【採用と集患を1つに】医療・介護求人サイト「iACTOR(アイアクター)」が施設検索機能を新たに追加し全面リニューアル
[26/08/27]
提供元:PRTIMES
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求人・採用に加え、医療・介護施設の情報発信から患者・利用者との接点づくりまでを支援。施設運営の「採用」と「集患」を1つのサービスでサポートします
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/187823/2/187823-2-f5e010d5e60ec5080d8c6de09884e885-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
全面リニューアルした医療・介護求人サイト「iACTOR(アイアクター)」
株式会社リスト(本社:東京都文京区、代表取締役:高司浩)は、2026年8月27日、医療・介護求人サイト「iACTOR(アイアクター)」を全面リニューアルいたしました。今回のリニューアルでは、従来の人材紹介サービスに加え、応募課金型に対応した求人掲載機能と、医療・介護施設の情報を集約した施設検索機能を新たに追加。求人・採用だけでなく、医療機関・介護施設による情報発信や、患者・利用者との接点づくりまでを1つのサービスで支援し、施設運営における「採用」と「集患」の双方をサポートします。
iACTOR(アイアクター)
これにより、医療機関や介護施設は、働く人材を募集する「採用」だけでなく、施設の特徴や対応内容を患者・利用者へ発信し、地域の方に自院・自施設を知ってもらう「集患」まで、1つのサービス上でおこなえるようになります。
また、患者・利用者は、地域や施設種別などから医療・介護施設を探し、それぞれの特徴や対応内容を確認できます。iACTORは、「働きたい人」と「採用したい施設」、「自分に合った施設を探す人」と「地域に情報を届けたい施設」の双方をつなぐ情報プラットフォームを目指します。
一方、採用活動では、人材紹介サービスや求人媒体、自社採用ページなど複数の手段を使い分ける必要があり、募集方法や費用管理が分散しやすいという課題があります。また、求人を掲載しても、必要な資格や経験を持つ人材に情報が十分に届かないケースもあります。
集患の面でも、施設ごとにホームページの有無や情報量に差があり、診療・サービス内容、対応時間、対応可能な言語など、患者・利用者が施設を選ぶ際に必要な情報が十分に伝わっていない場合があります。
特に地域の医療・介護施設にとっては、「どこにある施設か」だけでなく、「どのような診療・サービスを提供しているのか」「どのような人に対応できるのか」といった具体的な情報を届け、地域の方に自院・自施設を知ってもらうことが重要です。
こうした採用と集患の双方における課題に対応するため、今回「iACTOR(アイアクター)」を全面リニューアルしました。
全国約38万件の医療・介護・福祉施設を種別から探せる施設検索機能
今回のリニューアルでは、厚生労働省が公開する医療機関等のオープンデータをもとに、病院や診療所などの施設情報をiACTOR上に集約し、検索・閲覧できる施設検索機能を新たに追加しました。
公的に公開されている基礎情報を活用することで、地域の医療・介護施設を探す利用者が、施設ごとの所在地や診療・サービス内容などを確認できるようにしています。
また、iACTORでは施設情報を掲載するだけでなく、対象施設の担当者がアカウントを取得することで、自院・自施設の情報を管理し、より詳しい情報を追加・更新できます。施設の特徴や対応内容、写真、営業時間・診療時間などを充実させることで、「どこにある施設か」だけでなく、「どのような施設か」を患者・利用者に伝えられる仕組みとしています。
左:日本語版(求人検索)/中央:英語版/右:簡体中国語版。外国人患者は対応言語や現在地から医療機関を探せる
在留外国人や訪日外国人が増える中、医療機関を利用する際に「どの言語に対応しているのか」「どのような方法でコミュニケーションを取れるのか」といった情報を、事前に確認できることの重要性が高まっています。
厚生労働省や観光庁でも、外国人患者が安心して医療を受けられる環境づくりを進めており、対応可能な言語や診療科などから医療機関を探せる情報提供、多言語資料や医療通訳体制の整備などが進められています。
iACTORでは、こうしたニーズに対応するため、施設側が外国語対応に関する情報を登録できる機能を設けています。
対応可能な言語に加え、外国語を話せるスタッフによる直接対応の可否、翻訳機器の利用、外国語版の問診票の有無などを掲載できます。登録された情報は多言語版の施設情報にも反映され、利用者が各施設の対応状況を確認しやすくなります。
手持ちの求人原稿を貼り付けるだけでAIが職種ごとに整理して作成
今回のリニューアルでは、従来から提供してきた医療・介護分野の人材紹介サービスに加え、施設側が自ら求人情報を掲載できる機能を新たに追加しました。
