東京海上スマートモビリティ ロジスティクス事業部長・上野雄羽がロジスティクスソリューションフェア2026に登壇
[26/01/29]
提供元:PRTIMES
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東京海上グループが保険の枠を超え、なぜ物流やサプライチェーンに挑むのか。
「物流コンソーシアム baton」や「MIMAMO WELLNESS」で挑む、持続可能なサプライチェーンの構築とは
東京海上スマートモビリティ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:原田 秀美、以下「東京海上スマートモビリティ」)は、2026年2月12日(木)に東京ビッグサイトで開催される「ロジスティクスソリューションフェア2026」において、ロジスティクス事業部長の上野雄羽が登壇することをお知らせいたします。
本セミナーでは、保険・リスクマネジメントを祖業とする東京海上グループが、なぜ「物流」や「サプライチェーン」領域を新規事業の注力分野として選定したのか。その背景にあるパーパスと、東京海上グループだらこそ発揮できるバリューについて、具体的な事業事例や最新の実証成果とともに詳説します。
「ロジスティクスソリューションフェア2026」にて特別セミナー開催
? 本セミナー開催時間:2026年2月12日(木) 13:40〜14:10 (東京ビッグサイト)
? 登壇者:東京海上スマートモビリティ株式会社 ロジスティクス事業部長 上野 雄羽
? URL:https://jils-lsfair.jp/seminar/
■ 登壇背景:なぜ東京海上が物流やサプライチェーンに挑むのか
人口減少、労働時間規制の強化、そして激甚化する自然災害。物流・サプライチェーンを取り巻くリスクは、今や一企業の努力だけで解決できる範囲を超え、社会全体の構造的課題となっています。1879年の創業以来、海上保険を通じて日本の貿易と近代化を支えてきた東京海上グループにとって、物流は原点ともいえる領域です。私たちは今、保険による経済補償の枠を超え、テクノロジーとパートナーシップによって、運べなくなるリスクそのものを低減する、新たな価値提供に挑んでいます。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/154602/11/154602-11-f0a84a58fb77deeca0923424394cdf6b-430x344.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
1879年
日本初の保険会社として設立
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/154602/11/154602-11-df7fe39f1fc659bd26efebedc9e7e994-250x200.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
1914年
日本初の自動車保険を発売
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/154602/11/154602-11-b5c448d0d7fe0e905d53a4898eb00939-200x160.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
1959年
日本初の賠償責任保険の発売
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/154602/11/154602-11-399e32f8f6878d21a5e6544d63640a9a-469x375.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
2024年
物流コンソーシアムbatonの発足
■ セミナーでの主な発表内容
1. 物流コンソーシアム「baton」の立ち上げと企業横断型中継輸送の社会実装
人手不足が深刻化する中、日本の物流の持続可能性を支える鍵は「競争から協調へ」の転換です。 TSMOが発起人となり、中立・公平な立場で設計した「baton」の取り組みを紹介します。2026年1月30日および2月6日に実施した「企業横断型中継輸送」の実証運行の最新状況についても触れる予定です。 ?? baton公式サイト: https://www.logi-baton.jp
2. 次世代健康管理SaaS「MIMAMO WELLNESS」のローンチとスケール
物流の主役であるドライバーが、健康に長く働き続けられる環境づくりは急務です。最新の非接触バイタルセンシング技術を活用し、物流現場の負担を最小限に抑えながら健康課題を可視化・予防する、健康管理の高度化事例をご紹介します。
?? MIMAMO WELLNESS公式サイト: https://www.tokiomarine-smartmobility.co.jp/service/mimamowellness/index.html
3. CLO支援:サプライチェーンアジリティの構築
