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【敬老の日・シニアの再就職/就業実態調査】〜再就職を経て働き続けるシニアの現在。224名の意識・実態調査〜「健康である限り働きたい」46%で最多、75歳以上では7割超に

再就職の壁は、「応募案件探し(年齢の壁)」71%で最多 それでも74%が新しい仕事への挑戦を希望




シニア人材サービスを展開する株式会社マイスター60(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:山脇雅彦)は、敬老の日を前に、当社で就業中のスタッフ308名を対象に「仕事観と就業実態のアンケート調査」を実施し、224名から有効回答を得ました(回答率72.7%、回答者の70歳以上は49.6%)。
  
何歳まで働きたいかを聞いたところ、「健康である限り」が46%で最多となり、75歳以上では7割を超えました。一方、再就職で最も苦労したことは「応募案件探し(年齢の壁)」が71%で最多でした。それでも全体の74%が、現在の仕事が終了した後も、新しい仕事への挑戦を希望していることが分かりました。年齢の壁と高い就業継続意欲が同時にみられる、シニア雇用の現状が浮かび上がりました。

<結果概要>
1.再就職で最も苦労したこと、最多は「応募案件探し(年齢の壁)」71.0%(2024年調査では62.6%・参考値)。何らかの苦労を挙げた人は9割超
2.年齢の壁は65歳から急上昇し、70〜74歳で80.6%。それでも74.1%が「新しい仕事に挑戦したい」と回答(壁に苦労した人でも75.2%)
3.「健康である限り働きたい」45.5%で最多。75歳以上では73.7%に達し、75歳まで、あるいはそれ以降も働きたい人は計82.1%
4.70歳以上では、働く目的の「収入」61.3%と「社会との関わり」59.5%がほぼ並ぶ。
  働く目的に「社会との関わり」や「生きがい」を挙げた人は、82.6%が仕事にやりがいを感じている
5.経験を活かした職種で働く人のやりがい79.0%、経験とは異なる職種で働く人では64.4%
6.勤続5年以上は9割が仕事に満足。長く続ける鍵は「自らの体調/家族の理解」69.6%
7.AI活用は全体で47.1%、75歳以上でも47.4%。リスキリングは22.5%が行動に移し、57.2%が検討中。社内IT化は92.3%が「問題ない」と回答

1. 『再就職の壁』最多は「応募案件探し(年齢の壁)」71.0%
再就職活動で最も苦労したことを聞いたところ、「応募案件探し(年齢の壁)」が71.0%(157/221名)で最多となりました。「履歴書等の書類作成」(8.6%)や「面接時の対応」(5.9%)を大きく引き離しており、書類の作り方や面接の受け答え以前に、「応募できる求人がそもそも見つからない」という入口の段階に最大の壁があることが分かります。また、何らかの苦労を挙げた人は回答者の9割超(92.3%)にのぼりました(※1)。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/35559/24/35559-24-dc5b19459cd50b61548446539cf8472e-1114x642.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


年齢別にみると、「応募案件探し(年齢の壁)」を挙げた人は64歳以下で48.6%にとどまる一方、65〜69歳で74.0%、70〜74歳では80.6%に達しました。2024年6月の同形式調査では62.6%で、参考値ながら今回は8.4ポイント高い結果となりました(※2)。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/35559/24/35559-24-25d268b508968a0ab893ba399fdaa123-1113x642.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



※1:92.3%は、「その他」(14.5%)の自由記述32件のうち「特に苦労はなかった」趣旨の17件(紹介・継続採用など)を除いた、204/221名の割合です。
※2:2024年調査の選択肢文言は「応募案件探し(年齢制限の壁等)」。
2. それでも現在の仕事が終了したとき「新しい仕事に挑戦したい」74.1% 
契約期間の満了などで現在の仕事が終了したとき、新しい仕事への挑戦を希望するかを聞いたところ、「希望する」と答えた人は74.1%(166/224名)でした。再就職活動で「年齢の壁」に最も苦労したと答えた層に限っても、75.2%(118名)が挑戦を希望しており、全体とほぼ同じ水準を保っています。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/35559/24/35559-24-e6bbdd6f0f0ad314a05e61c7975b35c4-1513x680.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


また、挑戦を希望すると回答した166名に見つけたい仕事を1つ選んでもらったところ、「スキルを活かせる仕事」が54.8%で過半数を占め、次いで「体の負担が少ない仕事」(27.1%)、「報酬が良くなる仕事」(10.2%)、「未経験の仕事(スキルチェンジをはかりたい)」(6.0%)と続きました。新しい仕事を求めながらも、報酬アップより、これまで培ってきたスキルを活かせる場を探している姿がうかがえます。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/35559/24/35559-24-3c37b01160599fa9f4ff386dd1aad214-2021x688.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