求人掲載は掲載料・月額費用0円から利用でき、応募が発生した場合のみ費用が発生する応募課金型を採用しています。職種ごとに応募単価を設定し、月ごとの課金上限額を設けることができるため、採用予算に合わせて費用を管理しながら募集をおこなえます。
また、求人原稿の作成を支援するAI機能も搭載しました。自社ホームページや制作済求人票など、すでにある募集内容を貼り付けると、AIが職種・給与・勤務地などの情報を整理し、掲載用の求人原稿を作成します。複数職種が1つにまとまった募集内容も、自動で職種ごとに分けて作成し、作成後は内容を確認・修正したうえで掲載できます。元の文章をそのまま転載したり、記載のない情報をAIが補ったりすることはありません。
これにより、施設側は「人材紹介サービスを利用する」「自ら求人を掲載する」といった複数の採用手段を、採用状況や募集職種に応じて使い分けることができます。
施設情報と求人情報を同じiACTOR上で掲載できるため、求職者は求人条件だけでなく、施設の特徴や診療・サービス内容なども確認しながら応募先を検討できます。施設側にとっても、患者・利用者への施設情報の提供と、求職者への採用情報の発信を1つのサービス上でおこなえます。
病院・介護などの5種別から地域の施設を探せる施設検索
1. 施設・事業所検索 厚生労働省が公開するオープンデータをもとに、病院や診療所などの施設情報を掲載しています。利用者は地域や施設種別などから施設を検索し、所在地や診療・サービス内容などの基本情報を確認できます。
施設担当者はアカウントを取得することで、自院・自施設の掲載内容を管理し、特徴や対応内容、写真、営業時間・診療時間などを追加・更新できます。
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/187823/2/187823-2-65b0666202c00cb435d7d485fbfccd43-941x1672.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
外国語対応状況に関する施設側の管理画面
2. 外国語対応情報の掲載 対応可能な言語や、外国語を話せるスタッフによる直接対応の可否、翻訳機器の利用、外国語版の問診票の有無などを掲載できます。
登録された内容は多言語版の施設情報にも反映され、在留外国人や訪日外国人が受診前に各施設の外国語対応状況を確認しやすくなります。
[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/187823/2/187823-2-7672eb0e85edde5e9c574d1fceee3315-927x1697.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
掲載求人は、医療・介護などの分野ごとに求職者へ公開される
3. 求人掲載 医療・介護分野の求人情報を、施設側から直接掲載できます。掲載料・月額費用0円から利用でき、応募が発生した場合のみ費用がかかる応募課金型に対応しています。
応募課金型は、職種ごとの応募単価や月ごとの課金上限額を設定でき、採用予算に合わせて費用を管理しながら募集をおこなえます。
[画像8: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/187823/2/187823-2-7e3b3cc7e2dfa05c33afb1823861f370-941x1672.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
人材紹介による求人は募集者と紹介である旨を明示して掲載
4. 人材紹介 従来から提供している医療・介護分野の人材紹介サービスも引き続き利用できます。
施設側の採用ニーズや求職者の希望条件に応じて、求人掲載とは異なる採用手段として活用できます。
利用開始までの4ステップ(施設情報の確認→アカウント発行→情報の追加・更新→求人掲載)
施設・事業所情報/求人掲載/人材紹介の3サービスの利用料金
また、株式会社リストが提供するMEO対策サービス「ちずダス」と2026年内を目処に連携を予定しています。「ちずダス」は、GoogleマップやGoogleビジネスプロフィールを活用し、検索順位の計測や情報発信を支援するサービスです。
iACTORによる施設情報の発信と「ちずダス」によるGoogleマップ上での情報発信を組み合わせることで、地域の患者・利用者に施設を見つけてもらう機会を広げ、オンライン上の情報発信から集患までをより幅広く支援することを目指します。
サービス名:iACTOR(アイアクター)
サービス内容:医療・介護分野の求人・人材紹介、医療・介護施設情報の検索・情報発信サービス
対象:医療機関、介護施設等の事業者、医療・介護分野の求職者、医療・介護施設を探す患者・利用者
主な機能:施設情報・施設検索、施設情報の編集・発信、外国語対応情報の掲載、求人掲載(AIによる求人原稿作成)、人材紹介
リニューアル日:2026年8月27日
iACTOR(アイアクター)
会社概要
会社名:株式会社リスト(List Co., Ltd.)
