[SEOTOOLSニュース] SEOの最新ニュースをチェック http://www.seotools.jp/news/____SEO.html SEOに関する最新ニュースを配信。 ja アクロディア、Skyline Sports, Inc.と協業 http://www.seotools.jp/news/id_000000341.000001924.html SEOTOOLS 2018-06-21T17:01:09+09:00 SEOニュース



株式会社アクロディア(本社:東京都新宿区、代表取締役社長 堤 純也、以下「当社」) は、スポーツ用品メーカー Skyline Sports, Inc. (本社:大韓民国ソウル特別市、CEO:LAH JE-HOON、以下「スカイライン」)と協業し、IoT野球ボール「i・Ball Technical Pitch」の韓国展開を開始することとなりましたので、お知らせいたします。

[画像1: https://prtimes.jp/i/1924/341/resize/d1924-341-821932-0.jpg ]

「i・Ball Technical Pitch」が
『Skyline i・Ball』となって
2018年11月より韓国で販売開始!

■Skyline Sports, Inc. について
スカイラインは、米国と日本に野球ボールを提供するスポーツ用品メーカーとして1972年に創業しました。1988年に開催されたソウルオリンピックでは大会公式ボールに選定され、現在はKBOのオフィシャルボールとして韓国におけるシェアのほとんどを占めています。
この度の協業で、「i・Ball Technical Pitch」は、KBOオフィシャルボールと同じ工場・工程で製造された「Skyline i・Ball」となり、韓国で販売を開始いたします。


■『Skyline i・Ball』とは
『Skyline i・Ball』は、硬式野球ボールの中心部に9軸センサー※を内蔵したIoT製品です。ボール本体は、硬式野球ボールと同じ重量、同じ固さ、同じ素材で作られています。ボール本体を投げると投球データがスマートフォンに転送され、「球速、回転数、回転軸、球種、変化量、腕の振りの強さ」を計測し、専用サーバーで投球データの解析が可能です。
※3軸加速度センサー、3軸地磁気センサー、3軸角速度センサー

[画像2: https://prtimes.jp/i/1924/341/resize/d1924-341-434626-1.jpg ]

[画像3: https://prtimes.jp/i/1924/341/resize/d1924-341-680230-2.jpg ]


【Skyline Sports, Inc.】
所在地:Dong Ah Bldg. 7F, 14-2 Yoido-dong, Youngdeungpo-ku, Seoul, Korea 150-871
設立:1972年
代表者:President & CEO Jehoon Lah
事業内容:スポーツ用品の製造及び輸出入
ウェブサイト:http://www.skylinebaseball.com


【株式会社アクロディア】
所在地:東京都新宿区愛住町22 第3山田ビル
設立:2004年7月
上場:2006年10月 東証二部(3823)
代表者:代表取締役社長 堤 純也
事業内容:スマートフォン向けのサービス・ソリューションの提供
ウェブサイト:http://www.acrodea.co.jp/ ]]>
ブルームストリート 日本への外国人留学生獲得を目指す中小企業向け調査コラム 「訪日留学生を獲得するために必要な10のこと」を発表 〜訪日留学生数1位の中国へは特別対応が必要〜 http://www.seotools.jp/news/id_0000175792.html SEOTOOLS 2018-06-21T13:30:00+09:00 SEOニュース 『日経 xTREND FORUM 2018』にて「デジタルマーケティングにおけるレビューの威力とAIの活用」と題し講演しました http://www.seotools.jp/news/id_NRR2018161031.html SEOTOOLS 2018-06-21T11:30:00+09:00 SEOニュース EC商品検索・レコメンドを開発販売するコマースとCXのリーディングカンパニーであるZETA株式会社(本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:山崎徳之、以下ZETA)は、2018年6月18日(月)〜20日(水)に赤坂インターシティコンファレンスにて開催されたマーケティングイベント『日経 xTREND FORUM 2018』にて、「デジタルマーケティングにおけるレビューの威力とAIの活用」と題し、講演しました。

今回のイベントは18日が「AI/IoT」・19日が「イノベーション」・20日が「ブランディング」という3つのテーマで開催され、当社は初日のプログラムにおいてAIを活用したデータ分析や集合知などについてお話致しました。

スマートフォンというデバイスが普及し、デジタルマーケティングの可能性は拡大しました。

消費者から取得できるデータ量が膨大化したことでデータの有効活用に目が向けられ、有意なデータを抽出するためにAI・機械学習の技術が活用され始めています。

そしてスマートフォンの普及がもたらしたもう一つの変化として、消費者自身が情報発信者となったことによるカスタマーレビューの価値の向上です。

セミナーではデジタルマーケティングにおけるAI活用を始めとして、当社が提供するサイト内の商品検索やレビューが、抽出されたデータの活用先としてどのようなマーケティングを展開できるか、そしてレビューデータが集合知として活用できる可能性を持っていることなどを解説致しました。

