ディーバ、日本精化株式会社における取締役会DXシステム「TRINITY BOARD」の導入事例を発表
[26/03/03]
提供元:PRTIMES
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〜情報格差も、過去の課題へ取締役会のDX化・ペーパレス化で次世代の経営へシフト〜
アバントグループで連結会計、グループ・ガバナンスのソリューションを提供する株式会社ディーバ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:永田 玄、以下 ディーバ)は、日本精化株式会社における取締役会DXシステム「TRINITY BOARD」の導入事例を公開しました。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/16467/533/16467-533-1ecbec2fc02d0688399da376e55f6842-1264x380.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
日本精化株式会社は、1918年に神戸市で樟脳(着物の防虫剤)を専売する会社として「日本樟脳株式会社」として設立。ファインケミカル分野へ本格参入を機に1971年に社名を「日本精化株式会社」へ改め、1979年に大阪証券取引所第二部に上場、2022年には東京証券プライム市場へ移行した長い歴史を持つ会社です。
「時代の変化に積極的に対応し、絶えず『変革』することで、社会に価値を届ける企業」を目指すというミッションを掲げており、2030年に向けた「NFC VISION 2030」でも、「Goal2 働きやすい仕組みで仕事の効率化を図ろう」や「Goal5 デジタル化で新たな価値を提供しよう」という目標を掲げ、経営基盤のデジタル化を推進されています。
この度、ディーバのセミナーにて上席執行役員 管理本部長 新村明寛様をお招きし、取締役会DXシステム「TRINITY BOARD」の導入の背景・ステップ、活用事例についてご講演いただきました。
- 社内取締役と社外取締役の情報格差の是正
- 企業価値を向上させるための取締役会の変革
- 開示資料や株価など、経営指標への意識付けの強化
- 紙資料の郵送対応によるデメリットの改善
- 取締役会以外の経営会議内容の議事録・規程等もTRINITY BOARDで確認できるようになった。
- 株価分析ページは取締役会のみならず、管理本部の業務でも活用できた。
- 紙資料の郵送対応がなくなり、事務局の負担や、受取り手の負担(不在時の再配達依頼等)もなくなった。
事例の詳細はWebサイトよりご確認ください。
https://www.diva.co.jp/casestudies/nipponseika
さらに、グループ会社の取締役会への適用も可能なため、主要な子会社や海外子会社に適用した場合には、その取締役会の開催状況や内容の透明化を図ることによるグループ・ガバナンスの強化にも役立てることができます。
「TRINITY BOARD」製品概要:https://www.diva.co.jp/products_services/trinity
ディーバは引き続きTRINITY BOARDを通じてお客様の企業価値向上に向けた議論の活性化を後押しすべく、さらなるサービス向上へと邁進してまいります。
<上記に関するお問い合わせ先>
株式会社ディーバ 広報担当
diva_pr@diva.co.jp
【株式会社ディーバに関して】
株式会社ディーバは、連結会計システム「DivaSystem LCA」および関連製品の開発のほか、連結決算業務・単体決算業務などのアウトソーシング事業を手掛け、情報開示を通じた企業の価値創造プロセスを総合的に支援します。東証プライム市場上場の株式会社アバントグループの100%子会社です。
社 名 :株式会社ディーバ
設 立 :2017年8月7日
代表者 :代表取締役社長 永田玄
URL :https://www.diva.co.jp/
主要業務 :連結会計システムおよび関連製品の開発・販売、決算業務アウトソーシング事業 など
本社所在地:東京都新宿区西新宿六丁目5番1号 新宿アイランドタワー43階
【アバントグループに関して】
株式会社アバントグループ(本社:東京都港区、代表取締役社長:森川 徹治、東証プライム市場上場、証券コード:3836)を持株会社として展開するアバントグループは、財務情報・非財務情報を問わず様々な情報に基づき、お客様が適時・適切な経営判断を行い、経営改革を推進するためのソフトウエア開発・販売・保守や、ソフトウエアベースのコンサルティング・BPOサービスをご提供し、「経営のDX」に貢献しています。
コーポレートサイト:https://www.avantgroup.com/
主要なグループ事業子会社(いずれも100%所有)は以下の通りです。
<アバントグループ>
○株式会社アバント
○株式会社インターネットディスクロージャー
○株式会社ジール
○株式会社ディーバ
〇株式会社VISTA
