桜十字グループ、IT企業「株式会社PTS」をグループ会社化
[26/09/04]
提供元:PRTIMES
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IT・DX基盤を強化し、AIを活用した新たな価値創造を加速
「人生100年時代の生きるを満たす。」をミッションに、医療・介護・予防医療をはじめ、
暮らしや人生を豊かにするさまざまなサービスを展開する桜十字グループは、
システムインテグレーション、ソフトウェア開発、AIを活用したソリューション開発などを
手掛ける株式会社PTS(本社:東京都江東区、代表取締役:佐々木浩一、以下「PTS」)を
グループ会社化しました。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/132347/92/132347-92-a3130987c77b74a6e14e074854afd6cb-1536x1024.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
<KEY VISUAL>
今回のグループ会社化を通じて、桜十字グループの事業インフラとしてのIT・DX基盤をさらに
強化するとともに、PTSが培ってきたシステム開発・AI技術を活用し、医療・介護をはじめとする
グループ各事業のDXを加速させてまいります。
さらに、新たなサービス・事業の創出を目指します。
「Medical」では医療・介護・予防医療などを通じて健康を支え、「Experience」では
ホテル・リゾート、スポーツ&エンターテインメント、まちづくりなどを通じて人生を豊かにする
体験を提供し、「Solution」ではDX&プロキュアメント、コンサルティング、人材、メディア、
事業承継・M&A支援などを通じて、グループ内外の事業創造と持続的な成長を支える経営基盤の
構築を進めています。今回のPTSのグループ会社化は、この「Solution」領域をさらに進化させる
取り組みの一つです。桜十字グループが全国で展開する多様な事業・サービスの現場と、
PTSが持つIT・AIの技術・開発力をつなぐことで、グループ全体のデジタル基盤を強化し、
各事業の成長を支えるとともに、これまでにないサービスや事業の創出につなげていきます。
プロジェクトマネジメント、要件定義・設計・実装・テスト・保守から、クラウド環境の構築、
IT戦略の策定支援、AIを活用したデータ解析・最適化、顔認証ソリューションなど、
幅広いITソリューションを提供してきました。
近年は、既存のシステムインテグレーション事業に加え、「AIによる新たな価値創出」を
第二の事業の柱として掲げ、AIを活用した画像認識エンジンや対話機能の開発を推進しています。
また、日本マイクロソフトが推進する「生成AI事業化支援プログラム」にも参加し、
生成AIサービスの開発・導入・活用を進めています。さらに、介護・看護に特化した
対話AIシステム「掬びAI for 介護」の開発にも取り組んでいます。
「掬びAI for 介護」は、利用者との対話や会話内容の分析、音声による記録、職員からの
質問への回答、職員教育、情報共有などをAIによって支援するもので、介護現場における
業務負担の軽減とサービス品質の向上を目指したものです。
こうしたPTSの技術・開発力と、桜十字グループが長年培ってきた医療・介護・予防医療の
知見を掛け合わせることで、AI・デジタル技術の社会実装をさらに進めていきます。
掛け合わせることで、両社は以下の3つのシナジーを創出していきます。
01 既存事業の高度化 ― Efficiency ―
桜十字グループが展開する病院、高齢者住宅、健診・予防医療などの既存事業にAI・DXを実装し、
業務効率化とサービス品質の向上を目指します。
例えば、健診事業における結果集計・帳票作成・発送業務の自動化、病院における
カルテ記載支援や院内文書のAI検索、高齢者住宅における介護記録支援・見守り対話AIなど、
現場ごとの課題に応じたAI活用を進めます。
02 新規事業の共創 ― Co-Creation ―
AIを既存業務の効率化だけにとどめず、桜十字グループの医療・介護・ヘルスケア領域の知見と