残念ながらご来場いただけなかった方、また当社の「ZETA CXシリーズ」にご興味のある方はお気軽にお問い合わせください。

ZETAは今後もユーザーおよびECサイト運営企業様に有益なサービスの提供、効果の紹介をしてまいります。

[日経 xTREND FORUM 2018について]
2018年4月に誕生したデジタル戦略メディア「日経クロストレンド」の創刊記念として開催されるイベントで、初日は「AI/IoT」・2日目は「イノベーション」・3日目は「ブランディング」をテーマに、マーケティング戦略の最前線を伝えるセミナーが3日間において開催される。

【ZETA CX シリーズ 製品ご案内】
▼ EC商品検索・サイト内検索エンジン ZETA SEARCHについて
 [https://zetacx.com/zeta-search]
ECサイトにおける検索で重要とされる「絞り込み」と「並び替え」の設定の自由度・柔軟性を追求したEC商品検索/サイト内検索エンジンで、大規模・高負荷に対応しており、ユーザの離脱率、放棄率を低下しコンバージョンを最大化します。
キーワード入力時のサポート機能であるサジェスト機能やもしかして検索、ドリルダウン式絞り込みや事前に該当件数を表示するファセットカウントなど多彩な検索機能を有しており、パッケージとしての安定性と迅速な導入に加えて、実装の柔軟性とカスタマイズ性の高いサイト内検索が実現可能となります。

▼ レコメンドエンジン ZETA RECOMMENDについて
 [https://zetacx.com/zeta-recommend]
個々のユーザーにパーソナライズされたオススメを表示するレコメンドエンジンで、協調フィルタリング・ルールベースフィルタリングをはじめ、複数のマッチングロジックを組み合わせ様々なデータを活用したオススメが可能です。
機械学習機能によって、購買履歴・閲覧履歴・検索履歴などの行動履歴を元に個々のユーザの特徴を把握し、気候情報やトレンド情報などの外部データとの連携、デバイスやフェーズでの出し分けにも対応しており自由度の高いレコメンドを実現します。
最先端のレコメンド手法によりユーザに新たな「気づき」を喚起することで潜在的ニーズを掘り起こし、クロスセルの実現とサイト価値向上・収益力アップにつなげます。

▼ ZETA VOICEについて
 [https://zetacx.com/zeta-voice]
サイトそのものや提供する商品・サービスなどに対して、複数の評価軸を用いた多面な評価によるレビューコンテンツを、容易にサイトに実装できるエンジンです。
SEO対策にも有効とされる、点数による評価・フリーコメント・スタッフレスポンスなどの多彩な機能を有しているほか、投稿レビューデータの分析、A/Bテストでの活用、レビューの検索結果への反映などによって、サイトコンテンツの充実化が図れます。
購入検討中のユーザに対し、他の消費者のリアルな声を届けることは、ユーザ目線で透明性・信頼性の高いマーケティングの実現と、購買行動への強力なバックアップとなります。

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※お問い合わせ・ご相談・御見積は info@zetacx.com までお気軽にご連絡下さい
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●トップ企業ECサイトに採用されているZETA株式会社の導入事例
 URL:https://zetacx.com/case
・株式会社イトーヨーカ堂様運営の「イトーヨーカドーネットスーパー」
 https://zetacx.com/case/iyns
・株式会社ヤマダ電機様運営の「ヤマダウェブコム」「ヤマダモール」「ピーチクパーク」
 https://zetacx.com/case/yamadadenki
・ブックオフオンライン株式会社様運営の「ブックオフオンライン」
 https://zetacx.com/case/bookoffonline

この他、今後も様々な業界において、大手企業様の導入が続々と見込まれています。

■ZETA CX シリーズ一覧(https://zetacx.com)
・EC商品検索/サイト内検索エンジン「ZETA SEARCH」
・レコメンドエンジン「ZETA RECOMMEND」
・広告最適化エンジン「ZETA AD」
・レビューエンジン「ZETA VOICE」
・予測・パーソナライズソリューション「ZETA DMP」

