【東京都新宿区】人生折り返しの50代。セカンドライフ&キャリアの”モヤモヤ”に、寄り添い伴走するコミュニティ『ライフシフト喫茶』を始動。
[26/03/05]
提供元:PRTIMES
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「歳をとるってかっこいい」と思ってもらえる、前向きでワクワクしているおじさんやおばさんに変化していく、そんなきっかけつくりを目指します。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/129429/11/129429-11-c3b624ce4466a419c7067646b0952aab-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
ライフシフト喫茶イメージ
「わたしのセカンドライフ&キャリア このままでいいのかな?」「人生折り返しのモヤモヤ、これってわたしだけ?」そのような気持ちを言葉にし、共有し、自分とは違う経歴や選択をしてきた同世代が集まります。
千葉県船橋市を拠点に活動する認定NPO法人JASH(ジャッシュ)日本性の健康協会(所在地:千葉県船橋市、代表理事あみちえ)は、2026年度より新規事業セカンドライフを始動します。性の多様性、様々な家族やパートナーシップの形に関連したイベントや提言活動などLGBTQを含めたマイノリティ啓発事業の一環として、40〜50代の方を対象に、”家族との過ごし方含めた生き方”にふれていく場を提供していきます。
JASHは、10代〜50代まで多様な世代、セクシュアリティのメンバーで構成され、学生や社会人が実社会で起きることを活動に還元する、実社会と乖離ない活動を大切にしています。誰もがフラットな立場で、プロジェクトの企画・運営ができることが特徴です。本事業も、一メンバーの想いからスタートしました。
定年や役職ダウン、子どもの独立、など自分に求められる役割が変化しやすい50代以降。「このままでいいのだろうか」と立ち止まり、カチカチになった地面(固定観念)から身動きをとる方法がわからない大人たち。そんな姿を見ている次世代。
現在、日本人口の半分が50代以上であり、結果、労働人口の高齢化がこの先も進みます。一般的に40代以降は社会的役割に加え、社会風潮も含め家族における役割も増し、例えば、晩婚化や単身、親の長寿化により、子育て・家族の介護・自分の疾病のトリプルの課題を抱えている人もいます。自分のことは後回しに、あっという間に過ぎていくことが多いものです。
例えば、定年制度のある企業勤めの50代の多くの人が、日々以下のような気持ちを抱きます。
◆定年の時にどんな選択をしようか
◆現役残り〇年。役割や仕事の内容が変わり、やりがいや生きがいが下がっている
◆少しでも若いうちに転職しようか・・・。でも自分の市場価値を知るのが怖い
◆このまま今の会社に残るしかないのかな・・・何が正解なんだろうか
◆家族との時間が増えていくだろうが、どう過ごせたらいいのか・・・
◆身体は元気。これから夢中になれる”何か”を見つけたいけど・・
結果、50代に入る当事者は「このままでいいのだろうか」と”意欲の低下”が発生しやすく、周囲からは”定年前後の人と働きにくい”という声が出やすくなります。
このような社会や企業課題に対して、企業内の年齢教育として「セカンドキャリアセミナー」の開催、外部人材教育コンサルタント会社によるセミナー受講などの打ち手がありますが、プライド含めて安心安全な自己開示は難しかったり、外部においてはそれなりの資金がかかるものが多いですし、一過性の効果にとどまりやすいのが実際です
セカンドライフ事業のメインイベント『ライフシフト喫茶』は、対話型の有料コミュニティです。
【特徴】
★利害関係のない、社外異業種の同世代と、安心安全な情報や思いの交換
★普段話題にする機会が少ないテーマでそれぞれの思いや考え、経験を語り合う
(最初は聴く専門でもOK・講義形式ではなく対話型)
【得られる効果(トライアル開催時の参加者の声含)】
★1人では思いつかない多様な思いや考え、情報を知れる
★継続的に参加することで、自分の”固定観念”に気付き思考がジワジワとゆるみ広がっていく
★毎月開催しているので、一つの”楽しみ”ができた
★普段では知り合う機会のない仲間ができた
【是非参加していただきたい対象者】
★50代前後の方(一都三県以外の方も大歓迎です*出張帰りなどもOK )
★他の人はどんなことを考えているのか聞いてみたい
★でも、どんな人がいるのか、プライドが傷つくかも。正直少し不安
★でも、何か少しでも動いてみたい
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/129429/11/129429-11-0ee246c6ee4444fcb96cb6bcba906666-1477x1108.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
トライアル開催の様子
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/129429/11/129429-11-5694604a04dea1ec509a285d304ebaa6-1477x1108.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
トライアル開催の様子
【参加費の考え方】
[表1: https://prtimes.jp/data/corp/129429/table/11_1_79bb9dbc60e52d7f166e576c6c138c52.jpg?v=202603051115 ]
【開催概要】
2026年4月から基本毎月1回開催 ※直近開催日時は以下
[表2: https://prtimes.jp/data/corp/129429/table/11_2_31957d2c2d2744063e5a983c251b57be.jpg?v=202603051115 ]
≪扱うテーマの一例≫
・60歳以降を想像して楽しみなことや心配なこと
・いい歳のとり方している人ってどんな人?周りにいる?
