「AI・ノーコードで作ったサイトを「公開」から「資産化」へ 株式会社ディレクトリー、SitePolish(TM) / DIRELTA(TM) を6月15日に同時リリース
[26/06/15]
提供元:PRTIMES
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誰もがサイトを作れる時代に、15年以上のプロが「温度」と「成果」で介在。公開「SitePolish(TM)」・資産化「DIRELTA(TM)」・無料診断「DIRELTA CHECK(TM)」
株式会社ディレクトリー(本社:大阪市北区、代表取締役:峯松 大治)は、生成AI・ノーコードツールで作られたウェブサイトを「公開できる状態に整える」サービス SitePolish(TM)(サイトポリッシュ)と、それを「事業の資産として育てる」サブスクリプション型運用サービス DIRELTA(TM)(ディレルタ)および無料診断ツール DIRELTA CHECK(TM)を、2026年6月15日に同時リリースします。
(各サービスの詳細は記事の末尾をご覧ください)
??AI・ノーコードで作ったサイトを「公開」する SitePolish(TM)、「資産化・運用」する DIRELTA(TM) を同時提供
??URLを入れるだけ90秒・無料の診断ツール DIRELTA CHECK(TM)(稟議用PDF発行)
?? 公開からでも運用からでも開始可。法人・中小企業は最初からDIRELTA(TM)を推奨
■ 背景:可能性を、放置したくない。
生成AIが汎用的に使われるようになり、誰もが「こうしたい」というアイデアをすぐカタチにできる時代になりました。一方で、私たちは多くのお客様から、こんな声を聞くようになりました。
・「AIでサイトを作ったが、公開の仕方が分からない」
・「独自ドメインで運用したいが、やり方が分からない」
・「APIに依存していて、運用コストが莫大になる」
・「セキュリティが心配」
こうした背景には、Wix・STUDIO・ペライチ・Jimdo・Squarespace・Webflow といったノーコードツールや生成AIの急速な普及があります。専門知識がなくても、誰もがWebサイトをつくれるようになりました。
一方で、実際の事業利用では、独自ドメイン設定、サーバー環境構築、SSL対応、フォーム設定、セキュリティ対策、バックアップ、公開後の修正対応など、制作後に必要となる専門領域でつまずくケースが少なくありません。
また、Webサイトは単に「公開できればよい」ものではなく、企業やサービスの信頼感・第一印象・提供価値、そしてブランドの世界観を伝える重要な接点です。制作のハードルが下がった今こそ、事業の強みが正しく伝わっているか、ターゲットに違和感なく届く表現になっているか、企業としての信用を損なわない設計になっているか--ブランディングの視点が、より重要になっています。だからこそ私たちは、技術的な公開・運用支援に加え、見せ方・導線・コピー・デザインの整合性まで確認し、事業として伝わる状態へ整えます。
AIとの対話から生まれた「カタチ」を実装する--ここに一つ目の壁があります。そしてもう一つの壁は、それを「資産化」することにあります。「ここに人が介在する」それが価値です。
日々進化するAIモデルは自動化を推し進め、成果が出る・出ないにかかわらず「成果物だと思わせるクリエイティブ」を量産する時代に入りました。だからこそ、業界歴15年以上のプロが介在することで、成果につながる設計へ近づけられると考えています。
AIを否定も肯定もしません。人の好奇心から生まれた可能性を、放置したくない。それをカタチにし、息の長い資産に変えたい。その思いから、2つのサービスを立ち上げました。
■ 2つのサービス:公開(SitePolish(TM))から、資産化(DIRELTA(TM))へ
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/185135/1/185135-1-3df1b0f9e01dc68d30d5b3555e99c1df-3056x2076.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「SitePolish(TM)?」と「DIRELTA(TM)?」のサービス相関図
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/185135/1/185135-1-f84fb296be1a14e5d41557b16f4751ec-260x63.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
SitePolish(TM)(商願2026-066724)
SitePolish(TM) - AIで作ったサイトを、公開できるカタチに。AI・デザイン・ノーコードツールで作成したデータを、Web制作のプロが「ビジネスで使える状態」に整えて公開するサービスです。
・公開作業・初期設定・スマートフォン表示調整・SSL設定
・サーバー/ドメイン契約のサポート・代行
・スポット中心・初期29,800円(税別)〜 と始めやすい価格
対象:個人事業主、私塾・教室、店舗、小規模事業者。さらに「予算は限られるが、取り急ぎサービスページを開設したい」大企業のマーケティング部門のニーズにも対応します。
