GMO TECHホールディングス、GMO TECHとGMOデザインワンの合併を決議
[26/09/24]
提供元:PRTIMES
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店舗集客支援事業を一体運営し、意思決定の迅速化と経営効率の向上へ
GMOインターネットグループのGMO TECHホールディングス株式会社(代表取締役社長 CEO:鈴木 明人、以下「GMO TECHホールディングス」)は、2026年9月24日(木)開催の取締役会において、連結会社であるGMO TECH株式会社(代表取締役社長:鈴木 亮一、以下GMO TECH)と、GMOデザインワン株式会社(代表取締役社長:高畠 靖雄、以下GMOデザインワン)の合併を決議しました。
本合併は、GMO TECHを存続会社、GMOデザインワンを消滅会社とする吸収合併方式により実施し、効力発生日は2027年1月1日(金)を予定しています。
今回の合併により、両社が保有する人財やノウハウ、開発・営業体制を集約し、意思決定の迅速化を図るとともに、店舗集客支援事業の運営体制を強化してまいります。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/136/5539/136-5539-91b2f1a568c96011ff922c9fa3583d64-2400x1260.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
【目的と背景】
GMO TECHホールディングスは、「AIとSaaSで、企業の成長を持続可能にする」をビジョンに掲げ、AIを活用した業務の基盤となるSaaS(※1)の開発・提供を通じて、お客様の持続的な事業成長を支援しています。
GMO TECHは、MEO(※2)店舗集客DX SaaS「MEO Dash! byGMO」および「MEO Dashboard byGMO」をはじめ、店舗向けAI検索コンサルティングサービス「Local GEO Dash! byGMO」などを提供し、店舗事業者の集客と業務効率化を支援しています。
一方、GMOデザインワンは、店舗ポータルサイト「エキテン byGMO」の運営を通じて店舗集客支援を展開しています。
両社は、2025年10月の経営統合以降、事業連携を進めるとともに、規程や制度、情報システムなどの統一を進め、シナジーの創出に取り組んできました。これらの取り組みを踏まえ、事業連携をさらに深化させ、意思決定の迅速化と経営効率の向上を図るため、GMO TECHとGMOデザインワンが一つの組織となることが望ましいと判断し、本合併を決定しました。
(※1)SaaS(Software as a Service):インターネット経由でソフトウェアを利用できるサービス形態です。
(※2)MEO(Map Engine Optimization):Googleマップなどの地図検索で、店舗や施設を見つけてもらいやすくする施策です。
【本合併の要旨】
■合併の方式
GMO TECHを存続会社、GMOデザインワンを消滅会社とする吸収合併方式により実施する予定です。効力発生日をもって、GMOデザインワンは解散します。
■日程
[表1: https://prtimes.jp/data/corp/136/table/5539_1_6f8dc5376b68a1baf231bde376b1bab0.jpg?v=202609241845 ]
■合併後の体制
[表2: https://prtimes.jp/data/corp/136/table/5539_2_edd748998881139ddee8c7c680d23ce5.jpg?v=202609241845 ]
本合併の効力発生日をもって、大澤 健人がGMO TECHの代表取締役社長に就任し、退任する鈴木 亮一は、新たに代表権を有さない取締役副社長に就任する予定です。
【既存サービスおよびお客様への影響】
本合併後も、現在GMO TECHおよびGMOデザインワンが提供する既存サービスは、継続して提供する予定です。サービス提供体制や各種手続きなどの詳細については、決定次第ご案内します。
【今後について】
GMO TECHホールディングスは、本合併を通じて経営基盤を強化するとともに、店舗集客支援領域におけるサービス開発・提供体制の強化を進めてまいります。
今後も、AIとSaaSを活用したサービス開発を通じて、お客様の売上拡大と業務効率化を支援し、持続的な成長を実現する仕組みの提供に取り組んでまいります。
【GMO TECHホールディングスについて】
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/136/5539/136-5539-eefe6c51c4afa0e579d4cf88fb480c70-275x48.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
GMO TECHホールディングスは、2025年10月、GMO TECH株式会社とデザインワン・ジャパン株式会社の経営統合により共同持株会社として設立され、東京証券取引所グロース市場に上場しました。
これまで培ってきたマーケティングDX、不動産DX、店舗運営支援などの領域において、データとテクノロジーを活用し、AI時代に対応したSaaSプロダクト企業へ進化を遂げています。
「AIとSaaSで、企業の成長を持続可能にする」をビジョンに掲げ、業務フローの中心で機能する基盤型SaaSを通じて、売上を“仕組みでつくる”プロダクトを提供し、お客様の持続的な事業成長を支えてまいります。
以上
【GMO TECHホールディングス株式会社】(URL:https://hd.gmotech.jp/)
会社名 GMO TECHホールディングス株式会社(東証グロース市場 証券コード:415A)
所在地 東京都渋谷区桜丘町26番1号 セルリアンタワー
代表者 代表取締役社長CEO 鈴木 明人
事業内容 連結会社の経営管理ならびにこれに付帯または関連する業務
資本金 1億円(2025年10月1日時点)
【GMOインターネットグループ株式会社】(URL:https://group.gmo/)
会社名 GMOインターネットグループ株式会社 (東証プライム市場 証券コード:9449)
所在地 東京都渋谷区桜丘町26番1号 セルリアンタワー
代表者 代表取締役グループ代表 熊谷 正寿
事業内容 持株会社(グループ経営機能)
■グループの事業内容
インターネットインフラ事業
インターネットセキュリティ事業
インターネット広告・メディア事業
インターネット金融事業
暗号資産事業
資本金 50億円
Copyright (C) 2026 GMO TECH Holdings, Inc. All Rights reserved.