・自分より若い世代と接する時に考えること
・家族やパートナーとの時間や過ごし方
・最近、何か好きなことやった?
・正直、定年までの仕事へのスタンスやモチベーションってどんな感じ?
【「ライフシフト喫茶」事業担当コメント】
キャリアコンサルタント有資格者のわたしでも、40代後半から「このままでいいのだろうか」というモヤモヤ沼にはまりました。55歳となりいよいよ現役残り5年を切ってからは、
・ほかの企業、異業種、世の中の人はどうしているんだろうか?
・堅苦しいセミナー形式ではなく、適度なゆるさで安心して情報交換できる場所はないだろうか?
・できれば、少しでも前向きな気持ちで話せる場所はないだろうか?
そんな思いでネット検索しましたが見つけられず。
なので、自分で場所をつくりました!!
このコミュニティに参加し続けることで、思考がジワジワとゆるみ広がり「歳をとるってかっこいい」と思ってもらえる、前向きでワクワクしているおじさんやおばさんに変化していく、そんなきっかけとなる場所です。
自分のモヤモヤを会社や誰かのせいにしている”自分の人生の主導権を誰かに握られている”現状から、
自分の人生の主導権を自分に(で)取り戻していく。
企業名刺ではなく、個人名刺で当たり前に自己紹介ができる大人を増やす。
次世代が、自分もあんな風に歳を重ねよう、と準備していけるロールモデルと流れをつくる。
そんな世の中つくりに、残りの健康寿命をつかっていきます。
人生折り返し世代の人が、
『ワクワクしながら余生を想像し、準備し、
それぞれにとってのワクワクした余生をおくることができる』社会を目指します。
【今後の展望】
人生折り返し世代の”モヤモヤ”は、地域性の違いはあっても日本全国各地にある社会課題です。
最初のコミュニティは東京新宿にはなりますが、少しづつ開催拠点を広げていきたいと考えています。
人口が減っていくことがわかっている日本全体の、労働力・企業力・地域力などの底力には、ひとり一人が自分で納得して選択をし、本人なりの最大の『生きる・活きる』ワクワクが必要なのではないでしょうか。
認定NPO法人JASH日本性の健康協会について
2013年に設立した性の健康を推進するNPO法人、2023年に認定NPO法人となる。LGBTQだけで
なく、「性の健康」全般に取り組んでいるのが特徴で、講演活動のほか、現在は船橋市で定期的に
All Sexuality交流会を開催している。船橋市では7年前から交流会と講演を開催しており、市主催
の市民講座に7年連続で登壇している。「性の健康」という概念は、国内においてはまだ馴染みの薄いものであり、「性」というテーマについては偏見やネガティブなイメージも非常に強い。JASHは「性」について、一人ひとりが人生の「プレジャー(ここちよさ、悦び、楽しさ、快感)」としてとらえ、「性」のwell-beingが実現できる社会を目指すことを基本理念に掲げ、概念のアップデートと安心・プレジャーの確立をミッションに活動している。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/129429/11/129429-11-5e18c25875357f63e877412d2b056c13-714x283.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
取材の問合せ先認定NPO法人JASH日本性の健康協会 (担当:イノマタ)
メールアドレス: info@npojash.org
電話番号:090-6027-2003
ウェブ: https://www.npojash.org/
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/129429/11/129429-11-c3b624ce4466a419c7067646b0952aab-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
ライフシフト喫茶イメージ
「わたしのセカンドライフ&キャリア このままでいいのかな?」「人生折り返しのモヤモヤ、これってわたしだけ?」そのような気持ちを言葉にし、共有し、自分とは違う経歴や選択をしてきた同世代が集まります。
千葉県船橋市を拠点に活動する認定NPO法人JASH(ジャッシュ)日本性の健康協会(所在地:千葉県船橋市、代表理事あみちえ)は、2026年度より新規事業セカンドライフを始動します。性の多様性、様々な家族やパートナーシップの形に関連したイベントや提言活動などLGBTQを含めたマイノリティ啓発事業の一環として、40〜50代の方を対象に、”家族との過ごし方含めた生き方”にふれていく場を提供していきます。
