舞台『楽屋 -流れ去るものはやがてなつかしき-』 4/1(水)19:00〜カンフェティ先行受付開始!
[26/04/01]
提供元:@Press
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舞台『楽屋 -流れ去るものはやがてなつかしき-』が2026年5月15日(金)〜 5月17日(日)にあうるすぽっと(東京都豊島区東池袋4丁目5−2 ライズアリーナビル)にて上演されます。
チケットはカンフェティ(運営:ロングランプランニング株式会社、東京都新宿区、代表取締役:榑松 大剛)にて先行販売が2026年4月1日(水)19:00〜4月5日(日)23:59受付です。
カンフェティ先行(抽選)受付期間 2026年4月1日(水)19:00〜4月5日(日)23:59
お申し込みはこちら : http://confetti-web.com/@/gakuya
公式サイトはこちら : https://www.stagecreative.net/gakuya
韓国出身の演出家・テジュが、劇作家・清水邦夫による名作戯曲 『楽屋 -流れ去るものはやがてなつかしき-』を手掛けます。
俳優として数多くの文学作品の舞台に出演し、作品と向き合ってきた経験をもとに、 人物の内面を丁寧に掘り下げる舞台づくりを行い、作品に新しい息吹を吹き込みます。
更に今回、“女優たちの楽屋”を舞台とした設定を、 あえて男性キャストで上演。
「舞台への執念」 「役者としての誇り」 「生と死の狭間」役者という存在の本質に迫る普遍的なテーマを、国境や性別を越えた新たな視点から描き出します。
あらすじ
舞台は、とある劇場の楽屋。
そこには、かつてこの劇場でチェーホフ『かもめ』に出演していた役者たちの魂が集っています。
彼らはすでにこの世を去っているにもかかわらず、舞台への未練と執念によって幽霊となり、
この楽屋に現れ続けているのです。
そこへ、一人の若い現役の役者が現れます。
今まさに舞台に立とうとするその存在は、過去の役者たちの記憶と感情を呼び覚ましていきます。
舞台への誇り。
栄光と挫折。
若さへの嫉妬。
そして、演じ続けることの意味。
生と死、過去と現在が交錯する楽屋という空間で、
役者たちの想いが静かに浮かび上がっていきます。
舞台に人生を捧げた者たちの、
切なくも滑稽で、そして温かな魂の物語です。
公演概要
舞台『楽屋 -流れ去るものはやがてなつかしき-』
公演期間:2026年5月15日(金)〜 5月17日(日)
会場:豊島区立舞台芸術交流センター あうるすぽっと(東京都豊島区東池袋4丁目5−2 ライズアリーナビル)
■作:清水邦夫
■演出:テジュ
■出演者
松本幸大
大友至恩
健人
瀬下尚人
■主催・製作:株式会社アイエス・フィールド StageCreative
■後援:カンフェティ
■公演スケジュール
5月15日(金) 15:00★ |19:00★
5月16日(土) 13:00 | 17:00
5月17日(日) 12:00★ | 16:00
★印は、終演後アフタートークを開催します。
出演者:松本幸大 大友至恩 健人 瀬下尚人/MC:テジュ
※上演時間は90分を予定しております
■チケット料金
全席指定 前売り11,000円(税込)
※来場者特典あり
※全席指定
※未就学児入場不可
※開演時間を過ぎてご来場の場合、演出の都合によりご案内をお待ちいただく場合がございます。
画像 : https://newscast.jp/attachments/J0kRrj8n5aWPBfwP0PxN.jpg
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