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三菱ロジスネクスト、「国際物流総合展2025第4回INNOVATION EXPO」に出展

東京, 2025年8月27日 - (JCN Newswire) - 三菱重工グループの三菱ロジスネクスト株式会社(社長:間野 裕一、本社:京都府長岡京市、以下、三菱ロジスネクスト)は、東京都江東区の東京ビッグサイト(東京国際展示場)東4-8ホールで9月10日から12日まで開催される「国際物流総合展2025第4回INNOVATION EXPO」に出展します。「国際物流総合展」と隔年で交互開催される本展への出展が2回目となる今回、“無人化・自動化を諦めていませんか?フォークリフト作業の自動化始めてみませんか?”を出展テーマに、三菱ロジスネクストの自動化技術「SynfoX(シンフォックス)」搭載自動フォークリフト「PLATTER Auto Sタイプ」の実機実演を行います。PLATTER Auto Sタイプ(イメージ)SynfoXとは、三菱重工のデジタルイノベーションブランドである「ΣSynX(シグマシンクス)」(注)の要素技術を活用し、製品化を前提として開発した自動化技術です。2024年9月の「第16回国際物流総合展」でプロトタイプ機を出展しており、今回は2025年度中の発売に向けた製品版のお披露目となります。1958年に誕生した三菱ロジスネクストのプラッターは、安全性・操作性・省エネ性の進化を経て、リーチタイプバッテリーフォークリフトの代名詞として現在も物流現場で幅広く活躍しています。しかし慢性的な人手不足や労働負荷の高まりが深刻な社会課題となる昨今、1971年に世界初の自動フォークリフトを開発した三菱ロジスネクストが、自動化を通じて庫内作業の効率化を支援する新たなプラッター「PLATTER Auto Sタイプ」を開発しました。プレゼンテーションでは、有人フォークリフトのプラッターによる搬送・荷役作業をPLATTER Auto Sタイプで再現。作業シーンを模したステージで実演し、導入前後の作業を比較することで、ご来場のお客様に自動化の効果を実際に体感いただけます。またプレゼンテーションの合間にも実機を稼働させ、入荷から検品、保管、出荷と、リーチタイプバッテリーフォークリフトを使用するあらゆる庫内作業の現場に向けた自動化・自律化のソリューションを提案します。その他、トラックへの荷積み自動化システムや冷凍倉庫での自動化技術、物流シーンでの安心・安全ニーズにお応えする各種安心安全サポートオプションなどもモニター映像にて紹介します。今後も三菱ロジスネクストは、総合物流機器メーカーのパイオニアとして培った技術力を生かした製品開発に取り組み、物流業界の課題解決に向けたソリューションを提供していきます。URL https://www.mhi.com/jp/news/25082701.html 


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