【仔犬印】機能と耐久性を極めたプロ仕様 ボウルセットをMakuakeで先行販売スタート。
[20/07/16]
提供元:PRTIMES
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プロ用厨房製品メーカーが作った、高品質なボウルセットをご家庭に。
株式会社本間製作所(本社:新潟県燕市)は、プロの声を取り入れ、細やかな気配りと工夫を随所に凝らした、自信を持っておすすめできるボウルセットをMakuakeにて先行販売いたします。
フラットエッジ深型ボウルシリーズ
https://www.makuake.com/project/koinu-honma/
[画像1: https://prtimes.jp/i/61226/1/resize/d61226-1-740023-10.jpg ]
創業以来70年にわたりプロ用厨房製品を世に送り出してきた「仔犬印」ブランドでおなじみの本間製作所から、徹底して使い心地と耐久性を極めたボウルセットが登場。プロの声を取り入れ、細やかな気配りと工夫を随所に凝らした、自信を持っておすすめできる「良い道具」が誕生しました。
[画像2: https://prtimes.jp/i/61226/1/resize/d61226-1-271632-0.jpg ]
期待にこたえる使いやすさを、ご家庭に。
創業以来、プロのための料理道具を手掛けてきた「仔犬印」。今回のボウルシリーズは料理研究家の要望を元に、徹底的に使い心地にこだわって設計されました。実際に使っていただくとハッとする、その優れた機能性をご紹介します。
■フラットなエッジ
通常ボウルやザルのフチは「巻かれて」仕上げられているものが一般的。しかし、これだとどうしても内部に水やゴミが溜まりやすく、不衛生というデメリットがあったのです。
対して仔犬印のボウルシリーズはフラットエッジを採用。巻かれていないため洗いやすく、水やゴミが溜まりにくく衛生的という機能性を実現しました。
[画像3: https://prtimes.jp/i/61226/1/resize/d61226-1-100319-2.jpg ]
[画像4: https://prtimes.jp/i/61226/1/resize/d61226-1-578974-3.jpg ]
衛生的なだけではありません。フチが広く取られているため、片手で持ちやすいというメリットもあります。たとえば卵をかき混ぜる時、クリームを泡立てる時に使い心地を実感していただけます。
[画像5: https://prtimes.jp/i/61226/1/resize/d61226-1-635695-4.jpg ]
[画像6: https://prtimes.jp/i/61226/1/resize/d61226-1-636017-5.jpg ]
フラットエッジの恩恵として、脇にはみ出ず繊細に注げて、キリッと液キレの良い注ぎ口をボウルにつけることができました。卵のような粘性のある液体でも、ご覧の通り液ダレが起こりにくい信頼できる注ぎ口です。
[画像7: https://prtimes.jp/i/61226/1/resize/d61226-1-460394-6.jpg ]
[画像8: https://prtimes.jp/api/file.php?c_id=61226&t=animationGifImage&f=agd-61226-1-1.gif&img_id=1593769356448 ]
ボウルの内側を覗くと、キラリと輝く表面に気づかれると思います。これはつや消し研磨の後にさらに電解研磨で仕上げているため。
従来のボウルでは、クリームを泡立てるとホイッパーとボウルが擦れ、極微量のステンレスが剥がれることでクリームが変色してしまうということがありました。
その点電解研磨を施し表面を滑らかにすることにより、こうした変色が起こりにくいよう仕上げているのです。
[画像9: https://prtimes.jp/i/61226/1/resize/d61226-1-929086-7.jpg ]
プレス加工による目盛りをつけ、食材の調合が便利に。厳密な計量が求められる料理でなければ、計量カップを使わずともOK。
ボウルとメッシュボウルの高さには差があり、重ね合わせると隙間ができます。これにより重ね合わせた状態でも指を差し込んでサッと持ち上げやすいのです。
[画像10: https://prtimes.jp/i/61226/1/resize/d61226-1-403719-8.jpg ]
さらにこの高低差のおかげで、水に浮きやすい食材を流水にさらしても、水と一緒に流れ出ないのです。この煩わしさからの解放は、普段料理をされる方ならきっと気に入っていただけるはず。
[画像11: https://prtimes.jp/api/file.php?c_id=61226&t=animationGifImage&f=agd-61226-1-2.gif&img_id=1593769430721 ]
いい道具とは、無意識に信頼できるもの。
ボウルやザルの水をためる、水をきるといった機能を満たす道具は、世の中にいくらでもあります。
しかし、それ以上に使う人の期待に応えること、裏切らないこと。それを徹底して目指して開発されているのが仔犬印の道具たちなのです。
[画像12: https://prtimes.jp/i/61226/1/resize/d61226-1-485865-9.jpg ]
ここまでご紹介した機能性は、きっと使い込むほどに意識すらされなくなることかも知れません。「本当にいい道具」とは、使う人の身体の延長として馴染み、気の知れた相棒のように振る舞っていくものだからです。
それが、暮らし中のちょっとした「気持ちよさ」につながるのではないでしょうか。
フラットエッジ深型ボウルシリーズ
