【109シネマズプレミアム新宿】8年もの歳月と想像を超える情熱の末に生み出された坂本龍一氏が音楽を担当した壮大な映像詩『黒の牛』が7月3日(金)から1週間限定で上映決定!
[26/06/11]
提供元:PRTIMES
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田中泯さん、蔦哲一朗監督登壇の舞台挨拶付き上映も
株式会社東急レクリエーション(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:木村知郎)は、「東急歌舞伎町タワー」内の映画館「109シネマズプレミアム新宿」にて、全シアターの音響監修を担当した坂本龍一氏が音楽を担当した映画『黒の牛』を、2026年7月3日(金)〜7月9日(木)で上映します。また、本作に出演する田中泯さんと蔦哲一朗監督が登壇する舞台挨拶付きの特別上映を、2026年7月4日(土)に実施します。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/1956/740/1956-740-760cf1430e9189e320a3699bcbe6e492-1280x720.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
本作は日本初70mmフィルムを一部使用し完成まで8年を要した壮大なスケールの作品です。さらに音楽を当館の全シアターの音響監修を務めた坂本龍一氏が担当しています。坂本氏監修のもと「曇りのない音」を目指し設計した、極限までリアルな音を追求した音響システム「SAION-SR EDITION-」で、ぜひ本作品をお楽しみください。
【特別上映】
◆上映スケジュール
2026年7月3日(金)〜7月9日(木)
◆鑑賞料金
CLASS S:6,500円(シネマポイント会員:6,000円)
CLASS A:4,500円(シネマポイント会員:4,000円)
※上映開始の1時間前よりメインラウンジをご利用いただけます
※チケット金額にウェルカムコンセッション(ソフトドリンク・ポップコーン)サービス料金を含みます
※CLASS Sの方はプレミアムラウンジ「OVERTURE」をご利用いただけます。サービスの詳細は下記
よりご確認ください
サービス詳細:https://109cinemas.net/premiumshinjuku/news/9208.html
◆販売スケジュール
上映の2日前より109シネマズプレミアム新宿公式ホームページにて販売開始
※シネマポイント会員は3日前の21:00〜
109シネマズプレミアム新宿公式ホームページ:https://109cinemas.net/premiumshinjuku/
【舞台挨拶付き上映】
◆上映スケジュール
2026年7月4日(土)13時00分回
※本編上映後に舞台挨拶を行います
◆鑑賞料金
CLASS S:6,500円(シネマポイント会員:6,000円)
CLASS A:4,500円(シネマポイント会員:4,000円)
※招待券・無料鑑賞は利用不可
※上映開始の1時間前よりメインラウンジをご利用いただけます
※チケット金額にウェルカムコンセッション(ソフトドリンク・ポップコーン)サービス料金を含みます
※CLASS Sの方はプレミアムラウンジ「OVERTURE」をご利用いただけます。サービスの詳細は下記
よりご確認ください
サービス詳細:https://109cinemas.net/premiumshinjuku/news/9208.html
◆販売スケジュール
2026年6月27日(土)0時00分より109シネマズプレミアム新宿公式HPにて販売開始
※シネマポイント会員は6月26日(金)21時00分より販売開始
※劇場では6月27日(土)のオープン時より販売
※オンライン販売で完売になった場合、劇場販売はございませんのでご注意ください
109シネマズプレミアム新宿公式HP:https://109cinemas.net/premiumshinjuku/
◆登壇者プロフィール
田中泯
ダンサー・俳優。74年独自の活動を開始。「ハイパーダンス」と称した新たなスタイルを発展。78年ルーブル美術館において海外デビュー。80年代、旧共産圏で前衛パフォーマンスを多数決行。国際的に高い評価を獲得。85年山村へ移り住み、農業を礎とした舞踊活動を現在も継続中。02年に映画初出演、日本アカデミー賞最優秀助演男優賞と新人俳優賞を受賞。以後映像界でも国内外で活動中。22年に、田中泯の本格的な長編ドキュメンタリー映画「名付けようのない踊り」(犬童一心監督)が公開。23年に「PERFECT DAYS」(ヴィム・ヴェンダース監督)出演。25年の現在、映画「国宝」(リ・サンイル監督)が大ヒット上映中。
蔦哲一朗
1984年、徳島県生まれ。祖父は、徳島・池田高校野球部を甲子園常連校へと導いた名監督・蔦文也。東京工芸大学で映画を学び、2013年、故郷・徳島県祖谷地方を舞台に35mmフィルムで撮影した長編デビュー作『祖谷物語−おくのひと−』を発表。同作は東京国際映画祭でワールドプレミア上映され特別賞を受賞、その後、トロムソ国際映画祭オーロラ賞、パンアジア映画祭最優秀作品賞、香港国際映画祭審査員賞など、国内外で高い評価を得た。日本最後の秘境といわれる祖谷を舞台に、都市と自然のあいだで生きる若者たちの交流を通して、大地に根ざして生きることの尊さを描いた『祖谷物語』は、英国映画協会(BFI)が選ぶ「1925年から現在までの日本映画ベスト」にて、2013年のベスト・ジャパニーズ・フィルムに選出されている。『黒の牛』は、『祖谷物語』に続く2作目の長編映画である。
