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マザーズ指数は3日ぶり小幅反発、売買代金は3年半ぶり低水準、オウチーノがストップ高

マザーズ市況
 本日のマザーズ市場では、マザーズ指数が前日終値を挟んだもみ合いとなった。引き続き決算発表シーズンで大型株に物色が向かった。マザーズ市場では一段と売り込む動きこそ限定的だったが、小型材料株の一角を除けば積極的な買いにも乏しかった。なお、マザーズ指数は3日ぶり小幅反発、売買代金は概算で435.92億円と13年4月以来の低水準だった。騰落数は、値上がり104銘柄、値下がり117銘柄、変わらず5銘柄となった。
 個別では、マザーズ時価総額トップのミクシィ<2121>が指数をけん引したほか、エナリス
<6079>、ブランジスタ<6176>、インベスターC<1435>も堅調。サイバーダイン<7779>は小幅高だった。また、上期業績の上振れが好感されたパートナーAG<6181>が一時ストップ高を付けたほか、オウチーノ<6084>はCOOKPAD<2193>前社長の穐田誉輝氏らが過半数の株式を取得すると発表してストップ高比例配分となった。一方、マザーズ売買代金トップのSOSEI<4565>やメタップス<6172>、串カツ田中<3547>、ストライク<6196>などが下落。串カツ田中は買われる場面もあったが、資金の逃げ足が速かった。また、第3四半期決算の下振れが嫌気されたAiming<3911>が急反落したほか、エクストリーム<6033>やメディア
<3815>が荒い値動きとなり10%超下落した。


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