「インフラメンテナンス国民会議 近畿本部フォーラム2026」 初日来場者数は5,207名
[26/05/23]
提供元:PRTIMES
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雨天の中での開催となる一方、一般層や若年層を含む新たな来場者層との接点拡大が見られました。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/143329/12/143329-12-dc9ff01c636b528be05ba0dbc9ccdc0f-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
テープカットの様子
実行委員会集計では、初日となる5月21日の総来場者数は5,207名(対前年96.7%)となりました。雨天の影響により総数は前年をやや下回った一方で、一般層や学生を含む幅広い来場が確認されました。
実行委員会では、SNSをはじめとするオンラインでの情報発信に加え、関連プログラムの実施が来場のきっかけになったと考えています。特に「インフラDX・ロボットの共創フォーラム」では、知能ロボティクス研究室等の学生約150名が参加し、学生を含む若年層との接点拡大につながりました。
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テープカットの様子
概要
インフラメンテナンス国民会議 近畿本部フォーラム2026は、社会インフラの維持管理に関わる課題解決と、最新技術(シーズ)と現場の課題(ニーズ)のマッチングを目的としたイベントです。2026年5月21日(木)・22日(金)の2日間、花博記念公園鶴見緑地 ハナミズキホール・附属展示場で開催しています。実行委員会集計では、初日となる5月21日の総来場者数は5,207名(対前年96.7%)となりました。雨天の影響により総数は前年をやや下回った一方で、一般層や学生を含む幅広い来場が確認されました。
来場者層の広がり
来場者の構成を見ると、従来とは異なる新たな広がりが見られました。会場内では、専門技術者や行政担当者に加え、お子様連れのご家族や若い世代の姿も見られ、インフラメンテナンスへの関心が幅広い層へ広がっていることがうかがえます。実行委員会では、SNSをはじめとするオンラインでの情報発信に加え、関連プログラムの実施が来場のきっかけになったと考えています。特に「インフラDX・ロボットの共創フォーラム」では、知能ロボティクス研究室等の学生約150名が参加し、学生を含む若年層との接点拡大につながりました。









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