滋賀県ゆかりの作品 映画『長浜』3月14日(土)ロードショー!
[26/03/12]
提供元:共同通信PRワイヤー
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公開を記念し、東京・日本橋「ここ滋賀」でも3月8日(日)に特別イベントを開催!
2026年3月12日
滋賀県ここ滋賀
ユネスコ無形文化遺産「長浜曳山祭」の
子ども歌舞伎が銀幕に!
滋賀県ゆかりの作品 映画『長浜』 3月14日(土)ロードショー! 公開を記念し、東京・日本橋「ここ滋賀」でも
3月8日(日)に特別イベントを開催! 谷口未央監督に映画に込めた想いや見どころを語っていただきました!
滋賀県・長浜市に伝わるユネスコ無形文化遺産「長浜曳山祭」の子ども歌舞伎を題材にしたヒューマンドラマ、谷口未央監督の最新作、映画『長浜』が、2026年3月14日(土)より公開されます。
この滋賀県に深くゆかりのある珠玉の作品の公開に先立ち、3月8日(日)には東京・日本橋の滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」の屋上テラスにて、映画の公開を盛り上げる特別イベントが開催され、映画「長浜」の前身となる短編映画「ひーくんのお祭り」の上映会や、長浜曳山祭をモチーフにした長浜市のご当地ヒーロー「ヒキヤマン」によるショーなどが実施され、幼少期を滋賀県長浜市で過ごした谷口監督が登壇し、映画制作の背景にある「長浜曳山祭」への深い敬意と、登場人物に込めた想い、映画の見どころなどが語られました。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202603125502-O4-ooawGf8S】
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202603125502-O6-V29iB6xY】
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202603125502-O5-qOf1atCy】
<谷口未央監督コメント>
「地域の協力が無ければ制作できなかった。祭りの魅力の片鱗を映したに過ぎないが、映画を観て4月の本物の祭りに足を運んでほしい。それが映画への最大の評価だと思う。」
■短編映画「ひーくんのお祭り」について
長浜開町450年 * を記念して13基全ての曳山が御旅所(神輿で渡ってこられた大神様が休憩される場所)に集まるため、長浜市曳山文化協会が物語のある記録映像作品を企画。谷口未央に白羽の矢が立ち、監督・脚本を担当することに。祭囃子・しゃぎりを軸にひーくんと曳山の心の交流を描き、同作の制作に先駆け、祭りの魅力や長浜の文化、祭りに関わる人々の姿を映像で表現しています。
※ 令和5年(2023)は、羽柴(豊臣)秀吉公が長浜の町を開き一国一城の城主となって450年という年です。
映画『長浜』公開情報
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202603125502-O7-56z7asQP】
タイトル:『長浜』
公 開 日:2026年3月14日(土)より2週間
劇 場:新宿k’s cinema
(〒160-0022 東京都新宿区新宿3丁目35-13 3F)
https://www.ks-cinema.com/
監 督:谷口 未央
制 作:コルミオ・フィルム
配 給:ブライトホース・フィルム
公式サイトURL: https://nagahama.brighthorse-film.com/
ストーリー:滋賀県長浜市に伝わるユネスコ無形文化遺産「長浜曳山祭」で、少年たちが演じる子ども歌舞伎。その大舞台を目指す少年たちの葛藤と成長、自己の芽生えの狭間で揺れ動く子どもたちの心模様とともに、彼らを支える家族や地域の温かい人々との絆を描いたヒューマンドラマ。伝統文化の継承という重責を担いながらも、ひたむきに努力する子供たちの姿を通じて、普遍的な家族愛や地域コミュニティの温かさ、そして夢を追いかける尊さを問いかける。感動と共感を呼ぶ珠玉の物語。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202603125502-O8-rG8vf1f9】
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202603125502-O9-qd1K716B】
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202603125502-O10-T15lJQ2s】
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202603125502-O11-nNPX097e】
公開記念イベント
