【フェンシング】世界選手権(イタリア/ミラノ) 女子サーブル江村美咲が2連覇達成??
[23/07/29]
提供元:PRTIMES
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世界選手権2連覇は全種目を通して、フェンシング界初の快挙!
現地時間2023年7月27日(The)イタリア(ミラノ)で開催されたフェンシング世界選手権にて、女子サーブル江村美咲(立飛ホールディングス株式会社)が金メダルを獲得しました。
[画像1: https://prtimes.jp/i/39246/114/resize/d39246-114-74063cf62eda8b4ef2ff-0.jpg ]
表彰式:ディプロマ&金メダル
今大会を世界ランク1位で迎えた江村は、準々決勝でCRISCIO(ITA)を15対8、準決勝では世界ランク3位のGKOUNTOURA(GRE)に15対14で競り勝ち、決勝では世界ランク4位のGEORGIADOU(GRE)を15対11で制し、見事二連覇を達成しました。
[画像2: https://prtimes.jp/i/39246/114/resize/d39246-114-d56f136cd49c7420ddc3-3.jpg ]
[画像3: https://prtimes.jp/i/39246/114/resize/d39246-114-3ee6d9373e9338684c11-4.jpg ]
決勝戦:江村美咲(右)
[画像4: https://prtimes.jp/i/39246/114/resize/d39246-114-77b4b09d9cc2449a9fdd-5.jpg ]
決勝戦:江村美咲(右)
[画像5: https://prtimes.jp/i/39246/114/resize/d39246-114-ce2c9aefb2d26339c77f-7.jpg ]
表彰式:二連覇達成
■コメント:江村美咲■
『自分にあえてプレッシャーをかけて挑んだ試合ではありましたが、試合前1ヶ月くらいは不調が続いてなかなか自分の納得できるプレーができませんでした。試合当日は「自分を信じて最後まで戦うこと」を課題に掲げていました。相手との戦い以上に自分と戦っている感覚の方が強かったです。今は2連覇することができて、日本初の歴史を新たに作ることができたこと、そして自分の弱さと戦って最後までやりきったことがとても嬉しいです。
昨年優勝してから1年間タイトルが取れてなくて、自分の弱さと向き合ったり、試合前の不調な状態から挑んだ今大会は昨年とはまた違う価値があると感じています。いつもサポートしてくださるたくさんの方々に感謝の気持ちを伝えたいです。本当にありがとうございました』
現地時間2023年7月27日(The)イタリア(ミラノ)で開催されたフェンシング世界選手権にて、女子サーブル江村美咲(立飛ホールディングス株式会社)が金メダルを獲得しました。
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表彰式:ディプロマ&金メダル
今大会を世界ランク1位で迎えた江村は、準々決勝でCRISCIO(ITA)を15対8、準決勝では世界ランク3位のGKOUNTOURA(GRE)に15対14で競り勝ち、決勝では世界ランク4位のGEORGIADOU(GRE)を15対11で制し、見事二連覇を達成しました。
[画像2: https://prtimes.jp/i/39246/114/resize/d39246-114-d56f136cd49c7420ddc3-3.jpg ]
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決勝戦:江村美咲(右)
[画像4: https://prtimes.jp/i/39246/114/resize/d39246-114-77b4b09d9cc2449a9fdd-5.jpg ]
決勝戦:江村美咲(右)
[画像5: https://prtimes.jp/i/39246/114/resize/d39246-114-ce2c9aefb2d26339c77f-7.jpg ]
表彰式:二連覇達成
■コメント:江村美咲■
『自分にあえてプレッシャーをかけて挑んだ試合ではありましたが、試合前1ヶ月くらいは不調が続いてなかなか自分の納得できるプレーができませんでした。試合当日は「自分を信じて最後まで戦うこと」を課題に掲げていました。相手との戦い以上に自分と戦っている感覚の方が強かったです。今は2連覇することができて、日本初の歴史を新たに作ることができたこと、そして自分の弱さと戦って最後までやりきったことがとても嬉しいです。
昨年優勝してから1年間タイトルが取れてなくて、自分の弱さと向き合ったり、試合前の不調な状態から挑んだ今大会は昨年とはまた違う価値があると感じています。いつもサポートしてくださるたくさんの方々に感謝の気持ちを伝えたいです。本当にありがとうございました』










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