PTSの技術力を掛け合わせ、新たなサービス・事業の創出を目指します。
医療AI・ヘルスケア領域における新サービスの開発、大学等との産学連携による
研究成果の事業化、さらに桜十字グループ内で実装・検証したAI活用の知見を、将来的には
外部企業・施設にも提供可能なサービスとして展開することを目指します。
03 グループIT機能の補完 ― Capability ―
PTSを医療AI・ヘルスケアDX領域における専門機能としてグループ内に迎えることで、
グループ横断でのDX・BPRをより迅速に推進できる体制を構築します。
基幹システムとの役割分担を明確にしながら、各事業のデジタル化を支援するとともに、
グループ全体の業務プロセスをAI活用・データ利活用の視点から見直し、
持続的な事業成長を支えるIT基盤の強化を進めます。
ツールとして捉えるのではなく、新たな価値を生み出すための基盤として活用していくことです。
医療・介護の現場には、日々、多くの人・サービス・データが存在しています。
これらを適切にデジタル化し、AIによって分析・連携・活用することで、現場で働く人の負担を
軽減するだけでなく、患者様、入居者様、受診者様の一人ひとりにあわせてサービスの提供や、
これまで見つけることが難しかった課題の発見、新しいサービスの開発などにつなげられる
可能性があります。
桜十字グループは、PTSとの連携を通じて、現場で生まれるデータとIT・AI技術をつなぎ、
人がより人らしく働くための「一人ひとりの生活をより豊かにするテクノロジー」の実現を
目指します。
事業を展開してきました。これからは、「カラダの健康」に加えて、「ココロのしあわせ」、
そして「ひと・マチ・社会のあり方」を含めて、人々のQOL(生活の質)を高めていくことを
目指しています。
そのためには、医療や介護といった既存の領域だけでなく、テクノロジー、AI、まちづくり、
ライフスタイルなど、さまざまな領域との接続が不可欠です。
今回のPTSのグループ会社化は、桜十字グループがこうした領域を横断しながら、
社会に新しい価値を提供していくための一歩と考えております。
桜十字グループは今後も、IT・AIをはじめとする新たな技術や知見を積極的に取り入れ、
事業インフラの高度化とDXを推進するとともに、グループ内外のさまざまな企業・人材・技術との
共創を通じて、「人生100年時代の生きるを満たす。」健康長寿な未来を創造して参ります。
システムインテグレーションを中心に、お客様の事業や社会を支えるIT基盤の構築に
取り組んできました。また近年では、AIを新たな事業の柱と位置づけ、生成AIや対話AIなどを
活用した新しいサービスの開発にも挑戦しています。
桜十字グループが持つ医療・介護・予防医療などのリアルな事業フィールドと、
PTSが培ってきたIT・AIの技術力を掛け合わせることで、これまで以上に社会実装を意識した
新しいサービスや価値を生み出せると考えています。
ITやAIによって人の仕事を置き換えるのではなく、人がより人らしく、人にしかできない仕事に
集中できる環境をつくること。そして、テクノロジーを通じて、一人ひとりの生活を
より豊かにしていくこと。桜十字グループとともに、新しい価値創造に挑戦して参ります。
システムインテグレーション、ソフトウェア開発、クラウド環境構築、IT戦略支援、AIを活用した
データ解析・最適化、顔認証ソリューションなど、幅広いITサービスを展開しています。
近年では、AIによる新たな価値創出を第二の事業の柱として、生成AIや対話AIを活用した
サービス開発を推進。介護・看護領域に特化した「掬びAI for 介護」など、社会課題の解決に
つながるAIサービスの開発にも取り組んでいます。
<会社概要>
社名 :株式会社PTS
代表者 :代表取締役 佐々木 浩一
設立 :2013年
URL :https://pt-sys.co.jp/
本社 :東京都江東区青海2丁目7番4号702
札幌オフィス:北海道札幌市白石区東札幌5条1丁目1-1 Sapporo Business VILLAGE 3FD
事業内容 :システムインテグレーション、ソフトウェア開発、AIソリューション、
クラウド・プラットフォーム構築、IT戦略支援など
