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口座直結型のQRコード決済『&Pay』がプロバスケチーム「茨城ロボッツ」と提携

〜『&Pay』での決済に限り50%オフのキャンペーン開催!年末は水戸でバスケ観戦〜

 株式会社エムティーアイ(東京都新宿区、代表取締役社長:前多 俊宏)が提供する、金融機関の口座と直結したスマートフォン決済サービス『&Pay(アンドペイ)』は、12月より株式会社茨城ロボッツ・スポーツエンターテインメント(茨城県水戸市、代表取締役社長:山谷 拓志)が運営するプロバスケットボールチーム「サイバーダイン茨城ロボッツ」との提携を開始します。
 本取り組みにより、試合チケットや関連グッズの購入時に『&Pay』での支払いが可能となり、試合会場や販売所での現金の取り扱いを削減することで、決済業務の効率化や円滑な試合運営をサポートします。
 また、12月19日(水)から30日(日)にかけて、『&Pay』で支払いを行うとチケットやグッズなどの対象商品が50%オフとなるキャンペーンを開催し、年末の試合で訪れる来場者を中心に利用促進を図ります。




◆「スマホ決済×スポーツチーム×地方銀行」でもっと地域を熱くする!

[画像1: https://prtimes.jp/i/2943/489/resize/d2943-489-403852-4.png ]

「サイバーダイン茨城ロボッツ」は、茨城県水戸市を拠点とするB.LEAGUE2部の男子プロバスケットボールチームです。
 今回、スマートフォン決済サービスを導入することで、これまで現金でやり取りをしていた試合のチケット販売や応援グッズなどの商品販売における効率化と、より円滑な試合運営を実現します。特に試合日は観客数が多くショップ内が混雑するため、スムーズでミスのない決済が可能な『&Pay』の有用性が評価され、導入に至りました。
 『&Pay』は、茨城県を中心に180店舗を展開する常陽銀行と提携していることからも、今回地元のバスケットボールチームに採用されることでスポーツ観戦の場面でも地域に根付いた決済を後押しし、地域活性化を目指します。

≪株式会社茨城ロボッツ・スポーツエンターテインメント 山谷 拓志代表取締役社長からのコメント≫
試合会場や店舗でのグッズやチケットの販売におけるキャッシュレス化により期待することが3つあります
(1)レジ業務の効率化、(2)客単価の向上、(3)マーケティングへの活用 です。
(1)については混み合う売り場での現金授受が軽減することにより、レジ業務の効率化が期待されます。
(2)については手元に現金が無いことによる販売の機会損失がなくなるため、客単価の向上が期待されます。また、今回の50%オフという大胆なキャンペーンのご支援によりさらなる需要拡大が見込まれます。
(3)については、今後の機能追加などにより既購入者へのクーポン配布など、リピーター獲得に向けたマーケティング施策への活用も期待されます。
この度の『&Pay』によるスマートフォン決済サービスの導入に際しまして、株式会社エムティーアイ様ならびにオフィシャルスポンサーである常陽銀行様に多大なるサポートをいただきましたことに心から感謝申し上げます。

≪キャンペーン概要≫
・実施期間:2018年12月19日(水)〜30日(日)
・『&Pay』が利用できる場所:ホームゲーム会場(青柳公園市民体育館)、M-SPOカウンター内「ROBOTSショップ」
・50%オフ対象商品:試合観戦チケット、グッズなどの物販商品
※B.LEAGUEのWEBサイトやチケットサイトでの購入時には、本サービスは使用できません。
※体育館内外で販売している飲食物は対象外となります。
※決済上限額:1回1万円かつ1日2万円まで

◆『&Pay』について
 『&Pay』は、金融機関の口座と直結したスマホ決済サービスで、現在常陽銀行と提携しています。常陽銀行の口座を持つ人であれば決済時に口座の残高からそのまま買い物が可能です。口座と直接紐づいているだめ、クレジットカードの登録や前もってのチャージなどは不要です。
 なお、本サービスでは決済を支える仕組みとして、残高や履歴の確認だけでなく、振り込みまでできる「更新系API」※1を利用しており、従来の決済システムを介さないことで、加盟店や金融機関にかかる運用コストの削減を可能とし、地域に寄り添った持続可能な決済インフラの提供を実現します。
 今後は、茨城県内の個人商店や飲食店、スーパーマーケットを中心に2018年度内に加盟店を1,000社とすることを目標とします。さらに2020年までに国内300の金融機関と連携を進め、全国で利用できる決済サービスとなることを目指します。

≪『&Pay』の登録〜利用方法≫
※アプリの利用には、あらかじめ、常陽銀行の銀行口座を持っている必要があります。


[画像2: https://prtimes.jp/i/2943/489/resize/d2943-489-914539-3.png ]

※1::金融機関の口座情報にアクセスするAPIには、参照系APIと更新系APIの2種類が存在。参照系API:金融機関の残高や入出金履歴などを外部サービス内で閲覧できるAPI。更新系API:外部サービス内から振込などの更新を可能とするAPI。(API:Application Programming Interfaceの略。複数のシステム間でデータをやりとりする際に必要な技術的仕組み。)
※QRコードは、(株)デンソーウェーブの登録商標です。


[画像3: https://prtimes.jp/i/2943/489/resize/d2943-489-705927-2.png ]


サービス名:&Pay
月額料金(税込):無料
アクセス方法:・アプリ:App Store、Google Playで『&Pay』で検索(対応OS: Android 4.4以上、iOS 9.0以上)
※アプリのダウンロード・加盟店の申し込みはこちら:https://andpay.jp/

※Google Play、Androidは、Google Inc.の商標または登録商標です。
※App Storeは、Apple Inc.のサービスマークです。
※iOS は、米国およびその他の国におけるCisco社の商標または登録商標です。
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