eMotion Fleet、アスエネと輸送・配送の脱炭素化に向けた事業連携を開始
[26/05/13]
提供元:PRTIMES
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〜「アスエネストア」を通じてモビリティDX/GXソリューションを紹介し、企業の脱炭素化を加速〜
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/143174/37/143174-37-40c1220bb0230cb0c1ee19ec86d94007-1999x303.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
商用モビリティDX/GXソリューションを提供するeMotion Fleet株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役:白木秀司、デニス・イリッチ、以下「eMotion Fleet」)は、アスエネ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役CEO:西和田 浩平、以下「アスエネ」)と、企業の輸送・配送の脱炭素化を推進する事業連携を開始いたしました。
本連携により、アスエネが運営するCO2排出量見える化・削減・報告クラウド「ASUENE」内、CO2削減ソリューションマーケットプレイス「ASUENE STORE(アスエネストア)」に、eMotion Fleetの「クラウド型テレマティクス車載器」および「商用EV導入・運用ワンストップサービス」が掲載されます。アスエネの広範なネットワークを通じて、企業の商用モビリティにおけるDX(デジタル)とGX(グリーン)を強力に推進します。
■ 連携の背景
企業の脱炭素化において、輸送・配送部門(Scope 1、Scope 3)のCO2排出量削減は大きな課題となっています。しかし、多くの企業では車両管理がアナログな手法に留まっており、正確な排出量の可視化や、経済合理性を備えたEVシフトの計画策定が困難な状況にあります。
今回の連携により、CO2排出量見える化・削減・報告クラウド「アスエネ」を利用する多くの企業に対し、eMotion Fleetの高度なデータ分析と実務経験に基づいたソリューションを提供することが可能となります。
■ 「アスエネストア」掲載サービスの概要
1. クラウド型テレマティクス車載器(モビリティDX)
走行データを活用し、燃料法による精緻なCO2可視化と、データ活用型のEV導入シミュレーションを実現します。
- Scope 1・3算定の自動化と工数削減:走行データを自動収集し、日報集計等の手作業を撤廃。自 社のみならず、協力会社の燃料消費も精緻に把握し、サプライチェーン全体の算定工数削減とリアルタイムな進捗管理を実現。
- 即効性のある低炭素・コスト削減の実行:走行挙動の可視化により、エコドライブやアイドリングストップを徹底。CO2排出量と燃料費の同時削減を実現するとともに、稼働データに基づく減車分析で車両台数の最適化を支援。
- 燃料法への移行とEVシミュレーション活用:概算の「トンキロ法」から実燃費に基づく「燃料法」への移行を支援。取得した高精度データにより、将来的なEV導入時の削減効果を定量的に可視化。
2. 商用EV導入・運用ワンストップサービス(モビリティGX)
車両選定から充電インフラ構築、運用・エネルギー管理まで、商用EVシフトの全行程を包括的にサポートします。
- 商用EV導入コンサルティング:EV専門家集団が、計画策定から導入・運用までをワンストップで支援。ノウハウ不足や運用の不安を払拭し、スムーズなEV化を実現。
- EV運行・エネルギー管理システム(FMS/EMS):車両・充電・エネルギーを一元管理するソフトウェアを提供。マルチブランドの車両・充電器に対応し、運行と充電を自動連動させることで、現場負担の軽減と契約電力のピークカットを両立。
- EV月次定額サービス:車両・充電器・ソフト・保守をパッケージ化した定額サービスを提供。既存の内燃車両と同等レベルのコストで提供することで、脱炭素化と経済性の両立を後押し。
■ 今後の展望
eMotion Fleetは、「経済的なグリーンモビリティを、現場から実現する」というミッションの下、アスエネとの連携を通じて、企業のScope 1およびScope 3の輸送・配送の脱炭素化を支援してまいります。
【アスエネ株式会社について】