ウェルビーイング創造企業へ。「人生100年時代の生きるを満たす。」をミッションに、
Medical(医療)、Experience(暮らし)、Solution(経営)の3領域を有機的に連携し、
人々のQOL(生活の質)をより豊かなものへと導く多様な事業・サービスを、世界7カ国・
31都市・364拠点(2026年4月時点)にて展開しています。
私たちは、一人ひとりが歩むかけがえのない生涯を、幼少期から成人期、そして老年期まで
紡がれ続けるひとつの「Life Story(人生の物語)」として大切に捉えています。
人生100年時代を迎える今だからこそ、病気やケガを治す「からだの健康」にとどまらず、
「こころの充足」、そして「ひと・マチ・社会のつながり」までも包括したウェルビーイングの
実現が、私たちの目指す未来です。
人びとが織りなす彩り豊かな物語を大切な道標(みちしるべ)に、新たな価値を創造し続ける
「WELL-BEING FRONTIER」として。私たちはこれからも、「生きるを満たす。」未来を
切り拓いてまいります。
<会社概要>
桜十字グループ
創業 :2005年7月
URL :https://sakurajuji.com/
本社 :東京都港区麻布台1丁目3-1 麻布台ヒルズ森JPタワー27階
熊本本部:熊本市南区御幸木部1-1-1
福岡本部:福岡市中央区渡辺通3-5-11
大阪本部:大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪ナレッジキャピタル6
「人生100年時代の生きるを満たす。」をミッションに、医療・介護・予防医療をはじめ、
暮らしや人生を豊かにするさまざまなサービスを展開する桜十字グループは、
システムインテグレーション、ソフトウェア開発、AIを活用したソリューション開発などを
手掛ける株式会社PTS(本社:東京都江東区、代表取締役:佐々木浩一、以下「PTS」)を
グループ会社化しました。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/132347/92/132347-92-a3130987c77b74a6e14e074854afd6cb-1536x1024.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
<KEY VISUAL>
今回のグループ会社化を通じて、桜十字グループの事業インフラとしてのIT・DX基盤をさらに
強化するとともに、PTSが培ってきたシステム開発・AI技術を活用し、医療・介護をはじめとする
グループ各事業のDXを加速させてまいります。
さらに、新たなサービス・事業の創出を目指します。
「Medical」「Experience」「Solution」の連携を、IT・AIからさらに加速
2025年にはグループの事業領域を「Medical」「Experience」「Solution」の3領域に再編。「Medical」では医療・介護・予防医療などを通じて健康を支え、「Experience」では
ホテル・リゾート、スポーツ&エンターテインメント、まちづくりなどを通じて人生を豊かにする
体験を提供し、「Solution」ではDX&プロキュアメント、コンサルティング、人材、メディア、
事業承継・M&A支援などを通じて、グループ内外の事業創造と持続的な成長を支える経営基盤の
構築を進めています。今回のPTSのグループ会社化は、この「Solution」領域をさらに進化させる
取り組みの一つです。桜十字グループが全国で展開する多様な事業・サービスの現場と、
PTSが持つIT・AIの技術・開発力をつなぐことで、グループ全体のデジタル基盤を強化し、
各事業の成長を支えるとともに、これまでにないサービスや事業の創出につなげていきます。
■PTSが持つIT・AIの技術力を、桜十字グループの事業フィールドへ
PTSは2013年の設立以来、システムおよびソフトウェア開発に関するコンサルティング、プロジェクトマネジメント、要件定義・設計・実装・テスト・保守から、クラウド環境の構築、
IT戦略の策定支援、AIを活用したデータ解析・最適化、顔認証ソリューションなど、
幅広いITソリューションを提供してきました。
