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国際決済の「ラクヤス決済 振込」、単体での月間流通額20億円を突破。“インフラの刷新がもたらす、日本の中小企業の行動変容”に関する独自調査のホワイトペーパーを公開

銀行送金の摩擦が解消!貿易だけなく「小口・多頻度・サービス決済」についても幅広く対応




「テクノロジーで国際決済の”新たな道”を創る」をミッションに掲げ、グローバル決済プラットフォームを展開する株式会社RemitAid(本社:東京都渋谷区、代表取締役:小川裕大、以下 当社)は、提供する国際決済インフラ「ラクヤス決済 振込」単体での月間流通額が20億円を突破したことをお知らせいたします。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/108273/29/108273-29-b6741499ddbc65336bca2a7c1795feba-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


月間流通額は今年2月時点から急拡大を続けており、直近の月次成長率は平均約144%と、かつてないスピードで導入と取引の集約が進んでいます。

この成長の背景には、既存の銀行送金における「高コスト・不透明さ」という壁が解消されたことで、日本の中小企業が海外取引のやり方を劇的に変え始めているという実態があります。本日、これらの変化をデータで読み解くホワイトペーパーを公開いたしました。
「ラクヤス決済 振込」月間流通額20億円突破の背景
多くのお客様に「ラクヤス決済 振込」をお選びいただいていることで、現在急激にサービスが成長しています。日々、輸出や海外展開に挑む企業様と向き合う中で、従来の手法(銀行送金)では解消できなかった「3つの不満」が、ラクヤス決済 振込によって解消されていることが、20億円という実績に繋がっていると捉えています。

1. 「いつ届くかわからない」不安からの解放

従来の銀行送金では、海外取引先が送金手続きを行った後に「今どこにお金があるのか」「いつ届くのか」がブラックボックスになりがちでした。

ラクヤス決済 振込は、独自の決済ネットワークにより、着金状況がダッシュボード上で一目でわかります。また、銀行送金では着金まで平均2〜7営業日かかっていたケースでも、ラクヤス決済 振込では最短即日での着金が可能です。スピーディな着金と着金の決済状況の可視化により、安心して次の取引に進めるという信頼感が、多くの継続利用を生んでいます。

- 【活用事例】中古スマートフォンの輸出事業者様の場合、輸出先の市場では1日に複数回・数千〜数万円規模で商品価格が変動します。ある企業では、着金確認が迅速に行えることで、次の取引判断を即座に下せるようになり、機会損失の削減に繋がっています。

2. 「手数料と手間の二重苦」の解消

これまでは、海外からお金を受け取るごとに数千円の銀行手数料がかかるだけでなく、窓口やFAXを用いた書類の提出など、多大な工数が発生していました。

ラクヤス決済 振込は、オンライン完結のシンプルな操作で、なおかつ手数料を大幅に削減することが可能です。業務工数や手数料の観点から、月間100件近い海外取引を実施してもスムーズで、これまでと比較して負担を大幅に削減できる。圧倒的な利便性により取引のハードルが下がったことに、喜びの声を多数いただいています。

- 【活用事例】複数の国から定期的にお金を受け取る事業者様からは、「着金のたびに必要だった書類準備や手続きが不要になり、経理担当者の負担が劇的に軽減した」「銀行に比べてオペレーションが格段に楽になった」という喜びの声を多数いただいています。

3. 「為替レートの不透明さ」の排除

銀行送金時の為替レートには、目に見えないコストが上乗せされていることが一般的です。
私たちは、透明性の高いレートをリアルタイムに提示します。特に、定期的に海外からの決済が発生する中堅・大手企業様において、隠れたコストを可視化・最適化できる点が、全社的な決済集約の決め手となっています。

- 【コスト削減事例】 例えば、約350万円(180,000HKD)の決済において、従来の銀行送金と比較して約80%(約20万円)のコストを削減できたケースも生まれています。特にアジア圏(フィリピンペソやインドネシアルピア等)からの決済では、一般的な銀行の為替手数料と比較して70〜85%程度の大幅な削減が見込めます。隠れたコストを可視化・最適化できる点が、中堅・大手企業様における全社的な決済集約の決め手となっています。