■関連プレスリリース
・EC・通販業界専門ビジネルポータルサイト「ECのミカタ」にて、インタビュー記事「レビューが商品購入を後押しする時代、新サービス『ZETA VOICE』で成長を促進」が掲載されました
 https://zetacx.com/pressrelease/media-coverage/ecnomikata-web-interview201804/2018/0405
・MarkeZine Day 2018 Springのセミナーレポート『購買を後押しするレビューを無駄にしていないか?レビューと検索の活用による「カゴ前」CROの可能性』が掲載されました
 https://zetacx.com/pressrelease/media-coverage/markezine-seminar-report201804/2018/0426
・?島屋オンラインストアにEC商品検索・サイト内検索エンジン「ZETA SEARCH」が導入されました
 https://zetacx.com/pressrelease/case/search-engine/takashimaya-onlinestore201805/2018/0508
・ZETAコラムの最新記事『用語解説 検索の ドリルダウン』と2018年4月人気TOP3をご紹介します
 https://zetacx.com/column/201804top3-ranking201805/2018/0523
・パルシステム生活協同組合連合会が運営する組合員向けインターネット注文サイト及びスマホアプリにてEC商品検索・サイト内検索エンジン「ZETA SEARCH」が導入されました
 https://zetacx.com/pressrelease/case/search-engine/pal-system201806/2018/0612
・グラフィック・オン・デマンド株式会社が運営するデザインアイテム通販サイト『Tシャツトリニティ』にてEC商品検索・サイト内検索エンジン「ZETA SEARCH」が導入されました
 https://zetacx.com/pressrelease/case/search-engine/graphic-on-demand201806/2018/0619

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■ ZETA株式会社
【本社所在地】
 154-0024 東京都世田谷区三軒茶屋2-11-22 サンタワーズセンタービル17階
【設立】
 2006年6月
【代表者】
 山崎 徳之
【事業内容】
 CXソリューション「ZETA CX シリーズ」の開発・販売、サーバホスティング・運用監視
【WEBサイト】
 コーポレートサイト:https://zeta.jpn.com
 製品サイト:https://zetacx.com
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【付帯情報】
・日経 xTREND FORUM 2018にて集合知とレビューの関係性を解説する代表の山崎
http://itm.news2u.net/items/output/161031/1
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最新SEO・AdWords・Facebook広告運用を学ぶ Ginzamarkets×コマースリンク×ハイウェル3社共催セミナー 『デジタルマーケティング実践講座』(8/9開催、参加無料) http://www.seotools.jp/news/id_0000176032.html SEOTOOLS 2018-06-21T11:00:00+09:00 SEOニュース テリロジー Research Memo(2):6事業部門が「パートナリング、独自開発、M&A」により、運営されている http://www.seotools.jp/news/id_f_0009350020180620031.html SEOTOOLS 2018-06-20T15:02:00+09:00 SEOニュース クーバルIT導入補助金 二次公募6月20日受付開始 対象製品は不動産会社向けASPサービス『CooREクラウド』 http://www.seotools.jp/news/id_at_159224.html SEOTOOLS 2018-06-20T13:00:00+09:00 SEOニュース

■CooREクラウド IT導入補助金専用パッケージ
『CooREクラウド』は不動産のホームページ作成・Webサイト制作に特化したASPサービスです。今年度はIT導入補助金向けに専用のパッケージプランを提供しています。
居住用売買・居住用賃貸向けに、異なるオプションで構成された3パッケージを各業態ごとにそれぞれ用意しています。通常の『CooREクラウド』スタンダードプランで採用されているリッチテンプレートを標準実装し、安価でありながらデザイン性に優れたホームページを作成することが可能です。『CooRE物件連動コンバーター』が併用でき最大3ポータルまで連動可能なプランや、会員登録機能がついたプランなどがあり、様々な不動産会社様の幅広いニーズに対応できるパッケージプランとなっています。


■IT導入補助金とは
IT導入補助金は、中小企業・小規模事業者等がITツール(ソフトウエア、サービス等)を導入する際、経費の一部を補助金の交付でまかなうことにより、中小企業・小規模事業者等の生産性の向上を図ることを目的とした制度です。不動産取引業者の場合、補助対象者である中小企業・小規模事業者は資本金3億円以下、または従業員300人以下の企業と定義されています。


■IT導入支援事業者としての申請を行った背景
IT導入補助金を申請した場合、『CooREクラウド』の導入時に、案件総額の1/2(下限15万円、上限50万円)の補助金交付を受けることが可能になります。制度活用を通じて、初期コストの費用面に課題を抱え、本格的なホームページシステム導入に踏み切れなかった不動産会社様の企業拡大に寄与できればと思い、この度IT導入支援事業者としての申請に至りました。


■クーバルが申請の最後までサポート!第二次・第三次の公募期間について
IT導入補助金の申請には、『CooREクラウド』の導入による生産性向上の目標を設定して、その目標を達成するための事業計画の作成が必要となります。事業計画作成に関しては、2017年の導入実績を持つクーバルがそのノウハウを活かし、最後までサポートします。
IT導入補助金の公募期間は第二次公募が6月20日〜8月3日、第三次公募が8月中旬〜10月上旬です。一社でも多くの不動産会社様にIT導入補助金の制度を活用いただき、『CooREクラウド』が企業発展の一翼を担えれば幸いです。


■『CooRE(クール)』について
不動産業界のIT・Web上流工程を通じて蓄積したノウハウをもとに、不動産専用のホームページや物件管理ツール、各不動産ポータルサイトとの連動コンバーター、不動産集客に特化したリスティング運用等、不動産向けプラットフォームを提供しているサービスが『CooRE(クール)』です。

