AIコーディングをしながらスライド資料も作れる。CLIからスライドを生成・並列編集。開発者のためのスライド作成環境「DexCode」をオープンソース公開
[26/03/03]
提供元:PRTIMES
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Claude Codeなどの開発中に、ターミナルを離れずスライド資料を同時に作成。AIコーディングエージェントに特化した、開発者のためのスライド作成環境。
AIコネクティブカンパニーのコーレ株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:奥脇 真人)は、AIコーディングエージェントを活用してスライド資料を作成・編集するためのオープンソースツール「DexCode(デックスコード)」を公開しました。
DexCodeは、開発者がClaude CodeやCodexをターミナルで使って開発作業を行っている最中に、同じ環境のまま、隣のウィンドウでスライド資料も同時に作成できるスライド作成環境です。PowerPointを開く必要も、ブラウザでデザインツールを操作する必要もありません。コードを書く延長線上で、自然言語の指示だけでスライド資料が完成します。
※本プレスリリースに記載されている会社名、製品名、サービス名は各社の商標または登録商標です。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/37237/83/37237-83-d40dffd517eba83965a32f8eb5859e20-3020x1650.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
Webサイト: https://co-r-e.github.io/dexcode-lp/
GitHubリポジトリ: https://github.com/co-r-e/dexcode
■ 開発背景:開発者にとって、スライド作成は「中断」だった
開発者の日常には、コーディングとは別にスライド資料を求められる場面が数多くあります。社内の技術共有会、プロジェクトの進捗報告、クライアントへの提案資料。そのたびに、ターミナルを閉じてPowerPointやGoogleスライドを開き、慣れないデザイン作業に時間を費やす。この「コンテキストスイッチ」が、開発者の集中力と生産性を大きく損なっていました。
一方で、Claude CodeやCodexといったAIコーディングエージェントの普及により、開発者はターミナル上で自然言語を使いながらコードを書くことが日常になりつつあります。DexCodeはこの環境に着目しました。
スライドの中身をMDX(Markdown + JSX)で記述する設計にすることで、AIコーディングエージェントがコードを書くのとまったく同じ操作で、スライドの生成・編集ができるようにしています。つまり、開発者は今使っているターミナルから一歩も離れることなく、開発の合間にスライドを作り、ブラウザでプレビューし、そのまま会議に臨めるのです。
■ ビジネスユースに適した堅実で美しい豊富なコンポーネント
16:9ワイドスクリーン対応の多様なスライドタイプ(カバー、コンテンツ、比較、タイムライン、統計など)を標準搭載。チャート、アイコン、数式、コードブロック、カードレイアウトなど豊富な組み込みコンポーネントにより、技術発表から経営報告まで幅広い用途に対応します。もちろんオリジナルカスタマイズも自由自在です。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/37237/83/37237-83-e71ff5060fddfa4aa363dcd8cfdf0daf-1508x1360.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■ DexCodeの特長
ターミナルを離れない、開発者のためのスライド作成
DexCodeの最大の特長は、開発者の作業環境をそのまま活かせることにあります。Claude Codeでプロダクトのコードを書いている最中に、「ついでに明日の発表資料も作って」と指示するだけで、同じターミナルセッションからスライドが生成されます。ブラウザ上のWeb UIはプレビューとプレゼンテーション専用。作成・編集はすべてAIエージェントが担います。
高いカスタマイズ性もAIに任せられる
DexCodeはテーマカラー、フォント、ロゴ配置、アクセントラインなどを設定ファイルで細かく制御できる設計になっています。そして、そのカスタマイズ自体もClaude Codeに任せることが可能です。「コーポレートカラーに合わせて」「もっとシンプルなデザインに変えて」と伝えるだけで、AIがテーマ設定を書き換え、全スライドに一括反映します。デザインの試行錯誤も、自然言語での対話で完結します。
画像生成・SVG図解のSkillを搭載し、ビジュアライズもスムーズ
DexCodeにはClaude Code向けのSkill(AIエージェントへの専用指示セット)として、画像生成スキルとSVG図解スキルがあらかじめ組み込まれています。「このビジネスモデルを図解して」と伝えればSVGでプロフェッショナルな図解が生成され、「このスライドにイメージ画像を入れて」と指示すればAI画像生成によってスライドに合ったビジュアルが作られます。別途デザインツールを開くことなく、ターミナルからの指示だけでスライドの視覚的な訴求力を高めることができます。
プレゼンテーションに必要な機能を完備
プレゼンターモード(プロジェクター用の別ウィンドウでリアルタイム同期)、スピーカーノート、キーボードショートカット、PDF/PPTXエクスポートなど、実務で必要な機能を網羅。Cloudflare Tunnelによるワンクリック共有機能も搭載しており、リモートでの資料共有も簡単に行えます。