ホワイトペーパー公開:データで読み解く「日本経済の構造変化」と中小企業の海外展開ニーズの実態
ラクヤス決済 振込の月間流通額20億円突破に合わせ、本実績の背景にある日本経済の構造的転換と、それに応える次世代決済インフラの意義をまとめた調査レポートを本日公開しました。
本資料のサマリー
- マクロ環境の変化:「貿易収支」から、海外投資や海外ビジネスで稼ぐ「第一次所得収支」への構造転換の解説
- 中小企業の意欲:大企業を上回る中小企業の海外展開意欲と、それを阻むインフラの摩擦
- 独自データによる行動変容:決済インフラの刷新により、これまで断念されていた「小口・高頻度」な取引がどのように活性化するか


【資料ダウンロードはこちら】
URL: https://share-na2.hsforms.com/1hQVN_WsSTS-vgKRupAXBtQpxlca

[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/108273/29/108273-29-7fbda18f03260537997e148d83ae359d-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


セミナー開催のご案内
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/108273/29/108273-29-cf1bf470ac6562197c190f47d15ac4de-1200x630.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


本プレスリリースの内容をさらに深掘りするオンラインセミナーを、【5月27日(水)】に開催いたします。

実際にラクヤス決済 振込を活用されているお客様の事例をもとに、海外送金における課題の解消方法について詳しくご説明いたします。海外取引における送金コスト・手続きの効率化にご関心のある方はぜひご参加ください。

- セミナータイトル: 「コストだけじゃない。国際送金の課題を解消したら、事業はこう変わった。」 事例で学び、デモで体験するはじめてのラクヤス決済
- 日時:2026年5月27日(水)13:00〜13:45
- 形式:オンライン(Zoom)
- 参加費:無料
- お申し込み:https://rakuyasu-pay.com/event/7

代表 小川のnote記事を更新!
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/108273/29/108273-29-036e0fed9323dc9179e40cb86c468ba0-1200x630.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


今回発表した、ラクヤス決済 振込の月間流通額20億円突破および日本経済の構造的転換と、それに応える次世代決済インフラの意義をまとめた調査レポートの公開に合わせて、代表取締役 小川裕大の公式noteを更新いたしました。ぜひお読みください。

- 「20億円」という数字よりも、誇りに思っていること~日本の挑戦を支えるインフラに:https://note.com/remitaid_ogawa/n/nbe2c69803ec3?sub_rt=share_pb


「ラクヤス決済シリーズ」が提供する2つの決済ソリューション
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/108273/29/108273-29-0f1df85058f58dd1b3d086197d66b841-2400x1350.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


1. ラクヤス決済 クレジットカード(旧:デジタル決済サービス)
海外展示会やオンライン商談において、クレジットカードや現地の主要な決済手段を即座に導入できるプラットフォームです。最短2営業日で利用可能となり、現地法人や複雑なシステム開発なしで、世界中からの支払いをスムーズに受け取ることが可能です。販売機会を逃さないスピード感と、モバイル端末一台で完結する手軽さが特徴です。

2. ラクヤス決済 振込(旧:海外ラクヤス振込)
世界の10の国と地域に、支社なしで現地法人口座を開設できるサービスです。既存の銀行送金に比べ手数料を大幅に削減し、月間20〜30万円のコスト削減を実現する事例も増加しています。また、中継銀行を介さない仕組みにより、不透明だった着金タイミングの可視化を実現するだけでなく、最短即日での着金を実現。企業の安定したキャッシュフローに貢献します。

[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/108273/29/108273-29-8294041cfeb8e09bf1847f8ede8609e3-848x234.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]株式会社RemitAidについて
・会社名:株式会社RemitAid
・所在地:〒151-0061 東京都渋谷区初台1-51-1 初台センタービル
・代表取締役:小川裕大
・設立:2022年8月8日
・URL:https://remitaid.co.jp/

【本リリースに関するお問い合わせ先】
取材や提携のご連絡は、pr@remitaid.co.jp までご連絡ください。
※ 本プレスリリースに記載された情報は、発表日現在のものです。
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