熊本市東区健軍に初の重心型療育施設。人工呼吸器の子も通える「子どもリハビリセンターIllumination健軍」が開所
[26/10/06]
提供元:PRTIMES
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下南部事業所の日平均利用率は98%。「通いたくても通えない」家族の声に応え、発達科学に基づく小児リハビリと人工呼吸器を含む医療的ケアを、熊本市東区健軍でも
「人工呼吸器をつけたわが子を、近くで専門的にみてもらえる場所がほしい」 「リハビリを続けたいのに、通える事業所に空きがない」 「預けるだけではなく、この子が育つ時間にしたい」
重症心身障がい児(重心児)や医療的ケア児を育てる熊本のご家庭から、私たちが繰り返し聞いてきた声です。看護職員の常時配置が必要な重心型の児童発達支援・放課後等デイサービスは数が限られ、熊本市内でも子どもの割合が高い東区(※3)の健軍エリアには、これまで重心型の事業所がありませんでした(※1)。
株式会社LIGHTSWELL(ライトスウェル、本社:熊本県熊本市、代表取締役:平川晋也)は、2026年10月1日、熊本市東区健軍に重心児・医療的ケア児のための療育施設「子どもリハビリセンターIllumination(イルミネーション)健軍」を開所しました。人工呼吸器(NPPV・IPPV)を使うお子さんも受け入れ、発達科学・神経科学に基づく小児リハビリと医療的ケアを、ご自宅に近い場所で提供します。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/178088/4/178088-4-2657448702badc3b8d2198c6fee299ea-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
子どもリハビリセンターIllumination健軍の療育室
開所の背景:「通いたくても通えない」子どもたちがいた
2023年7月に開所した「子どもリハビリセンターIllumination下南部」は、2026年4月〜9月の6か月間の日平均利用率が98%(※2)です。定員がほぼ埋まった状態が続き、利用を希望しても通えないお子さんが多くいました。
下南部を利用しているのは、人工呼吸器を使うお子さん、発作のあるお子さん、退院後も小児リハビリが必要なお子さんです。医療機関や相談支援事業所との連携を重ね、病院と地域の生活をつなぐ事業所として信頼をいただいてきました。
この声に応えるため、行政と連携しながら2年前から健軍での開所計画を進めてきました。健軍を選んだのは、15歳未満の子どもが人口の14.4%を占め、熊本市全体(12.6%)を上回る東区にありながら、重心児・医療的ケア児が通える重心型事業所がない地域だったからです。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/178088/4/178088-4-9f5f0ed7666b54920851641dc72b0701-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
子どもリハビリセンターIllumination健軍のエントランス
Illumination健軍が、ご家族に届ける3つの価値
1. 人工呼吸器があっても、「預かる」だけでなく「育つ」時間を
Illuminationは、お子さんを安全にお預かりするだけの場所ではありません。小児科・急性期の経験がある看護師が呼吸状態を見守り、理学療法士・作業療法士が身体と呼吸の状態を評価したうえで、子ども自身が「やってみたい」と思える課題と環境を設計します。
土台にあるのは、子どもは脳・身体・環境の関わり合いの中で自ら動きを組み立てていく、というダイナミックシステムズ理論です。大人が正解を教え込むのではなく、子どもが試し、失敗し、また試せる環境をつくる。ゲーミフィケーション(ゲームの要素を取り入れたリハビリ)、個別リハビリ、集団での活動を通じて、一人ひとりの「できた」を積み重ねます。成長はGMFM・COPMなどの評価法で数字でも確認し、ご家族と一緒に次の目標を決めます。
2. 医療とつながる安心を、ご自宅の近くで
対応する医療的ケアは、人工呼吸器(NPPV・IPPV)、酸素療法、吸引・吸入、経管栄養(経鼻胃管・胃瘻)、ストーマ管理、血糖測定、発作時の緊急対応などです。法定の書類に加え、独自のリハビリ報告書・看護報告書で医療機関や相談支援事業所と情報を共有し、病院・ご家庭・事業所の支援をつなぎます。2025年には、医療的ケア児の運動会参加を小学校・医療機関と連携して支えた取り組みが、九州作業療法学会で優秀賞を受賞しました。
月〜土曜・祝日の8:30〜17:30に営業し、熊本市を中心としたエリアで送迎を行います。1日のご利用も可能です。お預かりではなく、小児リハビリ・医療的ケア・発達支援を1日を通して受けられる場として、保護者の方の就労を支えます。
3. 開所初日から、下南部と同じ支援の質を
新しい事業所で保護者の方が最も気にされるのは、支援の質です。Illuminationでは、2年をかけて人材育成の仕組みを整えてきました。
