【展示会の名刺、約4割が放置される現実】翌日フォローはわずか1%-WeSales AI、リリース後7日でアポ獲得報告が複数到着。GoogleのCASA Tier 2通過で『名刺→商談』を完全自動化へ。
[26/05/13]
提供元:PRTIMES
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あなたの名刺は、今どこにありますか?
WeSales株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:木村海樹)が提供する営業支援ツール「WeSales AI」は、2026年4月20日の正式リリースから約3週間が経ち、複数のユーザーより「名刺交換の翌日にアポイントが取れた」との報告が届いており、現場での成果が確認されています。あわせて本日、GoogleのセキュリティCASA Tier 2審査の通過と、相手企業の最新ニュースをリアルタイムで通知する新機能の実装を発表。さらに、Googleカレンダーとの連携機能も近日公開を予定しており、名刺スキャンから商談日程の設定までを、ついにスマホ1台で完結できる環境が実現します。
■ 業界が抱える「名刺放置」という構造問題
「もっと早くフォローできれば、あの商談は取れていたのに」--そんな経験はありませんか?
展示会や交流会は、多くの企業が新規顧客との接点を求めて多大なコストと時間を投じる、営業活動の最前線です。しかし現実は、その努力が成果に結びついていません。
展示会出展の経験がある営業・マーケティング担当者301名を対象とした調査では、取得した名刺を「あまり活用できていない」が36.9%、「全く活用できていない」が4.3%と、約4割が名刺を活かせていないと回答しています。(株式会社ハンモック調べ、2022年)
さらに深刻なのは、フォローのスピードです。
展示会後に顧客へアプローチするまでの期間として最も多かった回答は「1ヶ月以内」(31.9%)。
一方、翌日以内にフォローできている企業はわずか1.0%に過ぎません。(同調査)
展示会後は、各社からの営業連絡が一斉に届きます。
その中で埋もれず、相手の記憶と熱量が残っているうちに動けるかどうか--そのスピードと質が、商談化を決定づけます。フォローされなかった見込み客の約8割が、2年以内に競合他社から購入しているというデータもあり、「名刺の放置」は単なる機会損失ではなく、競合への利益移転に直結しています。
なぜ、わかっていても動けないのか。
その答えは単純です。物理的に時間がないからです。
1社のフォローに必要なリサーチと文章作成の時間は、平均15〜30分。
名刺100枚なら、軽く25時間を超えます。日々の業務を抱えながら、この作業を翌日中に終わらせることは、物理的に不可能に近い。
WeSales AIは、このボトルネックをテクノロジーで解消します。
■ 「翌日にアポが取れた」--現場からの声
正式リリースからわずか7日が経過した頃から、WeSales AIを使った複数の営業パーソンから、アポイント獲得の報告が届いています。
これは決して、偶然ではありません。WeSales AIが生成するメールは、相手企業の最新ニュースやビジョンに基づいて一通一通がパーソナライズされており、「テンプレートの一斉送信」とは根本的に異なります。受け取った相手が「自分のために書かれた」と感じるからこそ、返信が生まれます。
展示会帰りの電車の中でスキャン、駅に着く頃にはフォローメール送信まで完了。
これが、翌日フォロー1%という業界の現実を、個人の力で塗り替えます。
■ 新機能:最新ニュース通知で、「刺さるタイミング」を逃さない
商談化の鍵は、スピードだけではありません。
「相手にとって今、最も響く話題」で接触できるかどうかが、返信率を左右します。
今回実装した最新ニュース通知機能により、名刺を登録した相手企業に新しいプレスリリースやニュースが出た瞬間、ユーザーへ通知が届くようになりました。
「先日、御社の〇〇のニュースを拝見しました」という一文が、相手の心を開く。
その一文を、WeSales AIが自動で届けます。展示会から時間が経った相手へのフォローにも、最適なタイミングと話題を提供し、眠っていた名刺を商談機会として再び呼び起こします。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/177849/8/177849-8-bff3773229e570a24ab0de73abb87550-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■ Google公認セキュリティ審査「CASA Tier 2」通過--個人向け営業AIが、エンタープライズ水準の信頼性へ
WeSales AIはこの度、App Defense Alliance(Google・Meta・Microsoftが主導するセキュリティ連合)が定めるクラウドアプリケーションセキュリティ評価「CASA Tier 2」の審査を通過しました。
CASA Tier 2は、GmailやGoogleカレンダーなどGoogle APIへのアクセスを伴うアプリケーションに対してGoogleが要求するセキュリティ基準であり、API セキュリティ・データ処理・認証フローなど14カテゴリにわたる第三者機関による独立審査です。
月額980円という個人向け価格帯のツールがこの水準をクリアしていることは極めて異例であり、「安さと安全性の両立」を現場の営業パーソンに届けるという姿勢の表れです。
この認証通過が、次に公開するGoogleカレンダー連携の技術的な裏付けとなっています。
■ Coming Soon:Googleカレンダー連携で、営業の全工程がつながる
