ZEISS、国立科学博物館主催「海洋生態系シンポジウム」に登壇
[26/08/05]
提供元:PRTIMES
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〜特別展「いきもの超ワールド展」への顕微鏡協賛に続き、光学技術で捉える生命の多様性を発信〜
カールツァイス株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 CEO:ヴィンセント・マチュー、以下 ZEISS)は、2026年8月8日(土)に国立科学博物館(東京都台東区上野公園)で開催される海洋生態系シンポジウム「海の環境と生き物をみんなで理解していく 〜生きてるから死んでるまでを紡ぐ〜」に登壇することをお知らせいたします。
ZEISSは1846年の創業以来、最先端の光学技術を通じて研究・医療・産業分野における数多くの発見とイノベーションを支えてまいりました。本シンポジウムでは、同社のサステナビリティリードを務める担当者が、「生命のつながりを『視る』―ZEISS『A Heart for Science』―」と題した講演を行い、ミクロからマクロまで「可視化」する技術が海洋生態系や生物多様性の理解にどのように寄与できるかをご紹介します。
またZEISSは、国立科学博物館とNHK「ダーウィンが来た!」の共同企画として同館にて開催中(2026年7月11日〜10月12日)の特別展「いきもの超ワールド展」にも協力企業として参画しています。同展において研究用光学顕微鏡「ZEISS Axioscope 5」を展示協力しており、来場者がミクロの世界の構造や生命の神秘を直接体感できる観察機会を提供しています。
海洋生態系シンポジウムへの参加と「いきもの超ワールド展」への協力はいずれも、生命を理解するための新たな視点を提供するという同社の考え方に基づいています。
- 三宅島クジラ鼻水プロジェクト: ドローンを用いてザトウクジラのブロー(噴気)を採取・分析する先端研究への協力
- 身近な生態系の可視化: 明治神宮における土壌動物の観察や、浜離宮におけるベントス(底生生物)・水生生物の観察事例
- 自然環境を支える生態系: 肉眼では見えない微小生物から大型海洋哺乳類まで、多様な生命が織りなす複雑な生態系のつながりを解説
ZEISSは今後も、最先端の光学技術の提供と科学教育(STEM支援)活動を通じて、生命科学の発展およびサステナブル(持続可能)な生物多様性の理解促進に貢献してまいります。
海の環境と生き物をみんなで理解していく 〜生きてるから死んでるまでを紡ぐ〜
日時
2026年8月8日(土)
会場
国立科学博物館(東京都台東区上野公園7-20)
講演タイトル
生命のつながりを『視る』―ZEISS「A Heart for Science」―
詳細
国立科学博物館 イベントページ
特別展「いきもの超ワールド展 国立科学博物館×ダーウィンが来た!」
会期
2026年7月11日(土)〜10月12日(月・祝)
会場
国立科学博物館(東京都台東区上野公園7-20)
協力内容
光学顕微鏡「ZEISS Axioscope 5」の貸与および観察コーナー展示協力
公式サイト
いきもの超ワールド展 公式サイト
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/168573/8/168573-8-0ec6bb8fe6d1b423696399231e701fd8-1921x1081.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
カールツァイス株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 CEO:ヴィンセント・マチュー、以下 ZEISS)は、2026年8月8日(土)に国立科学博物館(東京都台東区上野公園)で開催される海洋生態系シンポジウム「海の環境と生き物をみんなで理解していく 〜生きてるから死んでるまでを紡ぐ〜」に登壇することをお知らせいたします。
ZEISSは1846年の創業以来、最先端の光学技術を通じて研究・医療・産業分野における数多くの発見とイノベーションを支えてまいりました。本シンポジウムでは、同社のサステナビリティリードを務める担当者が、「生命のつながりを『視る』―ZEISS『A Heart for Science』―」と題した講演を行い、ミクロからマクロまで「可視化」する技術が海洋生態系や生物多様性の理解にどのように寄与できるかをご紹介します。
またZEISSは、国立科学博物館とNHK「ダーウィンが来た!」の共同企画として同館にて開催中(2026年7月11日〜10月12日)の特別展「いきもの超ワールド展」にも協力企業として参画しています。同展において研究用光学顕微鏡「ZEISS Axioscope 5」を展示協力しており、来場者がミクロの世界の構造や生命の神秘を直接体感できる観察機会を提供しています。
海洋生態系シンポジウムへの参加と「いきもの超ワールド展」への協力はいずれも、生命を理解するための新たな視点を提供するという同社の考え方に基づいています。
■ 講演内容のハイライト
本講演では、ZEISSのグローバルなSTEM教育・科学振興イニシアチブである「A Heart for Science」の理念に基づき、以下の具体的な研究・観察事例を紹介します。- 三宅島クジラ鼻水プロジェクト: ドローンを用いてザトウクジラのブロー(噴気)を採取・分析する先端研究への協力
- 身近な生態系の可視化: 明治神宮における土壌動物の観察や、浜離宮におけるベントス(底生生物)・水生生物の観察事例
- 自然環境を支える生態系: 肉眼では見えない微小生物から大型海洋哺乳類まで、多様な生命が織りなす複雑な生態系のつながりを解説
ZEISSは今後も、最先端の光学技術の提供と科学教育(STEM支援)活動を通じて、生命科学の発展およびサステナブル(持続可能)な生物多様性の理解促進に貢献してまいります。
■海洋生態系シンポジウム概要
名称海の環境と生き物をみんなで理解していく 〜生きてるから死んでるまでを紡ぐ〜
日時
2026年8月8日(土)
会場
国立科学博物館(東京都台東区上野公園7-20)
講演タイトル
生命のつながりを『視る』―ZEISS「A Heart for Science」―
詳細
国立科学博物館 イベントページ
■特別展「いきもの超ワールド展」概要
名称特別展「いきもの超ワールド展 国立科学博物館×ダーウィンが来た!」
会期
2026年7月11日(土)〜10月12日(月・祝)
会場
国立科学博物館(東京都台東区上野公園7-20)
協力内容
光学顕微鏡「ZEISS Axioscope 5」の貸与および観察コーナー展示協力
公式サイト
いきもの超ワールド展 公式サイト
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/168573/8/168573-8-0ec6bb8fe6d1b423696399231e701fd8-1921x1081.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]










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