CooRE(クール): https://www.coore.jp/


■会社概要
商号 : クーバル株式会社
代表者 : 代表取締役 鍋谷 尚威
所在地 : 〒150-0041 東京都渋谷区神南1-10-6 バルビゾン98番館 6F
設立 : 2004年12月
事業内容: 不動産事業者向け物件・ホームページ管理ASP(CooRE)
インターネットマーケティング
Webサイトデザイン・Webシステム構築
リスティング広告運用最適化
SEO(検索エンジン最適化)
Webコンサルティング

クーバル株式会社 : http://www.coobal.co.jp/
CooRE(クール) : https://www.coore.jp/
IT導入補助金 : https://www.coore.jp/campaign/ithojo2018/
本リリースに関して: https://www.coore.jp/information/20180619-805/
]]>
【Patheeパートナー店舗向けデジタルマーケティング意識調査】約4割が店舗担当者は、来店者への対応に追われ、未来の顧客確保に時間を確保できていないことが明らかに。 http://www.seotools.jp/news/id_000000014.000014876.html SEOTOOLS 2018-06-20T12:01:09+09:00 SEOニュース  調査では、「60%以上の店舗担当者は、デジタルでの集客の重要性を集客や利益にプラスになると認識しつつも、来店客の対応を第一にして、未来の顧客対応は疎かになりがち」といった事実が明らかになりました。またSNSの更新頻度は64%の人が毎日〜週一回程度行ってはいるものの、3割以上の人は活用方法が分からない、専任できる人を作りたいと考えている、よりよい活用方法を知りたがっているという興味深いデータが集まりました




■調査サマリー
<店舗ページに望む役割>
・66.3%の店舗担当者は店舗ページが、集客や利益にプラスになることを第一に期待している
<SNS運用>
・64%の店舗担当者は、毎日〜週1回程度のSNS更新を行っている。一方で、40.8%は、効果はある
と信じているが、活用できているかどうかは自信がないという不安を一番に持っている
<オンラインクーポンへの認識>
・クーポンの発行に興味がないと答えた店舗担当者のうち、49.8%はオペレーション上「面倒だから」
という理由をもっている
<店舗担当者のデジタルマーケティングへの課題感・認識>
・64.5%の店舗担当者は分析の専門知識や専任のコンサルタントをつけることがマーケティング施策
の効果測定・改善に一番大切なことだと感じている
・店舗担当者がマーケティング分析を行う頻度は「毎日」が19.3%に対し、「集客の減りを
感じたら」10.9%、「取り組むつもりがない」が14.5%と分析への必要性をあまり感じて
いない
・59.5%の店舗担当者は、現状忙しくて手間を割けない、あるいは活用方法が分からないことが、SNS
やブログの運用更新頻度や質の低下の一番の原因だと考えている
・46.2%の店舗担当者は、専任のデジタルマーケティング担当者をつける必要性とコンテンツ作成の重要性を認識している

■調査概要
調査の方法:WEBアンケート方式
調査の対象:20〜60歳の店舗関係で働く男女1500名(男性1026名、女性474名)
有効回答数:1500名
調査実施日:2018年5月
調査主体:(株)Pathee

【調査結果】
<店舗ページに望む役割>
66.3%の店舗担当者は店舗ページが、集客や利益にプラスになることを第一に期待している。また、店舗のブランディングにつながるコンテンツを求めていることがわかります。

[画像1: https://prtimes.jp/i/14876/14/resize/d14876-14-728579-0.jpg ]



<SNS運用>
各種SNSの更新頻度を見ると、すべてのSNSにおいて、約70%以上の担当者がなにかしらの更新を週1回は行っており、さらに約25%以上の店舗担当者が毎日投稿を行っているがわかりました。このことから、店舗関係者にとってSNSヘの期待感は高いことが考えられます。


[画像2: https://prtimes.jp/i/14876/14/resize/d14876-14-959468-1.jpg ]


店舗関係者が、SNS、ブログの質を上げるために最も必要だと考えている点について、18.7%は「頻繁に投稿するほどのコンテンツを作る」、8.6%が「活用方法を理解する」、4.7%が「フォロワーの増やし方がわかる」といった、運用面に関することだとわかりました。また、オペレーション面の課題以外にも、「本部・店舗・スタッフ間の情報共有の活性化」を15.5%挙げており、SNS更新における社内間のコミュニケーションを活性化するべきという課題感があることがわかりました。

[画像3: https://prtimes.jp/i/14876/14/resize/d14876-14-876763-2.jpg ]

[画像4: https://prtimes.jp/i/14876/14/resize/d14876-14-991600-3.jpg ]