3. 引退年齢を決めないシニアたち 「健康である限り働きたい」45.5%
何歳まで勤務を希望するかを聞いたところ、「健康である限り」が45.5%で最多となり、以下「75歳迄」(26.8%)、「70歳迄」(15.2%)、「80歳迄」(9.8%)、「65歳迄」(2.7%)と続きました。「健康である限り」「75歳迄」「80歳迄」を合わせると、75歳まで、あるいはそれ以降も働きたい人は計82.1%にのぼります。

年齢別に見ると、「健康である限り」と答えた人は65〜69歳で30.8%、70〜74歳で47.9%、75歳以上では73.7%に達し、70歳以上の層で高くなっています。
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/35559/24/35559-24-3568a6a17b99bbe197870ddb701d7876-2238x951.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


4. 働く目的は収入だけでなく「社会との関わり維持のため」重視  70歳以上では収入と社会との関わりが並ぶ
就業の目的(複数回答)は「収入を得るため」63.8%、「社会との関わり維持のため」50.4%、「自己の経験を活かすため」29.5%、「生きがいのため」21.0%、「後進への技術伝授のため」4.9%でした。
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/35559/24/35559-24-612ae6617d058834f690f1ca5d81fd2d-1092x818.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


年代別に見ると、69歳以下では「収入」66.4%に対し「社会との関わり維持」41.6%と、24.8ポイントの開きがあります。ところが70歳以上では「収入」61.3%に対し「社会との関わり維持」59.5%と、その差は1.8ポイントまで縮まります。70歳を境に、働く目的は「収入」と「社会との関わり」が並びます。
[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/35559/24/35559-24-0a67738109271e47f407934bb6f50ffe-1063x868.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


さらに、「社会との関わり維持」または「生きがい」を目的に挙げた人(132名)は、仕事にやりがいを感じている割合が82.6%で、いずれも挙げなかった人(91名)の63.7%を約19ポイント上回りました(やりがいの有効回答223名)。
[画像8: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/35559/24/35559-24-f9d1b2ccc3eee08a40abafb2b5fd32d8-1105x868.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


5. 「経験を活かした職種」で働く人は、やりがいが約15ポイント高い(79.0%対64.4%)
現在の仕事が「経験を活かした職種」である人は73.0%、「経験とは異なる職種(キャリアチェンジ)」の人は27.0%でした。

仕事にやりがいを感じている割合は前者で79.0%、後者で64.4%と約15ポイントの差がつく一方、仕事内容の満足度は77.2%対78.3%でほとんど変わりません。経験の違いは、満足度ではなく、やりがいに表れる結果となりました。

[画像9: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/35559/24/35559-24-e382f53cc285d837c5e5e26ac8a3e4fc-1118x959.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


これらの結果から、やりがいとの関連がうかがわれる要素は、「経験を活かせること」と「社会との関わりや生きがいを目的に働くこと」であることが示唆されます。
※やりがいの有効回答は162名・59名、満足度は162名・60名。目的別の比較は挙げた人132名と挙げなかった人91名(やりがいの有効回答223名)。

6. 勤続5年以上は9割が仕事に満足  仕事を長く継続するために重要と考えられるのは『自らの体調/家族の理解』
仕事内容の満足度を聞いたところ、「満足している」(36.2%)と「まあまあ満足している」(41.5%)を合わせて77.7%が満足していると回答しました。勤続年数別に見ると、勤続1年未満で65.6%、1〜5年で77.2%、5年以上では90.3%と、勤続年数が長い層ほど高い結果となりました。
[画像10: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/35559/24/35559-24-b6f8f8edc6eb93d537fb4fbea8f1e5b6-1130x889.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


また、現在の仕事を長く継続するために重要なもの(複数回答)を聞いたところ、「自らの体調/家族の理解」が69.6%で突出し、「職場環境」(25.9%)、「勤務形態(週2〜3日勤務、時短勤務等)」(25.4%)、「報酬」(22.8%)と続きました。
[画像11: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/35559/24/35559-24-5e41b3fb93792f8b05893be683ed9582-1047x889.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



7. AI活用率は全体で47.1%、75歳以上でも47.4%。リスキリングは8割が前向き
業務におけるAI活用が広がる中、活用状況を聞いてみると、「常に活用している」(9.0%)と「時々活用している」(38.1%)を合わせて47.1%が活用していると回答し、「あまり活用していない」「活用していない」の合計37.2%を上回りました。
[画像12: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/35559/24/35559-24-9177b2cb1130df4bf3f5fcbf8d81b3e1-1110x897.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