監督・脚本・編集:蔦哲一朗
出演:李康生、ふくよ(牛)、田中泯、
須森隆文、ケイタケイ
音楽:坂本龍一
今は昔、急速に変わりゆく時代の中で、自然との繋がりを見失った狩猟民の「私」は、自分の分身とも言える牛と出会う。「私」は農民となって牛と共に大地を耕しながら木、水、風、霧、土、火、万物とのつらなりをただ静かに視つめ、刻み、還るー
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/1956/740/1956-740-746ebe7cbaabf44657cc7f6ea7a78460-3307x2480.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
(C)NIKO NIKO FILM / MOOLIN FILMS / CINEMA INUTILE / CINERIC CREATIVE / FOURIER FILMS
禅に伝わる悟りまでの道程を十枚の牛の絵で表した「十牛図(じゅうぎゅうず)」から着想を得て、京都・臨済宗大本山妙心寺の僧侶各位の協力のもとに制作された、圧倒的映像美で誘う、内なる宇宙と森羅万象をめぐる旅
ここにしかない上質な鑑賞環境とおもてなしを提供し、これまでの常識を覆す“感性を開く映画館”として、非日常世界への没入体験をお届けします。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/1956/740/1956-740-6faf97e00af127ef9c21d45576dd9ddd-3000x2001.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
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・109シネマズプレミアム新宿 X:https://x.com/109_PREMIUM_SJ
・109シネマズプレミアム新宿 Instagram:https://www.instagram.com/109cinemas_premium/
株式会社東急レクリエーション(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:木村知郎)は、「東急歌舞伎町タワー」内の映画館「109シネマズプレミアム新宿」にて、全シアターの音響監修を担当した坂本龍一氏が音楽を担当した映画『黒の牛』を、2026年7月3日(金)〜7月9日(木)で上映します。また、本作に出演する田中泯さんと蔦哲一朗監督が登壇する舞台挨拶付きの特別上映を、2026年7月4日(土)に実施します。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/1956/740/1956-740-760cf1430e9189e320a3699bcbe6e492-1280x720.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
『黒の牛』特別上映
第49回香港国際映画祭で火鳥賞(グランプリ)を受賞し、「超越的かつ普遍的な瞑想体験」と評された映画『黒の牛』を、7月3日(金)から1週間限定で上映します。期間中の7月4日(土)には、禅僧役で出演する田中泯さんと蔦哲一朗監督が登壇し、本作の舞台裏や撮影エピソードなどを語る舞台挨拶付き上映も決定しました。本作は日本初70mmフィルムを一部使用し完成まで8年を要した壮大なスケールの作品です。さらに音楽を当館の全シアターの音響監修を務めた坂本龍一氏が担当しています。坂本氏監修のもと「曇りのない音」を目指し設計した、極限までリアルな音を追求した音響システム「SAION-SR EDITION-」で、ぜひ本作品をお楽しみください。
【特別上映】
◆上映スケジュール
2026年7月3日(金)〜7月9日(木)
◆鑑賞料金
CLASS S:6,500円(シネマポイント会員:6,000円)
CLASS A:4,500円(シネマポイント会員:4,000円)
※上映開始の1時間前よりメインラウンジをご利用いただけます
※チケット金額にウェルカムコンセッション(ソフトドリンク・ポップコーン)サービス料金を含みます
※CLASS Sの方はプレミアムラウンジ「OVERTURE」をご利用いただけます。サービスの詳細は下記
よりご確認ください
サービス詳細:https://109cinemas.net/premiumshinjuku/news/9208.html
◆販売スケジュール
上映の2日前より109シネマズプレミアム新宿公式ホームページにて販売開始
※シネマポイント会員は3日前の21:00〜
109シネマズプレミアム新宿公式ホームページ:https://109cinemas.net/premiumshinjuku/
【舞台挨拶付き上映】
◆上映スケジュール
2026年7月4日(土)13時00分回
※本編上映後に舞台挨拶を行います
◆鑑賞料金
CLASS S:6,500円(シネマポイント会員:6,000円)
CLASS A:4,500円(シネマポイント会員:4,000円)
※招待券・無料鑑賞は利用不可
※上映開始の1時間前よりメインラウンジをご利用いただけます
※チケット金額にウェルカムコンセッション(ソフトドリンク・ポップコーン)サービス料金を含みます
※CLASS Sの方はプレミアムラウンジ「OVERTURE」をご利用いただけます。サービスの詳細は下記
