このエントリーをはてなブックマークに追加
SEOTOOLSロゴ画像

SEOTOOLSニュース 

SEOに関連するニュースリリースを公開しております。
最新のサービス情報を、御社のプロモーション・マーケティング戦略の新たな選択肢としてご活用下さい。

「食事は朝1食のみ」の人は、1週間あたりの平均睡眠時間が6.2時間!


webコンサルティング及びwebマーケティングを中心に展開する、株式会社ビー・オー・スタジオ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:川添祐貴)が運営する睡眠時間を記録するサイト『ねむログ(http://www.nemulog.jp/)』にて、「食生活別1週間あたりの平均睡眠時間」についての統計データを発表しました。

<調査内容>

食生活別1週間あたりの平均睡眠時間

<調査結果>

朝1食のみ(13):6.2時間
朝夜2食(152):6.8時間
朝昼2食(76):6.9時間
朝昼晩3食(2775):6.9時間
昼晩2食(1276):7.4時間
昼1食(23):7.4時間
晩1食(63):7.5時間

<調査概要>

対象者:20代〜60代の男女
対象期間:2009年11月23日〜2009年11月29日
回答サンプル数:4,378人

<快眠ナビゲーターのコメント>

昔と違い、24時間化の社会になった今、食生活のリズムも様々です。
忙しくなるとついつい食事がおろそかになったり、勤務時間により、食事の時間も変化しています。

日中をアクティブに過ごすためには、朝ごはんが大切です。
朝ごはんをしっかり取ることで、目が覚めて体温が上がり、体のエンジンがかかります。

昼は、満腹で眠くならない程度に午後からの活動エネルギーを補給することが大切です。

夜は、就寝3時間前までに食事を済ませましょう。眠っている間は消化機能が低下するため、消化しないまま就寝すると胃の消化不良で眠りの質も下がります。

また、風邪など引きやすい寒い冬は、食事バランスを整え体調を管理することが大切です。そのためには、季節の野菜と日本人の体質にあった和食をオススメします。体を温める働きがある「蓮根・ごぼう・大根」を摂りましょう。砂糖は体を冷やすので冷え性の方は、甘いものを控えることも安眠への近道です。


◆ねむログの概要◆

『ねむログ』は、起床時間と就寝時間を入力すると、起床・就寝時間やトータル睡眠時間がグラフで表示される無料登録制のwebサービスです。

2006年12月25日のサービス開始以来、ジワジワと人気が高まってきており、登録者数は2009年11月30日現在で17,847人です。

昨今のうつ病や睡眠障害、夜型の子供が増加傾向にある中、睡眠時間を記録することにより、日々の睡眠生活を振り返り、見詰め直すきっかけになりたいと考え、『自分を見つめる』『時間を大切にする』という、パーソナルな情報に目を向けるというコンセプトで運営されています。

ユーザーが快適で楽しい睡眠ライフを送れるようサポートするサイトを目指しています。

<サービス内容>

・睡眠時間記録機能
・睡眠グラフ表示機能
・平均睡眠時間比較機能
・モニター参加機能
・プロフィール別統計機能
・携帯端末からの情報記録・閲覧機能
・メールマガジン
・ねむログおすすめ紹介
・アンケート調査
・ねむログ日記
・ブログパーツ

◆ねむログ参考データ◆

<PC会員属性>

会員数:17,847人(2009年11月30日現在)
性別:男性-62%/女性-38%
年代:20代-30代が80%
新規とリピーターの割合:新規86.2%/リピーター13.8%
リピート訪問2回以上のユーザー/月:67%
ヘビーユーザー:およそ1000人が1ヶ月に11日以上記録
月間新規登録者数:270-400名
メールマガジン登録者数:4,002名(2009年10月配信実績)


●『ねむログ★睡眠記録(公式モバイルサイト)』オープン●

docomo、au、softbankの3キャリアにてサービスを開始しました。月額利用料は126円(税込)です。
http://m.nemulog.jp/よりご覧いただけます。

PC版はサービス開始からおよそ3年で、プロモーションを一切行わず、会員数17,000人を獲得しています。

PC版同様、起床時間と就寝時間を入力すると、1日の睡眠時間がグラフで表示されます。1週間ごとに睡眠グラフが確認でき、「寝すぎ」や「寝不足」を一目でチェックすることができます。
また、不眠診断や快眠アドバイスなど、快適な睡眠ライフを過ごすためのヒントも満載です。

『ねむログ』では、専門家の先生(医師:坪田 聡/快眠セラピスト:三橋 美穂)監修のもと、「睡眠の大切さ」「時間の大切さ」「自分で気づき、コントロールする大切さ」をユーザーに伝えていき、ユーザーの睡眠ライフをより良いものにするための手助けができればと考えています。