所在地:〒112-0005 東京都文京区水道2-4-3 オフィス大岩201
代表者:代表取締役 高司 浩
設立:2020年8月
資本金:100万円
事業内容:ウェブ媒体の運営・管理、ウェブシステム開発、広告代理業、SEO対策、マーケティング支援、経営・ITコンサルティング、有料職業紹介事業、特定募集情報等提供事業
許認可:有料職業紹介事業 13-ユ-316021、特定募集情報等提供事業 51-募-000171
株式会社リスト
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/187823/2/187823-2-f5e010d5e60ec5080d8c6de09884e885-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
全面リニューアルした医療・介護求人サイト「iACTOR(アイアクター)」
株式会社リスト(本社:東京都文京区、代表取締役:高司浩)は、2026年8月27日、医療・介護求人サイト「iACTOR(アイアクター)」を全面リニューアルいたしました。今回のリニューアルでは、従来の人材紹介サービスに加え、応募課金型に対応した求人掲載機能と、医療・介護施設の情報を集約した施設検索機能を新たに追加。求人・採用だけでなく、医療機関・介護施設による情報発信や、患者・利用者との接点づくりまでを1つのサービスで支援し、施設運営における「採用」と「集患」の双方をサポートします。
iACTOR(アイアクター)
医療・介護施設の「採用」と「集患」を1つのサービスで支援
「iACTOR(アイアクター)」は、これまで医療・介護分野の求人・人材紹介を中心にサービスを提供してきました。今回の全面リニューアルでは、従来の人材紹介に加え、応募課金型に対応した求人掲載機能と、医療・介護施設の情報を集約した施設検索機能を新たに追加しました。これにより、医療機関や介護施設は、働く人材を募集する「採用」だけでなく、施設の特徴や対応内容を患者・利用者へ発信し、地域の方に自院・自施設を知ってもらう「集患」まで、1つのサービス上でおこなえるようになります。
また、患者・利用者は、地域や施設種別などから医療・介護施設を探し、それぞれの特徴や対応内容を確認できます。iACTORは、「働きたい人」と「採用したい施設」、「自分に合った施設を探す人」と「地域に情報を届けたい施設」の双方をつなぐ情報プラットフォームを目指します。
医療・介護施設が抱える「採用」と「地域への情報発信」の課題
医療・介護施設の運営には、人材の確保だけでなく、地域の患者・利用者に自院・自施設の存在や特徴を知ってもらうための情報発信も欠かせません。一方、採用活動では、人材紹介サービスや求人媒体、自社採用ページなど複数の手段を使い分ける必要があり、募集方法や費用管理が分散しやすいという課題があります。また、求人を掲載しても、必要な資格や経験を持つ人材に情報が十分に届かないケースもあります。
集患の面でも、施設ごとにホームページの有無や情報量に差があり、診療・サービス内容、対応時間、対応可能な言語など、患者・利用者が施設を選ぶ際に必要な情報が十分に伝わっていない場合があります。
特に地域の医療・介護施設にとっては、「どこにある施設か」だけでなく、「どのような診療・サービスを提供しているのか」「どのような人に対応できるのか」といった具体的な情報を届け、地域の方に自院・自施設を知ってもらうことが重要です。
こうした採用と集患の双方における課題に対応するため、今回「iACTOR(アイアクター)」を全面リニューアルしました。
公的オープンデータを土台に地域の施設情報を集約
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/187823/2/187823-2-07461201995a3267f16d7867cb37f17b-1920x1280.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]全国約38万件の医療・介護・福祉施設を種別から探せる施設検索機能
今回のリニューアルでは、厚生労働省が公開する医療機関等のオープンデータをもとに、病院や診療所などの施設情報をiACTOR上に集約し、検索・閲覧できる施設検索機能を新たに追加しました。
公的に公開されている基礎情報を活用することで、地域の医療・介護施設を探す利用者が、施設ごとの所在地や診療・サービス内容などを確認できるようにしています。
また、iACTORでは施設情報を掲載するだけでなく、対象施設の担当者がアカウントを取得することで、自院・自施設の情報を管理し、より詳しい情報を追加・更新できます。施設の特徴や対応内容、写真、営業時間・診療時間などを充実させることで、「どこにある施設か」だけでなく、「どのような施設か」を患者・利用者に伝えられる仕組みとしています。