<オンラインクーポンへの認識>
オンラインクーポンの利用に79.1%の店舗関係者は、興味関心を持っていることがわかりました。一方、クーポンの発行に興味がないと答えた店舗担当者も一定割合存在し、その理由の41.4%はオペレーション面で「面倒だから」という理由をもっていることがわかりました。

<店舗担当者のデジタルマーケティングへの課題感・認識>
64.5%の店舗担当者は分析の専門知識や専任のコンサルタントをつけることがマーケティング施策の効果測定・改善に一番大切なことだと感じていることがわかりました。その一方で、店舗担当者がマーケティング分析を行う頻度は「毎日」が19.3%存在するのに対し、「集客の減りを感じたら」10.9%、「取り組むつもりがない」が14.5%存在していることから、分析への必要性をあまり感じていないこともわかります。先述した図3より、59.5%の店舗担当者は、現状忙しくて手間を割けない、あるいは活用方法が分からないことが、SNSやブログの運用更新頻度や質の低下の一番の原因だと考えられているようです。また、46.2%の店舗担当者は、専任のデジタルマーケティング担当者をつける必要性とコンテンツ作成の重要性を認識していることがわかります。これらから店舗関係者は、デジタルマーケティングにおける重要性を認識しつつも、人手不足や対象の複雑さなどの問題が阻害要因になっており積極的に取り組めないのだろうと考えられます。


[画像5: https://prtimes.jp/i/14876/14/resize/d14876-14-196940-4.jpg ]


■Patheeパートナーとは?

[画像6: https://prtimes.jp/i/14876/14/resize/d14876-14-292301-5.jpg ]

Patheeパートナーとは. 自社サイトSEO対策、SNS運用、オンラインクーポンなど 店舗のデジタルマーケティングをサポートするツールです。

<Patheeパートナーの主な機能>
1.Instagram連携
Instagramとpatheeを連携すると、Instagramでハッシュタグを設定するだけで、メディア側にハッシュタグで分類された上で画像表示させることが可能になります。店舗のスタッフの方の負担となっているSNS連携を自動で実現し、手間を解消します。

2.デジタル販促キャンペーン支援
開催中のセール・イベントなどのお知らせを発信可能です。
また、雨が降ったらすぐセール等の販促キャンペーンにも対応できます。
店舗情報発信を、手間をかけずに簡略化できます。

3.クーポン配布
オリジナルのクーポンをテキスト入力だけで約1分で登録、発行が可能です。
クーポン発行後は、まとめページに即掲載できます。

4.デジタル分析ツール
メールの定期配信で、「架電数」や「地図のクリック数」など、集客に関わる簡易データを確認いただけます。
また、ログインすることで、「検索キーワード」をはじめとする、さらに詳細な情報も見やすく確認できます。

5.店舗ページ管理
お店の情報を管理・更新できます。
よくお問い合わせもFAQに表示できます。

≪本件に関する報道関係者からのお問い合わせ先≫
株式会社Pathee 広報担当:原嶋(ハラシマ)
TEL:03‐5829‐6507 / E-mail:sales@pathee.com

【会社概要】
ミッション「世界中の空間情報を整理し、あなたの手に届ける」
会社名  株式会社Pathee
代表者  代表取締役CEO 寺田 真介
設 立  2012年1月
所在地  東京都品川区東五反田1-4-1 ハニー五反田第2ビル4F
URL   https://pathee.com/
事業内容 検索エンジンの研究開発及び地図検索サービスPatheeの運営 ]]>
HyperX、LCK 2018春シーズンで優勝を飾ったKING-ZONE DragonXの公式ゲーミングヘッドセットスポンサーに就任 http://www.seotools.jp/news/id_0000175989.html SEOTOOLS 2018-06-20T11:30:00+09:00 SEOニュース 韓国ヒップホップ重要レーベルHi-Lite Records所属のReddyが渋谷VISIONに登場! http://www.seotools.jp/news/id_000000343.000024165.html SEOTOOLS 2018-06-20T11:00:00+09:00 SEOニュース

[画像1: https://prtimes.jp/i/24165/343/resize/d24165-343-378981-0.jpg ]



ワンクロプロデュースによるK-HIPHOP、K-POPの大人気イベント「K-P.O.W.E.R.」 Sik-K、DPR LIVE、GRAYに続き、今回はReddyが来日決定!!
Kヒップホップ・シーンの重要レーベルHi-Lite Recordsに所属するReddy。今春リリースされた待望のニューアルバム『Telescorpe』には、Dynamic DuoのGaeko、防弾少年団のSUGAがプロデュースしたことで話題のSuranなども参加。そのクールな音楽性とファッション性で次なる時代を切り開いたReddyが6月29日(金)、待望の来日を果たす! Hi-End StyleMagazine「SWAG HOMMES」サポートのもと、東京でスタイリッシュなライブパフォーマンスを披露!!

