ハッカソン運営の全工程を一元化する「CraftStadium Organize」正式公開
[26/03/12]
提供元:PRTIMES
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プライベート版を経て正式公開。チーム編成・成果物収集・参加者分析を備えたハッカソン専用プラットフォーム
株式会社CoPalette(本社:京都府京都市下京区、代表取締役:山本 新)は、2026年3月12日(木)、ハッカソンプラットフォーム「CraftStadium」において、主催者向け運営機能「CraftStadium Organize」を正式公開いたしました。これまでプライベートベータ版として限定提供し、パートナーとともに機能を磨いてきたものを、この度、どなたでもご利用いただける形で一般公開したものです。本機能は、ハッカソンの集客・参加者管理・チーム編成・連絡・成果物収集・分析までの全工程をワンストップで実現するもので、過去のハッカソン運営で蓄積した課題を解決するために開発しました。
開発の背景
経済産業省の調査によると、2030年には最大79万人のIT人材が不足すると推計されています。加えて、生成AIの急速な普及により、AIを活用したプロダクト開発やプロトタイピングの需要が高まっています。こうした中、DX推進・新規事業創出・実践型人材育成の手法として、ハッカソンの開催が企業・自治体・大学を中心に増加しています。
一方で、ハッカソン運営の現場では以下のような課題が生じています。
- 集客の難しさ:connpassやPeatix等の汎用イベントプラットフォームでは「ハッカソンに参加したい層」にリーチしにくい
- チーム編成の手間:Googleフォームでスキル情報を収集し、スプレッドシートで手動割り振り
- 連絡手段の分散:メール・Slack・Discord・LINEなど複数チャネルでの煩雑なやりとり
- 成果物収集の非効率:GoogleドライブやGoogleフォームで個別に収集し、チームとの紐付けを手動で管理
- 振り返りデータの不在:参加者の属性分析やイベント改善のためのデータが蓄積されない
CraftStadiumでは、数々のハッカソン運営支援を通じてこれらの課題を把握し、主催者の業務を一元化する「CraftStadium Organize」を開発しました。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/137128/9/137128-9-1e6ca1c9c9d4b9903d1d72cf6fdf1980-3900x2161.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
ハッカソンの集客からチーム編成・成果物収集・分析までをワンストップで実現する「CraftStadium Organize」
CraftStadium Organizeの主な機能
- スキルベースの自動レコメンド:参加者のスキルプロフィールとハッカソンのタグを自動マッチングし、関連度の高いユーザーに優先表示
- 参加登録時のフォロー誘導:参加申込フロー内で主催者へのフォローを促進し、次回開催時の告知対象を自動的に蓄積
- フォロワーへの一斉通知:蓄積したフォロワーに新規ハッカソンの開催を通知
- 参加者が自由にチームを作成するモード
- 主催者がチームを編成するモード
いずれのモードでも、主催者はメンバーの配置変更・チーム間移動が可能です。チームの状態は「募集中→調整中→確定→ロック」の4段階で管理できます。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/137128/9/137128-9-a8cacd4917470f9ef2b7f35bf3c01f6d-2032x1282.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
3つのモードからハッカソンに合ったチーム編成方式を選択
ハッカソン運営で工数がかかるチーム編成を、以下の3つのモードから選択して実施できます。
また、チーム編成はドラッグ&ドロップで直感的なUIで行うことができます。
[画像3: https://prtimes.jp/api/file.php?c_id=137128&t=animationGifImage&f=963b73c9a3c608475ba4a1092f3a9430.gif ]
ドラッグ&ドロップでメンバーの配置変更が可能
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/137128/9/137128-9-58673ebad54d25b5c9660137ad5bd07f-2032x1282.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
変数挿入に対応したHTMLメールコンポーザー
[画像5: https://prtimes.jp/api/file.php?c_id=137128&t=animationGifImage&f=b1992e230aa0f6e2b655a2fcee0fe46f.gif ]
参加者の属性を8種類のチャートで自動可視化
他プラットフォームとの機能比較
日本で利用される主要イベントプラットフォームとの比較は以下の通りです。
※Devpostはハッカソンに特化したサービスですが日本語には非対応。connpassはIT勉強会・セミナー向けの汎用プラットフォーム。
■ 利用者の声
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/137128/9/137128-9-29b7788aac06804e2fc80361ea5fe482-1401x476.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