管理者は、法人独自の資格「ライトスウェル認定スペシャリスト」の合格者に限っています。ダイナミックシステムズ理論を軸に、発達科学、神経科学、アメリカ足病医学に基づく足育、ゲーミフィケーションなどの理解を問う認定試験です。健軍の管理者・岸知子も、この試験に合格して着任しました。新規スタッフは、開所1か月前の9月に入職しました。下南部で既存スタッフがメンターとなり、人工呼吸器の管理、小児リハビリの基礎、法人のミッション・ビジョン・バリューを実地で学んでいます。送迎にも同行し、保護者の方と顔の見える関係を開所前からつくりました。新規スタッフと既存スタッフを両事業所に混ぜて配置し、どちらの事業所でも同じ考え方・同じ質で支援できる体制にしています。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/178088/4/178088-4-6eac15b196595d8d488452a4d760a6e1-1280x670.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
入職前から子どもリハビリセンターIlluminationの専門性や医療的ケアの手技を学びます。
拡大ではなく「深化」:2つの拠点で専門性を育て合う
健軍の開所は、事業所が1つ増えたという話ではありません。下南部で積み重ねた経験が健軍スタッフの学びになり、健軍で得た気づきが下南部の支援を見直すきっかけになる。リハビリ・看護・発達支援の専門職が両拠点で共通の言葉を使って相談し合うことで、学びの機会は1拠点のときの何倍にも広がります。
同じ東区にある2拠点が協力し、地域イベントを通じて重心児・医療的ケア児のことを知っていただく機会を増やすとともに、災害時にも互いに支え合える体制づくりを進めます。
私たちが大切にしているのは、エビデンス(科学的根拠)とナラティブ(ご家族が語る日々の様子や願い)の両方です。研究で効果が示された方法を選びながら、ご家族と子どもたち一人ひとりの関係や環境の声に耳を傾けます。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/178088/4/178088-4-07354dd794dfc35e62ba1c68e0d30bab-1564x2401.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
子どもリハビリセンターIllumination健軍の看板
管理者コメント
子どもリハビリセンターIllumination健軍 管理者 岸 知子
「保護者さんを一人で悩ませないように、スタッフ一同声に耳を傾けながら、日々学び続けます。子どもリハビリセンターIlluminationの想いを大切にしつつ、医療・福祉の方々とシームレスで密な連携を図りつつ取り組んでまいります。」
代表メッセージ
株式会社LIGHTSWELL 代表取締役 平川 晋也(理学療法士)
健軍事業所のきっかけは、「下南部をもっと利用したい」という保護者の方の声でした。ただ、事業所を増やすだけでは意味がありません。下南部の信頼と支援の質を下げずに、2つ目をつくる。そのために2年をかけて、管理者の育成、メンター制度、支援の質の強化に取り組んできました。
子どもたちが幸せであるためには、保護者の方が笑顔で安心していること。保護者の方が安心するためには、支援するスタッフが学び続け、楽しく働き続けること。この考え方は、開所以来変わっていません。
医療機関、相談支援事業所、行政、地域の皆さま、そして同じ児童発達支援に携わる事業所の皆さまと一緒に、熊本の子どもたちの未来を一歩ずつ考えていきます。
[表1: https://prtimes.jp/data/corp/178088/table/4_1_890c02b320e115729d788a019fba8f66.jpg?v=202610061145 ]
ご利用までの流れ:公式LINEで相談 → 見学 → お住まいの区役所で受給者証を申請 → 面談・契約 → ご利用開始
株式会社LIGHTSWELLについて
「可能性の光を灯し、未来を紡ぐ」をミッションに、熊本で重心児・医療的ケア児のための療育施設「子どもリハビリセンターIllumination」(下南部・健軍)と、診断前から保護者に伴走する地域の発達相談コミュニティ「welleap(ウェリープ)」を運営しています。
[表2: https://prtimes.jp/data/corp/178088/table/4_2_5dab513af02e9dec77dc996a31fb7cf2.jpg?v=202610061145 ]
本件に関するお問い合わせは、株式会社LIGHTSWELL公式サイトのお問い合わせフォーム( https://lightswell.co.jp/contact/ )よりご連絡ください。
※1 2026年9月 自社調べ。熊本市が公表する指定障害児通所支援事業所一覧の最新版(2025年6月5日時点)をもとに、熊本市東区の健軍全域(健軍の各丁目および健軍本町)に所在する事業所のうち、主として重症心身障害児を通わせる事業所(重心型)として指定を受けている事業所を調査。
※2 日平均利用率=2026年4月〜9月の1日あたり平均利用者数 ÷ 利用定員。
