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「主体性×生産性」で人的資本の最大化に貢献する「AI組織活用研修・コンサルティング」提供開始(FCE)

〜AI理解・活用・定着化を一気通貫で提供。組織の人的資本の最大化を支援〜




[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/29370/416/29370-416-2330c6392b942b5c75c35d60741d63de-1200x650.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


株式会社FCE(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:石川淳悦、証券コード:9564)は、AI研修・生成AI活用コンサルティング・AIエージェント導入支援・Smart Boardingによる定着化を一気通貫で提供し、企業の「主体性」と「生産性」を高めるAI組織活用研修・コンサルティングを開始します。
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提供の背景
近年、生成AIをはじめとするAI技術の進展により、企業における業務効率化や生産性向上への期待は急速に高まっています。FCEにおいても、生成AIの組織活用を支援する「FCEプロンプトゲート」や、企業の生産性を進化させるAIプラットフォーム「AI OMNI AGENT」等の提供を通じて、AIの導入・活用に関する企業の関心が一段と高まっていることを実感しています。

一方で、顧客企業との対話を重ねる中で、AIツールの導入や試験利用は進みつつあるものの、「社員が十分に使いこなせていない」「一部の社員の活用にとどまっている」「業務プロセスへの組み込み方が分からない」「組織として継続的に活用・定着させる方法が見えない」といった課題も明らかになってきました。

AIを実際の業務成果につなげるためには、単なるツール導入にとどまらず、AIリテラシーの向上、リスクを把握した上での業務への適用設計、運用ルールの整備、継続的な学習・定着支援が不可欠です。また、企業のデジタル化・DX推進、生成AIを含む新たなテクノロジーの活用、社員のリスキリングやデジタル人材育成は、社会的・政策的にも重要性が高まっています。

こうした背景のもと、FCEでは一部顧客企業に対して、AIリテラシー研修やAIエージェント活用に関する実践型プログラムを試験的に提供してまいりました。その結果、AI活用に対する理解促進や、実務への適用可能性に関して好反応をいただき、組織的なAI活用を支援する研修・コンサルティングへのニーズを確認することができました。

FCEはこれまで、企業向け人財育成プラットフォーム「Smart Boarding」や、AI搭載業務効率化ツール「ロボパットAI」、生成AIの組織活用を支援する「FCEプロンプトゲート」、企業の生産性を進化させるAIプラットフォーム「AI OMNI AGENT」などを通じて、企業の人財育成と生産性向上を支援してきました。このたびFCEは、試験提供を通じて得られた顧客ニーズや実践知を踏まえ、AI研修、AI活用コンサルティング、AIエージェント導入支援、Smart Boardingによる定着支援を組み合わせた「AI組織活用研修・コンサルティング」を本格的に推進してまいります。

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「AI組織活用研修・コンサルティング」の内容
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/29370/416/29370-416-c55a6fd1b4035536503e900ea4535de6-1046x454.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


01:LEARN ⇒ AIを主体的に使う人財を育てる
AI活用を組織に定着させるためには、ツールを導入するだけでなく、経営層と現場社員の双方がAIの可能性とリスクを正しく理解し、自らの業務に主体的に活用できる状態をつくることが重要です。FCEでは、経営層向けのAI研修に加え、現場社員向けに、AIリテラシー、生成AIの活用体験、プロンプト基礎、AIエージェント作成、業務課題の特定に関する事例学習等までを段階的に行う伴走型プログラムを提供します。

本プログラムでは、AIの仕組みやリスクを理解する「理解」、生成AIやAIエージェント作成を実際に体験する「体験」、自社業務の課題に対してAI活用テーマを具体化する「設計」、実際に活用しながら改善する「実践」のプロセスを通じて、社員のAI活用力を高めます。

これにより、AIを単に「知る」「試す」段階にとどまらず、現場起点で業務改善を進める人財の育成と、組織的なAI活用の土台づくりを支援します。

02:USE ⇒ 最適なAIツールを選び、業務に組み込む
AI活用を成果につなげるには、業務課題に応じたツール選定と、業務プロセスへの適切な組み込みが必要です。FCEは、企業ごとの課題に応じたAI活用設計を支援します。具体的には、業務棚卸し、AI適用可能性の評価、活用テーマの優先順位付け、運用ルール整備、AIエージェント導入支援などを通じて、AIを個人利用から組織利用へと発展させます。

03:GROW ⇒ Smart Boardingで定着・習慣化する
AI活用は、一度研修を実施しただけでは定着しません。継続的な学習、現場での実践、成功事例の共有、管理職による活用促進が重要です。FCEは、人財育成プラットフォーム「Smart Boarding」を活用し、AI活用に関する学習コンテンツや実践機会を提供することで、AI活用を組織内に定着させます。

これにより、社員がAIを主体的に活用し続ける状態をつくり、業務効率化にとどまらない人的資本の最大化を支援します。

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今後の展開
FCEは、本コンサルティングの営業を開始しており、今後、顧客企業の課題やAI活用ステージに応じた支援プログラムを順次拡充していく予定です。今後は、AIリテラシー研修、AI活用ワークショップ、AIエージェント導入支援、Smart Boardingを活用した定着支援などを組み合わせ、企業のAI活用ステージに応じた伴走支援を強化してまいります。

FCEは、AIを単なる業務効率化ツールとして捉えるのではなく、社員一人ひとりの主体性を引き出し、組織全体の生産性を高めるための仕組みとして位置づけています。今後も、「主体性×生産性」を軸に、人的資本の最大化に貢献するサービスの提供を進めてまいります。

株式会社FCE
設立:2017年4月21日   
代表取締役社長:石川淳悦
証券コード:9564
本社:東京都新宿区西新宿2-4-1 新宿NSビル9階10階
事業内容:DX推進事業、教育研修事業、出版事業
URL:https://fce-hd.co.jp/

当社は「チャレンジあふれる未来をつくる」というパーパスのもと、人的資本の最大化に貢献することを使命とし、DX推進事業と教育研修事業を展開しています。
【最強のITツール】として約7,300製品中第1位※1(2024年度には約10,000製品中、第2位 ※2)を獲得した「ロボパットAI(https://fce-pat.co.jp/)」、人財育成プラットフォーム「Smart Boarding(https://smartboarding.net/)」、世界5,000万部、国内270万部発刊の世界的ベストセラー『7つの習慣』の出版(https://fce-publishing.co.jp/)、そして企業の生産性を進化させるAIプラットフォーム「AI OMNI AGENT (https://www.fce-aiomniagent.com/) 、など中小企業から大企業まで、また全国の自治体や教育機関を対象に幅広く事業を展開しています。

※1 ITreview Best Software in Japan2023より
※2 ITreview Best Software in Japan2024より
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