株式会社スリーハイ、2年連続2回目・健康経営優良法人2026「ブライト500」に認定〜製造業平均の約3分の1、月平均残業5時間の働き方改革〜
[26/03/14]
提供元:PRTIMES
提供元:PRTIMES
4年連続4回目の健康経営優良法人認定。原則全従業員18時半退社(1人あたり法定外残業時間5時間、製造業平均の約3分の1)や、昼礼・研修を通じた健康意識の継続的な取り組みなどが評価されました。
株式会社スリーハイ(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:男澤誠)は、このたび経済産業省と日本健康会議が共同で推進する「健康経営優良法人認定制度」において、「健康経営優良法人2026(中小規模法人部門)」に認定され、さらに上位500社のみが選出される「ブライト500」にも認定されましたので、お知らせいたします。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/100107/41/100107-41-4fd72dc6464dcc6f15f03f734ee767c0-1200x660.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
スリーハイは2023年から4年連続で健康経営優良法人に認定されています。ブライト500の認定は、2025年に続き、2年連続2回目の認定です。
健康経営優良法人認定制度とは
健康経営優良法人認定制度は、経済産業省と日本健康会議が共同で推進する制度で、従業員の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に実践している法人を認定するものです。
「ブライト500」は、健康経営優良法人(中小規模法人部門)の中から、「健康経営優良法人の中でも優れた企業」かつ「地域において、健康経営の発信を行っている企業」として優良な上位法人を表彰するものです。
スリーハイが健康経営に取り組み始めたきっかけ
スリーハイは、バリュー(提供価値)である「『温める』をつくること。」に則り、「ものづくり」を通じて、私たちと関係するすべての人たちを、どこまでも、温めていくことを大切にしています。その中には、もちろんスリーハイの従業員も含まれています。
スリーハイは従業員44人(2026年3月現在)の中小企業です。少人数で多様な業務を担っているため、従業員一人ひとりの健康は、事業継続にとって重要な経営課題となっています。
そこで、スリーハイは従業員の心身の健康を守るために、健康経営に積極的に取り組んでいます。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/100107/41/100107-41-9219ab70e4022f608a8e80af8462cc91-2048x1365.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
スリーハイ 社員一同の集合写真
スリーハイの健康経営宣言
スリーハイでは2023年に「健康経営戦略マップ」を策定し、2030年を目標年とし長期的なKGIを設定しました。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/100107/41/100107-41-c4182180c25cd501c82d31a2ccf0f75a-1140x751.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
健康経営戦略マップ
健康経営宣言
被保険者および被保険者(40歳以上)の健康診断受診率100%」と「被保険者の特定保健指導(実績評価)の実施率を60.0%以上」にします。
今後も従業員一人ひとりが、心身ともに健康でいきいきと働くことができる職場環境の構築を目指して取り組んで参ります。
スリーハイの健康経営の取り組みについての詳細は、スリーハイHPをご参照ください。
https://www.threehigh.co.jp/company/health-management.php
スリーハイの健康経営に関する具体的な取り組み
施策1.「昼礼」を活用した健康経営への意識付け
スリーハイはフレックスタイム制度を導入しています。そこで、朝礼を多くの従業員のコアタイムとなる昼に実施する「昼礼」に変更し、2025年は対面で実施しました。
この昼礼では業務上の伝達事項のほかに、健康経営に関する短時間のセミナーを開催しています。具体的には、女性の身体の変化(妊娠出産・更年期等)、マインドフルネス、ロコモティブシンドロームチェック(※)、目の疲れと眼精疲労自覚症状チェックといった話題を提供し、従業員へ健康への意識付けを行う場として機能しています。
※ロコモティブシンドロームチェック…骨・関節・筋肉などの運動器が衰え、立つ・歩くといった移動機能が低下した「ロコモティブシンドローム(ロコモ)」の兆候を、7つの簡単な質問で確認するセルフチェックのこと
施策2.運動習慣の意識付けとコミュニケーション促進
スリーハイでは「運動習慣を持つ従業員比率」を健康経営の計測数値に取り入れており、2025年度は46.2%(目標値40%)でした。
2025年は昼礼(施策1.)の前に、5分間の体操タイムを導入しました。1分間体操からはじめ、現在は3分間ボクササイズなど、エクササイズも兼ねたものに発展しています。本施策は運動習慣の意識付けだけでなく、従業員のコミュニケーション促進にも寄与しています。