アスエネは、「次世代によりよい世界を。」をミッションに、企業の脱炭素経営をテクノロジーで支援するGX(グリーントランスフォーメーション)スタートアップです。CO2排出量の見える化・削減・報告クラウドサービス「ASUENE」を核に、サプライチェーン全体の脱炭素化からESG評価、専門人材の採用支援までをワンストップで提供しています。国内累計導入社数No.1の実績と、日本・シンガポール・米国・タイなどグローバルな知見を活かし、企業のカーボンニュートラル実現に向けたデジタル変革を力強くリードします。
社名: アスエネ株式会社
本社所在地: 東京都港区虎ノ門1丁目3−1 東京虎ノ門グローバルスクエア 6階
代表者:Founder 代表取締役CEO 西和田 浩平
設立: 2019年10月
事業内容: CO2排出量見える化・削減・報告クラウドサービス「ASUENE」、
サプライチェーンマネジメントプラットフォーム「ASUENE SUPPLY CHAIN」、
GX・ESG人材特化型転職プラットフォーム「ASUENE CAREER」、
カーボンクレジット・排出権取引所事業等
URL: https://corp.asuene.com/
【eMotion Fleet株式会社について】
eMotion Fleetは、「経済的なグリーンモビリティを、現場から実現する」をミッションに、はたらくクルマのDX/GXを伴走支援するスタートアップです。車両・運行管理のDXとデータ活用を起点に、商用車のEV化に向けた計画から導入・運用までをワンストップで支援し、モノ・ヒトを運ぶ事業者の脱炭素化と経済性の両立を実現します。日独の物流大手で累計2.3万台以上の商用EV導入を推進してきた創業メンバーの知見をもとに、日本・アジアからモビリティのデジタル・グリーン変革をリードします。
社名: eMotion Fleet株式会社
本社所在地: 東京都品川区東品川2丁目6−4 寺田倉庫G1ビル 2階
代表取締役: 白木秀司 デニス・イリッチ
設立: 2023年9月
事業内容: 車両・運行管理のDX支援サービス、
商用EV導入・運用支援サービス、
車両運行・ネルギー管理システム、
EVアセットマネジメント事業
URL: https://www.emotion-fleet.com/
本件に関するお問い合わせ:info@emotion-fleet.com(担当:西村)
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/143174/37/143174-37-40c1220bb0230cb0c1ee19ec86d94007-1999x303.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
商用モビリティDX/GXソリューションを提供するeMotion Fleet株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役:白木秀司、デニス・イリッチ、以下「eMotion Fleet」)は、アスエネ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役CEO:西和田 浩平、以下「アスエネ」)と、企業の輸送・配送の脱炭素化を推進する事業連携を開始いたしました。
本連携により、アスエネが運営するCO2排出量見える化・削減・報告クラウド「ASUENE」内、CO2削減ソリューションマーケットプレイス「ASUENE STORE(アスエネストア)」に、eMotion Fleetの「クラウド型テレマティクス車載器」および「商用EV導入・運用ワンストップサービス」が掲載されます。アスエネの広範なネットワークを通じて、企業の商用モビリティにおけるDX(デジタル)とGX(グリーン)を強力に推進します。
■ 連携の背景
企業の脱炭素化において、輸送・配送部門(Scope 1、Scope 3)のCO2排出量削減は大きな課題となっています。しかし、多くの企業では車両管理がアナログな手法に留まっており、正確な排出量の可視化や、経済合理性を備えたEVシフトの計画策定が困難な状況にあります。
今回の連携により、CO2排出量見える化・削減・報告クラウド「アスエネ」を利用する多くの企業に対し、eMotion Fleetの高度なデータ分析と実務経験に基づいたソリューションを提供することが可能となります。
■ 「アスエネストア」掲載サービスの概要
1. クラウド型テレマティクス車載器(モビリティDX)
