このエントリーをはてなブックマークに追加
SEOTOOLSロゴ画像

SEOTOOLSニュース 

SEOに関連するニュースリリースを公開しております。
最新のサービス情報を、御社のプロモーション・マーケティング戦略の新たな選択肢としてご活用下さい。

【IPOとM&Aどっちにする?TV/主催】テラドローン(東証GRT278A)徳重社長を囲む会開催レポート

時価総額1000億円超のテラドローン徳重社長をお招きした囲む会をレポート!さらに日本ビジネスシステムズ等の上場企業社長を囲む今後の交流会情報も公開




株式会社IR Robotics(本社:東京都千代田区、代表取締役:金 成柱、HP:https://ir-robotics.co.jp/)は、自社が運営するビジネス系YouTubeチャンネル「IPOとM&Aどっちにする? TV」の出演ゲストTerra Drone株式会社(東証GRT278A)代表取締役社長 徳重 徹 氏をお招きし、少人数限定の経営者向け交流会を開催いたしました。
本プレスリリースでは、大盛況となった当日の様子と今後開催予定の勉強会の情報をお知らせいたします。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/54393/283/54393-283-ce900c33861dc5bbf4491f82a27c997f-2048x1536.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
当日の様子

・「IPOとM&Aどっちにする?TV」とは

[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/54393/283/54393-283-442556c2b5ddb8cb031e9e2f7ae2ac91-595x394.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


「IPOとM&Aどっちにする?TV」は、企業成長における重要な選択肢である「IPO」と「M&A」をテーマに、実体験に基づくリアルな体験と意思決定を発信するYouTubeチャンネルです。
実際にIPOやM&Aを経験した上場企業の経営者が出演し、意思決定の背景や成功・失敗の要因を深掘りすることで、経営者やビジネスパーソンにとって実践的な学びを提供しています。

・登壇ゲスト:Terra Drone株式会社(東証GRT278A)徳重社長とは

2016年2月に設立し、産業用ドローンの「サービス事業(測量・点検・農業など)」と「運航管理システム(UTM)」を世界市場で展開するTerra Drone株式会社は、2024年11月に東京証券取引所グロース市場へ上場。
直近2期の平均増収率は約27%と高成長を継続し、前営業年度(FY2026.01)では売上高47.8億円(前期比+7.8%)を計上。今期(FY2027.01)は売上高50.7億円・営業損失16.5億円を計画し、防衛事業を含む新規領域への戦略投資を加速させる「勝負の年」と位置付けています。
上場後わずか1年半で時価総額は公募時の約210億円から1,000億円レベル*まで拡大し、グローバル・ディープテック企業として日本市場で稀有な存在感を放っています。
*2026年5月時点

・当日の主なディスカッション内容

・エクイティストーリーの重要性
・成長投資と株価形成の相関関係
・個人投資家と機関投資家との効果的なコミュニケーション戦略
・「神風が吹く?」日本初となる革新的な資金調達スキームの裏側
SNSやメディアでは決して語られない「ここだけの話」が満載の1時間となり、時間が全く足りないと感じるほど濃縮された学びが詰まった時間でした。
徳重社長、改めて貴重な機会をご提供いただき誠にありがとうございました!

・今後の開催について(お申込み受付中)

弊社YouTubeチャンネル「IPOとM&Aどっちにする? TV」では、番組にご出演いただいたゲスト上場企業社長を囲む、少人数制の勉強会&交流会を定期的に開催しております。
「上場企業社長と直接対話し、自社の経営課題のブレイクスルーに繋げたい!」という経営者の方は、ぜひ下記フォームよりお申込みください。

■【どっちにするTV】日本ビジネスシステムズ(東証PRM5036)牧田塾
〜売上高2165億円へ!「日本一の社員食堂」への投資と戦略的IPO〜
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/54393/283/54393-283-0d69420226e88e2b40e006de3f1c9a6e-800x400.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


独立系マルチベンダーとして企業のITインフラを支える日本ビジネスシステムズ株式会社。
「お客様のために」を徹底する経営哲学で着実な成長を続け、今期(FY26.09予想)には売上高2,165億円、営業利益91億円という圧倒的なスケールアップを実現しています。
巨大プロジェクトを成功に導くための大胆なオフィス環境への投資や、スケールを前提としたIPOの意義などを、牧田社長から直接学べる貴重な機会です。

