代表 伊勢谷友介 株式会社リバースプロジェクトが「東京に油田を見つけた企業」リファインバースグループ制服をプロデュース
[18/03/27]
提供元:PRTIMES
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環境配慮素材でファッショナブルなユニフォームをプロデュースする「全日本制服委員会」 エアバッグ素材をアップサイクルし、同社オリジナルタグ素材に採用
「人類が地球に生き残るため」をテーマに、新たな価値とモノの創造、社会貢献活動を行う株式会社リバースプロジェクト(本社:東京都港区、代表取締役:伊勢谷友介)は、日本のユニフォームを環境に配慮された『エシカル素材』で製作し、再資源化できるシステムの導入と実現のために発足した『全日本制服委員会』に日本を代表するデザイナーを起用し、繊維メーカーと協力しながら、国内企業の制服プロデュースを行っています。
この度、リファインバース株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:越智 晶)のユニフォームをプロデュースしました。
「都市での油田開発に成功した会社」と言われる同社。オフィス・ホテルなどから大量廃棄される 役目を終えたカーペットは、これまで技術的困難からほぼ100%埋め立て処分されてきた中、同社は、年間約2万トンのタイルカーペットを回収し、日本が誇る工学技術でふたたび資源化するモデルを確立。
日本中のビルの床を資源の宝庫と再定義しました。
[画像1: https://prtimes.jp/i/31185/5/resize/d31185-5-219002-2.jpg ]
[画像2: https://prtimes.jp/i/31185/5/resize/d31185-5-947879-1.jpg ]
新しいユニフォームには、同社の先進的な姿勢、マテリアルリサイクルとファッションの融合をコンセプトに、職人の力強さを表現するライダース型を採用。
[画像3: https://prtimes.jp/i/31185/5/resize/d31185-5-354933-8.jpg ]
スタッフの階級が一目で分かる「階級タグ」は腕の透明ポケットに入れ替えが可能であり、廃車から出る素材の中でもリサイクルが難しいと言われている「エアバッグ素材」をアップサイクルして製作されました。
カーペットの再生を経て生まれる、塩ビ樹脂やナイロン樹脂の素材製品は、経済性と環境性を両立。また一切の石油を使わない生産サイクルにより、同社の真にサステナブルな次世代の素材メーカーとしての姿勢を表現しました。
[画像4: https://prtimes.jp/i/31185/5/resize/d31185-5-656010-0.jpg ]
また、同社グループで産廃処理事業を担う株式会社GMSにおいては、従来の産廃処理のイメージではなく、現場スタッフの役割は「都市から資源を採掘するプロ集団」であるというメッセージを発信。
全日本制服委員会では、これからも2020年に開催される世界的なスポーツの祭典までに1,000万着のエシカル化した制服をプロデュースすることを目指していきます。さらに、海外への発信を通じて、再資源技術大国「日本」の存在と生産性の技術を、国内外に誇示していきたいと考えています
■ 株式会社リバースプロジェクトについて ( https://www.rebirth-project.jp )
[画像5: https://prtimes.jp/i/31185/5/resize/d31185-5-231752-9.jpg ]
「人類が地球に生き残るためにはどうするべきか?」という命題のもと、私たち人間がこれまでもたらした環境や社会への影響を見つめなおし、未来における生活を新たなビジネスモデルと共に創造していくために活動。
2009年に代表・伊勢谷友介のもとに、様々な才能を持ったアーティスト・クリエーター・プロデューサーが集結し、設立。衣、食、住をはじめとし、教育・芸術・支援といった分野での課題をクリエイティブな視点から解決しています。
「人類が地球に生き残るため」をテーマに、新たな価値とモノの創造、社会貢献活動を行う株式会社リバースプロジェクト(本社:東京都港区、代表取締役:伊勢谷友介)は、日本のユニフォームを環境に配慮された『エシカル素材』で製作し、再資源化できるシステムの導入と実現のために発足した『全日本制服委員会』に日本を代表するデザイナーを起用し、繊維メーカーと協力しながら、国内企業の制服プロデュースを行っています。
この度、リファインバース株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:越智 晶)のユニフォームをプロデュースしました。
「都市での油田開発に成功した会社」と言われる同社。オフィス・ホテルなどから大量廃棄される 役目を終えたカーペットは、これまで技術的困難からほぼ100%埋め立て処分されてきた中、同社は、年間約2万トンのタイルカーペットを回収し、日本が誇る工学技術でふたたび資源化するモデルを確立。
日本中のビルの床を資源の宝庫と再定義しました。
[画像1: https://prtimes.jp/i/31185/5/resize/d31185-5-219002-2.jpg ]
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新しいユニフォームには、同社の先進的な姿勢、マテリアルリサイクルとファッションの融合をコンセプトに、職人の力強さを表現するライダース型を採用。
[画像3: https://prtimes.jp/i/31185/5/resize/d31185-5-354933-8.jpg ]
スタッフの階級が一目で分かる「階級タグ」は腕の透明ポケットに入れ替えが可能であり、廃車から出る素材の中でもリサイクルが難しいと言われている「エアバッグ素材」をアップサイクルして製作されました。
カーペットの再生を経て生まれる、塩ビ樹脂やナイロン樹脂の素材製品は、経済性と環境性を両立。また一切の石油を使わない生産サイクルにより、同社の真にサステナブルな次世代の素材メーカーとしての姿勢を表現しました。
[画像4: https://prtimes.jp/i/31185/5/resize/d31185-5-656010-0.jpg ]
また、同社グループで産廃処理事業を担う株式会社GMSにおいては、従来の産廃処理のイメージではなく、現場スタッフの役割は「都市から資源を採掘するプロ集団」であるというメッセージを発信。
全日本制服委員会では、これからも2020年に開催される世界的なスポーツの祭典までに1,000万着のエシカル化した制服をプロデュースすることを目指していきます。さらに、海外への発信を通じて、再資源技術大国「日本」の存在と生産性の技術を、国内外に誇示していきたいと考えています
■ 株式会社リバースプロジェクトについて ( https://www.rebirth-project.jp )
[画像5: https://prtimes.jp/i/31185/5/resize/d31185-5-231752-9.jpg ]
「人類が地球に生き残るためにはどうするべきか?」という命題のもと、私たち人間がこれまでもたらした環境や社会への影響を見つめなおし、未来における生活を新たなビジネスモデルと共に創造していくために活動。
2009年に代表・伊勢谷友介のもとに、様々な才能を持ったアーティスト・クリエーター・プロデューサーが集結し、設立。衣、食、住をはじめとし、教育・芸術・支援といった分野での課題をクリエイティブな視点から解決しています。










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