CLOに求められる主要な役割の事例として、「リスクマネジメント」と「ステークホルダーマネジメント」が挙げられます。リスクマネジメントの専門家としての支援に加え、個社やCLO単独の力では解決が困難な企業間の利害調整や協調体制の構築といったステークホルダーマネジメントの課題に対しては、物流コンソーシアムbatonや防災コンソーシアムCOREといったエコシステムを活用した、変化に強いサプライチェーンアジリティの構築を提案します。
?? 物流効率化法 理解促進ポータルサイト: https://www.revised-logistics-act-portal.mlit.go.jp/clo/
■ セミナー概要
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/154602/11/154602-11-19fe795923d107bfdbf97971c0d61a1d-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
東京海上スマートモビリティ株式会社 ロジスティクス事業部長 上野 雄羽
なぜ東京海上グループが?新規事業として物流・サプライチェーン領域を選んだ理由ロジスティクスソリューションフェア2026
日時:2026年2月12日(木) 13:40〜14:10
会場:東京ビッグサイト 西4ホール B会場
登壇者:東京海上スマートモビリティ株式会社 ロジスティクス事業部長 上野 雄羽
公式サイト:https://jils-lsfair.jp/seminar/
■ 東京海上スマートモビリティ株式会社について
東京海上グループとして、移動・物流・交通の社会課題解決に向けた新たなソリューション開発や独自の取り組みを一層加速・強化すべく、2023 年に設立。社有車の安全管理をスマートに実現する「MIMAMO DRIVE」や運転者の健康状態を定量的に把握する「MIMAMO WELLNESS」などのサービスの提供や、物流業界の課題に対し企業横断で解決を図る「物流コンソーシアム baton」などの新しい仕掛けを展開しています。
- 社名:東京海上スマートモビリティ株式会社
- 代表者:代表取締役社長 原田 秀美
- 所在地:東京都千代田区大手町2-6-4
- 設立:2023年11月
- URL:https://www.tokiomarine-smartmobility.co.jp/
本件に関するお問い合わせ先
- 物流コンソーシアムbaton:https://www.logi-baton.jp
- 東京海上スマートモビリティ株式会社:https://www.tokiomarine-smartmobility.co.jp
- MIMAMO WELLNESS:https://www.tokiomarine-smartmobility.co.jp/service/mimamowellness/index.html
「物流コンソーシアム baton」や「MIMAMO WELLNESS」で挑む、持続可能なサプライチェーンの構築とは
東京海上スマートモビリティ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:原田 秀美、以下「東京海上スマートモビリティ」)は、2026年2月12日(木)に東京ビッグサイトで開催される「ロジスティクスソリューションフェア2026」において、ロジスティクス事業部長の上野雄羽が登壇することをお知らせいたします。
本セミナーでは、保険・リスクマネジメントを祖業とする東京海上グループが、なぜ「物流」や「サプライチェーン」領域を新規事業の注力分野として選定したのか。その背景にあるパーパスと、東京海上グループだらこそ発揮できるバリューについて、具体的な事業事例や最新の実証成果とともに詳説します。
「ロジスティクスソリューションフェア2026」にて特別セミナー開催
? 本セミナー開催時間:2026年2月12日(木) 13:40〜14:10 (東京ビッグサイト)
? 登壇者:東京海上スマートモビリティ株式会社 ロジスティクス事業部長 上野 雄羽
? URL:https://jils-lsfair.jp/seminar/
■ 登壇背景:なぜ東京海上が物流やサプライチェーンに挑むのか
人口減少、労働時間規制の強化、そして激甚化する自然災害。物流・サプライチェーンを取り巻くリスクは、今や一企業の努力だけで解決できる範囲を超え、社会全体の構造的課題となっています。1879年の創業以来、海上保険を通じて日本の貿易と近代化を支えてきた東京海上グループにとって、物流は原点ともいえる領域です。私たちは今、保険による経済補償の枠を超え、テクノロジーとパートナーシップによって、運べなくなるリスクそのものを低減する、新たな価値提供に挑んでいます。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/154602/11/154602-11-f0a84a58fb77deeca0923424394cdf6b-430x344.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
1879年
日本初の保険会社として設立
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/154602/11/154602-11-df7fe39f1fc659bd26efebedc9e7e994-250x200.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
