スマートニュース、運用型広告でアプリのトップ面最上段に配信する新機能「トップスロット広告」を提供開始
[26/08/19]
提供元:PRTIMES
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ブランド広告の出稿社数が前年比48%拡大、売上も29%成長する中、認知施策向けの運用型広告機能を拡充
世界中の良質な情報を必要な人に送り届けることをミッションとするスマートニュース株式会社(東京都渋谷区、代表取締役社長 CEO:浜本階生)は8月19日、広告事業「SmartNews Ads」において、運用型広告でニュースアプリ「SmartNews」のトップ面最上段へ広告を配信できる新機能「トップスロット広告」の提供を開始しました。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/7945/756/7945-756-6ff2d83a5b98ec445438afa9fb2730c3-2400x1256.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「トップスロット広告」提供開始の背景
ブランド広告の出稿社数が前年比48%拡大、売上も29%成長
SmartNews Adsでは、2025年第2四半期(4-6月)から2026年第2四半期(4-6月)にかけて、ブランド広告(※1)の出稿社数が前年比48%拡大し、売上も29%成長しています。これまで、認知や好意形成を目的とするブランド広告の施策では、掲載面と日時を確約する予約型広告が主に活用されてきました。一方で、予算・配信期間・ターゲティングを柔軟に設定できる運用型広告へのニーズも広がっています。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/7945/756/7945-756-874ff1136b281942809f6dcf1af708bb-1200x628.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「専念視聴メディア」の特長を活かし、ブランド広告の配信機能を拡充
当社は2026年2月、「Deep Attention & Deep Moments」のコンセプトのもと、SmartNewsが持つ「専念視聴メディア」としての特長を活かしたブランド広告向けソリューション群を発表し、大型フォーマット「インパクトスクエア」を提供開始しました(※2)。3月には動画版「インパクトスクエア ビデオ」も提供開始しています(※3)。これらの取り組み直後の2026年4-6月期に、出稿社数・売上の伸長が見られました。
今回、運用型広告の新たな配信機能として「トップスロット広告」を提供し、運用型広告の配信メニューにアプリのトップ面最上段を活用する選択肢を加えることで、ブランド認知施策を支援します。
※1 「ブランド広告」とは、予約型広告と、ブランド認知目的の運用型広告を指します
※2 ブランド広告向け新ソリューション群を提供開始(2026年2月4日)
https://about.smartnews.com/ja/news/2530.html
※3 正方形動画広告「インパクトスクエア ビデオ」を提供開始(2026年3月5日)
https://about.smartnews.com/ja/news/2541.html
「トップスロット広告」の主な特長
- 運用型広告でトップ面最上段を指定、露出機会を拡大
現在の運用型広告では、ニュースフィード内や個別の記事ページ内に広告が配信されます。「トップスロット広告」を選択すると、アプリのトップ面最上段を配信面として指定し、オークション形式で広告を配信できます。運用型広告の配信メニューに、アプリのトップ面最上段を活用する新たな選択肢を加えます。
- 予算・期間・ターゲティングを柔軟に設定、運用の自由度を向上
管理画面から予算・配信期間・ターゲティングを設定し、広告を配信できます。掲載面と日時を確約する予約型広告と、柔軟に設定・運用できる「トップスロット広告」を、施策の目的や運用条件に応じて使い分けることが可能です。
- 大型フォーマット2種類に対応、高い視認性を確保
運用型広告で最大の画面占有率となる正方形フォーマット「インパクトスクエア」と、横長フォーマット「ラージユニット」に対応します。大型フォーマットとアプリのトップ面最上段を組み合わせることで、高い視認性を確保し、ブランド認知や態度変容への寄与が期待できます。
Premium Ads(予約型広告)とトップスロット広告の違い・使い分け
SmartNews Adsでは、掲載面や配信日時を確約する予約型広告「Premium Ads」と、柔軟な運用が可能な運用型の「トップスロット広告」を、施策の目的や運用条件に応じて使い分けることができます。両者の違いは以下の通りです。
[表: https://prtimes.jp/data/corp/7945/table/756_1_db222aa5102cb78e60fe7fd6a32e9b5d.jpg?v=202608191645 ]
ブランド広告および「トップスロット広告」の今後の展開
スマートニュースは今後も、「Deep Attention & Deep Moments」のコンセプトのもと、SmartNewsの強みである「専念視聴メディア」としての特性や、信頼性の高い情報空間を活かし、広告主の目的や商材特性に応じたブランド接点づくりを支援していきます。「トップスロット広告」については、対応する配信先や機能の拡充も含め、運用型広告によるブランド認知施策の選択肢をさらに広げられるよう、継続的に機能を強化していきます。
本件に関する広告主・広告会社様からのお問合せ先
メールアドレス:ads-promotion@smartnews.com
SmartNews Ads について
SmartNews Adsとは、ニュースアプリ「スマートニュース(SmartNews)」に配信できる広告です。スマートニュースは、アプリ上に、インフィード、動画、ディスプレイ等様々な方法で広告配信を行っています。また、1人ひとりの関心にあわせたニュースとともに、有益な情報の1つとして広告を配信できます。 https://ads.smartnews.com/home/