https://www.makuake.com/project/koinu-honma/
株式会社本間製作所(本社:新潟県燕市)は、プロの声を取り入れ、細やかな気配りと工夫を随所に凝らした、自信を持っておすすめできるボウルセットをMakuakeにて先行販売いたします。
フラットエッジ深型ボウルシリーズ
https://www.makuake.com/project/koinu-honma/
[画像1: https://prtimes.jp/i/61226/1/resize/d61226-1-740023-10.jpg ]
創業以来70年にわたりプロ用厨房製品を世に送り出してきた「仔犬印」ブランドでおなじみの本間製作所から、徹底して使い心地と耐久性を極めたボウルセットが登場。プロの声を取り入れ、細やかな気配りと工夫を随所に凝らした、自信を持っておすすめできる「良い道具」が誕生しました。
[画像2: https://prtimes.jp/i/61226/1/resize/d61226-1-271632-0.jpg ]
期待にこたえる使いやすさを、ご家庭に。
創業以来、プロのための料理道具を手掛けてきた「仔犬印」。今回のボウルシリーズは料理研究家の要望を元に、徹底的に使い心地にこだわって設計されました。実際に使っていただくとハッとする、その優れた機能性をご紹介します。
■フラットなエッジ
通常ボウルやザルのフチは「巻かれて」仕上げられているものが一般的。しかし、これだとどうしても内部に水やゴミが溜まりやすく、不衛生というデメリットがあったのです。
対して仔犬印のボウルシリーズはフラットエッジを採用。巻かれていないため洗いやすく、水やゴミが溜まりにくく衛生的という機能性を実現しました。
[画像3: https://prtimes.jp/i/61226/1/resize/d61226-1-100319-2.jpg ]
[画像4: https://prtimes.jp/i/61226/1/resize/d61226-1-578974-3.jpg ]
衛生的なだけではありません。フチが広く取られているため、片手で持ちやすいというメリットもあります。たとえば卵をかき混ぜる時、クリームを泡立てる時に使い心地を実感していただけます。
[画像5: https://prtimes.jp/i/61226/1/resize/d61226-1-635695-4.jpg ]
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フラットエッジの恩恵として、脇にはみ出ず繊細に注げて、キリッと液キレの良い注ぎ口をボウルにつけることができました。卵のような粘性のある液体でも、ご覧の通り液ダレが起こりにくい信頼できる注ぎ口です。
[画像7: https://prtimes.jp/i/61226/1/resize/d61226-1-460394-6.jpg ]
[画像8: https://prtimes.jp/api/file.php?c_id=61226&t=animationGifImage&f=agd-61226-1-1.gif&img_id=1593769356448 ]
ボウルの内側を覗くと、キラリと輝く表面に気づかれると思います。これはつや消し研磨の後にさらに電解研磨で仕上げているため。
従来のボウルでは、クリームを泡立てるとホイッパーとボウルが擦れ、極微量のステンレスが剥がれることでクリームが変色してしまうということがありました。
その点電解研磨を施し表面を滑らかにすることにより、こうした変色が起こりにくいよう仕上げているのです。
[画像9: https://prtimes.jp/i/61226/1/resize/d61226-1-929086-7.jpg ]
プレス加工による目盛りをつけ、食材の調合が便利に。厳密な計量が求められる料理でなければ、計量カップを使わずともOK。
ボウルとメッシュボウルの高さには差があり、重ね合わせると隙間ができます。これにより重ね合わせた状態でも指を差し込んでサッと持ち上げやすいのです。
[画像10: https://prtimes.jp/i/61226/1/resize/d61226-1-403719-8.jpg ]
さらにこの高低差のおかげで、水に浮きやすい食材を流水にさらしても、水と一緒に流れ出ないのです。この煩わしさからの解放は、普段料理をされる方ならきっと気に入っていただけるはず。
[画像11: https://prtimes.jp/api/file.php?c_id=61226&t=animationGifImage&f=agd-61226-1-2.gif&img_id=1593769430721 ]
いい道具とは、無意識に信頼できるもの。
ボウルやザルの水をためる、水をきるといった機能を満たす道具は、世の中にいくらでもあります。
しかし、それ以上に使う人の期待に応えること、裏切らないこと。それを徹底して目指して開発されているのが仔犬印の道具たちなのです。
[画像12: https://prtimes.jp/i/61226/1/resize/d61226-1-485865-9.jpg ]
ここまでご紹介した機能性は、きっと使い込むほどに意識すらされなくなることかも知れません。「本当にいい道具」とは、使う人の身体の延長として馴染み、気の知れた相棒のように振る舞っていくものだからです。
それが、暮らし中のちょっとした「気持ちよさ」につながるのではないでしょうか。
フラットエッジ深型ボウルシリーズ
https://www.makuake.com/project/koinu-honma/










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