8月31日開催の 「IPOチャレンジアカデミー2026 第5回オープンセミナー」にIPO協会 轟の代表理事が登壇します
[26/08/21]
提供元:PRTIMES
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なぜ今、従来の主幹事証券選びが通用しないのか〜主幹事難民にならないようIPO協会轟が提唱する、2027年以降の構造変化を先回りした上場準備〜旧来型アプローチによる年間80社時代の終焉と新たな羅針盤。
IPOの無限の可能性を唱えるIPO協会 轟 一般社団法人 代表理事 会長である加藤広晃が、きたる8月31日に証券会員制法人 福岡証券取引所が主催する「IPOチャレンジアカデミー2026 第5回オープンセミナー」に登壇します。本セミナーは、福岡証券取引所が2012年より開始した「IPOチャレンジアカデミー」として展開する取り組みの一環であり、今回は上場を考える経営者なら誰でも参加できるオープンセミナーとしてウェビナーで開催の予定です。
第1部の講演にて当協会の代表、加藤より、旧来型アプローチによる年間80社IPO時代の終焉、新たな時代に突入する上でこれから上場を志す会社に必要な羅針盤について触れる予定です。
「IPOチャレンジアカデミー」は、2009年より福岡証券取引所が開始した「IPO挑戦隊」へ入会された企業向けに、上場準備に関する基礎的な知識等を提供するプログラムとして2012年にスタートしました。全8回のセミナーのうち、本第5回を含む3回はIPO挑戦隊の会員企業以外の経営者にも開放して、ウェビナーで開催されます。
第1部では、当協会の代表、加藤が「なぜ今、従来の主幹事証券選びが通用しないのか〜主幹事難民にならないようIPO協会轟が提唱する、2027年以降の構造変化を先回りした上場準備〜」をテーマに講演を行います。本講演では、旧来型アプローチによる国内年間80社IPO時代の終焉と、新たな時代に突入する上でこれから上場を志す会社に必要な羅針盤について触れる予定です。
第2部では、パネルディスカッションとして、地元においてIPO経験があるCross Eホールディングス株式会社 常務取締役の鶴田修一氏、株式会社ブリングラックの代表取締役の吉行亮二氏、株式会社BLUETOP 代表取締役 公認会計士の小田晃司氏、株式会社ホープ 専務取締役CFOの大島研介氏と共に、加藤がファシリテーターとしてIPO責任者のエッセンスを引き出します。
IPO協会 轟は、これまで福岡証券取引所を含む国内のすべての証券取引所へIPOを目指す会社に、上場確度の可視化ツール「IPO Todoroki Score」を提供するなど、健全なIPO社数を増やす活動を行ってきました。
福岡証券取引所とは、IPO責任者人材不足の課題解決を使命に2022年より「天神IPOスクール(IPO責任者養成講座)」を開設するなどの貢献をして参りました。2023年には代表理事である加藤がIPO顧問として地元Fusic社(本社:福岡市中央区)を唯一の福岡証券取引所と東京証券取引所の重複上場に導くことに成功させました。そして、その経験から東京と地方のエコシステム、とりわけ人材面の期待ギャップを当事者として、真摯に地元の関係機関等へ課題提起をしてきました。
今回のイベントでは、誰でも目指せるIPOをモットーにするIPO協会轟の活動紹介、IPO社数が激減していく従来の時代からの変化と、それを受けて新たな時代に期待される上場準備の形と上場確度に大きな影響を与える主幹事証券の選び方について講演予定です。
スタートアップや上場を目指す経営者におかれましては、奮ってのご参加をお待ちすると共に、IPO協会轟への入会をご検討いただければ幸いです。
「IPOチャレンジアカデミー2026 第5回オープンセミナー」申込先:
https://www.fse.or.jp/event/tdetail.php?tevt=%82U%82R%82Q&vyear=%82Q%82O%82Q%82U
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/108291/25/108291-25-ec6d6a3007bc98ab0929922963ca494b-1909x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
IPOの無限の可能性を唱えるIPO協会 轟 一般社団法人 代表理事 会長である加藤広晃が、きたる8月31日に証券会員制法人 福岡証券取引所が主催する「IPOチャレンジアカデミー2026 第5回オープンセミナー」に登壇します。本セミナーは、福岡証券取引所が2012年より開始した「IPOチャレンジアカデミー」として展開する取り組みの一環であり、今回は上場を考える経営者なら誰でも参加できるオープンセミナーとしてウェビナーで開催の予定です。
第1部の講演にて当協会の代表、加藤より、旧来型アプローチによる年間80社IPO時代の終焉、新たな時代に突入する上でこれから上場を志す会社に必要な羅針盤について触れる予定です。
「IPOチャレンジアカデミー」は、2009年より福岡証券取引所が開始した「IPO挑戦隊」へ入会された企業向けに、上場準備に関する基礎的な知識等を提供するプログラムとして2012年にスタートしました。全8回のセミナーのうち、本第5回を含む3回はIPO挑戦隊の会員企業以外の経営者にも開放して、ウェビナーで開催されます。
第1部では、当協会の代表、加藤が「なぜ今、従来の主幹事証券選びが通用しないのか〜主幹事難民にならないようIPO協会轟が提唱する、2027年以降の構造変化を先回りした上場準備〜」をテーマに講演を行います。本講演では、旧来型アプローチによる国内年間80社IPO時代の終焉と、新たな時代に突入する上でこれから上場を志す会社に必要な羅針盤について触れる予定です。
第2部では、パネルディスカッションとして、地元においてIPO経験があるCross Eホールディングス株式会社 常務取締役の鶴田修一氏、株式会社ブリングラックの代表取締役の吉行亮二氏、株式会社BLUETOP 代表取締役 公認会計士の小田晃司氏、株式会社ホープ 専務取締役CFOの大島研介氏と共に、加藤がファシリテーターとしてIPO責任者のエッセンスを引き出します。
IPO協会 轟は、これまで福岡証券取引所を含む国内のすべての証券取引所へIPOを目指す会社に、上場確度の可視化ツール「IPO Todoroki Score」を提供するなど、健全なIPO社数を増やす活動を行ってきました。
福岡証券取引所とは、IPO責任者人材不足の課題解決を使命に2022年より「天神IPOスクール(IPO責任者養成講座)」を開設するなどの貢献をして参りました。2023年には代表理事である加藤がIPO顧問として地元Fusic社(本社:福岡市中央区)を唯一の福岡証券取引所と東京証券取引所の重複上場に導くことに成功させました。そして、その経験から東京と地方のエコシステム、とりわけ人材面の期待ギャップを当事者として、真摯に地元の関係機関等へ課題提起をしてきました。
今回のイベントでは、誰でも目指せるIPOをモットーにするIPO協会轟の活動紹介、IPO社数が激減していく従来の時代からの変化と、それを受けて新たな時代に期待される上場準備の形と上場確度に大きな影響を与える主幹事証券の選び方について講演予定です。
スタートアップや上場を目指す経営者におかれましては、奮ってのご参加をお待ちすると共に、IPO協会轟への入会をご検討いただければ幸いです。
「IPOチャレンジアカデミー2026 第5回オープンセミナー」申込先:
https://www.fse.or.jp/event/tdetail.php?tevt=%82U%82R%82Q&vyear=%82Q%82O%82Q%82U
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