Dropbox Japan、新たなリーダーシップ体制を発表
[26/06/11]
提供元:PRTIMES
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APJ Sales 担当ヴァイスプレジデント兼 Dropbox Japan 会長に竹内賢佑、Dropbox Japan 日本ビジネス統括社長に龍村洋一が就任
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Dropbox, Inc.(NASDAQ: DBX)の日本法人であるDropbox Japan 株式会社(本社:東京都千代田区)は本日、アジア太平洋および日本市場における事業成長を加速するため、新たなリーダーシップ体制を発表しました。
竹内賢佑がAPJ(Asia Pacific & Japan)Sales 担当ヴァイスプレジデント兼 Dropbox Japan 株式会社 会長に就任し、Dropbox Japan 株式会社 日本ビジネス統括社長には龍村洋一が就任します。両名のリーダーシップのもと、Dropboxはアジア太平洋地域および日本における顧客支援とパートナーシップをさらに強化し、AI時代における新しい働き方とコラボレーションの推進を加速してまいります。竹内のグローバルテクノロジー企業における豊富な経営経験と、龍村の日本市場における深い顧客理解および営業リーダーシップを掛け合わせることで、DropboxはAI時代におけるエンタープライズビジネスのさらなる成長を推進してまいります。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/41324/31/41324-31-21317504754d55504778453da7b7a6d9-2247x2247.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
竹内賢佑 APJ Sales 担当ヴァイスプレジデント兼Dropbox Japan 株式会社 会長
竹内は、クラウド、データ、AI領域において20年以上のリーダーシップ経験を有しています。これまでAdobe、Salesforce Japan、Databricks Japan、Docusign Japanなどのグローバルテクノロジー企業において要職を歴任し、日本市場における事業成長とデジタルトランスフォーメーション推進を牽引してきました。
直近では、Docusign Japanのカントリーマネージャー兼代表取締役として事業成長戦略を主導し、電子署名にとどまらず、契約ライフサイクル管理(CLM) およびAIを活用したワークフローソリューション領域への事業拡大を推進しました。また、顧客基盤およびパートナーエコシステムの強化を推進するとともに、日本市場におけるソリューション導入拡大を牽引しました。今後は、その豊富なリーダーシップ経験とエンタープライズテクノロジー分野における深い知見を活かし、DropboxのAPJ地域全体における営業戦略と成長施策を統括します。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/41324/31/41324-31-f58aa3f7abeba02804e0375b425e8fb5-3900x3900.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
Dropbox Japan 株式会社 日本ビジネス統括社長 龍村洋一
龍村は、エンタープライズITおよびテクノロジー分野において25年以上の営業リーダーシップ経験を有しています。2015年にアカウントエグゼクティブとしてDropboxに入社以来、日本におけるエンタープライズ事業の拡大において重要な役割を担ってきました。2020年にはセールスマネージャーに昇格し、日本市場で高い成果を上げる営業チームを率いました。直近では営業部門を統括するディレクターとして、戦略的成長施策を推進し、日本市場におけるDropboxのプレゼンス強化を牽引してきました。
龍村は、顧客の経営課題や業務課題に深く向き合い、本質的な課題解決につながる提案力にも定評があります。Dropbox入社以前は、シマンテック、シスコ・システムズ、EMC、サン・マイクロシステムズなどのグローバルテクノロジー企業の日本法人において営業職を歴任し、エンタープライズインフラ、セキュリティ、クラウドソリューション領域における豊富な知見を培ってきました。
Dropbox Inc. Chief Business Officerのエリック・ウェブスター(Eric Webster)は次のように述べています。