・3月14日(土)10:00回上映後 初日舞台挨拶
登壇:荘司亜虎(本作出演)、加藤あんり(本作出演)、谷口未央監督
・3月15日(日)10:00 回上映後 トークイベント
登壇:周防正行(映画監督)、谷口未央監督
※上記以外も、土日祝は上映後イベント開催予定。
谷口未央監督 プロフィール
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202603125502-O12-GFI43G46】
1978年、京都市生まれ。2歳より11歳まで滋賀県長浜市で育つ。2008年より上京し、ニューシネマワークショップで映画制作を学ぶ。その後は撮影現場や自主映画制作のかたわら、介護福祉士として介護職に従事。2011年、主に長浜で撮影した『仇討ち』が多くの映画祭で高評価を得る。2012年、『矢田川のバッハ』(伊藤由美子原作/ショートストーリーなごや)の監督公募に選出。2013年、介護士の経験を基に執筆した『彦とベガ』の脚本が「伊参スタジオ映画祭シナリオ大賞2013/中編の部大賞」を受賞。2014年に自ら監督し映画化、初の長編映画として2016年夏より劇場公開。2016年より故郷の祭りである長浜曳山まつりの取材、記録撮影を始め、2022年には長浜に居を移し、『長浜』の制作にあたる。
長浜曳山祭について
滋賀県長浜市で毎年4月に行われる、400年以上の歴史を持つ伝統的なお祭りです。豪華絢爛な曳山の上で、少年たちが演じる「子ども歌舞伎」は特に有名で、2016年にはユネスコ無形文化遺産に登録されました。地域の大人たちが子供たちに稽古をつけ、祭りを守り伝える姿は、地域コミュニティの強い絆を象徴しています。
滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」について
「ここ滋賀」は、滋賀県の魅力を首都圏に届ける情報発信拠点として、2017年10月、東京・日本橋に開業しました。日本橋は江戸時代には「近江商人」が行商の拠点として活躍した場所でもあり、現在も近江商人ゆかりの企業が点在しています。そのような歴史的背景を持つ日本橋の地で「ここ滋賀」は、滋賀の食・文化・観光・モノづくりなどを五感で体験できる場として人々が集い、交流し、新たな発見をする場を目指しています。
公式ウェブサイト:https://cocoshiga.jp/
Instagram:https://www.instagram.com/cocoshiga/
X(旧Twitter):https://x.com/cocoshiga_info
2026年3月12日
滋賀県ここ滋賀
ユネスコ無形文化遺産「長浜曳山祭」の
子ども歌舞伎が銀幕に!
滋賀県ゆかりの作品 映画『長浜』 3月14日(土)ロードショー! 公開を記念し、東京・日本橋「ここ滋賀」でも
3月8日(日)に特別イベントを開催! 谷口未央監督に映画に込めた想いや見どころを語っていただきました!
滋賀県・長浜市に伝わるユネスコ無形文化遺産「長浜曳山祭」の子ども歌舞伎を題材にしたヒューマンドラマ、谷口未央監督の最新作、映画『長浜』が、2026年3月14日(土)より公開されます。
この滋賀県に深くゆかりのある珠玉の作品の公開に先立ち、3月8日(日)には東京・日本橋の滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」の屋上テラスにて、映画の公開を盛り上げる特別イベントが開催され、映画「長浜」の前身となる短編映画「ひーくんのお祭り」の上映会や、長浜曳山祭をモチーフにした長浜市のご当地ヒーロー「ヒキヤマン」によるショーなどが実施され、幼少期を滋賀県長浜市で過ごした谷口監督が登壇し、映画制作の背景にある「長浜曳山祭」への深い敬意と、登場人物に込めた想い、映画の見どころなどが語られました。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202603125502-O4-ooawGf8S】
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202603125502-O6-V29iB6xY】
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202603125502-O5-qOf1atCy】
<谷口未央監督コメント>
「地域の協力が無ければ制作できなかった。祭りの魅力の片鱗を映したに過ぎないが、映画を観て4月の本物の祭りに足を運んでほしい。それが映画への最大の評価だと思う。」
■短編映画「ひーくんのお祭り」について
長浜開町450年 * を記念して13基全ての曳山が御旅所(神輿で渡ってこられた大神様が休憩される場所)に集まるため、長浜市曳山文化協会が物語のある記録映像作品を企画。谷口未央に白羽の矢が立ち、監督・脚本を担当することに。祭囃子・しゃぎりを軸にひーくんと曳山の心の交流を描き、同作の制作に先駆け、祭りの魅力や長浜の文化、祭りに関わる人々の姿を映像で表現しています。