[画像2: https://prtimes.jp/i/24165/343/resize/d24165-343-320498-1.jpg ]


6/29(FRI)
SWAG HOMMES × K-P.O.W.E.R. feat. Reddy from seoul(Hi-Lite Records)

Produced by WONDER&CLOCKS//ワンクロ

HP URL
http://www.vision-tokyo.com/event/swag-hommes-x-k-p-o-w-e-r-feat-reddy-from-seoul%EF%BC%88hi-lite-records%EF%BC%89-produced-by-wonderclocks-1806

OPEN 22:00
DOOR ¥3,500 ADV ¥3,000

VIP ADV ¥6,900
e+
http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002262681P0030001

iFLYER

https://iflyer.tv/ja/event/303122/

clubberia

https://www.clubberia.com/ja/events/278968/
◎VIP ADV : iFLYERにて5/29(火)発売

※握手会参加券付き(イベント当日20:00から同会場にて実施。19:55までに会場受付にお越しください。握手会終了後は一度退館いただき、入場時間に再度ご来場ください)

※グッズをご購入いただいた方はReddyの直筆サインをプレゼント(VIPチケット購入者限定で先行物販を行います。購入いただいた方にはReddyがサインさせていただきます)

※イベント本編の最優先入場付(開場時間22:00に先立ち、21:50よりご入場いただけます)

[GAIA]

LIVE:
Reddy from seoul (Hi-Lite Records)
KEN THE 390

DJ:
JOMMY
オカモトレイジ (OKAMOTO’S)

DJ WHITE

So-on
BUNNY
HAYAMI
FunFunFun

[WHITE]

DJ:

keith
Noritake
BRYAN
BREAK

[D-LOUNGE]

DJ:

YOSHIMASA
MA-SA
まやのすけ
SUETSUGU
wymn
Rina

YOU MUST BE OVER 20

本公演では20歳未満の方のご入場は一切お断りさせて頂きます。 年齢確認の為、ご入場の際に全ての方にIDチェックを実施しておりますので、写真付き身分証明証をお持ち下さい。 ]]>
遠隔制御ソリューション市場アジアNo.1RSUPPORT社、WebRTC Meetup Tokyoにて「Mobizen PT(Presentation)」の講演を実施 http://www.seotools.jp/news/id_000000002.000035224.html SEOTOOLS 2018-06-20T10:01:08+09:00 SEOニュース
RSUPPORT(アールサポート)株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:Hans Seo、以下RSUPPORT、URL:https://www.rsupport.com)は、6月11日(月)に開催された、技術の発展と底辺拡大のために活発に活動している日本の代表WebRTC※1コミュニティである「WebRTC Meetup Tokyo#18」参加しました。「WebRTC Meetup Tokyo#18」では、自社内で試みている様々なWebRTC実験プロジェクトの一つであるMobizen PT(Presentation)と呼ばれるサービスの内容で、WebRTCがスクリーンミラーリングサービスにも適したのかというテーマで事例を発表いたしました。
※1 WebRTCとは、Web Real-Time Communicationの略称で、World Wide Web Consortium (W3C)が提唱するリアルタイムコミュニケーション用のAPIの定義を指す。




■「WebRTC Meetup Tokyo#18」にて、WebRTCの活用事例を発表
RSUPPORTのサービス「Mobizen Mirroring」のプロダクトマネージャーであるホン・サンスがRSUPPORTの会社紹介から、WebRTCを活用したMobizen PT(Presentation)についてプレゼンテーションを行ないました。
ホン・サンスは、「RSUPPORT代表のHans SeoのMobizen Mirroringの接続をWebRTCを活用することで、より簡単に操作できるサービスにしよう」というアイデアから生まれたサービスが「Mobizen PT(Pesentation)」という背景を紹介し、デモ画面を活用してサービス内容の説明を行ないました。
[画像: https://prtimes.jp/i/35224/2/resize/d35224-2-857035-0.jpg ]

※RSUPPORT ホン・サンスチーム長発表

■WebRTCを活用したMobizen PT(Presentation)とは
RSUPPORTのMobizen PT(Presentation)は、既存のスクリーンミラーリングサービスの機能をWebRTCベースに置き換えたもので、従来のスクリーンミラーリングサービスに比べて、利便性の向上・ネットワーク環境への対応力の拡大・コストの削減という点で優れたサービスです。
セミナーや会議の場では、プレゼンターの画面をミラーリングする際に、プラグインやアプリのインストールをせずに、ブラウザに表示された6桁の数字のみを入力するだけで自分のスマートフォンの画面に投影することが可能です。

○WebRTCを活用することの利点
1)WebRTCベースなので、ブラグインやインストールせずに、画面を直接接続することができる。
2)様々なOSでもブラウザさえあれば使用できる。
3)ブラウザのコーデックだけで平均以上の品質が保証できる。
4)Signaling(Peer間の位置発見)の過程で複雑な設定も対応可能。
5)組み込みBWE(Band)さまざまなネットワーク環境に対応可能。
6)メディアフロー制御オプションも対応している。
7)WebRTC導入することで、開発時間とコストを削減することができる