「竹内氏と龍村氏を迎えた新たな体制の構築を大変嬉しく思います。竹内氏はエンタープライズ市場における豊富な経営経験とクラウド・AI領域への深い知見を有しており、龍村氏は日本市場における顧客理解と実行力に優れています。両氏のリーダーシップのもと、Dropboxは日本およびAPJ地域においてさらなる成長を実現し、お客様の生産性向上と柔軟な働き方の推進を支援してまいります。」
Dropbox Inc. APJ Sales 担当ヴァイスプレジデント兼 Dropbox Japan 株式会社 会長に就任した竹内賢佑は、次のように述べています。
「AIの進化によって、企業における働き方や情報活用のあり方は大きく変化しています。私はこれまで、日本市場においてクラウド、データ、AI領域のエンタープライズビジネスに携わり、多くのお客様のデジタルトランスフォーメーション推進を支援してきました。Dropboxでは、これまで培ってきた経験をAPJ地域全体へスケールさせることで、お客様やパートナーの皆様との連携をさらに強化し、より大きな価値と相乗効果を創出してまいります。Dropboxが持つコンテンツ管理、コラボレーション、AI活用の強みを通じて、組織の生産性向上と新しい働き方の実現に貢献してまいります。」
Dropbox Japan 株式会社 日本ビジネス統括社長に就任した龍村洋一は、次のように述べています。
「Dropboxの日本での事業をリードできることを大変光栄に思います。この10年で、日本企業がデジタルトランスフォーメーションとコラボレーションを加速させながら、働き方を進化させていく姿を間近で見てきました。Dropboxは、ワークフローをシンプルにし、安全なコラボレーションを実現し、どこからでも働くことができるチームを支援するソリューションです。さらに、AI機能により、社内外に分散した情報を横断的に活用し、生産性を飛躍的に高めることが可能になります。今後もお客様やパートナーの皆様と緊密に連携し、日本企業の生産性向上と業務変革を支援してまいります。」
以上
Dropbox Japanについて
Dropboxは、プライベートと仕事、それぞれのコンテンツをわかりやすく整理し、生産性を維持できる場所を提供します。Dropboxの製品は、よりスマートな働き方を実現するために開発され、現在180か国以上で7億人を超える方々に愛用されています。本社は米国カリフォルニア州サンフランシスコです。Dropboxの使命と製品については、dropbox.com をご覧ください。Dropbox Japanは、Dropboxの日本法人です。詳細は https://www.dropbox.com/ja/business 、または https://navi.dropbox.jp/ をご覧ください。
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Dropbox, Inc.(NASDAQ: DBX)の日本法人であるDropbox Japan 株式会社(本社:東京都千代田区)は本日、アジア太平洋および日本市場における事業成長を加速するため、新たなリーダーシップ体制を発表しました。
竹内賢佑がAPJ(Asia Pacific & Japan)Sales 担当ヴァイスプレジデント兼 Dropbox Japan 株式会社 会長に就任し、Dropbox Japan 株式会社 日本ビジネス統括社長には龍村洋一が就任します。両名のリーダーシップのもと、Dropboxはアジア太平洋地域および日本における顧客支援とパートナーシップをさらに強化し、AI時代における新しい働き方とコラボレーションの推進を加速してまいります。竹内のグローバルテクノロジー企業における豊富な経営経験と、龍村の日本市場における深い顧客理解および営業リーダーシップを掛け合わせることで、DropboxはAI時代におけるエンタープライズビジネスのさらなる成長を推進してまいります。
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竹内賢佑 APJ Sales 担当ヴァイスプレジデント兼Dropbox Japan 株式会社 会長
竹内は、クラウド、データ、AI領域において20年以上のリーダーシップ経験を有しています。これまでAdobe、Salesforce Japan、Databricks Japan、Docusign Japanなどのグローバルテクノロジー企業において要職を歴任し、日本市場における事業成長とデジタルトランスフォーメーション推進を牽引してきました。
