体からのコメント:


”As we work towards the mass deployment of safe, fully autonomous vehicles, we need to ensure that automotive players have the ability to influence technical direction and implement platform support for their solutions. This partnership will allow the Autoware ecosystem to further collaborate on certifiable software stacks for secure, safe, and efficient next-generation vehicles.”

?? Mark Hambleton, Vice President Open Source Software, Arm


“The AutonomouStuff team leads the industry in implementing, supporting and deploying Autoware applications in automated vehicles and fleets. As part of the Autoware Foundation, we look forward to enabling further rapid development of autonomous driving solutions that will utilize our combined solutions.”

?? Bobby Hambrick, Founder and CEO, AutonomouStuff


"We are excited to join this new venture to further accelerate the realization of autonomous driving technologies. eSOL already supports Autoware with its eMCOS, the scalable and safe RTOS, and welcomes the idea of safety-certifiable Autoware. "

?? Masaki Gondo, CTO and Vice President, eSOL


“We are thrilled to be joining the Autoware Foundation. Huawei is a leading global ICT solutions provider. We advocate customer-centricity, dedication, and continuous innovation based on customer needs. Collaboration with Autoware enables us to work with the community to develop the self-driving vehicle software that accelerates the industry growth and benefits our customers.”

?? Jerry Su, Chief Architect of Huawei Autonomous Driving, Huawei


“We are very excited of participating to the Autoware Foundation creation. The Autoware open software stack is one of the most advanced software available today for autonomous and intelligent systems. We will work with the other members of the foundation to open, extend and industrialize this software solution and make it run with optimum efficiency on Kalray MPPA intelligent processor family”

?? Eric Baissus, CEO, Kalray


“We are excited to join the Autoware Foundation and to offer LG's autonomous driving simulator with built-in support for Autoware to facilitate research, development, and testing of autonomous software. We look forward to collaborating with foundation members and the community at large as we drive towards an autonomous future together.”

?? Seonman Kim, Vice President of Advanced Platform Lab, LG Electronics.


“We're excited to be part of the Autoware Foundation. We share a common vision of building new industries on open platforms. It's exciting to see Autoware committing to using and contributing to ROS 2, and we look forward to further collaboration between our communities."

?? Brian Gerkey, CEO, Open Robotics (OSRF)

“We are thrilled to be joining the Autoware Foundation at such an early stage following our involvement and contributions to the Autoware open source self-driving car project. Parkopedia is committed to building high quality automotive-grade maps to support Autonomous Valet Parking and our collaboration with Autoware enables us to work with the community to develop the self-driving car software on which we will demonstrate these maps.”

??Brian Holt, Head of Autonomous Driving, Parkopedia


“Autoware”as an open-source software platform has widespread influence in the autonomous driving ecosystem. That it has already established deep cooperation with numerous world’s top autonomous driving players and that it has never ceased in promoting the development of autonomous driving technology is highly in alignment with the vision of RoboSense. It’s our greatest honor to become the Founding Member of the Autoware Foundation. Through providing the best LiDAR system solutions comprised of LiDAR hardware and software, we wish to share our interpretation and accumulation of technology in the LiDAR and the autonomous driving industry, and to make our share of contribution to the Foundation.”

?? Mark Qiu, CO-founder and COO, RoboSense


”Through participation to the Autoware Foundation, TRI-AD would like to help build a large, engaged, and self-governed open source community around Autonomous Driving Technology by contributing and providing support for code that it will be using internally.” ?? James Kuffner, CEO, Toyota Research Institute-Advanced Development (TRI-AD)


“We are very proud to be Autoware Foundation members. Xilinx’s flexible and adaptive processing platforms will contribute to define projects towards the development of semi-autonomous and autonomous platforms with Autoware Foundation members.”

?? Dan Isaacs, Director of Automotive Strategy & Market Development, Xilinx Inc. ]]>
CyberZ、TOY Interactive社とスマートフォン広告クリエイティブ制作分野において業務提携 http://www.seotools.jp/news/id_000000327.000006792.html SEOTOOLS 2018-12-07T13:40:13+09:00 SEOニュース



スマートフォン広告事業を行う株式会社CyberZ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:山内隆裕)は、株式会社TOY Interactive(本社:韓国ソウル市、代表取締役社長:朴昭妍、以下TOY Interactive社)とスマートフォン広告クリエイティブ制作における業務提携をいたしました。
[画像: https://prtimes.jp/i/6792/327/resize/d6792-327-916827-0.png ]

この度、業務提携をおこなったTOY Interactive社は、SNSチャンネル運営と映像コンテンツ制作、デジタルキャンペーン、バイラルキャンペーンなどを得意とするモバイル広告に特化したクリエイティブエージェンシーです。

本提携を通し、韓国におけるプロモーション提案の幅を拡大し、より質の高い広告クリエイティブの制作と、地域に特化したプロダクト開発を積極的に行ってまいります。

当社は創業以来スマートフォン広告事業の発展に従事しておりますが、今後は海外展開を考える企業へのプロモーション提案や効果向上への寄与も目指すとともに、さらなる広告効果の最適化に努めてまいります。

■株式会社TOY Interactiveについて
TOY Interactive社は韓国のモバイル専門クリエイティブエージェンシーとして、11年間で数々のグローバル案件に携わってきました。デジタルサービス市場においてKOREA DIGITAL MEDIA AWARDSでの受賞経験があり、クリエイティブの制作だけでなく、ユーザー追跡ソリューションを保有しているため、高品質なクリエイティブサービスを提供する企業として知られています。
所在地:JinHyun Bldg, 12, Bongeunsa-ro 47-gil, GangNam-gu, Seoul Korea
設立 : 2007年11月
代表者: 代表取締役社長 朴昭妍
URL : www.toyinteractive.com (韓国語サイト)

■CyberZグローバルクリエイティブ本部について
グローバルクリエイティブ本部は、株式会社CyberZの広告代理事業におけるグローバルプロモーションに特化した2018年11月設立のクリエイティブ組織です。米国・韓国・台湾支社現地のディレクターやデザイナーと日本本社のデザイナーから構成され、日本・米国・韓国・台湾だけでなく、シンガポール・タイ・ヨーロッパなど世界各国に向けたグローバルプロモーションが可能となりました。また、最適なクリエイティブの制作および効率的な運用を目的に、現地法人との業務提携や新しいクリエイティブツールの開発を行っております。

■ CyberZについて http://cyber-z.co.jp/
スマートフォンに特化した広告マーケティング会社として2009年に設立しました。サンフランシスコ、韓国、台湾支社をはじめ全世界対応で広告主のマーケティング支援をしております。当社が提供するスマートフォン広告ソリューションツール「Force Operation X」は、2011年2月に国内で初めてスマホアプリ向け広告効果計測を実現し、Facebook社の「Facebook Marketing Partners」や、Twitter社公式プログラム「Twitter Official Partners for MACT」に認定されております。また、メディア事業においてはゲーム動画配信プラットフォーム「OPENREC.tv」やゲーム攻略wiki「GAMY」(https://gamy.jp)を運営しており、2015年からeスポーツ大会「RAGE」を日本国内にて運営しております。

■ 会社概要
社名株式会社CyberZ
東京本社東京都渋谷区道玄坂一丁目12番1号 渋谷マークシティ16階
代表者代表取締役社長 山内隆裕
事業内容スマートフォン広告事業、スマートフォンメディア事業、esports事業

■ 本リリースに関するお問い合わせ
株式会社CyberZ  広報担当:北村
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