世界中の良質な情報を必要な人に送り届けることをミッションとするスマートニュース株式会社(東京都渋谷区、代表取締役社長 CEO:浜本階生)は8月19日、広告事業「SmartNews Ads」において、運用型広告でニュースアプリ「SmartNews」のトップ面最上段へ広告を配信できる新機能「トップスロット広告」の提供を開始しました。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/7945/756/7945-756-6ff2d83a5b98ec445438afa9fb2730c3-2400x1256.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「トップスロット広告」提供開始の背景
ブランド広告の出稿社数が前年比48%拡大、売上も29%成長
SmartNews Adsでは、2025年第2四半期(4-6月)から2026年第2四半期(4-6月)にかけて、ブランド広告(※1)の出稿社数が前年比48%拡大し、売上も29%成長しています。これまで、認知や好意形成を目的とするブランド広告の施策では、掲載面と日時を確約する予約型広告が主に活用されてきました。一方で、予算・配信期間・ターゲティングを柔軟に設定できる運用型広告へのニーズも広がっています。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/7945/756/7945-756-874ff1136b281942809f6dcf1af708bb-1200x628.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「専念視聴メディア」の特長を活かし、ブランド広告の配信機能を拡充
当社は2026年2月、「Deep Attention & Deep Moments」のコンセプトのもと、SmartNewsが持つ「専念視聴メディア」としての特長を活かしたブランド広告向けソリューション群を発表し、大型フォーマット「インパクトスクエア」を提供開始しました(※2)。3月には動画版「インパクトスクエア ビデオ」も提供開始しています(※3)。これらの取り組み直後の2026年4-6月期に、出稿社数・売上の伸長が見られました。
今回、運用型広告の新たな配信機能として「トップスロット広告」を提供し、運用型広告の配信メニューにアプリのトップ面最上段を活用する選択肢を加えることで、ブランド認知施策を支援します。
※1 「ブランド広告」とは、予約型広告と、ブランド認知目的の運用型広告を指します
※2 ブランド広告向け新ソリューション群を提供開始(2026年2月4日)
https://about.smartnews.com/ja/news/2530.html
※3 正方形動画広告「インパクトスクエア ビデオ」を提供開始(2026年3月5日)
https://about.smartnews.com/ja/news/2541.html
「トップスロット広告」の主な特長
- 運用型広告でトップ面最上段を指定、露出機会を拡大
現在の運用型広告では、ニュースフィード内や個別の記事ページ内に広告が配信されます。「トップスロット広告」を選択すると、アプリのトップ面最上段を配信面として指定し、オークション形式で広告を配信できます。運用型広告の配信メニューに、アプリのトップ面最上段を活用する新たな選択肢を加えます。
- 予算・期間・ターゲティングを柔軟に設定、運用の自由度を向上
管理画面から予算・配信期間・ターゲティングを設定し、広告を配信できます。掲載面と日時を確約する予約型広告と、柔軟に設定・運用できる「トップスロット広告」を、施策の目的や運用条件に応じて使い分けることが可能です。
- 大型フォーマット2種類に対応、高い視認性を確保
運用型広告で最大の画面占有率となる正方形フォーマット「インパクトスクエア」と、横長フォーマット「ラージユニット」に対応します。大型フォーマットとアプリのトップ面最上段を組み合わせることで、高い視認性を確保し、ブランド認知や態度変容への寄与が期待できます。
Premium Ads(予約型広告)とトップスロット広告の違い・使い分け
SmartNews Adsでは、掲載面や配信日時を確約する予約型広告「Premium Ads」と、柔軟な運用が可能な運用型の「トップスロット広告」を、施策の目的や運用条件に応じて使い分けることができます。両者の違いは以下の通りです。
[表: https://prtimes.jp/data/corp/7945/table/756_1_db222aa5102cb78e60fe7fd6a32e9b5d.jpg?v=202608191645 ]
ブランド広告および「トップスロット広告」の今後の展開
スマートニュースは今後も、「Deep Attention & Deep Moments」のコンセプトのもと、SmartNewsの強みである「専念視聴メディア」としての特性や、信頼性の高い情報空間を活かし、広告主の目的や商材特性に応じたブランド接点づくりを支援していきます。「トップスロット広告」については、対応する配信先や機能の拡充も含め、運用型広告によるブランド認知施策の選択肢をさらに広げられるよう、継続的に機能を強化していきます。
本件に関する広告主・広告会社様からのお問合せ先
メールアドレス:ads-promotion@smartnews.com
SmartNews Ads について
SmartNews Adsとは、ニュースアプリ「スマートニュース(SmartNews)」に配信できる広告です。スマートニュースは、アプリ上に、インフィード、動画、ディスプレイ等様々な方法で広告配信を行っています。また、1人ひとりの関心にあわせたニュースとともに、有益な情報の1つとして広告を配信できます。 https://ads.smartnews.com/home/










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