よりご確認ください
サービス詳細:https://109cinemas.net/premiumshinjuku/news/9208.html
◆販売スケジュール
2026年6月27日(土)0時00分より109シネマズプレミアム新宿公式HPにて販売開始
※シネマポイント会員は6月26日(金)21時00分より販売開始
※劇場では6月27日(土)のオープン時より販売
※オンライン販売で完売になった場合、劇場販売はございませんのでご注意ください
109シネマズプレミアム新宿公式HP:https://109cinemas.net/premiumshinjuku/
◆登壇者プロフィール
田中泯
ダンサー・俳優。74年独自の活動を開始。「ハイパーダンス」と称した新たなスタイルを発展。78年ルーブル美術館において海外デビュー。80年代、旧共産圏で前衛パフォーマンスを多数決行。国際的に高い評価を獲得。85年山村へ移り住み、農業を礎とした舞踊活動を現在も継続中。02年に映画初出演、日本アカデミー賞最優秀助演男優賞と新人俳優賞を受賞。以後映像界でも国内外で活動中。22年に、田中泯の本格的な長編ドキュメンタリー映画「名付けようのない踊り」(犬童一心監督)が公開。23年に「PERFECT DAYS」(ヴィム・ヴェンダース監督)出演。25年の現在、映画「国宝」(リ・サンイル監督)が大ヒット上映中。
蔦哲一朗
1984年、徳島県生まれ。祖父は、徳島・池田高校野球部を甲子園常連校へと導いた名監督・蔦文也。東京工芸大学で映画を学び、2013年、故郷・徳島県祖谷地方を舞台に35mmフィルムで撮影した長編デビュー作『祖谷物語−おくのひと−』を発表。同作は東京国際映画祭でワールドプレミア上映され特別賞を受賞、その後、トロムソ国際映画祭オーロラ賞、パンアジア映画祭最優秀作品賞、香港国際映画祭審査員賞など、国内外で高い評価を得た。日本最後の秘境といわれる祖谷を舞台に、都市と自然のあいだで生きる若者たちの交流を通して、大地に根ざして生きることの尊さを描いた『祖谷物語』は、英国映画協会(BFI)が選ぶ「1925年から現在までの日本映画ベスト」にて、2013年のベスト・ジャパニーズ・フィルムに選出されている。『黒の牛』は、『祖谷物語』に続く2作目の長編映画である。
作品情報
◆『黒の牛』監督・脚本・編集:蔦哲一朗
出演:李康生、ふくよ(牛)、田中泯、
須森隆文、ケイタケイ
音楽:坂本龍一
今は昔、急速に変わりゆく時代の中で、自然との繋がりを見失った狩猟民の「私」は、自分の分身とも言える牛と出会う。「私」は農民となって牛と共に大地を耕しながら木、水、風、霧、土、火、万物とのつらなりをただ静かに視つめ、刻み、還るー
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/1956/740/1956-740-746ebe7cbaabf44657cc7f6ea7a78460-3307x2480.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
(C)NIKO NIKO FILM / MOOLIN FILMS / CINEMA INUTILE / CINERIC CREATIVE / FOURIER FILMS
禅に伝わる悟りまでの道程を十枚の牛の絵で表した「十牛図(じゅうぎゅうず)」から着想を得て、京都・臨済宗大本山妙心寺の僧侶各位の協力のもとに制作された、圧倒的映像美で誘う、内なる宇宙と森羅万象をめぐる旅
109シネマズプレミアム新宿とは
東京都新宿区に2023年4月14日(金)に開業した「東急歌舞伎町タワー」9F・10Fに位置する“109シネマズ”の新ブランドです。全席が一般的なシネコンの最大約2.3倍の大きさのプレミアムシートで、全シアターに坂本龍一氏が監修した極限までリアルな音を追求した音響システム「SAION-SR EDITION-」が搭載されています。また、上映1時間前からチケットを購入した方のみが入れるラウンジが利用できるほか、ポップコーンとドリンクが鑑賞前おかわり自由の「WELCOME CONCESSION」、ジャパニーズウイスキーやこだわりのフードを揃えた「THE BAR」もお楽しみいただけます。ここにしかない上質な鑑賞環境とおもてなしを提供し、これまでの常識を覆す“感性を開く映画館”として、非日常世界への没入体験をお届けします。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/1956/740/1956-740-6faf97e00af127ef9c21d45576dd9ddd-3000x2001.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/1956/740/1956-740-8c28ee44f313470f510e36de7dbb2719-3900x2601.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
リンク一覧
・109シネマズプレミアム新宿 HP:https://109cinemas.net/premiumshinjuku/・109シネマズプレミアム新宿 X:https://x.com/109_PREMIUM_SJ
・109シネマズプレミアム新宿 Instagram:https://www.instagram.com/109cinemas_premium/










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