<直接聞けるトピック>

・「日本一の社員食堂」への圧倒的投資:予約困難になるほど社員が集う「Lucy's Tokyo」。コミュニケーション活性化がプロジェクトを成功に導く、大胆な環境投資の真意。
・戦略的IPOの裏話:創業から32年、盤石な顧客基盤を築き上げた先にある必然のIPO。大手企業からの期待に応え、さらなるスケールを見据えた意思決定の裏側。
・「お客様のために」を貫く王道の経営哲学:急拡大を追わず、目の前の顧客と社員に向き合い続けることで実現した企業価値倍増の軌跡。約3,000名の組織を牽引するマネジメントの実態。

[表1: https://prtimes.jp/data/corp/54393/table/283_1_165d28754fdf3c8feb88965a29539830.jpg?v=202607292315 ]

お申込みはこちら

▼ご参加前の予習に!日本ビジネスシステムズ(東証PRM5036)牧田社長のご出演動画は
[動画1: https://www.youtube.com/watch?v=6-zF7ix6e3Q ]

■【どっちにするTV】グローバル・リンク・マネジメント(東証PRM3486)金塾
〜上場来利益8倍!危機をチャンスに変える「オフバランス経営」と独自の財務戦略〜
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/54393/283/54393-283-c800cfce7ff4d1d83f5fb7a25be4b86a-800x400.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


土地の企画・開発から再生・運用までを一気通貫で手掛ける株式会社グローバル・リンク・マネジメント。
「悲観的に備えて楽観的に行動する」経営哲学で着実な成長を続け、今期見通しでは売上高750億円、営業利益85億円という圧倒的なスケールアップを実現しています。
リーマンショックやコロナ禍といった市場の危機を最大の好機に変えた「オフバランス開発」の裏側や、成長を加速させる戦略的ファイナンスを、金社長から直接学べる貴重な機会です。

〈直接聞けるトピック〉

・独自の財務・ファイナンス戦略:自社資本を極力使わず、パートナーの力を最大化してROAを高める「オフバランス開発」の極意。
・危機を好機に変える決断の裏側:リーマンショックやコロナ禍での大胆なポートフォリオ変革と、世界の機関投資家チャネルを開拓した意思決定。
・人的資本経営と勝てる組織作り:全社員への株式報酬(RS・SO)付与によるエンゲージメント向上と、データ化による属人化排除で次なる1,000億を目指す組織構築。

[表2: https://prtimes.jp/data/corp/54393/table/283_2_e226e8ee90ec0101efa8672523479034.jpg?v=202607292315 ]

お申込みはこちら

▼ご参加前の予習に!グローバル・リンク・マネジメント(東証PRM3486)金社長のご出演動画は
[動画2: https://www.youtube.com/watch?v=zM_rBATftX0 ]

■【どっちにするTV】ロードスターキャピタル(東証PRM3482)岩野塾
〜営業利益160億円!本質を見抜く投資哲学と戦略的IPO〜
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/54393/283/54393-283-81efc51d52a1bad845e6631d506032ba-800x400.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


不動産とテクノロジーの融合で業界を席巻するロードスターキャピタル株式会社。 「マーケットのトレンドの先回り」を徹底する独自の経営哲学で驚異的な利益率を維持し、今期(FY26.12予想)には売上高561億円、営業利益160億円という圧倒的なスケールアップを実現しています。
巨大なバランスシートを管理するための緻密な数字の裏付けや、逆境をチャンスに変える投資判断の極意を、岩野社長から直接学べる貴重な機会です。

〈直接聞けるトピック〉

・本質を見抜く逆張りの投資哲学:コロナ禍でのホテル投資やオフィス回帰の予測。大衆がリモートワークの最適解を叫ぶ中、あえて逆の「オフィス投資」を加速させた本質的な意思決定のプロセス。
・戦略的IPOの裏話: 上場をゴールではなく、プロとしての信用獲得と自らを律するための手段と定義。公募時から時価総額を約7倍に引き上げた、成長を止めない経営の秘訣。
・マーケットのトレンドを先読みする為のノウハウ:日本初の不動産特化型クラウドファンディングの成功から、証券会社買収を経て加速するST(次世代証券化)事業の全貌と、今後の不動産マーケット予測。
[表3: https://prtimes.jp/data/corp/54393/table/283_3_521d62075c68c4297fbd4c96c601a5dc.jpg?v=202607292315 ]

お申込みはこちら

▼ご参加前の予習に!ロードスターキャピタル(東証PRM3482)岩野社長の出演動画は
[動画3: https://www.youtube.com/watch?v=vtMhCOuFusQ ]