音声入力との組み合わせで「話すだけ」のワークフローがおすすめ
Aqua Voiceなどの音声入力ツールと組み合わせることで、キーボードを一切触ることなく、会話するようにスライドを作成できます。「次のスライドに売上推移のグラフを追加して」「タイトルのフォントをもう少し大きくして」といった自然な言葉で、 スライド資料が形になっていきます。
オープンソース(MITライセンス)
DexCodeはMITライセンスのもとGitHubで公開されており、誰でも無料で利用・改変・再配布が可能です。Node.js 20以上の環境があれば、git cloneしてすぐに使い始めることができます。
■ 利用イメージ:開発の流れを止めずにスライドを作る
開発者がClaude Codeを使ってプロダクト開発をしている場面を想定します。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/37237/83/37237-83-b87ca755c662c50ea041d2a890090537-1378x1278.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
Step 1: 開発作業の合間に指示
Claude Codeに「明日の進捗報告用のスライドを5枚作って。このプロジェクト(ローカル環境でプロジェクトのパスを指定)のスプリントの内容をまとめてほしい」と伝えます。コーディング作業を中断する必要はありません。
Step 2: AIがスライドを自動生成
AIエージェントがMDXファイルを生成し、隣のブラウザウィンドウにスライドがリアルタイムで表示されます。ホットリロードにより、ファイルが保存されるたびにプレビューが即座に更新されます。
Step 3: 修正もターミナルから
「3枚目にアーキテクチャ図を追加して」「最後のまとめスライドをもう少し簡潔にして」など、開発と同じ感覚で調整を指示します。
Step 4: そのままプレゼン・共有
プレゼンターモードでそのまま会議に臨むか、PDF/PPTXにエクスポート。Cloudflare Tunnelでチームメンバーに即座にURLを共有することも可能です。
■ 技術仕様
・スライドはMDX(Markdown + JSX)形式で記述
・Next.js 16 / React 19 / TypeScript / ベース
・16:9ワイドスクリーンフォーマット(仮想解像度 1920×1080)
・Recharts、Lucide Icons、KaTeX など豊富なライブラリを統合
・マルチデッキ対応(一つのプロジェクトで複数のプレゼンを管理可能)
■ AIの最前線を発信
コーレのWebサイトでは、海外の最新AI技術論文の解読や、技術実装に向けた独自の考察記事など、専門的なナレッジを多数公開しています。
コーレ株式会社 技術・考察ブログ:https://co-r-e.com/ja/method
■ 「Browser Use」から「AIエージェント基盤」まで、さまざまなAIプロダクトをグローバルに展開
コーレ株式会社は、【個人の生産性を最大化】高速デスクトップAI「IrukaDark」、【定型業務をループ自動化】Browser Use型AI「Copelf」、【AIオペレーションマネージャーインフラを構築】ゲートウェイCLI「Nefia」を開発しています。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/37237/83/37237-83-aabf78ac04c3e710d61c654d98a56f22-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
https://www.copelf.com/ja
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/37237/83/37237-83-e9ba4cfeacce77bbae7c56f08df84ec1-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
https://irukadark.com/ja/
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/37237/83/37237-83-46d06ae9ac756d6e65d0fc9e2ce35269-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
https://www.nefia.ai/ja
コーレ株式会社
[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/37237/83/37237-83-0b5e36c3ba664879bd4c7fc6bb86d4f9-512x169.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
コーレ株式会社は、汎用的なAIプロダクトを開発する企業です。録画からAgenticワークフローを作り、繰り返し自動処理をするBrowser Use型AI 「Copelf」、デスクトップに常駐するオールインワンユーティリティAI「IrukaDark」、AIエージェントでリモートPC群を操作するセキュアゲートウェイ「Nefia」を中心に、日本から世界へAIプロダクトを届けています。開発で培っている技術力を活かし、企業向けAIコンサルティングも展開しています。
会社名:コーレ株式会社