SPAJAM
SPAJAM実行委員会 事務局長 岸原 孝昌 氏『SPAJAMは12年にわたりモバイルアプリのハッカソンを全国で開催してきましたが、コロナ禍を経て新規参加者の開拓が課題となっていました。CraftStadiumを通じて、これまでSPAJAMを知らなかった層にもリーチできるようになり、参加者の裾野が広がっています。また、参加者のスキルや属性データを運営側で確認できるため、運営をサポートしてもらっています。育成型ハッカソンではチームビルドを検討する際の判断材料としても役立っています。』
同志社大学 全学共通教養教育センター事務室 企画・調整係 藤江 悠五 氏『CraftStadiumを活用することで、学内ハッカソンの運営負担を大きく軽減することができました。本学としては初めての学内ハッカソン開催であり、企画・運営面で多くの不安がありましたが、参加者管理やチーム編成をプラットフォーム上で一元的に行えたことで、円滑に準備を進めることができました。学生にとっても学びの多い機会になったと感じています。』
[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/137128/9/137128-9-e728d23d6827700658244a00ab834599-647x617.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
同志社大学
代表コメント
[画像8: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/137128/9/137128-9-46b73dc0b8413b5d0466ee8bbaf638c7-480x480.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
株式会社CoPalette 代表取締役 山本 新
株式会社CoPalette 山本 新「大学時代にハッカソンに参加、主催する中で、日本にはハッカソンを効率的に探す場所も、運営を効率化するツールもないことに気づきました。connpassは勉強会やLT会向け、Devpostは英語圏向け。
日本のハッカソン文化を支えるプラットフォームが必要だと考え、CraftStadiumを開発しました。今回リリースしたOrganizeにより、参加者の集客から成果物の収集、参加者データの分析まで、主催者が抱える運営業務を一つのプラットフォームでカバーできるようになりました。京都市や同志社大学をはじめとするパートナーとの実績を基盤に、ハッカソンをより多くの組織にとって実施しやすいものにしていきます。」
導入実績
CraftStadiumは、企業・自治体・大学など多様な主催者と連携してハッカソンを運営してきました。
累計開催数:76件
登録ユーザー数:800名以上
主な連携先:京都市、同志社大学、一般社団法人モバイルコンテンツフォーラム 等
今後の展望
今後は審査・投票機能の拡充、決済機能の統合、成果物分析などを予定しています。
加えて、スポンサー管理機能により、ハッカソンへの協賛企業を募りたい主催者と、ハッカソンを通じてエンジニア学生との接点を作りたいIT企業の双方を支援します。
また、ハッカソンを定期的に開催する人材系企業への運営基盤としての提供も視野に入れており、ハッカソンの企画から事後分析、スポンサー連携までを一貫してカバーするプラットフォームを目指します。
サービス概要
[表1: https://prtimes.jp/data/corp/137128/table/9_1_d14d8a16170efa0dacb922a5447eed1b.jpg?v=202603120545 ]
会社概要
[表2: https://prtimes.jp/data/corp/137128/table/9_2_42d47ea508e20aaed1c3724e995930fc.jpg?v=202603120545 ]
本件に関するお問い合わせ先
[画像9: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/137128/9/137128-9-2e37e4d4f90b6dff97e43f4f890082f2-512x512.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]株式会社CoPalette
「創るたびに、強くなる。」をミッションに、ハッカソンの検索・参加・主催をワンストップで提供するプラットフォーム「CraftStadium」を運営。京都市・同志社大学・京都産業大学等と連携し、過去様々なハッカソンを支援。East Venturesから出資を受けた京都発スタートアップ。
株式会社CoPalette 広報担当
E-mail: craftstadium@copalette.app
X (Twitter): @CraftStadium
株式会社CoPalette(本社:京都府京都市下京区、代表取締役:山本 新)は、2026年3月12日(木)、ハッカソンプラットフォーム「CraftStadium」において、主催者向け運営機能「CraftStadium Organize」を正式公開いたしました。これまでプライベートベータ版として限定提供し、パートナーとともに機能を磨いてきたものを、この度、どなたでもご利用いただける形で一般公開したものです。本機能は、ハッカソンの集客・参加者管理・チーム編成・連絡・成果物収集・分析までの全工程をワンストップで実現するもので、過去のハッカソン運営で蓄積した課題を解決するために開発しました。