「坪田 聡」氏のプロフィール:http://m-coaching.org/modules/semi02/index.php?id=11
「三橋 美穂」氏のプロフィール:http://sleepeace.com/profile01.html

詳しくはhttp://www.nemulog.jp/user_data/nemulog_mobile.phpよりご覧いただけます。

<モバイルサイトのコンテンツ>

1)快眠のための情報について

・お休み前の快眠テクニック
・スッキリ目覚める方法
・眠りの質を低下させる生活習慣
・お悩み別アドバイス
・もしかして睡眠障害?病名とアドバイス
・快眠のためのストレッチ体操(動画)
・快眠のツボ

2)眠りについて

「寝ても寝ても疲れが取れない」「なかなか寝付けない」「早朝に目が覚めて寝付けない」などのお悩みについて簡単にレベルをチェックする

・快眠レベル診断
・食生活診断
・不眠の原因チェック
・枕の相性診断

3)お楽しみコンテンツ

・夢占い
・待受画像
・メールテンプレート
・絵文字
・登録ユーザーの睡眠時間の統計グラフ公開(都道府県別1週間の平均睡眠時間/職業別1週間の平均睡眠時間など)

4)意外と知らない眠りのプチコラム

メールマガジンや、サイト内でお知らせしていきます。

・寝る前のパソコンやメールを書く習慣は寝つきを悪くする
 ⇒文章を書く行為は、脳を刺激してなかなか眠れなくなります。寝る前のパソコンやメールは控えましょう。

・寝酒は眠りを妨げる
 ⇒眠れないときに、寝酒をすると寝つきは良くなりますが、覚醒作用で途中で目覚めてそれから寝付きが悪くなり、習慣化すると不眠症を引き起こす場合があります。

・梅雨時期は体調を崩しやすく眠りの質が低下する傾向がある
 ⇒蒸し暑い時期は皮膚呼吸がしにくいのでうまく汗がかけず、体調を崩す方が多いです。汗が上手にかけないこの時期は、余分な水分を尿で排出しようとして腎臓への負担が大きくなります。そのため、体全体がむくみやすくなり、寝つきや体調に影響します。

・高齢になると眠れないのはあたりまえ
 ⇒高齢になると脳の働きが鈍くなるため、眠りの質も低下するという事実がありますが、あまり知られていません。何で眠れないのだろうと睡眠時間を増やし過ぎて眠れなくなったり、途中で何度も目が覚めたりする傾向があります。

※監修医師とのQ&Aも実施する予定でいます。現代人の眠りの悩みをひろっていきたいと思います。

★便利な記録方法★

・ワンタッチ登録
 携帯TOPページで「起きた」「寝た」ボタンをクリックすると、記録される

・メールを送って記録
 起きた時間に空メールを送る、もしくは起きた時間をメールすると、記録される

<運営会社>

株式会社ビー・オー・スタジオ


<会社概要>

会社名:
株式会社ビー・オー・スタジオ

webサイトURL:
http://www.bostudio.co.jp/

代表取締役社長:
川添 祐貴
代表の川添は、株式会社ビー・オー・スタジオ設立前、松下電器産業株式会社(現パナソニック株式会社)、東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本)、花王株式会社、ソニー株式会社、株式会社エンタテインメントプラスなどの大手クライアント向けに、webコンサルティングをはじめとするweb戦略の業務に従事していました。

所在地:
〒150-0036 東京都渋谷区南平台町2-12 渋谷南平台ビル4F

電話番号:
03-5784-1045

事業内容:
webコンサルティング
webマーケティング
アクセス解析などをはじめとする、webサイト調査及び評価
プロモーション企画
SEO調査及び対策
ホームページ企画・制作(デザイン制作・HTMLコーディング・システム開発)
運営体制コンサルティング
webサイト完全受託運用
自社サービス運用・管理
新規事業戦略・開発


以上


<お問い合わせ先>

会社名:
株式会社ビー・オー・スタジオ

担当:
塚島

E-mail:
info-s@nemulog.jp

電話番号:
03-5784-1045

webサイトURL:
http://www.nemulog.jp/

関連webサイトURL:
http://www.bostudio.co.jp/

DreamNewsリリースへ
SEOTOOLS News Letter

SEOに役立つ情報やニュース、SEOTOOLSの更新情報などを配信致します。


 powered by blaynmail
キングソフト インターネットセキュリティ
SEOTOOLSリファレンス
SEO対策
SEOの基礎知識
SEOを意識したサイト作り
サイトマップの作成
サイトの登録
カテゴリ(ディレクトリ)登録
カテゴリ登録(モバイル
検索エンジン登録
テキスト広告
検索連動型(リスティング)広告
プレスリリースを利用したSEO


TOPへ戻る