このエントリーをはてなブックマークに追加
SEOTOOLSロゴ画像

SEOTOOLSニュース 

SEOに関連するニュースリリースを公開しております。
最新のサービス情報を、御社のプロモーション・マーケティング戦略の新たな選択肢としてご活用下さい。

ビーヘルシー、BtoB企業向けYouTube/SNS導線設計支援を強化

検索、動画視聴、比較検討、資料請求、無料相談までをつなぎ、BtoB企業の問い合わせ・商談化を支援




株式会社ビーヘルシー(所在地:東京都港区、代表取締役:柴田 章矢)は、BtoB企業向けに、YouTube/SNSを問い合わせや商談につなげるための導線設計支援を強化します。
本支援では、YouTubeやSNSの投稿・動画制作だけでなく、検索意図の整理、動画企画、VSEO、Webサイト・資料DL・無料相談ページへの接続、営業現場での再利用までを一体で設計します。
BtoB企業向けYouTube運用代行・コンサルティング:
https://behealthy.co.jp/service/youtube/
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/32905/11/32905-11-c1087395d98a70fd7343ee17a3349e23-1536x1024.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


強化の背景
BtoB企業のマーケティングでは、広告、SEO、ホワイトペーパー、ウェビナー、営業資料など、複数の施策が同時に運用されています。一方で、YouTubeやSNSについては「投稿しているが問い合わせにつながらない」「再生数は見ているが商談貢献を説明しづらい」「営業資料や商談前送付で活用できていない」といった課題が起きやすい状況です。
特にBtoB領域では、見込み客が問い合わせ前に複数社を比較し、社内説明や稟議に使える判断材料を求めます。そのため、YouTube/SNSは単なる認知施策ではなく、検索、理解、比較、問い合わせ、営業活用までを支える情報資産として設計することが重要です。
ビーヘルシーが2026年6月17日に企業に所属する会社員・経営者等300名を対象に実施した「企業YouTube/SNSの問い合わせ貢献とAI検索意識調査」では、外部支援を受けるなら相談したいテーマとして、「YouTube/SNSの戦略設計」が37.3%、「問い合わせにつなげる導線設計」が31.7%、「投稿・動画の企画」が30.3%となりました。
この結果から、BtoB企業のYouTube/SNS運用では、動画制作や投稿運用だけでなく、見込み客の検討プロセスに沿った導線設計へのニーズが高まっていると考えられます。
BtoB企業向け支援で整理すること
ビーヘルシーでは、BtoB企業のYouTube/SNS活用を、問い合わせ・商談化につながる導線として設計します。
主に整理する内容は以下の通りです。
・自社のサービスが検索されるキーワード、比較検討されるテーマ
・見込み客が相談前に知りたい課題、失敗例、選び方、費用感
・YouTube長尺、ショート動画、Instagram、TikTok、記事、HPの役割分担
・動画から資料DL、問い合わせ、無料相談へ進む導線
・営業メール、商談前送付、展示会後フォロー、社内説明で使える動画・投稿の再利用
・AI検索時代に、自社の専門性や実績が正しく理解されるための情報整理
再生数やフォロワー数だけを追うのではなく、見込み客が「自社の課題に関係がある」と感じ、比較検討に必要な材料を確認し、問い合わせや商談に進める状態を目指します。
支援範囲
本支援では、BtoB企業のYouTube/SNS運用において、以下の領域を支援します。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/32905/11/32905-11-b6908086b4ac095eab71a1704cf988fd-1536x1024.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


・YouTube/SNS戦略設計
・検索意図、競合、顧客課題の整理
・動画企画、構成、台本、撮影、編集
・VSEOを意識したタイトル、サムネイル、説明文設計
・Webサイト、ホワイトペーパー、無料相談ページへの導線設計
・分析レポート、改善提案、月次運用改善
・営業、採用、広報での動画・投稿の再利用設計
BtoB企業では、YouTube/SNSを「見られる場所」としてだけでなく、見込み客が相談前に確認する情報資産、営業担当が商談前後に使える説明材料、AI検索時代に自社の強みを理解してもらうための発信基盤として活用することを重視します。
このようなBtoB企業におすすめです
・YouTubeを始めたいが、何を発信すべきか分からない
・YouTube/SNSを運用しているが、問い合わせや商談につながっている実感がない
・SEOや広告だけでなく、動画をリード獲得に活用したい
・商談前に見込み客の理解度を高めたい
・比較検討時に選ばれる理由、事例、判断基準を動画で伝えたい
・営業メールや商談前送付で使える動画資産を増やしたい
・AI検索時代に、自社の専門性や実績が正しく理解されるための情報発信を整えたい
関連資料
コンサル型YouTube運用代行・サービス説明資料:
https://behealthy.co.jp/paper/youtube-consulting/
動画・SNS運用を問い合わせにつなげる導線設計:
https://behealthy.co.jp/paper/video-sns-inquiry-funnel-checklist/
無料相談ページ:
https://behealthy.co.jp/counseling/
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/32905/11/32905-11-3d68cf4885b4e1cbb93f49dbcc3b0bf4-1536x1024.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


ビーヘルシーのYouTube/SNS運用支援について
ビーヘルシーでは、企業YouTube・SNS運用を、戦略設計、企画制作、分析改善、問い合わせ・採用導線設計まで一貫して支援しています。
公式サイトでは、BtoB企業におけるYouTube活用事例として、1年間の運用で月間50件超の問い合わせ獲得につながった事例も紹介しています。
また、累計SNS運用支援200社以上、累計動画本数1万本以上、上場企業支援10社以上の実績をもとに、業界や商材ごとの検討プロセスに合わせたYouTube/SNS活用を支援しています。
YouTube運用代行・コンサルティング:
https://behealthy.co.jp/service/youtube/
株式会社ビーヘルシーについて
株式会社ビーヘルシーは、「社会を笑顔で、ヘルシーに。」をミッションに掲げる、コンサル型SNS運用会社です。企業YouTube・SNS運用を、戦略設計、企画制作、分析改善、問い合わせ・採用導線設計まで支援しています。累計SNS運用支援200社以上、累計動画本数1万本以上、上場企業支援10社以上の実績があります。
会社名:株式会社ビーヘルシー
所在地:東京都港区六本木4-8-5 Kant. co-office 507
代表者:代表取締役 柴田 章矢
設立:2017年7月14日
事業内容:SNS運用支援、YouTubeコンサルティング、Instagram/TikTok活用支援、クリニックSNS、不動産SNS、BtoB企業SNS、採用SNS、VSEO・問い合わせ導線設計支援など
URL:https://behealthy.co.jp/
本件に関するお問い合わせ先
株式会社ビーヘルシー
Email:info@behealthy.co.jp
PRTIMESリリースへ
SEOTOOLS News Letter

SEOに役立つ情報やニュース、SEOTOOLSの更新情報などを配信致します。


 powered by blaynmail
キングソフト インターネットセキュリティ
SEOTOOLSリファレンス
SEO対策
SEOの基礎知識
SEOを意識したサイト作り
サイトマップの作成
サイトの登録
カテゴリ(ディレクトリ)登録
カテゴリ登録(モバイル
検索エンジン登録
テキスト広告
検索連動型(リスティング)広告
プレスリリースを利用したSEO


TOPへ戻る