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【特許ライセンス無償利用で話題】EduTechJapan、8月22日開催「第二回 日本語教師No.1決定戦 N-1グランプリ」への協賛・ブース出展を決定

〜新制度適合を支援する「成績連動型Can-do自動判定ロジック」の体験デモや、システムロジック個別相談会を特設ブースにて実施〜




[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/149356/10/149356-10-f2192aa6eafb9e9a70f6e1c2f0115ce6-1536x1024.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


EduTechJapan株式会社(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:井上智之、以下「当社」)は、2026年8月22日(土)にとしま区民センター(東京都豊島区)にて開催される、株式会社JSテラス主催の「第二回 日本語教師No.1決定戦 N-1グランプリ」に協賛企業として参加し、特設ブースを出展することをお知らせいたします。
当社が2026年8月13日に発表いたしました、特許第7887213号「成績連動型Can-do自動判定ロジック」の完全無償一般開放および、それを実務へ落とし込むための「実務即応テンプレートパッケージ」のリリースは、認定日本語教育機関制度への適合に直面する多くの日本語学校経営層や教務主任の皆様から、大きな反響をいただいております。
これを受け、日本語教師が磨き上げた実践技術を競い合う日本最大級の祭典「N-1グランプリ」の場において、日々教育の最前線に立つ日本語教師、および学校運営を担う意思決定層の皆様が、実際に特許ロジックのExcel判定モデルを操作・体験し、導入に関する実務上の疑問を直接解消していただけるよう、体験・相談ブースを出展する運びとなりました。


■ ブース出展の見どころ(体験・展示・個別相談会)

当日の当社ブースでは、8月13日に公開した無償ライセンスおよび実務パッケージを、実際に「目で見て、触って」理解できる以下のプログラムをご用意しております。
1. 特許第7887213号「成績連動型Can-do判定モデル」の実演・操作体験
科目成績(テストの点数)の入力から、学習者の「言語熟達度(A1〜C2)」が『卒業所要単位』をモデルにした論理条件式(条件判定式)によって自動判定される実際のシステム挙動を、Excelシミュレータ等を用いて直接操作・体験していただけます。
2. 代表・井上智之による「評価ガバナンス・シラバス適合」個別無料相談会
数多くの日本語学校を訪問し、教育現場のアナログ実務とITシステムの橋渡しを行ってきた当社代表の井上智之がブースに常駐いたします。貴校が現在抱えている「既存のシラバスと詳細Can-doをどうマッピングすべきか」「外部監査における評価の客観性・説明責任をどう担保するか」といった、新制度移行に伴う個別具体的な課題について、その場で無料にてご相談いただけます。


■ 第二回 日本語教師No.1決定戦 N-1グランプリ 開催概要

主催:株式会社JSテラス
日時:2026年8月22日(土)10:30〜16:00
会場:としま区民センター 多目的ホール(東京都豊島区東池袋1-20-10)
模擬授業テーマ:「クラスレッスンを想定した初級レベルの模擬授業」
詳細・見学申込URL(現在、キャンセル待ち):https://the2ndn1grandprix.peatix.com/view


■ 先日(8月13日)発表のプレスリリースとの連動について

当社は、日本語教育機関が 「日本語教育の参照枠 報告」が求める実践的な「Can-do(言語活動)のボトムアップ評価」へと移行すること(教育の質の保証)、およびそれに伴う教職員の事務処理負担を最小化すること(教務DX)を、特許技術(特許第7887213号)を通じて支援しています。
本技術の基本ライセンスは、所定の「無償利用宣言フォーム」からご誓約いただくことで、すべての教育機関、研究者、およびLMS開発ベンダーの皆様に無償利用可能にしております。
特許無償利用の詳細および申請特設ページ: https://edutechjapan.com/services/
実務適応テンプレートパッケージ(有料note:19,800円、先行割引あり): https://note.com/edutechjapan/n/nad8c2118d2a6


■ EduTechJapan株式会社について

当社は、テクノロジーと教育工学を掛け合わせ、教育機関のデジタルトランスフォーメーション(DX)と教育の質の保証、ガバナンス統制を支援するEduTechスタートアップです。「日本語教育の参照枠 報告」に完全準拠した、信頼される客観的評価体制の普及を目指しています。
社名:EduTechJapan株式会社
本社所在地:神奈川県横浜市緑区長津田2-33-1
代表取締役:井上智之
設立:2024年8月
資本金:300万円
事業内容:教育機関向けシステム開発、教育評価ロジックの研究開発、ガバナンス構築コンサルティング
公式HP:https://edutechjapan.com/
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