※3 総務省統計局「令和2年国勢調査」より。年少人口率(総人口に占める15歳未満人口の割合)は熊本市全体12.6%、東区14.4%。
「人工呼吸器をつけたわが子を、近くで専門的にみてもらえる場所がほしい」 「リハビリを続けたいのに、通える事業所に空きがない」 「預けるだけではなく、この子が育つ時間にしたい」
重症心身障がい児(重心児)や医療的ケア児を育てる熊本のご家庭から、私たちが繰り返し聞いてきた声です。看護職員の常時配置が必要な重心型の児童発達支援・放課後等デイサービスは数が限られ、熊本市内でも子どもの割合が高い東区(※3)の健軍エリアには、これまで重心型の事業所がありませんでした(※1)。
株式会社LIGHTSWELL(ライトスウェル、本社:熊本県熊本市、代表取締役:平川晋也)は、2026年10月1日、熊本市東区健軍に重心児・医療的ケア児のための療育施設「子どもリハビリセンターIllumination(イルミネーション)健軍」を開所しました。人工呼吸器(NPPV・IPPV)を使うお子さんも受け入れ、発達科学・神経科学に基づく小児リハビリと医療的ケアを、ご自宅に近い場所で提供します。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/178088/4/178088-4-2657448702badc3b8d2198c6fee299ea-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
子どもリハビリセンターIllumination健軍の療育室
開所の背景:「通いたくても通えない」子どもたちがいた
2023年7月に開所した「子どもリハビリセンターIllumination下南部」は、2026年4月〜9月の6か月間の日平均利用率が98%(※2)です。定員がほぼ埋まった状態が続き、利用を希望しても通えないお子さんが多くいました。
下南部を利用しているのは、人工呼吸器を使うお子さん、発作のあるお子さん、退院後も小児リハビリが必要なお子さんです。医療機関や相談支援事業所との連携を重ね、病院と地域の生活をつなぐ事業所として信頼をいただいてきました。
この声に応えるため、行政と連携しながら2年前から健軍での開所計画を進めてきました。健軍を選んだのは、15歳未満の子どもが人口の14.4%を占め、熊本市全体(12.6%)を上回る東区にありながら、重心児・医療的ケア児が通える重心型事業所がない地域だったからです。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/178088/4/178088-4-9f5f0ed7666b54920851641dc72b0701-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
子どもリハビリセンターIllumination健軍のエントランス
Illumination健軍が、ご家族に届ける3つの価値
1. 人工呼吸器があっても、「預かる」だけでなく「育つ」時間を
Illuminationは、お子さんを安全にお預かりするだけの場所ではありません。小児科・急性期の経験がある看護師が呼吸状態を見守り、理学療法士・作業療法士が身体と呼吸の状態を評価したうえで、子ども自身が「やってみたい」と思える課題と環境を設計します。
土台にあるのは、子どもは脳・身体・環境の関わり合いの中で自ら動きを組み立てていく、というダイナミックシステムズ理論です。大人が正解を教え込むのではなく、子どもが試し、失敗し、また試せる環境をつくる。ゲーミフィケーション(ゲームの要素を取り入れたリハビリ)、個別リハビリ、集団での活動を通じて、一人ひとりの「できた」を積み重ねます。成長はGMFM・COPMなどの評価法で数字でも確認し、ご家族と一緒に次の目標を決めます。
2. 医療とつながる安心を、ご自宅の近くで
対応する医療的ケアは、人工呼吸器(NPPV・IPPV)、酸素療法、吸引・吸入、経管栄養(経鼻胃管・胃瘻)、ストーマ管理、血糖測定、発作時の緊急対応などです。法定の書類に加え、独自のリハビリ報告書・看護報告書で医療機関や相談支援事業所と情報を共有し、病院・ご家庭・事業所の支援をつなぎます。2025年には、医療的ケア児の運動会参加を小学校・医療機関と連携して支えた取り組みが、九州作業療法学会で優秀賞を受賞しました。
月〜土曜・祝日の8:30〜17:30に営業し、熊本市を中心としたエリアで送迎を行います。1日のご利用も可能です。お預かりではなく、小児リハビリ・医療的ケア・発達支援を1日を通して受けられる場として、保護者の方の就労を支えます。
3. 開所初日から、下南部と同じ支援の質を
新しい事業所で保護者の方が最も気にされるのは、支援の質です。Illuminationでは、2年をかけて人材育成の仕組みを整えてきました。
