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動画配信プラットフォームサービス「Videoクラウド」が導入実績2,000社を突破

Videoクラウドが導入実績2,000社を突破

動画を起点とした企業のマーケティングDX(デジタルトランスフォーメーション)を支援する株式会社ファインズ(所在地:東京都渋谷区、代表取締役社長:三輪 幸将 以下、ファインズ)は、2021年4月から本格リリースした動画配信プラットフォームサービス「Videoクラウド」の導入実績が2,000社を突破したことをお知らせいたします。




[画像1: https://prtimes.jp/i/34396/10/resize/d34396-10-9ccbddfcb2bb6646e590-1.png ]




「Videoクラウド」とは?

Videoクラウドは、動画の価値を最大限に発揮することができる動画配信プラットフォームサービスです。基本機能として、企業独自のViewer(再生機能)と正確な視聴データの蓄積の2つを行うことが可能です。また、拡張機能として次世代型動画であるインタラクティブ動画への対応が可能です。
動画を活用する中で、ユーザーの興味関心や視聴回数、視聴時間などの視聴データを蓄積します。蓄積された情報を資産化していく事でDXを推進することが可能です。


「Videoクラウド」がもたらすメリット

1.売上アップ
短時間で多くの情報を伝え、記憶の定着にも効果のある動画は、売上に直結する「商品やサービスの販売」、「広告」、「ブランディング」などの活用に向いています。さらにVideoクラウドを活用することで、ユーザーの興味関心に合わせた効率的なアプローチが可能です。

2.コスト削減
テキストでは困難な知覚情報を伝えることができ、How toや教育/研修などにも向いています。また、一度作成することで長く使用することができるため、属人化を防ぐツールにもなり、教育コストなどの経営コストの削減につながります。さらにVideoクラウドを使用することで、社員の習熟度に応じた教育を行うことが可能です。

3.顧客体験の創造
Videoクラウドには、XR領域への拡張機能があります。VR(360°)動画やストーリー分岐など、動画にインタラクティブ性をもたせることで、従来の動画にはない新しい顧客体験をもたらすことができます。

4.データの活用
Videoクラウドは、双方向のコミュニケーションを可能にしたことにより、通常の動画よりも抽出できるデータの種類が多くなっています。顧客ニーズや行動データなどよりユーザーの心理に近いデータを元に分析改善を行う事で、より効率的なPDCAサイクルを回していく事ができます。

■株式会社ファインズ 概要

[画像2: https://prtimes.jp/i/34396/10/resize/d34396-10-a16fa758796033fae418-2.png ]

株式会社ファインズは、Videoクラウドを中心に企業のDX推進をご支援しています。
「付加価値の向上」と「業務の効率化」の両輪をサポートしながら、これまで累計19,322社(2022年7月末時点)のお取引実績があります。
特に、Videoクラウド事業における動画制作累計取引社数は7,735社(2022年7月末時点)と日本最大級の実績を誇る動画のリーディングカンパニーとなっており、その他、DXコンサルティングなど、企業のDX化に向け一気通貫したサービス提供を行うことが可能です。

社名 株式会社ファインズ
代表 代表取締役社長 三輪 幸将
本社 東京都渋谷区渋谷2丁目12−15 日本薬学会長井記念館 6階
URL https://e-tenki.co.jp/
■本件に関するお問い合わせ先
株式会社ファインズ IR担当
Tel:03-5459-4073
e-mail:contact@e-tenki.co.jp
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