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新たな京都の伝統文化創造プロジェクトがスタートしました〜 日経カルチャーにて大徳寺養徳院(非公開場所)襖絵作品の販売が開始 〜

 今回のプロジェクトは、昨年2月に奉納された客殿の地袋の襖絵を、アート作品として生まれ変わらせ、それを一般のお客様に向けた販売を通して、現存する客殿の「鶴の間」を未来永劫保存可能な襖絵として制作し直し、新しい大徳寺養徳院の歴史を一般の方々と共に創造し継承していこうとするプロジェクトとなっております。
 今回のプロジェクトは、昨年2月に大徳寺養徳院の開祖實傳宗眞(じつでんそうしん)禅師の五百年御遠忌(2007年)を機縁に奉納された客殿の地袋の襖絵を、アート作品として生まれ変わらせ、それを一般のお客様に向けた販売を通して、現存する客殿の「鶴の間」を未来永劫保存可能な襖絵として制作し直し、新しい大徳寺養徳院の歴史を一般の方々と共に創造し継承していこうとするプロジェクトとなっております。
 昨年の奉納された襖絵と新たな「プラチナの鶴の間」を手掛けるのは、日本の伝統工芸作家であり、「ユネスコ・アーティスト」としても知られる十二代藤林徳扇(ふじばやしとくせん)氏。彼の生涯最後の大仕事としてこのプロジェクトを起案し、今後数年を掛けて取り組む本プロジェクトは、伝統的な文化財を保有し日本文化の源泉とも言われる大徳寺の新しい歴史を作ることとなると共に、一般の方々がその歴史に名を刻むことができる画期的な内容となっております。
昨年の日本を象徴す言葉が“絆”。これは「人と人との結びつき」と解されますが、「日本人と日本伝統文化」との関係も同様であり、特に経済のグローバル化が進む現代において、より一層日本文化との繋がりを一人ひとりが意識する重要性が増している状況と言えます。それ故に、今回発売する商品のコンセプトは“気綱(きづな)”としました。
 日本人と伝統文化の源泉である寺社との結びつきを、本作品で実感していただき、新しい文化を創り出していく新たな文化創造事業として認知いただければ幸いです。
■販売商品 京都・大徳寺養徳院須弥壇下地袋襖絵 合計4種
「瑞兆の図」「秋草乃図」「鳳乃図」「凰乃図」「桜乃図」
■商品内容 画面寸法 横24.6×縦22.4cm
額縁寸法 横31.6×縦29.4cm
・特殊美術印刷(高精細オフセット印刷、銀箔紙仕上げ)
・作家落款
・通し番号入り
・神波東嶽住職手書き証明書(4枚セット購入者限定)
※ お客様のご芳名を襖の下張りに保存をした証明書
・専用額
・額立て付き
■販売数量 ・4作品セット 100セット限定
・1作品 限定無し
■販売価格  ・4枚セット ¥500,000-(税別)
・1枚あたり ¥150,000-(税別)
■発売日 2012年3月12日

〜購入いただいたお客様の為に〜
★ 大徳寺養徳院の歴史に名を刻ませていただきます。
  お客様のご住所/ご芳名を、襖の下張りに納めさせていただき、未来永
  養徳院内に保存させていただきます。(証明書付き)
★<気綱(きづな)>を深める為のご参拝はご自由です。
  通常非公開場所となっていますが、お客様には特別にお参りが可能と
  ります。
★「プラチナの鶴の間」は新たな歴史の創造事業です。
  今回の収益の一部の活用によって、伝統工芸作家でユネスコ作家とし
  も知られる十二代藤林徳扇先生が手掛けられる新たな「プラチナの鶴
  間」の完成は、次の新たな養徳院の歴史を刻む、お客様との協同事業
  なります。
<会社概要>
□ 会社名 株式会社ウィズメディア
□ 会社所在地 〒542-0082大阪市中央区島之内1-15-4
□ URL http://www.concept-maker.org/
 

<お問い合わせ先> 
■ 担当者 和田 浩司(株式会社ウィズメディア 代表取締役 )
■ 問合せ先 whizmedia08@gmail.com
Tel &Fax 06-6121-2589
Mobile 090-1762-2848
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