※ 令和5年(2023)は、羽柴(豊臣)秀吉公が長浜の町を開き一国一城の城主となって450年という年です。
映画『長浜』公開情報
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202603125502-O7-56z7asQP】
タイトル:『長浜』
公 開 日:2026年3月14日(土)より2週間
劇 場:新宿k’s cinema
(〒160-0022 東京都新宿区新宿3丁目35-13 3F)
https://www.ks-cinema.com/
監 督:谷口 未央
制 作:コルミオ・フィルム
配 給:ブライトホース・フィルム
公式サイトURL: https://nagahama.brighthorse-film.com/
ストーリー:滋賀県長浜市に伝わるユネスコ無形文化遺産「長浜曳山祭」で、少年たちが演じる子ども歌舞伎。その大舞台を目指す少年たちの葛藤と成長、自己の芽生えの狭間で揺れ動く子どもたちの心模様とともに、彼らを支える家族や地域の温かい人々との絆を描いたヒューマンドラマ。伝統文化の継承という重責を担いながらも、ひたむきに努力する子供たちの姿を通じて、普遍的な家族愛や地域コミュニティの温かさ、そして夢を追いかける尊さを問いかける。感動と共感を呼ぶ珠玉の物語。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202603125502-O8-rG8vf1f9】
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202603125502-O9-qd1K716B】
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202603125502-O10-T15lJQ2s】
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202603125502-O11-nNPX097e】
公開記念イベント
・3月14日(土)10:00回上映後 初日舞台挨拶
登壇:荘司亜虎(本作出演)、加藤あんり(本作出演)、谷口未央監督
・3月15日(日)10:00 回上映後 トークイベント
登壇:周防正行(映画監督)、谷口未央監督
※上記以外も、土日祝は上映後イベント開催予定。
谷口未央監督 プロフィール
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202603125502-O12-GFI43G46】
1978年、京都市生まれ。2歳より11歳まで滋賀県長浜市で育つ。2008年より上京し、ニューシネマワークショップで映画制作を学ぶ。その後は撮影現場や自主映画制作のかたわら、介護福祉士として介護職に従事。2011年、主に長浜で撮影した『仇討ち』が多くの映画祭で高評価を得る。2012年、『矢田川のバッハ』(伊藤由美子原作/ショートストーリーなごや)の監督公募に選出。2013年、介護士の経験を基に執筆した『彦とベガ』の脚本が「伊参スタジオ映画祭シナリオ大賞2013/中編の部大賞」を受賞。2014年に自ら監督し映画化、初の長編映画として2016年夏より劇場公開。2016年より故郷の祭りである長浜曳山まつりの取材、記録撮影を始め、2022年には長浜に居を移し、『長浜』の制作にあたる。
長浜曳山祭について
滋賀県長浜市で毎年4月に行われる、400年以上の歴史を持つ伝統的なお祭りです。豪華絢爛な曳山の上で、少年たちが演じる「子ども歌舞伎」は特に有名で、2016年にはユネスコ無形文化遺産に登録されました。地域の大人たちが子供たちに稽古をつけ、祭りを守り伝える姿は、地域コミュニティの強い絆を象徴しています。
滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」について
「ここ滋賀」は、滋賀県の魅力を首都圏に届ける情報発信拠点として、2017年10月、東京・日本橋に開業しました。日本橋は江戸時代には「近江商人」が行商の拠点として活躍した場所でもあり、現在も近江商人ゆかりの企業が点在しています。そのような歴史的背景を持つ日本橋の地で「ここ滋賀」は、滋賀の食・文化・観光・モノづくりなどを五感で体験できる場として人々が集い、交流し、新たな発見をする場を目指しています。
公式ウェブサイト:https://cocoshiga.jp/
Instagram:https://www.instagram.com/cocoshiga/
X(旧Twitter):https://x.com/cocoshiga_info









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