開発の背景
経済産業省の調査によると、2030年には最大79万人のIT人材が不足すると推計されています。加えて、生成AIの急速な普及により、AIを活用したプロダクト開発やプロトタイピングの需要が高まっています。こうした中、DX推進・新規事業創出・実践型人材育成の手法として、ハッカソンの開催が企業・自治体・大学を中心に増加しています。
一方で、ハッカソン運営の現場では以下のような課題が生じています。
- 集客の難しさ:connpassやPeatix等の汎用イベントプラットフォームでは「ハッカソンに参加したい層」にリーチしにくい
- チーム編成の手間:Googleフォームでスキル情報を収集し、スプレッドシートで手動割り振り
- 連絡手段の分散:メール・Slack・Discord・LINEなど複数チャネルでの煩雑なやりとり
- 成果物収集の非効率:GoogleドライブやGoogleフォームで個別に収集し、チームとの紐付けを手動で管理
- 振り返りデータの不在:参加者の属性分析やイベント改善のためのデータが蓄積されない
CraftStadiumでは、数々のハッカソン運営支援を通じてこれらの課題を把握し、主催者の業務を一元化する「CraftStadium Organize」を開発しました。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/137128/9/137128-9-1e6ca1c9c9d4b9903d1d72cf6fdf1980-3900x2161.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
ハッカソンの集客からチーム編成・成果物収集・分析までをワンストップで実現する「CraftStadium Organize」
CraftStadium Organizeの主な機能
1. ハッカソン参加希望者が集まるプラットフォームによる集客支援
CraftStadiumには現在800名以上のユーザーが登録しており、ハッカソンへの参加を目的としたユーザーが集まっています。主催者がイベントを公開すると、以下の仕組みで自動的に集客が行われます。- スキルベースの自動レコメンド:参加者のスキルプロフィールとハッカソンのタグを自動マッチングし、関連度の高いユーザーに優先表示
- 参加登録時のフォロー誘導:参加申込フロー内で主催者へのフォローを促進し、次回開催時の告知対象を自動的に蓄積
- フォロワーへの一斉通知:蓄積したフォロワーに新規ハッカソンの開催を通知
2. 先着+抽選が選べる参加者選定
参加者の選定方式として「先着順」と「抽選(ランダム選考)」を選択できます。キャンセル枠の再抽選や手動選考との組み合わせにも対応。職種制限・卒業年制限による「学生限定」「エンジニア限定」等のターゲティングも可能です。3. 3つのモードから選べるチーム編成機能
- 参加者がチームを作成し、主催者が調整するモード- 参加者が自由にチームを作成するモード
- 主催者がチームを編成するモード
いずれのモードでも、主催者はメンバーの配置変更・チーム間移動が可能です。チームの状態は「募集中→調整中→確定→ロック」の4段階で管理できます。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/137128/9/137128-9-a8cacd4917470f9ef2b7f35bf3c01f6d-2032x1282.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
3つのモードからハッカソンに合ったチーム編成方式を選択
ハッカソン運営で工数がかかるチーム編成を、以下の3つのモードから選択して実施できます。
また、チーム編成はドラッグ&ドロップで直感的なUIで行うことができます。
[画像3: https://prtimes.jp/api/file.php?c_id=137128&t=animationGifImage&f=963b73c9a3c608475ba4a1092f3a9430.gif ]
ドラッグ&ドロップでメンバーの配置変更が可能
4. 変数対応のメール配信
HTMLメールコンポーザーを内蔵し、参加者への一括連絡をプラットフォーム内で完結できます。{name}(参加者名)や{team_name}(チーム名)等の変数挿入に対応しており、パーソナライズされたメールの配信が可能です。[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/137128/9/137128-9-58673ebad54d25b5c9660137ad5bd07f-2032x1282.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
変数挿入に対応したHTMLメールコンポーザー
5. 成果物収集+GitHub連携
参加チームの成果物(プロジェクト名・説明・GitHubリポジトリ)をプラットフォーム上で一元収集します。GitHub Appと連携し、リポジトリをドロップダウンから選択するだけで提出が完了します。6. 参加者分析ダッシュボード
年齢分布・職種分布・経験レベル・希望ロール・スキルランキング・地域分布・ステータス分布・応募タイムラインの8種類のチャートで参加者データを自動可視化。次回開催の企画やスポンサーへの報告資料として活用できます。[画像5: https://prtimes.jp/api/file.php?c_id=137128&t=animationGifImage&f=b1992e230aa0f6e2b655a2fcee0fe46f.gif ]
参加者の属性を8種類のチャートで自動可視化