CASA Tier 2通過を経て、いよいよ正式リリースが近づいているGoogleカレンダー連携。正式に実装されると、WeSales AIは「メール送信で終わり」から「商談設定まで完結」するツールへとさらに進化します。名刺をスキャンし、パーソナライズメールを送り、返信が来たら即座に商談を設定する。この一連の流れが、Googleが認めたセキュリティ環境のもと、すべてスマホの中で完結する世界が、まもなく実現します。
■ なぜ最短で100名に届いたのか--個人の武器という哲学
広告費をかけたわけではありません。
「自腹でも使いたい」と思える月額980円という価格設定と、実際に使った人が周囲の営業仲間に紹介するというPLG(プロダクト主導型成長)の手応えを感じています。
会社の稟議を待たず、展示会の帰り道から使い始められる。この「個人の武器」というコンセプトが、現場に届き始めています。
■ 代表・木村海樹からのコメント
「『アポが取れた』という報告を受けたとき、このプロダクトを作ってよかったと心から思いました。展示会で名刺を集めた営業マンが、翌日には商談のテーブルに着いている。そんな当たり前をつくることが、私たちの仕事です。約4割の名刺が放置されているという現実を、WeSales AIでゼロに近づけていきます。そしてCASA Tier 2の通過は、現場の営業パーソンが安心して使える『個人の武器』を作るという約束を、技術で証明したものです。安くて、速くて、安全。この三つを妥協しないことが、WeSales AIの存在意義です。」
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■ サービス概要
サービス名:WeSales AI(ウィーセールス エーアイ)
価格:月額980〜2,980円(税込)/無料トライアルあり
新機能:ニュース自動リサーチ、Googleカレンダー連携
公式サイト:https://we-sales.com
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/177849/8/177849-8-bfa4541c71bf911b43a34c41edbbca07-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■ 企業プロフィール
WeSales株式会社は「営業の『名刺放置』をゼロにする」をミッションに掲げるAIスタートアップです。特許出願中の独自ロジックを用い、名刺1枚から1秒で刺さる営業メールを生成する「WeSales AI」を運営。ランチ1回分の価格で「個人の武器」を現場に届け、営業を根性論から解放します。人が顧客に向き合う本来の価値を取り戻すための、営業DXの民主化を推進しています。
会社名:WeSales株式会社
代表者:木村海樹
所在地:東京都渋谷区恵比寿西2-8-4 EX恵比寿西ビル5F
設立:2025年10月
公式サイト:https://we-sales.com/
■ 出典・参考データ
「展示会出展の実態調査」株式会社ハンモック(2022年12月) 展示会出展の経験がある営業・マーケティング担当者301名を対象に実施 https://www.hammock.jp/hpr/media/exhibition_research.html
WeSales株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:木村海樹)が提供する営業支援ツール「WeSales AI」は、2026年4月20日の正式リリースから約3週間が経ち、複数のユーザーより「名刺交換の翌日にアポイントが取れた」との報告が届いており、現場での成果が確認されています。あわせて本日、GoogleのセキュリティCASA Tier 2審査の通過と、相手企業の最新ニュースをリアルタイムで通知する新機能の実装を発表。さらに、Googleカレンダーとの連携機能も近日公開を予定しており、名刺スキャンから商談日程の設定までを、ついにスマホ1台で完結できる環境が実現します。
■ 業界が抱える「名刺放置」という構造問題
「もっと早くフォローできれば、あの商談は取れていたのに」--そんな経験はありませんか?
展示会や交流会は、多くの企業が新規顧客との接点を求めて多大なコストと時間を投じる、営業活動の最前線です。しかし現実は、その努力が成果に結びついていません。
展示会出展の経験がある営業・マーケティング担当者301名を対象とした調査では、取得した名刺を「あまり活用できていない」が36.9%、「全く活用できていない」が4.3%と、約4割が名刺を活かせていないと回答しています。(株式会社ハンモック調べ、2022年)
さらに深刻なのは、フォローのスピードです。
展示会後に顧客へアプローチするまでの期間として最も多かった回答は「1ヶ月以内」(31.9%)。
一方、翌日以内にフォローできている企業はわずか1.0%に過ぎません。(同調査)
展示会後は、各社からの営業連絡が一斉に届きます。
その中で埋もれず、相手の記憶と熱量が残っているうちに動けるかどうか--そのスピードと質が、商談化を決定づけます。フォローされなかった見込み客の約8割が、2年以内に競合他社から購入しているというデータもあり、「名刺の放置」は単なる機会損失ではなく、競合への利益移転に直結しています。
なぜ、わかっていても動けないのか。
その答えは単純です。物理的に時間がないからです。
1社のフォローに必要なリサーチと文章作成の時間は、平均15〜30分。
名刺100枚なら、軽く25時間を超えます。日々の業務を抱えながら、この作業を翌日中に終わらせることは、物理的に不可能に近い。
WeSales AIは、このボトルネックをテクノロジーで解消します。
■ 「翌日にアポが取れた」--現場からの声
正式リリースからわずか7日が経過した頃から、WeSales AIを使った複数の営業パーソンから、アポイント獲得の報告が届いています。
これは決して、偶然ではありません。WeSales AIが生成するメールは、相手企業の最新ニュースやビジョンに基づいて一通一通がパーソナライズされており、「テンプレートの一斉送信」とは根本的に異なります。受け取った相手が「自分のために書かれた」と感じるからこそ、返信が生まれます。