在留外国人・訪日客にも外国語対応状況を発信
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/187823/2/187823-2-5b22f2821873d42e9eca6735e839ba62-1536x1024.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]左:日本語版(求人検索)/中央:英語版/右:簡体中国語版。外国人患者は対応言語や現在地から医療機関を探せる
在留外国人や訪日外国人が増える中、医療機関を利用する際に「どの言語に対応しているのか」「どのような方法でコミュニケーションを取れるのか」といった情報を、事前に確認できることの重要性が高まっています。
厚生労働省や観光庁でも、外国人患者が安心して医療を受けられる環境づくりを進めており、対応可能な言語や診療科などから医療機関を探せる情報提供、多言語資料や医療通訳体制の整備などが進められています。
iACTORでは、こうしたニーズに対応するため、施設側が外国語対応に関する情報を登録できる機能を設けています。
対応可能な言語に加え、外国語を話せるスタッフによる直接対応の可否、翻訳機器の利用、外国語版の問診票の有無などを掲載できます。登録された情報は多言語版の施設情報にも反映され、利用者が各施設の対応状況を確認しやすくなります。
求人・採用機能もリニューアル
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/187823/2/187823-2-d516a55206699483cfc113daa0cbf041-1920x1280.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]手持ちの求人原稿を貼り付けるだけでAIが職種ごとに整理して作成
今回のリニューアルでは、従来から提供してきた医療・介護分野の人材紹介サービスに加え、施設側が自ら求人情報を掲載できる機能を新たに追加しました。
求人掲載は掲載料・月額費用0円から利用でき、応募が発生した場合のみ費用が発生する応募課金型を採用しています。職種ごとに応募単価を設定し、月ごとの課金上限額を設けることができるため、採用予算に合わせて費用を管理しながら募集をおこなえます。
また、求人原稿の作成を支援するAI機能も搭載しました。自社ホームページや制作済求人票など、すでにある募集内容を貼り付けると、AIが職種・給与・勤務地などの情報を整理し、掲載用の求人原稿を作成します。複数職種が1つにまとまった募集内容も、自動で職種ごとに分けて作成し、作成後は内容を確認・修正したうえで掲載できます。元の文章をそのまま転載したり、記載のない情報をAIが補ったりすることはありません。
これにより、施設側は「人材紹介サービスを利用する」「自ら求人を掲載する」といった複数の採用手段を、採用状況や募集職種に応じて使い分けることができます。
施設情報と求人情報を同じiACTOR上で掲載できるため、求職者は求人条件だけでなく、施設の特徴や診療・サービス内容なども確認しながら応募先を検討できます。施設側にとっても、患者・利用者への施設情報の提供と、求職者への採用情報の発信を1つのサービス上でおこなえます。
「iACTOR」の主な機能
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/187823/2/187823-2-b0f9ca0786c920848f7c402a9aedfc14-941x1672.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]病院・介護などの5種別から地域の施設を探せる施設検索
1. 施設・事業所検索 厚生労働省が公開するオープンデータをもとに、病院や診療所などの施設情報を掲載しています。利用者は地域や施設種別などから施設を検索し、所在地や診療・サービス内容などの基本情報を確認できます。
施設担当者はアカウントを取得することで、自院・自施設の掲載内容を管理し、特徴や対応内容、写真、営業時間・診療時間などを追加・更新できます。
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/187823/2/187823-2-65b0666202c00cb435d7d485fbfccd43-941x1672.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
外国語対応状況に関する施設側の管理画面