近年は、既存のシステムインテグレーション事業に加え、「AIによる新たな価値創出」を
第二の事業の柱として掲げ、AIを活用した画像認識エンジンや対話機能の開発を推進しています。
また、日本マイクロソフトが推進する「生成AI事業化支援プログラム」にも参加し、
生成AIサービスの開発・導入・活用を進めています。さらに、介護・看護に特化した
対話AIシステム「掬びAI for 介護」の開発にも取り組んでいます。
「掬びAI for 介護」は、利用者との対話や会話内容の分析、音声による記録、職員からの
質問への回答、職員教育、情報共有などをAIによって支援するもので、介護現場における
業務負担の軽減とサービス品質の向上を目指したものです。
こうしたPTSの技術・開発力と、桜十字グループが長年培ってきた医療・介護・予防医療の
知見を掛け合わせることで、AI・デジタル技術の社会実装をさらに進めていきます。
■桜十字グループ×PTSが生み出す3つのシナジー
桜十字グループが持つ医療・介護・予防医療の事業基盤と、PTSが持つIT・AIの技術力を掛け合わせることで、両社は以下の3つのシナジーを創出していきます。
01 既存事業の高度化 ― Efficiency ―
桜十字グループが展開する病院、高齢者住宅、健診・予防医療などの既存事業にAI・DXを実装し、
業務効率化とサービス品質の向上を目指します。
例えば、健診事業における結果集計・帳票作成・発送業務の自動化、病院における
カルテ記載支援や院内文書のAI検索、高齢者住宅における介護記録支援・見守り対話AIなど、
現場ごとの課題に応じたAI活用を進めます。
02 新規事業の共創 ― Co-Creation ―
AIを既存業務の効率化だけにとどめず、桜十字グループの医療・介護・ヘルスケア領域の知見と
PTSの技術力を掛け合わせ、新たなサービス・事業の創出を目指します。
医療AI・ヘルスケア領域における新サービスの開発、大学等との産学連携による
研究成果の事業化、さらに桜十字グループ内で実装・検証したAI活用の知見を、将来的には
外部企業・施設にも提供可能なサービスとして展開することを目指します。
03 グループIT機能の補完 ― Capability ―
PTSを医療AI・ヘルスケアDX領域における専門機能としてグループ内に迎えることで、
グループ横断でのDX・BPRをより迅速に推進できる体制を構築します。
基幹システムとの役割分担を明確にしながら、各事業のデジタル化を支援するとともに、
グループ全体の業務プロセスをAI活用・データ利活用の視点から見直し、
持続的な事業成長を支えるIT基盤の強化を進めます。
■AIを「業務効率化」から「価値創造」へ
今回のグループ会社化において、桜十字が特に重視するのが、AIを単なる業務効率化のためのツールとして捉えるのではなく、新たな価値を生み出すための基盤として活用していくことです。
医療・介護の現場には、日々、多くの人・サービス・データが存在しています。
これらを適切にデジタル化し、AIによって分析・連携・活用することで、現場で働く人の負担を
軽減するだけでなく、患者様、入居者様、受診者様の一人ひとりにあわせてサービスの提供や、
これまで見つけることが難しかった課題の発見、新しいサービスの開発などにつなげられる
可能性があります。
桜十字グループは、PTSとの連携を通じて、現場で生まれるデータとIT・AI技術をつなぎ、
人がより人らしく働くための「一人ひとりの生活をより豊かにするテクノロジー」の実現を
目指します。
■桜十字グループが目指す「ウェルビーイング・フロンティア」と「ロンジェビティ」
桜十字グループは、医療・介護・予防医療を起点として、これまで「カラダの健康」を支える事業を展開してきました。これからは、「カラダの健康」に加えて、「ココロのしあわせ」、
そして「ひと・マチ・社会のあり方」を含めて、人々のQOL(生活の質)を高めていくことを
目指しています。
そのためには、医療や介護といった既存の領域だけでなく、テクノロジー、AI、まちづくり、
ライフスタイルなど、さまざまな領域との接続が不可欠です。
今回のPTSのグループ会社化は、桜十字グループがこうした領域を横断しながら、