アバントグループで連結会計、グループ・ガバナンスのソリューションを提供する株式会社ディーバ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:永田 玄、以下 ディーバ)は、日本精化株式会社における取締役会DXシステム「TRINITY BOARD」の導入事例を公開しました。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/16467/533/16467-533-1ecbec2fc02d0688399da376e55f6842-1264x380.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
日本精化株式会社は、1918年に神戸市で樟脳(着物の防虫剤)を専売する会社として「日本樟脳株式会社」として設立。ファインケミカル分野へ本格参入を機に1971年に社名を「日本精化株式会社」へ改め、1979年に大阪証券取引所第二部に上場、2022年には東京証券プライム市場へ移行した長い歴史を持つ会社です。
「時代の変化に積極的に対応し、絶えず『変革』することで、社会に価値を届ける企業」を目指すというミッションを掲げており、2030年に向けた「NFC VISION 2030」でも、「Goal2 働きやすい仕組みで仕事の効率化を図ろう」や「Goal5 デジタル化で新たな価値を提供しよう」という目標を掲げ、経営基盤のデジタル化を推進されています。
この度、ディーバのセミナーにて上席執行役員 管理本部長 新村明寛様をお招きし、取締役会DXシステム「TRINITY BOARD」の導入の背景・ステップ、活用事例についてご講演いただきました。
■TRINITY BOARD導入背景
- DXの機運の高まりと積極投資- 社内取締役と社外取締役の情報格差の是正
- 企業価値を向上させるための取締役会の変革
- 開示資料や株価など、経営指標への意識付けの強化
- 紙資料の郵送対応によるデメリットの改善
■TRINITY BOARD導入効果
- 社外取締役と社内取締役に変わらないタイミングで情報共有ができるようになり、情報格差が是正できた。- 取締役会以外の経営会議内容の議事録・規程等もTRINITY BOARDで確認できるようになった。
- 株価分析ページは取締役会のみならず、管理本部の業務でも活用できた。
- 紙資料の郵送対応がなくなり、事務局の負担や、受取り手の負担(不在時の再配達依頼等)もなくなった。
事例の詳細はWebサイトよりご確認ください。
https://www.diva.co.jp/casestudies/nipponseika
TRINITY BOARDについて
「TRINITY BOARD」は、取締役会に関するあらゆる情報を集約することにより、取締役会の議論や意思決定の高度化を図り、また、取締役会の運営担当部署の運営の大幅な負担減および効率性やセキュリティの向上を可能とします。さらに、グループ会社の取締役会への適用も可能なため、主要な子会社や海外子会社に適用した場合には、その取締役会の開催状況や内容の透明化を図ることによるグループ・ガバナンスの強化にも役立てることができます。
「TRINITY BOARD」製品概要:https://www.diva.co.jp/products_services/trinity
ディーバは引き続きTRINITY BOARDを通じてお客様の企業価値向上に向けた議論の活性化を後押しすべく、さらなるサービス向上へと邁進してまいります。
<上記に関するお問い合わせ先>
株式会社ディーバ 広報担当
diva_pr@diva.co.jp
【株式会社ディーバに関して】
株式会社ディーバは、連結会計システム「DivaSystem LCA」および関連製品の開発のほか、連結決算業務・単体決算業務などのアウトソーシング事業を手掛け、情報開示を通じた企業の価値創造プロセスを総合的に支援します。東証プライム市場上場の株式会社アバントグループの100%子会社です。
社 名 :株式会社ディーバ
設 立 :2017年8月7日
代表者 :代表取締役社長 永田玄
URL :https://www.diva.co.jp/
主要業務 :連結会計システムおよび関連製品の開発・販売、決算業務アウトソーシング事業 など
本社所在地:東京都新宿区西新宿六丁目5番1号 新宿アイランドタワー43階
【アバントグループに関して】
株式会社アバントグループ(本社:東京都港区、代表取締役社長:森川 徹治、東証プライム市場上場、証券コード:3836)を持株会社として展開するアバントグループは、財務情報・非財務情報を問わず様々な情報に基づき、お客様が適時・適切な経営判断を行い、経営改革を推進するためのソフトウエア開発・販売・保守や、ソフトウエアベースのコンサルティング・BPOサービスをご提供し、「経営のDX」に貢献しています。
コーポレートサイト:https://www.avantgroup.com/
主要なグループ事業子会社(いずれも100%所有)は以下の通りです。
<アバントグループ>
○株式会社アバント
○株式会社インターネットディスクロージャー
○株式会社ジール
○株式会社ディーバ
〇株式会社VISTA









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