GMOインターネットグループのGMO TECHホールディングス株式会社(代表取締役社長 CEO:鈴木 明人、以下「GMO TECHホールディングス」)は、2026年9月24日(木)開催の取締役会において、連結会社であるGMO TECH株式会社(代表取締役社長:鈴木 亮一、以下GMO TECH)と、GMOデザインワン株式会社(代表取締役社長:高畠 靖雄、以下GMOデザインワン)の合併を決議しました。
本合併は、GMO TECHを存続会社、GMOデザインワンを消滅会社とする吸収合併方式により実施し、効力発生日は2027年1月1日(金)を予定しています。
今回の合併により、両社が保有する人財やノウハウ、開発・営業体制を集約し、意思決定の迅速化を図るとともに、店舗集客支援事業の運営体制を強化してまいります。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/136/5539/136-5539-91b2f1a568c96011ff922c9fa3583d64-2400x1260.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
【目的と背景】
GMO TECHホールディングスは、「AIとSaaSで、企業の成長を持続可能にする」をビジョンに掲げ、AIを活用した業務の基盤となるSaaS(※1)の開発・提供を通じて、お客様の持続的な事業成長を支援しています。
GMO TECHは、MEO(※2)店舗集客DX SaaS「MEO Dash! byGMO」および「MEO Dashboard byGMO」をはじめ、店舗向けAI検索コンサルティングサービス「Local GEO Dash! byGMO」などを提供し、店舗事業者の集客と業務効率化を支援しています。
一方、GMOデザインワンは、店舗ポータルサイト「エキテン byGMO」の運営を通じて店舗集客支援を展開しています。
両社は、2025年10月の経営統合以降、事業連携を進めるとともに、規程や制度、情報システムなどの統一を進め、シナジーの創出に取り組んできました。これらの取り組みを踏まえ、事業連携をさらに深化させ、意思決定の迅速化と経営効率の向上を図るため、GMO TECHとGMOデザインワンが一つの組織となることが望ましいと判断し、本合併を決定しました。
(※1)SaaS(Software as a Service):インターネット経由でソフトウェアを利用できるサービス形態です。
(※2)MEO(Map Engine Optimization):Googleマップなどの地図検索で、店舗や施設を見つけてもらいやすくする施策です。
【本合併の要旨】
■合併の方式
GMO TECHを存続会社、GMOデザインワンを消滅会社とする吸収合併方式により実施する予定です。効力発生日をもって、GMOデザインワンは解散します。
■日程
[表1: https://prtimes.jp/data/corp/136/table/5539_1_6f8dc5376b68a1baf231bde376b1bab0.jpg?v=202609241845 ]
■合併後の体制
[表2: https://prtimes.jp/data/corp/136/table/5539_2_edd748998881139ddee8c7c680d23ce5.jpg?v=202609241845 ]
本合併の効力発生日をもって、大澤 健人がGMO TECHの代表取締役社長に就任し、退任する鈴木 亮一は、新たに代表権を有さない取締役副社長に就任する予定です。
【既存サービスおよびお客様への影響】
本合併後も、現在GMO TECHおよびGMOデザインワンが提供する既存サービスは、継続して提供する予定です。サービス提供体制や各種手続きなどの詳細については、決定次第ご案内します。
【今後について】
GMO TECHホールディングスは、本合併を通じて経営基盤を強化するとともに、店舗集客支援領域におけるサービス開発・提供体制の強化を進めてまいります。
今後も、AIとSaaSを活用したサービス開発を通じて、お客様の売上拡大と業務効率化を支援し、持続的な成長を実現する仕組みの提供に取り組んでまいります。
【GMO TECHホールディングスについて】
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/136/5539/136-5539-eefe6c51c4afa0e579d4cf88fb480c70-275x48.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
GMO TECHホールディングスは、2025年10月、GMO TECH株式会社とデザインワン・ジャパン株式会社の経営統合により共同持株会社として設立され、東京証券取引所グロース市場に上場しました。
これまで培ってきたマーケティングDX、不動産DX、店舗運営支援などの領域において、データとテクノロジーを活用し、AI時代に対応したSaaSプロダクト企業へ進化を遂げています。
「AIとSaaSで、企業の成長を持続可能にする」をビジョンに掲げ、業務フローの中心で機能する基盤型SaaSを通じて、売上を“仕組みでつくる”プロダクトを提供し、お客様の持続的な事業成長を支えてまいります。
以上
【GMO TECHホールディングス株式会社】(URL:https://hd.gmotech.jp/)
会社名 GMO TECHホールディングス株式会社(東証グロース市場 証券コード:415A)
所在地 東京都渋谷区桜丘町26番1号 セルリアンタワー
代表者 代表取締役社長CEO 鈴木 明人
事業内容 連結会社の経営管理ならびにこれに付帯または関連する業務
資本金 1億円(2025年10月1日時点)
【GMOインターネットグループ株式会社】(URL:https://group.gmo/)
会社名 GMOインターネットグループ株式会社 (東証プライム市場 証券コード:9449)
所在地 東京都渋谷区桜丘町26番1号 セルリアンタワー
代表者 代表取締役グループ代表 熊谷 正寿
事業内容 持株会社(グループ経営機能)
■グループの事業内容
インターネットインフラ事業
インターネットセキュリティ事業
インターネット広告・メディア事業
インターネット金融事業
暗号資産事業
資本金 50億円
Copyright (C) 2026 GMO TECH Holdings, Inc. All Rights reserved.










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