JASHは、10代〜50代まで多様な世代、セクシュアリティのメンバーで構成され、学生や社会人が実社会で起きることを活動に還元する、実社会と乖離ない活動を大切にしています。誰もがフラットな立場で、プロジェクトの企画・運営ができることが特徴です。本事業も、一メンバーの想いからスタートしました。
定年や役職ダウン、子どもの独立、など自分に求められる役割が変化しやすい50代以降。「このままでいいのだろうか」と立ち止まり、カチカチになった地面(固定観念)から身動きをとる方法がわからない大人たち。そんな姿を見ている次世代。
現在、日本人口の半分が50代以上であり、結果、労働人口の高齢化がこの先も進みます。一般的に40代以降は社会的役割に加え、社会風潮も含め家族における役割も増し、例えば、晩婚化や単身、親の長寿化により、子育て・家族の介護・自分の疾病のトリプルの課題を抱えている人もいます。自分のことは後回しに、あっという間に過ぎていくことが多いものです。
例えば、定年制度のある企業勤めの50代の多くの人が、日々以下のような気持ちを抱きます。
◆定年の時にどんな選択をしようか
◆現役残り〇年。役割や仕事の内容が変わり、やりがいや生きがいが下がっている
◆少しでも若いうちに転職しようか・・・。でも自分の市場価値を知るのが怖い
◆このまま今の会社に残るしかないのかな・・・何が正解なんだろうか
◆家族との時間が増えていくだろうが、どう過ごせたらいいのか・・・
◆身体は元気。これから夢中になれる”何か”を見つけたいけど・・
結果、50代に入る当事者は「このままでいいのだろうか」と”意欲の低下”が発生しやすく、周囲からは”定年前後の人と働きにくい”という声が出やすくなります。
このような社会や企業課題に対して、企業内の年齢教育として「セカンドキャリアセミナー」の開催、外部人材教育コンサルタント会社によるセミナー受講などの打ち手がありますが、プライド含めて安心安全な自己開示は難しかったり、外部においてはそれなりの資金がかかるものが多いですし、一過性の効果にとどまりやすいのが実際です
セカンドライフ事業のメインイベント『ライフシフト喫茶』は、対話型の有料コミュニティです。
【特徴】
★利害関係のない、社外異業種の同世代と、安心安全な情報や思いの交換
★普段話題にする機会が少ないテーマでそれぞれの思いや考え、経験を語り合う
(最初は聴く専門でもOK・講義形式ではなく対話型)
【得られる効果(トライアル開催時の参加者の声含)】
★1人では思いつかない多様な思いや考え、情報を知れる
★継続的に参加することで、自分の”固定観念”に気付き思考がジワジワとゆるみ広がっていく
★毎月開催しているので、一つの”楽しみ”ができた
★普段では知り合う機会のない仲間ができた
【是非参加していただきたい対象者】
★50代前後の方(一都三県以外の方も大歓迎です*出張帰りなどもOK )
★他の人はどんなことを考えているのか聞いてみたい
★でも、どんな人がいるのか、プライドが傷つくかも。正直少し不安
★でも、何か少しでも動いてみたい
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/129429/11/129429-11-0ee246c6ee4444fcb96cb6bcba906666-1477x1108.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
トライアル開催の様子
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/129429/11/129429-11-5694604a04dea1ec509a285d304ebaa6-1477x1108.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
トライアル開催の様子
【参加費の考え方】
[表1: https://prtimes.jp/data/corp/129429/table/11_1_79bb9dbc60e52d7f166e576c6c138c52.jpg?v=202603051115 ]
【開催概要】
2026年4月から基本毎月1回開催 ※直近開催日時は以下
[表2: https://prtimes.jp/data/corp/129429/table/11_2_31957d2c2d2744063e5a983c251b57be.jpg?v=202603051115 ]
≪扱うテーマの一例≫
・60歳以降を想像して楽しみなことや心配なこと
・いい歳のとり方している人ってどんな人?周りにいる?