走行データを活用し、燃料法による精緻なCO2可視化と、データ活用型のEV導入シミュレーションを実現します。
- Scope 1・3算定の自動化と工数削減:走行データを自動収集し、日報集計等の手作業を撤廃。自 社のみならず、協力会社の燃料消費も精緻に把握し、サプライチェーン全体の算定工数削減とリアルタイムな進捗管理を実現。
- 即効性のある低炭素・コスト削減の実行:走行挙動の可視化により、エコドライブやアイドリングストップを徹底。CO2排出量と燃料費の同時削減を実現するとともに、稼働データに基づく減車分析で車両台数の最適化を支援。
- 燃料法への移行とEVシミュレーション活用:概算の「トンキロ法」から実燃費に基づく「燃料法」への移行を支援。取得した高精度データにより、将来的なEV導入時の削減効果を定量的に可視化。
2. 商用EV導入・運用ワンストップサービス(モビリティGX)
車両選定から充電インフラ構築、運用・エネルギー管理まで、商用EVシフトの全行程を包括的にサポートします。
- 商用EV導入コンサルティング:EV専門家集団が、計画策定から導入・運用までをワンストップで支援。ノウハウ不足や運用の不安を払拭し、スムーズなEV化を実現。
- EV運行・エネルギー管理システム(FMS/EMS):車両・充電・エネルギーを一元管理するソフトウェアを提供。マルチブランドの車両・充電器に対応し、運行と充電を自動連動させることで、現場負担の軽減と契約電力のピークカットを両立。
- EV月次定額サービス:車両・充電器・ソフト・保守をパッケージ化した定額サービスを提供。既存の内燃車両と同等レベルのコストで提供することで、脱炭素化と経済性の両立を後押し。
■ 今後の展望
eMotion Fleetは、「経済的なグリーンモビリティを、現場から実現する」というミッションの下、アスエネとの連携を通じて、企業のScope 1およびScope 3の輸送・配送の脱炭素化を支援してまいります。
【アスエネ株式会社について】
アスエネは、「次世代によりよい世界を。」をミッションに、企業の脱炭素経営をテクノロジーで支援するGX(グリーントランスフォーメーション)スタートアップです。CO2排出量の見える化・削減・報告クラウドサービス「ASUENE」を核に、サプライチェーン全体の脱炭素化からESG評価、専門人材の採用支援までをワンストップで提供しています。国内累計導入社数No.1の実績と、日本・シンガポール・米国・タイなどグローバルな知見を活かし、企業のカーボンニュートラル実現に向けたデジタル変革を力強くリードします。
社名: アスエネ株式会社
本社所在地: 東京都港区虎ノ門1丁目3−1 東京虎ノ門グローバルスクエア 6階
代表者:Founder 代表取締役CEO 西和田 浩平
設立: 2019年10月
事業内容: CO2排出量見える化・削減・報告クラウドサービス「ASUENE」、
サプライチェーンマネジメントプラットフォーム「ASUENE SUPPLY CHAIN」、
GX・ESG人材特化型転職プラットフォーム「ASUENE CAREER」、
カーボンクレジット・排出権取引所事業等
URL: https://corp.asuene.com/
【eMotion Fleet株式会社について】
eMotion Fleetは、「経済的なグリーンモビリティを、現場から実現する」をミッションに、はたらくクルマのDX/GXを伴走支援するスタートアップです。車両・運行管理のDXとデータ活用を起点に、商用車のEV化に向けた計画から導入・運用までをワンストップで支援し、モノ・ヒトを運ぶ事業者の脱炭素化と経済性の両立を実現します。日独の物流大手で累計2.3万台以上の商用EV導入を推進してきた創業メンバーの知見をもとに、日本・アジアからモビリティのデジタル・グリーン変革をリードします。
社名: eMotion Fleet株式会社
本社所在地: 東京都品川区東品川2丁目6−4 寺田倉庫G1ビル 2階
代表取締役: 白木秀司 デニス・イリッチ
設立: 2023年9月
事業内容: 車両・運行管理のDX支援サービス、
商用EV導入・運用支援サービス、
車両運行・ネルギー管理システム、
EVアセットマネジメント事業
URL: https://www.emotion-fleet.com/
本件に関するお問い合わせ:info@emotion-fleet.com(担当:西村)










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