○今後追加する機能
・DataChannelを利用した遠隔制御とファイル転送
・PCでも画面ミラーリングを追加(現在のモバイルミラーリング専用)
・録画(ビデオ、オーディオ)
・WebRTC Quality制御の向上

■WebRTC Meetup Tokyoの概要
WebRTC Meetup Tokyoは、2014年4月から開催されているWebRTCに興味・関心の深い人達が集まる勉強会のことで、WebRTC技術の活用によって活躍しているスピーカーを海外からも招き、最新のWebRTC技術を紹介しており、今回で18回目の開催となります。その他、WebRTC Meetup JapanやWebRTC Osaka、WebRTC Meetup Fukuokaなど各地で開催しております。
参考URL: http://webrtcjp.info/

■会社概要
会社名     :RSUPPORT株式会社
日本法人設立  :2013年12月11日(日本支店設立2006年4月)
資本金     :5000万円
代表者    :Hans Seo
所在地    :〒105-0001東京都港区虎ノ門1-2-20 第3虎の門電気ビル7階  (日本法人)
事業内容    :ウェブ基盤のリモートコラボレーションソリューションの開発とシステムの構築
主要サービス  : リモートサポートツール RemoteCall
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アジア最大級の「大手企業×ベンチャー」の祭典 第6回 イノベーションリーダーズサミットがいよいよ開催! http://www.seotools.jp/news/id_000000021.000005367.html SEOTOOLS 2018-06-19T17:01:09+09:00 SEOニュース
イノベーションリーダーズサミット実行委員会(運営事務局:株式会社プロジェクトニッポン)は、大手企業とベンチャー企業によるオープンイノベーションの祭典「第6回 イノベーションリーダーズサミット(略称ILS)」を、10月22日(月)〜24日(水)に、虎ノ門ヒルズ(東京)にて開催いたします。




[画像1: https://prtimes.jp/i/5367/21/resize/d5367-21-706554-12.jpg ]

報道関係各位


2018年6月19日
イノベーションリーダーズサミット実行委員会

大企業100社×ベンチャー500社の協業マッチングプログラム
「ILSパワーマッチング2018」先行申込み受付開始

ILS(イノベーションリーダーズサミット)実行委員会は、昨年6732名が参加したアジア圏最大級のオープンイノベーションイベント「ILS2018(10月22日(月)-24日(水)、虎ノ門ヒルズ)」のメインプログラムであり、昨年、大企業103社、ベンチャー481社が参加し約900件の協業案件を創出した新事業協業マッチングプログラム「ILSパワーマッチング」の今年度の大企業の先行申込みの受付を本日より開始いたします。
【ILS公式サイト】http://ils.tokyo/

[画像2: https://prtimes.jp/i/5367/21/resize/d5367-21-542666-13.jpg ]


昨年度参画大企業103社
アイシン精機/旭化成エレクトロニクス/味の素/アスカネット/アナログ・デバイセズ/アマノ/石原産業/出光興産/ウィルグループ/宇部興産/江崎グリコ/NEC/エヌ・ティ・ティ・コムウェア/NTTデータ/NTTドコモ・ベンチャーズ/カネカ/カルチュア・コンビニエンス・クラブ/河村電器産業/キッコーマン/キヤノンITソリューションズ/クレディセゾン/ケイ・オプティコム/KDDIウェブコミュニケーションズ/サムスン日本研究所/サントリー食品インターナショナル/サントリーホールディングス/Jストリーム/資生堂/昭和電工/信越化学工業/新日鉄住金エンジニアリング/鈴与/鈴与建設/鈴与商事/スタイリングライフ・ホールディングス/住友化学/住友林業/セイコーホールディングス/セブン&アイ・ホールディングス/大日本印刷/大日本住友製薬/大和ハウス工業/中部電力/TIS/DIC/THK/デクセリアルズ/デンソー/東京エレクトロン/東京応化工業/東京精密/東京建物/東光高岳/ドウシシャ/東芝テック/東ソー/TOTO/トーヨーカネツ/凸版印刷/トヨタ自動車/豊田通商/長瀬産業/ニコン/NISSHA/日本精機/日本ゼオン/日本郵便/日本ガイシ/日本ユニシス/農林中央金庫/野村ホールディングス/パーク24/パナソニック/日立化成/日立製作所/日立ハイテクノロジーズ/ビッグローブ/フジクラ/富士ゼロックス/フジタ/富士通ビー・エス・シー/前田建設工業/豆蔵ホールディングス/三井化学/三井住友海上火災保険/三井不動産/三井住友ファイナンス&リース/三菱ガス化学/三菱ケミカルホールディングス/三菱重工業/三菱商事/三菱製紙/三菱マテリアル/ミネベアミツミ/森ビル/横河電機/ライオン/LIXIL/リコー/ (五十音順)