年齢別に見ると、64歳以下54.3%、65〜69歳55.1%、70〜74歳34.7%、75歳以上47.4%でした。年齢が上がるほど一貫して下がる形ではなく、75歳以上でも半数近く(38名中18名)が活用していることが分かりました。

リスキリング・学び直しについては、実際に行動に移している人(「始めている」「準備を開始している」)が22.5%、これから行動しようとしている人(「始めようと考えている」「気にはなっている」)が57.2%で、「興味はない」は20.3%にとどまりました。両者を合わせると、約8割がリスキリングに前向きです。行動に移している人を年齢別に見ると64歳以下31.4%、65〜69歳26.9%、70〜74歳15.5%、75歳以上18.4%で、これから行動しようとしている人まで含めると75歳以上でも71.1%にのぼります。
[画像13: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/35559/24/35559-24-ada59ca0079399449957047bb6b8f08d-1109x897.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


また、会社のIT化(連絡事項・タイムシート・年末調整等のWEB化)についても、92.3%が「問題ない」と回答しています(「問題あり」7.7%)。

※AI活用には、生成AI・検索・文章作成・業務支援ツールなどを含む。AIの有効回答は223名、学び直し・IT化は222名。

現役シニアの声(自由記述より)

「働き続けて得た一番大切なもの」より(回答166件)
 「社会とつながりを持ち続け生きがいや健康を保つこと」(75歳以上・設備管理)
 「やはり収入です。年金だけでは生活は出来ても、趣味は継続出来ない」(65〜69歳・設備管理)
 「定年退職後も、新しい仕事を通じて、社会と繋がっていけること」(70〜74歳・建設業 設計・施工管理)
 
「これから再就職を志す方々へのアドバイス」より(回答122件)
 「これまでの実績(プライド)を一度リセットし、現在の『体力』『希望条件』『譲れない優先順位』を客観的に見つめ直すこと」(65〜69歳・設備管理)
 「シニアの場合全く新しい仕事を選ぶより、今まで培った経験スキルを活かせる仕事を選んだ方がいい」(65〜69歳・設備管理)
 「通勤時間は短い方が長続きします」(75歳以上・その他業務)
※引用は回答の原文をもとに、句読点等の表記のみ整えています。

考察:シニアがやりがいを持って働き続けるための2つの示唆

示唆1:キャリアや経験を「次のステージへ繋ぐ」ことと、やりがいの関係

経験を活かした職種で働く人とそうでない人で、仕事の満足度はほぼ同水準でしたが、やりがいには約15ポイントの差がみられました。培ってきた経験が次の仕事につながっているかどうかが、やりがいに関わっている可能性がうかがえます。リスキリングやAI活用に前向きな姿も、経験に新しいスキルを掛け合わせ、次のステージへ繋ぐ準備と読むことができます。

示唆2:年齢を重ねるほど、働くことは「社会との関わり維持」になる

働く目的として「社会との関わり維持」を挙げた人は、69歳以下の41.6%から70歳以上では59.5%に増え、「収入」とほぼ並びました。「働き続けて得た一番大切なもの」の自由記述(166件)でも、健康(39件)に次いで社会とのつながり・人間関係(計34件)が多く挙げられています。

さらに、社会との関わり維持や生きがいを目的に働く人は、やりがいを感じている割合が約19ポイント高くなっています。収入のような外側の理由だけでなく、社会との関わりや生きがいといった内側からの動機を持つ人ほど、やりがいを感じている結果となりました。年齢を重ねるほど、働くことは「社会との関わりをつくり、自分の経験や力を活かし続けること」になる。「健康である限り働きたい」が75歳以上で73.7%に達することも、この文脈と重なります。
 
まとめ
今回の調査で印象的だったのは、経験を活かせる仕事に就いた方の「やりがいの高さ」と、70歳以上の方々では、働く目的として従来の「収入」に「社会との関わり」を挙げた割合がほぼ並んだことです。

ここから、シニアがやりがいを持って働き続けるうえで重要と考えられる2つの要素が浮かび上がります。1つは、経験を活かせる仕事に就くこと。リスキリングで新しいスキルを掛け合わせれば、経験の活かし方はさらに広がり、異なる分野への挑戦にも道が開けます。もう1つは、社会との関わりや生きがいといった内側からの目的を持って働くことです。年齢の壁は依然として高いものの、この2つの準備に、遅すぎるということはありません。