他プラットフォームとの機能比較
日本で利用される主要イベントプラットフォームとの比較は以下の通りです。
※Devpostはハッカソンに特化したサービスですが日本語には非対応。connpassはIT勉強会・セミナー向けの汎用プラットフォーム。
■ 利用者の声
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/137128/9/137128-9-29b7788aac06804e2fc80361ea5fe482-1401x476.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
SPAJAM
SPAJAM実行委員会 事務局長 岸原 孝昌 氏『SPAJAMは12年にわたりモバイルアプリのハッカソンを全国で開催してきましたが、コロナ禍を経て新規参加者の開拓が課題となっていました。CraftStadiumを通じて、これまでSPAJAMを知らなかった層にもリーチできるようになり、参加者の裾野が広がっています。また、参加者のスキルや属性データを運営側で確認できるため、運営をサポートしてもらっています。育成型ハッカソンではチームビルドを検討する際の判断材料としても役立っています。』
同志社大学 全学共通教養教育センター事務室 企画・調整係 藤江 悠五 氏『CraftStadiumを活用することで、学内ハッカソンの運営負担を大きく軽減することができました。本学としては初めての学内ハッカソン開催であり、企画・運営面で多くの不安がありましたが、参加者管理やチーム編成をプラットフォーム上で一元的に行えたことで、円滑に準備を進めることができました。学生にとっても学びの多い機会になったと感じています。』
[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/137128/9/137128-9-e728d23d6827700658244a00ab834599-647x617.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
同志社大学
代表コメント
[画像8: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/137128/9/137128-9-46b73dc0b8413b5d0466ee8bbaf638c7-480x480.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
株式会社CoPalette 代表取締役 山本 新
株式会社CoPalette 山本 新「大学時代にハッカソンに参加、主催する中で、日本にはハッカソンを効率的に探す場所も、運営を効率化するツールもないことに気づきました。connpassは勉強会やLT会向け、Devpostは英語圏向け。
日本のハッカソン文化を支えるプラットフォームが必要だと考え、CraftStadiumを開発しました。今回リリースしたOrganizeにより、参加者の集客から成果物の収集、参加者データの分析まで、主催者が抱える運営業務を一つのプラットフォームでカバーできるようになりました。京都市や同志社大学をはじめとするパートナーとの実績を基盤に、ハッカソンをより多くの組織にとって実施しやすいものにしていきます。」
導入実績
CraftStadiumは、企業・自治体・大学など多様な主催者と連携してハッカソンを運営してきました。
累計開催数:76件
登録ユーザー数:800名以上
主な連携先:京都市、同志社大学、一般社団法人モバイルコンテンツフォーラム 等
今後の展望
今後は審査・投票機能の拡充、決済機能の統合、成果物分析などを予定しています。
加えて、スポンサー管理機能により、ハッカソンへの協賛企業を募りたい主催者と、ハッカソンを通じてエンジニア学生との接点を作りたいIT企業の双方を支援します。
また、ハッカソンを定期的に開催する人材系企業への運営基盤としての提供も視野に入れており、ハッカソンの企画から事後分析、スポンサー連携までを一貫してカバーするプラットフォームを目指します。
サービス概要
[表1: https://prtimes.jp/data/corp/137128/table/9_1_d14d8a16170efa0dacb922a5447eed1b.jpg?v=202603120545 ]
会社概要
[表2: https://prtimes.jp/data/corp/137128/table/9_2_42d47ea508e20aaed1c3724e995930fc.jpg?v=202603120545 ]
本件に関するお問い合わせ先
[画像9: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/137128/9/137128-9-2e37e4d4f90b6dff97e43f4f890082f2-512x512.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]株式会社CoPalette
「創るたびに、強くなる。」をミッションに、ハッカソンの検索・参加・主催をワンストップで提供するプラットフォーム「CraftStadium」を運営。京都市・同志社大学・京都産業大学等と連携し、過去様々なハッカソンを支援。East Venturesから出資を受けた京都発スタートアップ。
株式会社CoPalette 広報担当
E-mail: craftstadium@copalette.app
X (Twitter): @CraftStadium









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