※上記はローンチ初期の特別提供価格です。品質を担保するため、対応件数には上限を設けており、今後のご相談状況・提供体制により、価格および受付条件を変更する場合があります。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/185135/1/185135-1-1d37a56ed674a69b0f5e0d7562992383-2000x1333.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
図:SitePolish(TM) ─ 公開からその先まで、プロが丁寧にサポートします
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/185135/1/185135-1-7bdba75bfe3716e6731f13f5acf9143d-1198x218.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
DIRELTA(TM)(商願2026-066079)
DIRELTA(TM) / DIRELTA CHECK(TM) - AIで作ったサイトを、事業の資産に。「サイトを本格的に運用し、事業の資産として成長させたい」お客様のための月額サブスクリプション型サービスです。まず無料の DIRELTA CHECK(TM) が現状を可視化します。
・DIRELTA CHECK(TM):URLを入れるだけで90秒以内に、独自の判定でリスクを洗い出し、サイトの「資産性・安全性・成果性」をスコアリング
・稟議に使えるPDF:診断結果は無料のPDFレポートとして発行でき、社内の稟議・合意形成にそのまま使えます。
・安心の設計:安心して活用いただけるよう、弊社が取得するデータはGA4等の一般的な解析データを前提に、必要以上の個人情報・機密情報を取得しない設計としています。
・資産化まで伴走:独自ドメイン化・脱API依存・移管、セキュリティ対策、AIO最適化(AI Optimization:AI検索・AI回答時代に対応した情報設計)まで月額で継続的に伴走します
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/185135/1/185135-1-4a6ba4560f49229440a4b4d1612580d0-3900x3644.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
図2:DIRELTA CHECK(TM) の診断結果画面(90秒診断・スコアリング・稟議用PDF)
DIRELTA(TM) / DIRELTA CHECK(TM) - AIで作ったサイトを、事業の資産に。
サイトを本格的に運用し、事業の資産として成長させたいお客様のための月額サブスクリプション型サービスです。まず無料の DIRELTA CHECK(TM) が現状を可視化します。
SitePolish(TM) と DIRELTA(TM) は、それぞれ独立した入口です。 「まず公開したい」方は SitePolish(TM) から、「最初から事業の資産として運用・成長させたい」方は DIRELTA(TM) から--どちらからでも始められます。とくに、継続的な運用・セキュリティ・成果づくりを見据える中小企業をはじめとする法人のお客様には、最初から DIRELTA(TM) をおすすめします。SitePolish(TM) で公開してから DIRELTA(TM) で育てる進み方も可能ですが、必須ではありません。お客様の成長段階に合わせて、連続して伴走します。(DIRELTA Start/Standard/Pro 初期費用30,000円〜100,000円+月額29,800円〜最低契約期間2ヶ月/SitePolish 初期29,800円〜すべて税別表記です)
また、支援範囲はホームページの公開・運用にとどまりません。新規サービスのローンチに伴う開発支援、セキュリティ対策、想定マーケット規模から逆算したシェア獲得KPIの設計、集客・認知拡大に向けたマーケティング支援まで、事業フェーズに応じて個別にご相談いただけます。
※ 内容・体制・費用は個別相談となります。
■ 私たちの反省と、覚悟。
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/185135/1/185135-1-a288f527ecd7fd2f717f8d19e8b7dc37-2560x1640.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
図3:沿革タイムライン 一過性で終わった反省から、息の長いサービスへ
株式会社ディレクトリーは、ブランディングを主軸に15年以上のクライアントワークを重ねてきました。その黒子としての歩みの中で、私たちは自社サービスにも挑戦してきました。
2011年「街の隠れた名店街」 - 「資本力やノウハウがなくてもECを」という思いから、商品が売れたら数%の手数料をいただき、EC運用からコンサルティングまで支援。最大で約150社にご参画いただきました。
2013年「RIG'S(リグス)」 - 「大学1年生から就職活動ができたら」「私服で参加できる通年採用型の合同説明会を」。関西の主要学生団体や元リクルート出身のキャリアアドバイザーと共に企画し、約500社の企業にご参画、派生イベントを含む学生総動員数は延べ約2万人にのぼりました。今では当たり前になった「早期インターンシップからの採用」を、私たちは当時から自社サービスとして実践していました。
しかし--これらのサービスは、いずれも一時的なもので終わってしまいました。その後10年以上、「社会への問題提起と課題解決」という大きな問いに、自社サービスとして向き合えていなかった。これは私たちの後悔であり、反省です。