当社は「年齢は背番号、人生に定年なし」を掲げ、お一人おひとりが培ってこられた経験を次の世代・社会へつなぐ仕事との出会いをつくることを使命としてきました。これからもシニアの方々の「壁の向こう側」への挑戦を支えてまいります。
<調査概要>
マイスター60 スタッフアンケート2026
調査対象  当社で就業中のスタッフ308名
有効回答数 224名(回答率72.7%)
回答者属性 70歳以上49.6%(70〜74歳32.6%・75歳以上17.0%)、65〜69歳34.8%。
      主な担当業務は設備管理76.8%、建設業(設計・施工管理)4.5%、エンジニアリング1.3%
調査期間  2026年6月
調査方法  Microsoft Formsによるアンケート調査
比較データ 2024年6月実施の同形式調査(回答178名)。設問形式が一致する項目のみ参考値として比較
 
※構成比の数値は小数点以下第2位を四捨五入しているため、個々の集計値の合計は必ずしも100%とはならない場合があります。
※本調査は当社で就業するシニア人材、特に設備管理で働く派遣スタッフを中心とした回答の傾向です。
※自由記述の件数は、当社が回答内容により分類・集計したものです。
※報道関係者におかれましては、本リリースを掲載・報道または引用する場合には、「マイスター60調べ」と付記のうえご使用くださいますようお願い申し上げます。
[画像14: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/35559/24/35559-24-5ff3f4bc7092a7d9c7e0e2d0cdb80329-432x398.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
取締役社長 山脇 雅彦
社長メッセージ「志」をつないで高年齢者に活躍の場を提供、社会に貢献します。
マイスター60は1990年の設立以来の経営理念をベースに、「年齢は背番号 人生に定年なし(R)」を共通の価値観として事業を展開、これまでに建設・施設管理をはじめとする技術部門を中心に9,500人を超える高年齢求職者と企業とのマッチング実績を積み上げてまいりました。
日本経済が長く続いたデフレ環境を脱却して再び成長期に入ろうという環境下、マイスター60は“社会インフラを支える技術サービス連邦を構築する”というマイスターグループのパーパスを共有して、これまでに蓄積した経験・ノウハウを活かして働く意欲のある高年齢者に寄り添いながら、働き甲斐のある職場をこれからも提供してまいります。
高年齢求職者と有為な人材を求める企業とを結び付けることは少子高齢化が進展する社会において非常に意義のある事業と認識しています。マイスター60自体が高いエンゲージメントを持った活力ある高齢者集団として、求職者様と企業様の様々なニーズにフレキシブルに対応して、建設・施設管理にとどまらず事務部門を含めた幅広い分野での雇用創出にチャレンジしていきます。これからも皆様の変わらぬご支援ご指導を宜しくお願い申し上げます。




マイスター60では設備管理者などのエンジニアをメインとしたシニア人材の派遣・紹介事業を展開しています
 1.設備管理技術職(ビル管理所長/ビル設備管理/電気主任技術者/消防設備点検など)
 2.建設技術職(建築工事施工管理(新築・改修)/建築設計/土木施工管理/土木設計など)
 3.経営管理職(中小企業の次期社長候補・補佐/経営顧問/経理・人事・総務部長など)
 4.専門技術職(機械・電気設計/化学/IT/工場生産管理/品質管理など)


[画像15: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/35559/24/35559-24-7b7235e994e6072f3c286b0c550a3204-1512x632.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


[画像16: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/35559/24/35559-24-c5db426c778271e90234069710ceff61-511x91.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


【会社概要】
会社名      株式会社マイスター60
代表       取締役会長 平野 茂夫
         取締役社長 山脇 雅彦
設立       1990年2月1日
所在地      〒101-0003 東京都千代田区一ツ橋2丁目5番5号 岩波書店一ツ橋ビル6F
資本金      1,000万円
社員数      370名(2026年3月31日時点)
電話番号(代表) 03-5657-6360
FAX番号      03-3453-1666
URL       https://www.mystar60.co.jp/
事業内容     人材派遣、職業紹介等の人材サービス
         [労働者派遣事業許可番号]派13-304122
         [有料職業紹介事業許可番号]13-ユ-303702

※当リリースに記載されている会社名、商品名、サービス名等は、各社、各団体の商標または登録商標です。
※調査結果の詳細提供、シニアの働き方への情報・コメント提供、求職者や派遣先企業へのインタビュー取材などの対応も可能です。お気軽にお問い合わせください。
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