直近では、Docusign Japanのカントリーマネージャー兼代表取締役として事業成長戦略を主導し、電子署名にとどまらず、契約ライフサイクル管理(CLM) およびAIを活用したワークフローソリューション領域への事業拡大を推進しました。また、顧客基盤およびパートナーエコシステムの強化を推進するとともに、日本市場におけるソリューション導入拡大を牽引しました。今後は、その豊富なリーダーシップ経験とエンタープライズテクノロジー分野における深い知見を活かし、DropboxのAPJ地域全体における営業戦略と成長施策を統括します。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/41324/31/41324-31-f58aa3f7abeba02804e0375b425e8fb5-3900x3900.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
Dropbox Japan 株式会社 日本ビジネス統括社長 龍村洋一
龍村は、エンタープライズITおよびテクノロジー分野において25年以上の営業リーダーシップ経験を有しています。2015年にアカウントエグゼクティブとしてDropboxに入社以来、日本におけるエンタープライズ事業の拡大において重要な役割を担ってきました。2020年にはセールスマネージャーに昇格し、日本市場で高い成果を上げる営業チームを率いました。直近では営業部門を統括するディレクターとして、戦略的成長施策を推進し、日本市場におけるDropboxのプレゼンス強化を牽引してきました。
龍村は、顧客の経営課題や業務課題に深く向き合い、本質的な課題解決につながる提案力にも定評があります。Dropbox入社以前は、シマンテック、シスコ・システムズ、EMC、サン・マイクロシステムズなどのグローバルテクノロジー企業の日本法人において営業職を歴任し、エンタープライズインフラ、セキュリティ、クラウドソリューション領域における豊富な知見を培ってきました。
Dropbox Inc. Chief Business Officerのエリック・ウェブスター(Eric Webster)は次のように述べています。
「竹内氏と龍村氏を迎えた新たな体制の構築を大変嬉しく思います。竹内氏はエンタープライズ市場における豊富な経営経験とクラウド・AI領域への深い知見を有しており、龍村氏は日本市場における顧客理解と実行力に優れています。両氏のリーダーシップのもと、Dropboxは日本およびAPJ地域においてさらなる成長を実現し、お客様の生産性向上と柔軟な働き方の推進を支援してまいります。」
Dropbox Inc. APJ Sales 担当ヴァイスプレジデント兼 Dropbox Japan 株式会社 会長に就任した竹内賢佑は、次のように述べています。
「AIの進化によって、企業における働き方や情報活用のあり方は大きく変化しています。私はこれまで、日本市場においてクラウド、データ、AI領域のエンタープライズビジネスに携わり、多くのお客様のデジタルトランスフォーメーション推進を支援してきました。Dropboxでは、これまで培ってきた経験をAPJ地域全体へスケールさせることで、お客様やパートナーの皆様との連携をさらに強化し、より大きな価値と相乗効果を創出してまいります。Dropboxが持つコンテンツ管理、コラボレーション、AI活用の強みを通じて、組織の生産性向上と新しい働き方の実現に貢献してまいります。」
Dropbox Japan 株式会社 日本ビジネス統括社長に就任した龍村洋一は、次のように述べています。
「Dropboxの日本での事業をリードできることを大変光栄に思います。この10年で、日本企業がデジタルトランスフォーメーションとコラボレーションを加速させながら、働き方を進化させていく姿を間近で見てきました。Dropboxは、ワークフローをシンプルにし、安全なコラボレーションを実現し、どこからでも働くことができるチームを支援するソリューションです。さらに、AI機能により、社内外に分散した情報を横断的に活用し、生産性を飛躍的に高めることが可能になります。今後もお客様やパートナーの皆様と緊密に連携し、日本企業の生産性向上と業務変革を支援してまいります。」
以上
Dropbox Japanについて
Dropboxは、プライベートと仕事、それぞれのコンテンツをわかりやすく整理し、生産性を維持できる場所を提供します。Dropboxの製品は、よりスマートな働き方を実現するために開発され、現在180か国以上で7億人を超える方々に愛用されています。本社は米国カリフォルニア州サンフランシスコです。Dropboxの使命と製品については、dropbox.com をご覧ください。Dropbox Japanは、Dropboxの日本法人です。詳細は https://www.dropbox.com/ja/business 、または https://navi.dropbox.jp/ をご覧ください。










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