・自分より若い世代と接する時に考えること
・家族やパートナーとの時間や過ごし方
・最近、何か好きなことやった?
・正直、定年までの仕事へのスタンスやモチベーションってどんな感じ?
【「ライフシフト喫茶」事業担当コメント】
キャリアコンサルタント有資格者のわたしでも、40代後半から「このままでいいのだろうか」というモヤモヤ沼にはまりました。55歳となりいよいよ現役残り5年を切ってからは、
・ほかの企業、異業種、世の中の人はどうしているんだろうか?
・堅苦しいセミナー形式ではなく、適度なゆるさで安心して情報交換できる場所はないだろうか?
・できれば、少しでも前向きな気持ちで話せる場所はないだろうか?
そんな思いでネット検索しましたが見つけられず。
なので、自分で場所をつくりました!!
このコミュニティに参加し続けることで、思考がジワジワとゆるみ広がり「歳をとるってかっこいい」と思ってもらえる、前向きでワクワクしているおじさんやおばさんに変化していく、そんなきっかけとなる場所です。
自分のモヤモヤを会社や誰かのせいにしている”自分の人生の主導権を誰かに握られている”現状から、
自分の人生の主導権を自分に(で)取り戻していく。
企業名刺ではなく、個人名刺で当たり前に自己紹介ができる大人を増やす。
次世代が、自分もあんな風に歳を重ねよう、と準備していけるロールモデルと流れをつくる。
そんな世の中つくりに、残りの健康寿命をつかっていきます。
人生折り返し世代の人が、
『ワクワクしながら余生を想像し、準備し、
それぞれにとってのワクワクした余生をおくることができる』社会を目指します。
【今後の展望】
人生折り返し世代の”モヤモヤ”は、地域性の違いはあっても日本全国各地にある社会課題です。
最初のコミュニティは東京新宿にはなりますが、少しづつ開催拠点を広げていきたいと考えています。
人口が減っていくことがわかっている日本全体の、労働力・企業力・地域力などの底力には、ひとり一人が自分で納得して選択をし、本人なりの最大の『生きる・活きる』ワクワクが必要なのではないでしょうか。
認定NPO法人JASH日本性の健康協会について
2013年に設立した性の健康を推進するNPO法人、2023年に認定NPO法人となる。LGBTQだけで
なく、「性の健康」全般に取り組んでいるのが特徴で、講演活動のほか、現在は船橋市で定期的に
All Sexuality交流会を開催している。船橋市では7年前から交流会と講演を開催しており、市主催
の市民講座に7年連続で登壇している。「性の健康」という概念は、国内においてはまだ馴染みの薄いものであり、「性」というテーマについては偏見やネガティブなイメージも非常に強い。JASHは「性」について、一人ひとりが人生の「プレジャー(ここちよさ、悦び、楽しさ、快感)」としてとらえ、「性」のwell-beingが実現できる社会を目指すことを基本理念に掲げ、概念のアップデートと安心・プレジャーの確立をミッションに活動している。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/129429/11/129429-11-5e18c25875357f63e877412d2b056c13-714x283.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
取材の問合せ先認定NPO法人JASH日本性の健康協会 (担当:イノマタ)
メールアドレス: info@npojash.org
電話番号:090-6027-2003
ウェブ: https://www.npojash.org/









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