■【どっちにするTV】ベーシック(東証GRT519A) 秋山塾
〜12回の事業売却とSaaSへのピボット!本質を突いた経営論と非連続な成長〜
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/54393/283/54393-283-16a63b2d24378836c10263b2396f4232-800x400.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


「事業の成長を人の数で解決しない」を掲げ、企業のフロントオフィスDXを推進する株式会社ベーシック。 12回の事業売却やSaaS事業への抜本的なピボットを経て独自の高収益基盤を確立し、2026年3月に東証グロース市場への上場を果たしました。 時代が求めるニーズを見極める卓越した経営手腕や、非連続な成長を仕掛けるためのトップの思考法を、秋山社長から直接学べる貴重な機会です。

<直接聞けるトピック>

・「普遍的なインフラ」を見抜く事業投資:社内で疑問視された買収案件を「靴紐や傘のようなインフラになる」と見抜き、130倍の成長へと導いた事業価値の見極め方。
・SaaS事業への抜本的ピボットの裏側:比較メディアからSaaSへ。12回の事業売却を経てたどり着いた、「お客様の成功に集中できる」ビジネスモデルへの転換と意思決定。
・現場の「納得度」を高める組織マネジメント:上場後も高い成長を維持する盤石な組織運営。社員の期待と評価を合致させ、不満を極限まで減らした評価制度改革の実態。

[表4: https://prtimes.jp/data/corp/54393/table/283_4_0064af1f7d3a3119a36b047753ecdfe6.jpg?v=202607292315 ]

お申込みはこちら

▼ご参加前の予習に!ベーシック(東証GRT519A)秋山社長の出演動画は
[動画4: https://www.youtube.com/watch?v=TBSfW3LncIg ]

■【どっちにするTV】B・BLUEpartners鈴木塾
〜売上高590億円へ!「原点回帰」の意思決定と戦略的組織づくり〜
[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/54393/283/54393-283-009d62799c1b0e0a9accf6f1347f43fa-800x400.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


インターネット黎明期から求人市場を牽引し、エン・ジャパンを日本有数のHR企業へと育て上げた元代表取締役社長の鈴木孝二氏。 「転職は慎重に」という独自の信念で着実な成長を牽引し、直近(FY26.03実績)では売上高590億円、営業利益39億円という圧倒的なスケールアップを実現しています。 リーマンショックからの事業立て直しや、タイミーへの初期投資など数々の意思決定の裏側を、鈴木氏から直接学べる貴重な機会です。

<直接聞けるトピック>

・タイミーへの初期投資とM&A戦略:まだ海のものとも山のものともつかない黎明期のタイミーへ出資。競合リスクを負いながらも起業家の本気度を見抜いた、大胆な投資の真意。
・リーマンショックからのV字回復:社長就任直後に世界的大不況が直撃。焦りからの新規事業失敗を経て、主力事業の「原点回帰」へ舵を切った意思決定の裏側。
・「人間の本質」を見極める組織マネジメント:急拡大を追う中で直面した採用基準の希薄化。約3,000名の組織を牽引し、カルチャーを守り抜くために実践した幹部登用の実態。

[表5: https://prtimes.jp/data/corp/54393/table/283_5_394e681a5b1d802bb223e16ba38de95e.jpg?v=202607292315 ]

お申込みはこちら

▼ご参加前の予習に!B・BLUEpartners鈴木社長の出演動画は
[動画5: https://www.youtube.com/watch?v=LwR8K1Fm_0I ]

[画像8: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/54393/283/54393-283-f83c0cc6c83b680a2a2e123afc60964f-500x500.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]株式会社IR Robotics
社名:株式会社IR Robotics
代表:金 成柱
本社:東京都千代田区麹町5-3-23 WeWork日テレ四谷ビル
事業内容:「成長企業がより成長するためのビジネスプラットフォームになる」をビジョンに掲げ、コンサルティング事業(IPO・経営者向け勉強会/IR活動支援)と人材紹介事業(ハイクラス人材向け)を展開。
会社HP: https://ir-robotics.co.jp/
PRTIMESリリースへ
SEOTOOLS News Letter

SEOに役立つ情報やニュース、SEOTOOLSの更新情報などを配信致します。


 powered by blaynmail
キングソフト インターネットセキュリティ
SEOTOOLSリファレンス
SEO対策
SEOの基礎知識
SEOを意識したサイト作り
サイトマップの作成
サイトの登録
カテゴリ(ディレクトリ)登録
カテゴリ登録(モバイル
検索エンジン登録
テキスト広告
検索連動型(リスティング)広告
プレスリリースを利用したSEO


TOPへ戻る