だからこそ、今回は違います。SitePolish(TM) と DIRELTA(TM) は、息の長いサービスにします。一過性の流行りではなく、お客様の事業と共に育ち続けるインフラとして提供し続ける。それが私たちの覚悟です。
■ 会社が、これから担うこと。
2027年12月に創業20年を迎えるブランディング会社として、私たちは事業の主軸を次のように位置づけます。
・マーケティングの基盤を支えるサービスの提供(SitePolish(TM) / DIRELTA(TM))
・社会課題でもあるサイバーセキュリティへの対応
・時代の変化に伴う AIO最適化(AI Optimization / Answer Intelligence Optimization)
なお、既存のブランディング/リブランディング、コンセプト策定、採用企画、集客支援(ミスマッチの解消)、大規模WEB開発は、引き続き提供してまいります。
■ サービス概要
サービス名
SitePolish(TM)(サイトポリッシュ)/ DIRELTA(TM)(ディレルタ)/ DIRELTA CHECK(TM)
リリース時期
2026年6月中旬
SitePolish(TM)
AI制作サイトの公開・最適化サポート。初期29,800円(税別)〜
DIRELTA(TM)
サイト資産化のための月額サブスクリプション型 運用サービス
DIRELTA CHECK(TM)
90秒・無料のサイト診断ツール。稟議用PDFレポート発行
提供
株式会社ディレクトリー
? 今すぐ無料でサイト診断:https://direlta.com/
? ご相談(LINE無料相談/お問い合わせ):https://i-directory.co.jp/contact
■ 会社概要
会社名
株式会社ディレクトリー
所在地
〒530-0002 大阪府大阪市北区曽根崎新地2-4-7 酒井ビル5階
代表者
代表取締役 峯松 大治
事業内容
ブランディング、リブランディング、コンセプト策定、採用企画、集客支援、WEB開発、AI時代のサイト公開・資産化サービス
創業
2007年12月(2027年12月に創業20年)
■ 本件に関するお問い合わせ
株式会社ディレクトリー DIRELTA(TM) / SitePolish(TM) 事業部
Email:direlta@i-directory.jp / TEL:06-6450-8882
※ SitePolish(TM) / DIRELTA(TM) / DIRELTA CHECK(TM) は株式会社ディレクトリーの商標です。うち DIRELTA(TM)(商願2026-066079)/ SitePolish(TM)(商願2026-066724)は商標登録出願中です。
※ 掲載のスコア・社名等はイメージです。
※ 導入事例・成果の公表については、セキュリティおよびお客様のブランド保護の観点から、原則としてお客様の事前承諾を得たうえで行います。会社名・氏名・サービス名等、個別に特定される情報の開示についても、双方合意のもと慎重に取り扱います。
株式会社ディレクトリー(本社:大阪市北区、代表取締役:峯松 大治)は、生成AI・ノーコードツールで作られたウェブサイトを「公開できる状態に整える」サービス SitePolish(TM)(サイトポリッシュ)と、それを「事業の資産として育てる」サブスクリプション型運用サービス DIRELTA(TM)(ディレルタ)および無料診断ツール DIRELTA CHECK(TM)を、2026年6月15日に同時リリースします。
(各サービスの詳細は記事の末尾をご覧ください)
??AI・ノーコードで作ったサイトを「公開」する SitePolish(TM)、「資産化・運用」する DIRELTA(TM) を同時提供
??URLを入れるだけ90秒・無料の診断ツール DIRELTA CHECK(TM)(稟議用PDF発行)
?? 公開からでも運用からでも開始可。法人・中小企業は最初からDIRELTA(TM)を推奨
■ 背景:可能性を、放置したくない。
生成AIが汎用的に使われるようになり、誰もが「こうしたい」というアイデアをすぐカタチにできる時代になりました。一方で、私たちは多くのお客様から、こんな声を聞くようになりました。
・「AIでサイトを作ったが、公開の仕方が分からない」
・「独自ドメインで運用したいが、やり方が分からない」
・「APIに依存していて、運用コストが莫大になる」
・「セキュリティが心配」
こうした背景には、Wix・STUDIO・ペライチ・Jimdo・Squarespace・Webflow といったノーコードツールや生成AIの急速な普及があります。専門知識がなくても、誰もがWebサイトをつくれるようになりました。
一方で、実際の事業利用では、独自ドメイン設定、サーバー環境構築、SSL対応、フォーム設定、セキュリティ対策、バックアップ、公開後の修正対応など、制作後に必要となる専門領域でつまずくケースが少なくありません。
また、Webサイトは単に「公開できればよい」ものではなく、企業やサービスの信頼感・第一印象・提供価値、そしてブランドの世界観を伝える重要な接点です。制作のハードルが下がった今こそ、事業の強みが正しく伝わっているか、ターゲットに違和感なく届く表現になっているか、企業としての信用を損なわない設計になっているか--ブランディングの視点が、より重要になっています。だからこそ私たちは、技術的な公開・運用支援に加え、見せ方・導線・コピー・デザインの整合性まで確認し、事業として伝わる状態へ整えます。
AIとの対話から生まれた「カタチ」を実装する--ここに一つ目の壁があります。そしてもう一つの壁は、それを「資産化」することにあります。「ここに人が介在する」それが価値です。