ILSパワーマッチング3つの特徴
100社以上の大企業の新規事業キーパーソンが参加
前回は、日本の主要大企業103社142部署757名が参加。8割以上の企業で役員や幹部クラスが商談に参加


[画像3: https://prtimes.jp/i/5367/21/resize/d5367-21-414853-8.jpg ]

ベンチャーキャピタル厳選の約500社のベンチャーが参加
107名のVC等ILSアドバイザリーボード厳選のベンチャー企業代表者のみ参加可能な招待制。前回、481社参加
[画像4: https://prtimes.jp/i/5367/21/resize/d5367-21-873249-16.jpg ]

高いマッチング率により約900件の協業案件創出

[画像5: https://prtimes.jp/i/5367/21/resize/d5367-21-675012-17.jpg ]

専用サイトを通じて、双方からのリクエストを元に2272件の商談をセット、約4割の866件が協業案件となる高マッチング率

ILS誕生/実施の背景
日本からグローバルイノベーションを創出することを目的に、経済産業省の後援の元、約30名の大企業トップからなる発起人と約100名の主要ベンチャーキャピタリストからなるILSアドバイザリーボードの協力を得て、2014年に発足。
大企業の経営陣や新事業開発責任者と、ILSアドバイザリーボードが推薦する次世代ベンチャー企業が一堂に会し、業務提携・資本提携・M&Aなど革新的な新事業創出の機会をつくる場として過去5回開催。

ILS主な提携実績
ILS発の大企業×ベンチャーのM&Aや業務提携事例を数多く輩出しています。
[画像6: https://prtimes.jp/i/5367/21/resize/d5367-21-809004-18.jpg ]


<大企業>
下記サイトより「ILSパワーマッチング参画ガイド」をご請求の上、必要事項
を記入し、お申し込みください。申し込み〆切:8/24(金)迄
URL:http://ils.tokyo/

【ILS2018概要】
■日 時  :2018年10月22日(月)・23(火)・24日(水) 9:00〜19:00(予定)
■場 所  :虎ノ門ヒルズ 4階・5階(東京都港区虎ノ門1丁目23)
■主 催  :イノベーションリーダーズサミット実行委員会(SEOU会/DREAM GATE・プロジェクトニッポン)
■同時開催:J-Startup(経済産業省/NEDO)/J-Startupベンチャーショー、NEDOベンチャーショー、
        日本公庫ピッチ、中小機構JVAピッチ
■後援団体:経済産業省、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)※、中小企業基盤整備機構(SMRJ) ※、
日本政策金融公庫※ ※予定
■プログラム
 ・【2000+ パワーマッチング】
大手企業100社×ベンチャー500社の新事業提携商談会を2000件以上実施
 ・【200+ ベンチャーショー】
有望ベンチャー企業200社以上が最先端の製品・技術を披露するベンチャーショー
 ・【100+ ベンチャーピッチ】 
次世代の有望ベンチャー100社以上によるベンチャーピッチ(プレゼンテーション)
 ・【30+ リーダーズセッション】
日米の第一線で活躍するベンチャー、ベンチャーキャピタリストセッション、大企業トップなど日米の第一線で
活躍するキーパーソンによるセッション
 ・【2+1 ネットワーキングパーティ】
大企業とベンチャー間の2つの大きなネットワーキングパーティと大企業新規事業担当役員のみが参加する
ネットワーキングパーティを開催

[画像7: https://prtimes.jp/i/5367/21/resize/d5367-21-633772-19.jpg ]

株式会社プロジェクトニッポンについて
2004年、経済産業省の後援のもと株式会社リクルートが立ち上げを担った起業支援サービス
「DREAM GATE(ドリームゲート)」の運営会社として設立。ドリームゲートは、約40万人の起業
家志向の会員をユーザーに抱え、約500名の起業支援専門家「ドリームゲートアドバイザー」
が数々の起業支援サービスを実施している。ILSは、日本からグローバルイノベーションを創出
することを目的に、2004年に発足した。


【会社概要】
会社名:株式会社プロジェクトニッポン
所在地:東京都新宿区四谷1-18 綿半野原ビル別館8階
代表者:代表取締役社長 松谷 卓也
設立:2004年  
URL:http://www.dreamgate.gr.jp/
事業内容:起業支援サービス「DREAM GATE(ドリームゲート)」の運営、オープンイノベーションイベント「イノベーションリーダーズサミット(ILS)」の運営

【本リリースに関する報道及びお客様からお問い合わせ先】
株式会社プロジェクトニッポン 担当:柴木
TEL:03-3356-9121
e-mail:shibaki@dreamgate.gr.jp ]]>