管理者は、法人独自の資格「ライトスウェル認定スペシャリスト」の合格者に限っています。ダイナミックシステムズ理論を軸に、発達科学、神経科学、アメリカ足病医学に基づく足育、ゲーミフィケーションなどの理解を問う認定試験です。健軍の管理者・岸知子も、この試験に合格して着任しました。新規スタッフは、開所1か月前の9月に入職しました。下南部で既存スタッフがメンターとなり、人工呼吸器の管理、小児リハビリの基礎、法人のミッション・ビジョン・バリューを実地で学んでいます。送迎にも同行し、保護者の方と顔の見える関係を開所前からつくりました。新規スタッフと既存スタッフを両事業所に混ぜて配置し、どちらの事業所でも同じ考え方・同じ質で支援できる体制にしています。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/178088/4/178088-4-6eac15b196595d8d488452a4d760a6e1-1280x670.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
入職前から子どもリハビリセンターIlluminationの専門性や医療的ケアの手技を学びます。
拡大ではなく「深化」:2つの拠点で専門性を育て合う
健軍の開所は、事業所が1つ増えたという話ではありません。下南部で積み重ねた経験が健軍スタッフの学びになり、健軍で得た気づきが下南部の支援を見直すきっかけになる。リハビリ・看護・発達支援の専門職が両拠点で共通の言葉を使って相談し合うことで、学びの機会は1拠点のときの何倍にも広がります。
同じ東区にある2拠点が協力し、地域イベントを通じて重心児・医療的ケア児のことを知っていただく機会を増やすとともに、災害時にも互いに支え合える体制づくりを進めます。
私たちが大切にしているのは、エビデンス(科学的根拠)とナラティブ(ご家族が語る日々の様子や願い)の両方です。研究で効果が示された方法を選びながら、ご家族と子どもたち一人ひとりの関係や環境の声に耳を傾けます。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/178088/4/178088-4-07354dd794dfc35e62ba1c68e0d30bab-1564x2401.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
子どもリハビリセンターIllumination健軍の看板
管理者コメント
子どもリハビリセンターIllumination健軍 管理者 岸 知子
「保護者さんを一人で悩ませないように、スタッフ一同声に耳を傾けながら、日々学び続けます。子どもリハビリセンターIlluminationの想いを大切にしつつ、医療・福祉の方々とシームレスで密な連携を図りつつ取り組んでまいります。」
代表メッセージ
株式会社LIGHTSWELL 代表取締役 平川 晋也(理学療法士)
健軍事業所のきっかけは、「下南部をもっと利用したい」という保護者の方の声でした。ただ、事業所を増やすだけでは意味がありません。下南部の信頼と支援の質を下げずに、2つ目をつくる。そのために2年をかけて、管理者の育成、メンター制度、支援の質の強化に取り組んできました。
子どもたちが幸せであるためには、保護者の方が笑顔で安心していること。保護者の方が安心するためには、支援するスタッフが学び続け、楽しく働き続けること。この考え方は、開所以来変わっていません。
医療機関、相談支援事業所、行政、地域の皆さま、そして同じ児童発達支援に携わる事業所の皆さまと一緒に、熊本の子どもたちの未来を一歩ずつ考えていきます。
[表1: https://prtimes.jp/data/corp/178088/table/4_1_890c02b320e115729d788a019fba8f66.jpg?v=202610061145 ]
ご利用までの流れ:公式LINEで相談 → 見学 → お住まいの区役所で受給者証を申請 → 面談・契約 → ご利用開始
株式会社LIGHTSWELLについて
「可能性の光を灯し、未来を紡ぐ」をミッションに、熊本で重心児・医療的ケア児のための療育施設「子どもリハビリセンターIllumination」(下南部・健軍)と、診断前から保護者に伴走する地域の発達相談コミュニティ「welleap(ウェリープ)」を運営しています。
[表2: https://prtimes.jp/data/corp/178088/table/4_2_5dab513af02e9dec77dc996a31fb7cf2.jpg?v=202610061145 ]
本件に関するお問い合わせは、株式会社LIGHTSWELL公式サイトのお問い合わせフォーム( https://lightswell.co.jp/contact/ )よりご連絡ください。
※1 2026年9月 自社調べ。熊本市が公表する指定障害児通所支援事業所一覧の最新版(2025年6月5日時点)をもとに、熊本市東区の健軍全域(健軍の各丁目および健軍本町)に所在する事業所のうち、主として重症心身障害児を通わせる事業所(重心型)として指定を受けている事業所を調査。
※2 日平均利用率=2026年4月〜9月の1日あたり平均利用者数 ÷ 利用定員。
※3 総務省統計局「令和2年国勢調査」より。年少人口率(総人口に占める15歳未満人口の割合)は熊本市全体12.6%、東区14.4%。









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