このエントリーをはてなブックマークに追加
SEOTOOLSロゴ画像

SEOTOOLSニュース 

SEOに関連するニュースリリースを公開しております。
最新のサービス情報を、御社のプロモーション・マーケティング戦略の新たな選択肢としてご活用下さい。

大阪発!昆布にこだわり、変わらぬ製法を受け継ぐ創業178年の小倉屋山本より新パッケージ「利助乃」2026年4月1日〜全国百貨店小倉屋山本直営店で販売開始

大阪市中央区南船場の昆布加工品メーカー 株式会社小倉屋山本(本社所在地:大阪市中央区、代表:代表取締役社長 山本 博史、URL: https://ogurayayamamoto.co.jp/ )は、4月1日(水)から小倉屋山本直営店を中心とした全国百貨店で新パッケージ「利助乃(りすけの)」を販売いたします。
創業以来、昆布にこだわり続ける小倉屋山本。その歴史の中で、大切に受け継がれてきた名跡・利助。代々の利助の想いを新しい「利助乃」の暖簾に込めて、未来につないでまいります。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/584704/LL_img_584704_1.jpg
利助乃ギフトイメージ1

URL: https://risukeno.jp/


■新パッケージ「利助乃」に込めた想い
中身も、製法も。変わらぬまま次の百年へ。
小倉屋山本の創業者の名前であり、代々受け継いできた名前でもある山本利助。本物を追求し続けた歴代利助の精神性、職人性、技術力を背負い、受け継いでいく私たちの決意をこめて、新たに「利助乃」としてギフト・定番単品商品のデザインを一新いたしました。
「乃」は「の」であり、次に続く言葉につなげていく文字。利助の心、利助の夢、利助の技、利助の情熱…
様々な言葉と結びつきながら、利助の想いと大阪のうま味文化を世界へ広め、未来へと紡いでいきます。

昆布がつなぐ、海のいのち。
パッケージや紙袋等にあしらわれたイラストは、昆布が育つ北海道の波をイメージしています。
海は、いのちと恵みの原点。私たちはその力に支えられ、「食」と向き合ってきました。自然とともに、人とともに。未来に続く健やかな毎日のために、これからも歩み続けます。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/584704/LL_img_584704_14.png
利助乃ロゴ

■商品ラインナップ
(1)「利助乃」ギフトシリーズ
お好みのものをお相手やご予算でご自由にお詰合せできる、小倉屋山本の新しいギフトシリーズ。大切な人を想い、選び抜いた品に心を託す。「利助乃」は、贈り物を通じて、人の心をやさしく結ぶ存在でありたいと願っています。
「えびすめ」「ひつまむし風うなぎ」「松茸こんぶ」「黒毛和牛そぼろ」「有味草塩こんぶ」「ちりめん山椒」「柚子あさり」「細切り塩ふき昆布」「金ごまわかさぎ」「あさり浅炊き」「山海の味」「甘口椎茸こんぶ」…全12種類、小売価格500〜1,200円(税抜)

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/584704/LL_img_584704_3.jpg
利助乃えびすめ_小箱
画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/584704/LL_img_584704_4.jpg
有味草塩こんぶ_小箱
画像5: https://www.atpress.ne.jp/releases/584704/LL_img_584704_5.jpg
利助乃あさり浅炊き_小箱
画像6: https://www.atpress.ne.jp/releases/584704/LL_img_584704_6.jpg
利助乃ちりめん山椒_小箱

(2)定番単品袋物シリーズ
小倉屋山本の定番袋物が、装い新たにリニューアルいたしました。三代目・山本利助が手掛けた塩ふき昆布の元祖「えびすめ」をはじめ、私たちの商品は、厳選した素材を用い、代々受け継がれてきた製法で仕上げています。
「えびすめ」「朝霧」「梅入り塩ふき昆布」「椎茸入り塩ふき昆布」「しら磯」「うま煮椎茸こんぶ」「有味草山椒こんぶ」「にしき木」「ちりめん山椒」「山海の味」「夕霧」「細切り日高山椒こんぶ」「細切り日高しその実昆布」「細切り甘口こんぶ」…全14種類、小売価格600〜1,500円(税抜)

画像7: https://www.atpress.ne.jp/releases/584704/LL_img_584704_7.jpg
山本利助創始伝承の味えびすめ
画像8: https://www.atpress.ne.jp/releases/584704/LL_img_584704_8.jpg
朝霧_袋物
画像9: https://www.atpress.ne.jp/releases/584704/LL_img_584704_9.jpg
有味草山椒こんぶ_袋物
画像10: https://www.atpress.ne.jp/releases/584704/LL_img_584704_10.jpg
細切り甘口こんぶ_袋物

■販売場所
小倉屋山本直営売場21店舗/全国百貨店や一部スーパーなど


■「小倉屋山本」について
初代山本利助は、嘉永元年(1848年)、熱心な仕事ぶりが認められ暖簾分けを許されました。新町橋のたもとに開いた「新町橋小倉屋」、これが小倉屋山本の創業であり、178年という長い歴史の始まりです。
時は大正、初代から2代目へと移りゆきます。チャレンジ精神が旺盛であった2代目は、いち早く時代の流れを汲み、百貨店の食料品部と取引を開始しました。そして、大阪大空襲による店の全焼後から復興し、激動の昭和を駆け抜けた3代目。暖簾への誇りから店名を「小倉屋山本」と改名し、昭和24年「えびすめ」を発売するやいなや、「うますぎる昆布」と評され、食文化に新風を巻き起こします。また、山崎豊子の小説『暖簾』は、小倉屋山本をモデルにした物語であり、それがきっかけで大阪の昆布は一躍脚光を浴びることになりました。
現在、小倉屋山本4代目として「昆布の真正」と「暖簾の心」をお伝えするために、代表商品に北海道道南産真昆布を使用し、旨味を閉じ込める「煎り炊き製法」の妙技を受け継いでおります。これからも伝統を守りながら、さらなる昆布の可能性を常に追求し、皆様の食卓へまごころをお届けいたします。

画像11: https://www.atpress.ne.jp/releases/584704/LL_img_584704_13.jpg
小倉屋山本_本店

■企業概要
法人名 :株式会社小倉屋山本
屋号 :小倉屋山本
所在地 :大阪市中央区南船場4丁目7番21号
代表者 :代表取締役社長 山本 博史
事業内容:食品製造・販売業
店舗 :阪急うめだ本店、阪神梅田本店、高島屋大阪店、高島屋泉北店、
京阪百貨店守口店、京阪百貨店くずはモール店、京阪百貨店ひらかた店、
千里阪急、神戸阪急、川西阪急、西宮阪急、ジェイアール京都伊勢丹、
あべのハルカス、近鉄上本町店、近鉄奈良店、近鉄生駒店、近鉄橿原店、
近鉄和歌山店、松坂屋名古屋店、高島屋横浜店、本店、全国21店舗
URL :小倉屋山本公式HP
https://ogurayayamamoto.co.jp/
小倉屋山本公式オンラインショップ
https://ogurayayamamoto.jp/

@Pressリリースへ
SEOTOOLS News Letter

SEOに役立つ情報やニュース、SEOTOOLSの更新情報などを配信致します。


 powered by blaynmail
SEOTOOLSリファレンス
SEO対策
SEOの基礎知識
SEOを意識したサイト作り
サイトマップの作成
サイトの登録
カテゴリ(ディレクトリ)登録
カテゴリ登録(モバイル
検索エンジン登録
テキスト広告
検索連動型(リスティング)広告
プレスリリースを利用したSEO


TOPへ戻る