役員:代表取締役 奥脇真人
設立:2017年5月
所在地:東京都新宿区新宿4-1-6 JR新宿ミライナタワー 18階
URL:https://co-r-e.com/
AIコネクティブカンパニーのコーレ株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:奥脇 真人)は、AIコーディングエージェントを活用してスライド資料を作成・編集するためのオープンソースツール「DexCode(デックスコード)」を公開しました。
DexCodeは、開発者がClaude CodeやCodexをターミナルで使って開発作業を行っている最中に、同じ環境のまま、隣のウィンドウでスライド資料も同時に作成できるスライド作成環境です。PowerPointを開く必要も、ブラウザでデザインツールを操作する必要もありません。コードを書く延長線上で、自然言語の指示だけでスライド資料が完成します。
※本プレスリリースに記載されている会社名、製品名、サービス名は各社の商標または登録商標です。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/37237/83/37237-83-d40dffd517eba83965a32f8eb5859e20-3020x1650.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
Webサイト: https://co-r-e.github.io/dexcode-lp/
GitHubリポジトリ: https://github.com/co-r-e/dexcode
■ 開発背景:開発者にとって、スライド作成は「中断」だった
開発者の日常には、コーディングとは別にスライド資料を求められる場面が数多くあります。社内の技術共有会、プロジェクトの進捗報告、クライアントへの提案資料。そのたびに、ターミナルを閉じてPowerPointやGoogleスライドを開き、慣れないデザイン作業に時間を費やす。この「コンテキストスイッチ」が、開発者の集中力と生産性を大きく損なっていました。
一方で、Claude CodeやCodexといったAIコーディングエージェントの普及により、開発者はターミナル上で自然言語を使いながらコードを書くことが日常になりつつあります。DexCodeはこの環境に着目しました。
スライドの中身をMDX(Markdown + JSX)で記述する設計にすることで、AIコーディングエージェントがコードを書くのとまったく同じ操作で、スライドの生成・編集ができるようにしています。つまり、開発者は今使っているターミナルから一歩も離れることなく、開発の合間にスライドを作り、ブラウザでプレビューし、そのまま会議に臨めるのです。
■ ビジネスユースに適した堅実で美しい豊富なコンポーネント
16:9ワイドスクリーン対応の多様なスライドタイプ(カバー、コンテンツ、比較、タイムライン、統計など)を標準搭載。チャート、アイコン、数式、コードブロック、カードレイアウトなど豊富な組み込みコンポーネントにより、技術発表から経営報告まで幅広い用途に対応します。もちろんオリジナルカスタマイズも自由自在です。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/37237/83/37237-83-e71ff5060fddfa4aa363dcd8cfdf0daf-1508x1360.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■ DexCodeの特長
ターミナルを離れない、開発者のためのスライド作成
DexCodeの最大の特長は、開発者の作業環境をそのまま活かせることにあります。Claude Codeでプロダクトのコードを書いている最中に、「ついでに明日の発表資料も作って」と指示するだけで、同じターミナルセッションからスライドが生成されます。ブラウザ上のWeb UIはプレビューとプレゼンテーション専用。作成・編集はすべてAIエージェントが担います。
高いカスタマイズ性もAIに任せられる
DexCodeはテーマカラー、フォント、ロゴ配置、アクセントラインなどを設定ファイルで細かく制御できる設計になっています。そして、そのカスタマイズ自体もClaude Codeに任せることが可能です。「コーポレートカラーに合わせて」「もっとシンプルなデザインに変えて」と伝えるだけで、AIがテーマ設定を書き換え、全スライドに一括反映します。デザインの試行錯誤も、自然言語での対話で完結します。
画像生成・SVG図解のSkillを搭載し、ビジュアライズもスムーズ
DexCodeにはClaude Code向けのSkill(AIエージェントへの専用指示セット)として、画像生成スキルとSVG図解スキルがあらかじめ組み込まれています。「このビジネスモデルを図解して」と伝えればSVGでプロフェッショナルな図解が生成され、「このスライドにイメージ画像を入れて」と指示すればAI画像生成によってスライドに合ったビジュアルが作られます。別途デザインツールを開くことなく、ターミナルからの指示だけでスライドの視覚的な訴求力を高めることができます。
プレゼンテーションに必要な機能を完備
プレゼンターモード(プロジェクター用の別ウィンドウでリアルタイム同期)、スピーカーノート、キーボードショートカット、PDF/PPTXエクスポートなど、実務で必要な機能を網羅。Cloudflare Tunnelによるワンクリック共有機能も搭載しており、リモートでの資料共有も簡単に行えます。
音声入力との組み合わせで「話すだけ」のワークフローがおすすめ