1914年
日本初の自動車保険を発売
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/154602/11/154602-11-b5c448d0d7fe0e905d53a4898eb00939-200x160.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
1959年
日本初の賠償責任保険の発売
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/154602/11/154602-11-399e32f8f6878d21a5e6544d63640a9a-469x375.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
2024年
物流コンソーシアムbatonの発足
■ セミナーでの主な発表内容
1. 物流コンソーシアム「baton」の立ち上げと企業横断型中継輸送の社会実装
人手不足が深刻化する中、日本の物流の持続可能性を支える鍵は「競争から協調へ」の転換です。 TSMOが発起人となり、中立・公平な立場で設計した「baton」の取り組みを紹介します。2026年1月30日および2月6日に実施した「企業横断型中継輸送」の実証運行の最新状況についても触れる予定です。 ?? baton公式サイト: https://www.logi-baton.jp
2. 次世代健康管理SaaS「MIMAMO WELLNESS」のローンチとスケール
物流の主役であるドライバーが、健康に長く働き続けられる環境づくりは急務です。最新の非接触バイタルセンシング技術を活用し、物流現場の負担を最小限に抑えながら健康課題を可視化・予防する、健康管理の高度化事例をご紹介します。
?? MIMAMO WELLNESS公式サイト: https://www.tokiomarine-smartmobility.co.jp/service/mimamowellness/index.html
3. CLO支援:サプライチェーンアジリティの構築
CLOに求められる主要な役割の事例として、「リスクマネジメント」と「ステークホルダーマネジメント」が挙げられます。リスクマネジメントの専門家としての支援に加え、個社やCLO単独の力では解決が困難な企業間の利害調整や協調体制の構築といったステークホルダーマネジメントの課題に対しては、物流コンソーシアムbatonや防災コンソーシアムCOREといったエコシステムを活用した、変化に強いサプライチェーンアジリティの構築を提案します。
?? 物流効率化法 理解促進ポータルサイト: https://www.revised-logistics-act-portal.mlit.go.jp/clo/
■ セミナー概要
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/154602/11/154602-11-19fe795923d107bfdbf97971c0d61a1d-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
東京海上スマートモビリティ株式会社 ロジスティクス事業部長 上野 雄羽
なぜ東京海上グループが?新規事業として物流・サプライチェーン領域を選んだ理由ロジスティクスソリューションフェア2026
日時:2026年2月12日(木) 13:40〜14:10
会場:東京ビッグサイト 西4ホール B会場
登壇者:東京海上スマートモビリティ株式会社 ロジスティクス事業部長 上野 雄羽
公式サイト:https://jils-lsfair.jp/seminar/
■ 東京海上スマートモビリティ株式会社について
東京海上グループとして、移動・物流・交通の社会課題解決に向けた新たなソリューション開発や独自の取り組みを一層加速・強化すべく、2023 年に設立。社有車の安全管理をスマートに実現する「MIMAMO DRIVE」や運転者の健康状態を定量的に把握する「MIMAMO WELLNESS」などのサービスの提供や、物流業界の課題に対し企業横断で解決を図る「物流コンソーシアム baton」などの新しい仕掛けを展開しています。
- 社名:東京海上スマートモビリティ株式会社
- 代表者:代表取締役社長 原田 秀美
- 所在地:東京都千代田区大手町2-6-4
- 設立:2023年11月
- URL:https://www.tokiomarine-smartmobility.co.jp/
本件に関するお問い合わせ先
- 物流コンソーシアムbaton:https://www.logi-baton.jp
- 東京海上スマートモビリティ株式会社:https://www.tokiomarine-smartmobility.co.jp
- MIMAMO WELLNESS:https://www.tokiomarine-smartmobility.co.jp/service/mimamowellness/index.html










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