展示会帰りの電車の中でスキャン、駅に着く頃にはフォローメール送信まで完了。
これが、翌日フォロー1%という業界の現実を、個人の力で塗り替えます。
■ 新機能:最新ニュース通知で、「刺さるタイミング」を逃さない
商談化の鍵は、スピードだけではありません。
「相手にとって今、最も響く話題」で接触できるかどうかが、返信率を左右します。
今回実装した最新ニュース通知機能により、名刺を登録した相手企業に新しいプレスリリースやニュースが出た瞬間、ユーザーへ通知が届くようになりました。
「先日、御社の〇〇のニュースを拝見しました」という一文が、相手の心を開く。
その一文を、WeSales AIが自動で届けます。展示会から時間が経った相手へのフォローにも、最適なタイミングと話題を提供し、眠っていた名刺を商談機会として再び呼び起こします。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/177849/8/177849-8-bff3773229e570a24ab0de73abb87550-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■ Google公認セキュリティ審査「CASA Tier 2」通過--個人向け営業AIが、エンタープライズ水準の信頼性へ
WeSales AIはこの度、App Defense Alliance(Google・Meta・Microsoftが主導するセキュリティ連合)が定めるクラウドアプリケーションセキュリティ評価「CASA Tier 2」の審査を通過しました。
CASA Tier 2は、GmailやGoogleカレンダーなどGoogle APIへのアクセスを伴うアプリケーションに対してGoogleが要求するセキュリティ基準であり、API セキュリティ・データ処理・認証フローなど14カテゴリにわたる第三者機関による独立審査です。
月額980円という個人向け価格帯のツールがこの水準をクリアしていることは極めて異例であり、「安さと安全性の両立」を現場の営業パーソンに届けるという姿勢の表れです。
この認証通過が、次に公開するGoogleカレンダー連携の技術的な裏付けとなっています。
■ Coming Soon:Googleカレンダー連携で、営業の全工程がつながる
CASA Tier 2通過を経て、いよいよ正式リリースが近づいているGoogleカレンダー連携。正式に実装されると、WeSales AIは「メール送信で終わり」から「商談設定まで完結」するツールへとさらに進化します。名刺をスキャンし、パーソナライズメールを送り、返信が来たら即座に商談を設定する。この一連の流れが、Googleが認めたセキュリティ環境のもと、すべてスマホの中で完結する世界が、まもなく実現します。
■ なぜ最短で100名に届いたのか--個人の武器という哲学
広告費をかけたわけではありません。
「自腹でも使いたい」と思える月額980円という価格設定と、実際に使った人が周囲の営業仲間に紹介するというPLG(プロダクト主導型成長)の手応えを感じています。
会社の稟議を待たず、展示会の帰り道から使い始められる。この「個人の武器」というコンセプトが、現場に届き始めています。
■ 代表・木村海樹からのコメント
「『アポが取れた』という報告を受けたとき、このプロダクトを作ってよかったと心から思いました。展示会で名刺を集めた営業マンが、翌日には商談のテーブルに着いている。そんな当たり前をつくることが、私たちの仕事です。約4割の名刺が放置されているという現実を、WeSales AIでゼロに近づけていきます。そしてCASA Tier 2の通過は、現場の営業パーソンが安心して使える『個人の武器』を作るという約束を、技術で証明したものです。安くて、速くて、安全。この三つを妥協しないことが、WeSales AIの存在意義です。」
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サービス名:WeSales AI(ウィーセールス エーアイ)
価格:月額980〜2,980円(税込)/無料トライアルあり
新機能:ニュース自動リサーチ、Googleカレンダー連携
公式サイト:https://we-sales.com
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/177849/8/177849-8-bfa4541c71bf911b43a34c41edbbca07-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■ 企業プロフィール
WeSales株式会社は「営業の『名刺放置』をゼロにする」をミッションに掲げるAIスタートアップです。特許出願中の独自ロジックを用い、名刺1枚から1秒で刺さる営業メールを生成する「WeSales AI」を運営。ランチ1回分の価格で「個人の武器」を現場に届け、営業を根性論から解放します。人が顧客に向き合う本来の価値を取り戻すための、営業DXの民主化を推進しています。
会社名:WeSales株式会社
代表者:木村海樹
所在地:東京都渋谷区恵比寿西2-8-4 EX恵比寿西ビル5F
設立:2025年10月
公式サイト:https://we-sales.com/
■ 出典・参考データ
「展示会出展の実態調査」株式会社ハンモック(2022年12月) 展示会出展の経験がある営業・マーケティング担当者301名を対象に実施 https://www.hammock.jp/hpr/media/exhibition_research.html










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