Aqua Voiceなどの音声入力ツールと組み合わせることで、キーボードを一切触ることなく、会話するようにスライドを作成できます。「次のスライドに売上推移のグラフを追加して」「タイトルのフォントをもう少し大きくして」といった自然な言葉で、 スライド資料が形になっていきます。
オープンソース(MITライセンス)
DexCodeはMITライセンスのもとGitHubで公開されており、誰でも無料で利用・改変・再配布が可能です。Node.js 20以上の環境があれば、git cloneしてすぐに使い始めることができます。
■ 利用イメージ:開発の流れを止めずにスライドを作る
開発者がClaude Codeを使ってプロダクト開発をしている場面を想定します。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/37237/83/37237-83-b87ca755c662c50ea041d2a890090537-1378x1278.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
Step 1: 開発作業の合間に指示
Claude Codeに「明日の進捗報告用のスライドを5枚作って。このプロジェクト(ローカル環境でプロジェクトのパスを指定)のスプリントの内容をまとめてほしい」と伝えます。コーディング作業を中断する必要はありません。
Step 2: AIがスライドを自動生成
AIエージェントがMDXファイルを生成し、隣のブラウザウィンドウにスライドがリアルタイムで表示されます。ホットリロードにより、ファイルが保存されるたびにプレビューが即座に更新されます。
Step 3: 修正もターミナルから
「3枚目にアーキテクチャ図を追加して」「最後のまとめスライドをもう少し簡潔にして」など、開発と同じ感覚で調整を指示します。
Step 4: そのままプレゼン・共有
プレゼンターモードでそのまま会議に臨むか、PDF/PPTXにエクスポート。Cloudflare Tunnelでチームメンバーに即座にURLを共有することも可能です。
■ 技術仕様
・スライドはMDX(Markdown + JSX)形式で記述
・Next.js 16 / React 19 / TypeScript / ベース
・16:9ワイドスクリーンフォーマット(仮想解像度 1920×1080)
・Recharts、Lucide Icons、KaTeX など豊富なライブラリを統合
・マルチデッキ対応(一つのプロジェクトで複数のプレゼンを管理可能)
■ AIの最前線を発信
コーレのWebサイトでは、海外の最新AI技術論文の解読や、技術実装に向けた独自の考察記事など、専門的なナレッジを多数公開しています。
コーレ株式会社 技術・考察ブログ:https://co-r-e.com/ja/method
■ 「Browser Use」から「AIエージェント基盤」まで、さまざまなAIプロダクトをグローバルに展開
コーレ株式会社は、【個人の生産性を最大化】高速デスクトップAI「IrukaDark」、【定型業務をループ自動化】Browser Use型AI「Copelf」、【AIオペレーションマネージャーインフラを構築】ゲートウェイCLI「Nefia」を開発しています。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/37237/83/37237-83-aabf78ac04c3e710d61c654d98a56f22-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
https://www.copelf.com/ja
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/37237/83/37237-83-e9ba4cfeacce77bbae7c56f08df84ec1-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
https://irukadark.com/ja/
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/37237/83/37237-83-46d06ae9ac756d6e65d0fc9e2ce35269-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
https://www.nefia.ai/ja
コーレ株式会社
[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/37237/83/37237-83-0b5e36c3ba664879bd4c7fc6bb86d4f9-512x169.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
コーレ株式会社は、汎用的なAIプロダクトを開発する企業です。録画からAgenticワークフローを作り、繰り返し自動処理をするBrowser Use型AI 「Copelf」、デスクトップに常駐するオールインワンユーティリティAI「IrukaDark」、AIエージェントでリモートPC群を操作するセキュアゲートウェイ「Nefia」を中心に、日本から世界へAIプロダクトを届けています。開発で培っている技術力を活かし、企業向けAIコンサルティングも展開しています。
会社名:コーレ株式会社
役員:代表取締役 奥脇真人
設立:2017年5月
所在地:東京都新宿区新宿4-1-6 JR新宿ミライナタワー 18階
URL:https://co-r-e.com/










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