社会に新しい価値を提供していくための一歩と考えております。
桜十字グループは今後も、IT・AIをはじめとする新たな技術や知見を積極的に取り入れ、
事業インフラの高度化とDXを推進するとともに、グループ内外のさまざまな企業・人材・技術との
共創を通じて、「人生100年時代の生きるを満たす。」健康長寿な未来を創造して参ります。
■株式会社PTS 代表取締役 佐々木 浩一 コメント
このたび、PTSが桜十字グループの一員となることを大変嬉しく思います。PTSはこれまで、システムインテグレーションを中心に、お客様の事業や社会を支えるIT基盤の構築に
取り組んできました。また近年では、AIを新たな事業の柱と位置づけ、生成AIや対話AIなどを
活用した新しいサービスの開発にも挑戦しています。
桜十字グループが持つ医療・介護・予防医療などのリアルな事業フィールドと、
PTSが培ってきたIT・AIの技術力を掛け合わせることで、これまで以上に社会実装を意識した
新しいサービスや価値を生み出せると考えています。
ITやAIによって人の仕事を置き換えるのではなく、人がより人らしく、人にしかできない仕事に
集中できる環境をつくること。そして、テクノロジーを通じて、一人ひとりの生活を
より豊かにしていくこと。桜十字グループとともに、新しい価値創造に挑戦して参ります。
■株式会社PTSについて
株式会社PTSは、2013年に設立。システムインテグレーション、ソフトウェア開発、クラウド環境構築、IT戦略支援、AIを活用した
データ解析・最適化、顔認証ソリューションなど、幅広いITサービスを展開しています。
近年では、AIによる新たな価値創出を第二の事業の柱として、生成AIや対話AIを活用した
サービス開発を推進。介護・看護領域に特化した「掬びAI for 介護」など、社会課題の解決に
つながるAIサービスの開発にも取り組んでいます。
<会社概要>
社名 :株式会社PTS
代表者 :代表取締役 佐々木 浩一
設立 :2013年
URL :https://pt-sys.co.jp/
本社 :東京都江東区青海2丁目7番4号702
札幌オフィス:北海道札幌市白石区東札幌5条1丁目1-1 Sapporo Business VILLAGE 3FD
事業内容 :システムインテグレーション、ソフトウェア開発、AIソリューション、
クラウド・プラットフォーム構築、IT戦略支援など
■桜十字グループについて
桜十字グループは、医療・介護・予防医療などのメディカル・ヘルスケア事業の枠を超え、ウェルビーイング創造企業へ。「人生100年時代の生きるを満たす。」をミッションに、
Medical(医療)、Experience(暮らし)、Solution(経営)の3領域を有機的に連携し、
人々のQOL(生活の質)をより豊かなものへと導く多様な事業・サービスを、世界7カ国・
31都市・364拠点(2026年4月時点)にて展開しています。
私たちは、一人ひとりが歩むかけがえのない生涯を、幼少期から成人期、そして老年期まで
紡がれ続けるひとつの「Life Story(人生の物語)」として大切に捉えています。
人生100年時代を迎える今だからこそ、病気やケガを治す「からだの健康」にとどまらず、
「こころの充足」、そして「ひと・マチ・社会のつながり」までも包括したウェルビーイングの
実現が、私たちの目指す未来です。
人びとが織りなす彩り豊かな物語を大切な道標(みちしるべ)に、新たな価値を創造し続ける
「WELL-BEING FRONTIER」として。私たちはこれからも、「生きるを満たす。」未来を
切り拓いてまいります。
<会社概要>
桜十字グループ
創業 :2005年7月
URL :https://sakurajuji.com/
本社 :東京都港区麻布台1丁目3-1 麻布台ヒルズ森JPタワー27階
熊本本部:熊本市南区御幸木部1-1-1
福岡本部:福岡市中央区渡辺通3-5-11
大阪本部:大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪ナレッジキャピタル6










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