日々進化するAIモデルは自動化を推し進め、成果が出る・出ないにかかわらず「成果物だと思わせるクリエイティブ」を量産する時代に入りました。だからこそ、業界歴15年以上のプロが介在することで、成果につながる設計へ近づけられると考えています。
AIを否定も肯定もしません。人の好奇心から生まれた可能性を、放置したくない。それをカタチにし、息の長い資産に変えたい。その思いから、2つのサービスを立ち上げました。
■ 2つのサービス:公開(SitePolish(TM))から、資産化(DIRELTA(TM))へ
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/185135/1/185135-1-3df1b0f9e01dc68d30d5b3555e99c1df-3056x2076.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「SitePolish(TM)?」と「DIRELTA(TM)?」のサービス相関図
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/185135/1/185135-1-f84fb296be1a14e5d41557b16f4751ec-260x63.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
SitePolish(TM)(商願2026-066724)
SitePolish(TM) - AIで作ったサイトを、公開できるカタチに。AI・デザイン・ノーコードツールで作成したデータを、Web制作のプロが「ビジネスで使える状態」に整えて公開するサービスです。
・公開作業・初期設定・スマートフォン表示調整・SSL設定
・サーバー/ドメイン契約のサポート・代行
・スポット中心・初期29,800円(税別)〜 と始めやすい価格
対象:個人事業主、私塾・教室、店舗、小規模事業者。さらに「予算は限られるが、取り急ぎサービスページを開設したい」大企業のマーケティング部門のニーズにも対応します。
※上記はローンチ初期の特別提供価格です。品質を担保するため、対応件数には上限を設けており、今後のご相談状況・提供体制により、価格および受付条件を変更する場合があります。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/185135/1/185135-1-1d37a56ed674a69b0f5e0d7562992383-2000x1333.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
図:SitePolish(TM) ─ 公開からその先まで、プロが丁寧にサポートします
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/185135/1/185135-1-7bdba75bfe3716e6731f13f5acf9143d-1198x218.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
DIRELTA(TM)(商願2026-066079)
DIRELTA(TM) / DIRELTA CHECK(TM) - AIで作ったサイトを、事業の資産に。「サイトを本格的に運用し、事業の資産として成長させたい」お客様のための月額サブスクリプション型サービスです。まず無料の DIRELTA CHECK(TM) が現状を可視化します。
・DIRELTA CHECK(TM):URLを入れるだけで90秒以内に、独自の判定でリスクを洗い出し、サイトの「資産性・安全性・成果性」をスコアリング
・稟議に使えるPDF:診断結果は無料のPDFレポートとして発行でき、社内の稟議・合意形成にそのまま使えます。
・安心の設計:安心して活用いただけるよう、弊社が取得するデータはGA4等の一般的な解析データを前提に、必要以上の個人情報・機密情報を取得しない設計としています。
・資産化まで伴走:独自ドメイン化・脱API依存・移管、セキュリティ対策、AIO最適化(AI Optimization:AI検索・AI回答時代に対応した情報設計)まで月額で継続的に伴走します
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/185135/1/185135-1-4a6ba4560f49229440a4b4d1612580d0-3900x3644.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
図2:DIRELTA CHECK(TM) の診断結果画面(90秒診断・スコアリング・稟議用PDF)
DIRELTA(TM) / DIRELTA CHECK(TM) - AIで作ったサイトを、事業の資産に。
サイトを本格的に運用し、事業の資産として成長させたいお客様のための月額サブスクリプション型サービスです。まず無料の DIRELTA CHECK(TM) が現状を可視化します。