2. 外国語対応情報の掲載 対応可能な言語や、外国語を話せるスタッフによる直接対応の可否、翻訳機器の利用、外国語版の問診票の有無などを掲載できます。
登録された内容は多言語版の施設情報にも反映され、在留外国人や訪日外国人が受診前に各施設の外国語対応状況を確認しやすくなります。
[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/187823/2/187823-2-7672eb0e85edde5e9c574d1fceee3315-927x1697.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
掲載求人は、医療・介護などの分野ごとに求職者へ公開される
3. 求人掲載 医療・介護分野の求人情報を、施設側から直接掲載できます。掲載料・月額費用0円から利用でき、応募が発生した場合のみ費用がかかる応募課金型に対応しています。
応募課金型は、職種ごとの応募単価や月ごとの課金上限額を設定でき、採用予算に合わせて費用を管理しながら募集をおこなえます。
[画像8: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/187823/2/187823-2-7e3b3cc7e2dfa05c33afb1823861f370-941x1672.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
人材紹介による求人は募集者と紹介である旨を明示して掲載
4. 人材紹介 従来から提供している医療・介護分野の人材紹介サービスも引き続き利用できます。
施設側の採用ニーズや求職者の希望条件に応じて、求人掲載とは異なる採用手段として活用できます。
利用開始までの流れ
[画像9: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/187823/2/187823-2-78c9786e49479366002626cfbf0d428d-1920x1280.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]利用開始までの4ステップ(施設情報の確認→アカウント発行→情報の追加・更新→求人掲載)
利用料金
[画像10: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/187823/2/187823-2-ad8a24c046f2c98e311f63b85513d63b-1920x1280.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]施設・事業所情報/求人掲載/人材紹介の3サービスの利用料金
今後の展開
株式会社リストは今後、「iACTOR(アイアクター)」を通じて、医療・介護施設の求人・採用支援に加え、地域の患者・利用者が自分に合った施設を見つけやすい情報環境の整備を進めてまいります。また、株式会社リストが提供するMEO対策サービス「ちずダス」と2026年内を目処に連携を予定しています。「ちずダス」は、GoogleマップやGoogleビジネスプロフィールを活用し、検索順位の計測や情報発信を支援するサービスです。
iACTORによる施設情報の発信と「ちずダス」によるGoogleマップ上での情報発信を組み合わせることで、地域の患者・利用者に施設を見つけてもらう機会を広げ、オンライン上の情報発信から集患までをより幅広く支援することを目指します。
サービス概要・会社概要・問い合わせ先
サービス概要サービス名:iACTOR(アイアクター)
サービス内容:医療・介護分野の求人・人材紹介、医療・介護施設情報の検索・情報発信サービス
対象:医療機関、介護施設等の事業者、医療・介護分野の求職者、医療・介護施設を探す患者・利用者
主な機能:施設情報・施設検索、施設情報の編集・発信、外国語対応情報の掲載、求人掲載(AIによる求人原稿作成)、人材紹介
リニューアル日:2026年8月27日
iACTOR(アイアクター)
会社概要
会社名:株式会社リスト(List Co., Ltd.)
所在地:〒112-0005 東京都文京区水道2-4-3 オフィス大岩201
代表者:代表取締役 高司 浩
設立:2020年8月
資本金:100万円
事業内容:ウェブ媒体の運営・管理、ウェブシステム開発、広告代理業、SEO対策、マーケティング支援、経営・ITコンサルティング、有料職業紹介事業、特定募集情報等提供事業
許認可:有料職業紹介事業 13-ユ-316021、特定募集情報等提供事業 51-募-000171
株式会社リスト









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