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株式会社Polyscape、AI特化の新オウンドメディア「Polyscape SFジャーナル」をリリースしました

― この先の3年〜5年を見据えた時に、まるでサイエンス・フィクション小説で描かれていた未来や技術を、人々が手に取れるプロダクトや体験・あそびに落として広げていきたい思いを込めて ―




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「バーチャルの力で世の可能性を解放する」をミッションとして掲げる株式会社Polyscape(本社:東京都港区、代表取締役:島田寛基)は、AI技術に特化したオウンドメディア「Polyscape SFジャーナル(すこしFuture)」を2025年7月30日に正式にスタートいたしました。
Polyscapeは、このメディアを通じて、最新のAI技術トレンドや、各AIツールの高度な使い方・ノウハウをはじめ、事例紹介や弊社の取り組み紹介などを発信をしていきます。

▼Polyscape SFジャーナルを立ち上げた背景

生成AI技術が絶え間なく進歩している中、最新の技術動向を把握したり、業務で活用したり、対外的に積極的に発信したりする企業・個人が増えてきています。

そのおかげで、最新の生成AIの技術トレンドやツールのご紹介に関する情報が豊かになりました。
一方、ChatGPTに聞いても分からない個別ツールの高度な使い方や、また、上流から開発までの全工程において、人間とAIがどう役割分担すれば最大の事業インパクトを生み出せるのか、そして、AIの進化がもたらす次世代ソフトウェアと理想なユーザー体験とは何かに関する発信が少ないと感じました。

こうした背景から、当社はこれからの自社のプロダクトと受託開発において蓄積してきたAIの知見を積極的に発信することで、業界のさらなる発展と技術の普及に貢献していきたいと考えています。

▼SFジャーナルの命名に込めた思い

「SF ジャーナル」を聞くと、サイエンス・フィクション小説を発信する媒体かと思う方がいるかもしれません。

実はSF というのは、「すこしFuture」の略称です。
我々Polyscapeは、この先の3年〜5年を見据えた時に、まるでサイエンス・フィクション小説で描かれていた、人々がこうだったらなと夢想するような未来や技術を、人々が手に取れるプロダクトや体験・あそびに落として、広げていきたいという思いを込めて、自社のオウンドメディアに「Polyscape SFジャーナル」と名付けました。

Polyscapeは、 「新たな技術や未来につながる技術をフル活用し、サービスを作り、世の中に人々の生活を変えられるほど大きなインパクトを出し、未来のトレンドを一歩現実に近づけていく」チャレンジをしており、その過程において得たノウハウや知見を世の中で還元していきたいと思います。

▼新メディア立ち上げの狙い

この度スタートした「Polyscape SFジャーナル」では、今後PolyscapeがAIや未来につながる技術に関する情報を一箇所に集約し、世の中に役立つようなオウンドメディアの実現を目指しております。
また、自らの発信を通じて、同じ志を持つ仲間やご一緒に未来に向けてチャレンジしていくパートナーの方々と出会えることも楽しみにしております。

これまでも記事の発信のほかに、当社主催・共催、もしくは登壇したイベントも多くありました。今後は記事に加え、それらの登壇資料もまとめてこちらでご紹介していきたいと思います。
PolyscapeSFジャーナルに遷移

▼配信予定のコンテンツのご紹介

AIテック・技術発信
最新のAI技術のトレンドや、VibeCoding・VibeMarketing・VibeContentCreationなどのツールの使い方やノウハウ、活用事例について幅広くご紹介いたします。
汎用性の高い紹介に加え、当社が様々なプロジェクトにおいてAIをフル活用しており、そこで得た高度な知見やノウハウも定期的に発信をしていきます。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/98447/25/98447-25-7c812c72a7806fdc4d55a5dc452c34df-1996x1012.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
AIテック・技術発信
Dify × Notionで作る!案件稼働管理ツールhttps://sf-journal.polyscape.io/2025/07/30/anken_kanri/



事例紹介
当社が支援したプロジェクト、もしくは自社プロダクト開発において事業インパクトを出した時の事例をご紹介いたします。
AIはただ使ってみたではなく、どのように使ってどれぐらいインパクトを出すことができるかについて積極的に発信していきたいと思います。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/98447/25/98447-25-a34b9840527e661899f1070c2fb3141a-1600x1067.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
事例紹介
半年で実現した「AI調香師」開発。Polyscapeが金熊香水の事業課題解決に貢献した伴走術https://sf-journal.polyscape.io/2025/07/30/kinkuma/



取り組みのご紹介
当社がAIに関連する多くのソリューションを開発し、ご提供しております。AIソリューションの新規リリースや機能のアップデートする時に、活用シーンも含めてご紹介してまいります。
また当社もパートナーシップを積極的に推進しており、今後ご紹介する取り組みがある場合はこれらの情報も発表していく予定です。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/98447/25/98447-25-eaa7349cbb1fcfbbfd9713869aec5c10-2010x1036.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
取り組みのご紹介
PolyscapeのAI広報担当社員「景原いろは」ができるまでhttps://sf-journal.polyscape.io/2025/07/30/iroha_making/



Polyscape SFジャーナルへ遷移

▼株式会社Polyscape 会社概要

会社名:株式会社Polyscape (ポリスケープ)
代表者:代表取締役 島田寛基
所在地:東京都港区三田2-14-5フロイントゥ三田504号室
設立日:2022年2月22日
資本金:7009万9000円(資本準備金含む)
事業内容:ゲーム・ソフトウェアの企画・開発・販売
WEBサイト:https://polyscape.io
株式会社Polyscapeについて
「バーチャルの力で世の可能性を解放する」を掲げ、AIを中心とした最先端デジタル技術を駆使し、人間の限りあるリソースと無限の想像力を最大限に引き出すことで、新しい仕事や遊びの在り方を創り出すエンタメテックベンチャー。 AIを駆使しビジネスゴールを達成するソリューション提案とシステム構築をおこなう【AI/DX事業】と、遊びの中から人々の新しい居場所と経済圏を作ることを目指す【ゲーム事業】をおこなっている。
代表取締役:島田寛基 プロフィール
1992年生まれ。
2015年 京都大学で計算機科学の学士号を取得。人工知能を専攻。
2016年 イギリスのエディンバラ大学大学院でMSc in Artificial Intelligenceを取得。
同年5月に日本初のAIヘッドハンティングサービスを行う株式会社scouty(現:LAPRAS株式会社)を創業。
2021年 「Forbes Under 30 Asia 2021」に選出。
2022年 株式会社Polyscapeを創業。
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