SitePolish(TM) と DIRELTA(TM) は、それぞれ独立した入口です。 「まず公開したい」方は SitePolish(TM) から、「最初から事業の資産として運用・成長させたい」方は DIRELTA(TM) から--どちらからでも始められます。とくに、継続的な運用・セキュリティ・成果づくりを見据える中小企業をはじめとする法人のお客様には、最初から DIRELTA(TM) をおすすめします。SitePolish(TM) で公開してから DIRELTA(TM) で育てる進み方も可能ですが、必須ではありません。お客様の成長段階に合わせて、連続して伴走します。(DIRELTA Start/Standard/Pro 初期費用30,000円〜100,000円+月額29,800円〜最低契約期間2ヶ月/SitePolish 初期29,800円〜すべて税別表記です)
また、支援範囲はホームページの公開・運用にとどまりません。新規サービスのローンチに伴う開発支援、セキュリティ対策、想定マーケット規模から逆算したシェア獲得KPIの設計、集客・認知拡大に向けたマーケティング支援まで、事業フェーズに応じて個別にご相談いただけます。
※ 内容・体制・費用は個別相談となります。
■ 私たちの反省と、覚悟。
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/185135/1/185135-1-a288f527ecd7fd2f717f8d19e8b7dc37-2560x1640.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
図3:沿革タイムライン 一過性で終わった反省から、息の長いサービスへ
株式会社ディレクトリーは、ブランディングを主軸に15年以上のクライアントワークを重ねてきました。その黒子としての歩みの中で、私たちは自社サービスにも挑戦してきました。
2011年「街の隠れた名店街」 - 「資本力やノウハウがなくてもECを」という思いから、商品が売れたら数%の手数料をいただき、EC運用からコンサルティングまで支援。最大で約150社にご参画いただきました。
2013年「RIG'S(リグス)」 - 「大学1年生から就職活動ができたら」「私服で参加できる通年採用型の合同説明会を」。関西の主要学生団体や元リクルート出身のキャリアアドバイザーと共に企画し、約500社の企業にご参画、派生イベントを含む学生総動員数は延べ約2万人にのぼりました。今では当たり前になった「早期インターンシップからの採用」を、私たちは当時から自社サービスとして実践していました。
しかし--これらのサービスは、いずれも一時的なもので終わってしまいました。その後10年以上、「社会への問題提起と課題解決」という大きな問いに、自社サービスとして向き合えていなかった。これは私たちの後悔であり、反省です。
だからこそ、今回は違います。SitePolish(TM) と DIRELTA(TM) は、息の長いサービスにします。一過性の流行りではなく、お客様の事業と共に育ち続けるインフラとして提供し続ける。それが私たちの覚悟です。
■ 会社が、これから担うこと。
2027年12月に創業20年を迎えるブランディング会社として、私たちは事業の主軸を次のように位置づけます。
・マーケティングの基盤を支えるサービスの提供(SitePolish(TM) / DIRELTA(TM))
・社会課題でもあるサイバーセキュリティへの対応
・時代の変化に伴う AIO最適化(AI Optimization / Answer Intelligence Optimization)
なお、既存のブランディング/リブランディング、コンセプト策定、採用企画、集客支援(ミスマッチの解消)、大規模WEB開発は、引き続き提供してまいります。
■ サービス概要
サービス名
SitePolish(TM)(サイトポリッシュ)/ DIRELTA(TM)(ディレルタ)/ DIRELTA CHECK(TM)
リリース時期
2026年6月中旬
SitePolish(TM)
AI制作サイトの公開・最適化サポート。初期29,800円(税別)〜
DIRELTA(TM)
サイト資産化のための月額サブスクリプション型 運用サービス
DIRELTA CHECK(TM)
90秒・無料のサイト診断ツール。稟議用PDFレポート発行
提供
株式会社ディレクトリー
? 今すぐ無料でサイト診断:https://direlta.com/
? ご相談(LINE無料相談/お問い合わせ):https://i-directory.co.jp/contact
■ 会社概要
会社名
株式会社ディレクトリー
所在地
〒530-0002 大阪府大阪市北区曽根崎新地2-4-7 酒井ビル5階
代表者
代表取締役 峯松 大治
事業内容
ブランディング、リブランディング、コンセプト策定、採用企画、集客支援、WEB開発、AI時代のサイト公開・資産化サービス
創業
2007年12月(2027年12月に創業20年)
■ 本件に関するお問い合わせ
株式会社ディレクトリー DIRELTA(TM) / SitePolish(TM) 事業部
Email:direlta@i-directory.jp / TEL:06-6450-8882
※ SitePolish(TM) / DIRELTA(TM) / DIRELTA CHECK(TM) は株式会社ディレクトリーの商標です。うち DIRELTA(TM)(商願2026-066079)/ SitePolish(TM)(商願2026-066724)は商標登録出願中です。
※ 掲載のスコア・社名等はイメージです。
※ 導入事例・成果の公表については、セキュリティおよびお客様のブランド保護の観点から、原則としてお客様の事前承諾を得たうえで行います。会社名・氏名・サービス名等、個別に特定される情報の開示についても、双方合意のもと慎重に取り扱います。









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