コミュニケーション促進施策として、2026年には、この体操のほか、部署や雇用形態の異なる従業員が交流できる「シャッフルランチ」の導入も予定しています。単にランチを共にするだけでなく、握力測定など健康に関する話題も取り入れながら、従業員同士の交流が深まる取り組みを行います。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/100107/41/100107-41-e0f87e35eb56d808152d88b47b458f94-960x669.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
3分間ボクササイズの様子
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/100107/41/100107-41-609d0b427d26ca629b369afff53a0453-3345x2230.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
体操の様子
施策3.原則全従業員18時半退社〜1人あたり法定外残業時間は5時間
スリーハイは、業務効率化とワークライフバランスの向上を目指し、2022年に「原則全従業員19時退社」ルールを導入しました。2024年には、さらに30分早めた「原則全従業員18時半退社」に挑戦し、2025年も継続しました。
退社ルールをつくるだけでなく、AIの活用を推進して業務効率化などDXの取り組みも進め、単純作業の削減によって限られた時間で高い生産性を実現しています。
株式会社スリーハイ 代表取締役 男澤 誠 コメント
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/100107/41/100107-41-1fc196466aa0096d9d37f1be8ac99984-1800x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
スリーハイは、社員の健康は福利厚生の枠組みを超え、事業継続と企業成長の基盤と捉えています。昼礼を活用した健康意識の共有や運動習慣づくり、原則18時半退社などの取り組みを通じて、社員が心身ともに健康に働ける環境づくりを進めてきました。
こうした取り組みが結果としてお客様へのより良い製品・サービスにつながると考えています。今後も地域の中小企業として、健康経営を継続しながら持続的な成長を目指していきます。
スリーハイが受けている公的認証・認定資格について
[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/100107/41/100107-41-020122382f681bd835d4718c8e1003dd-200x200.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像8: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/100107/41/100107-41-988d8e7f33547644be8f9f99be09f76e-400x340.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
スリーハイは、健康経営優良法人のほか「かながわ健康企業宣言」や「横浜健康経営認証(クラスAAA」を取得しています。
かながわ健康企業宣言:かながわ健康企業宣言とは、従業員の健康管理や健康づくりを「投資」と捉え積極的に取り組む企業に対し、協会けんぽ神奈川支部が事業として行う「健康経営(R)」をサポートする仕組みです。
※「健康経営(R)は」NPO法人健康経営研究会の登録指標です。
横浜健康経営認証:横浜健康経営認証とは、従業員等の健康保持・増進の取組が、将来的に企業の収益性等を高める投資であると捉え、従業員の健康づくりを経営的な視点から考え、戦略的に実践する「健康経営」に取り組む事業所を、横浜健康経営認証事業所として横浜市が認証している制度です。スリーハイでは横浜健康経営認証2025において、最上位である【AAA】の認証を受けています。
株式会社スリーハイについて
[画像9: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/100107/41/100107-41-eef13e01553f1798d1d22ba4b4f9ff96-2302x1904.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
株式会社スリーハイは、「ものを想う。ひとを想う。」を企業理念に、産業用ヒーター及び温度コントローラ等の製造、販売をしています。結露・凍結防止、加熱、保温などお客様のご要望にあわせたオーダーメイドの製品をご提案し、国内・海外の企業様の「困った!」を熱のチカラで解決してきました。ヒーターのエキスパートが日本全国の現場に駆け付け、お客様に寄り添うサービスをご提供いたします。
会社名 :株式会社スリーハイ
代表者 :男澤 誠
所在地 :(本社)神奈川県横浜市都筑区東山田4-42-16
:(札幌営業所)北海道札幌市中央区北4条西4-1-7
設立 :1990年5月24日
事業内容:産業用ヒーター及び温度コントローラ等の製造及び販売
公式サイト:https://www.threehigh.co.jp/
公式Facebook:https://www.facebook.com/threehigh/
公式Instagram:https://www.instagram.com/threehigh.official/
株式会社スリーハイ(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:男澤誠)は、このたび経済産業省と日本健康会議が共同で推進する「健康経営優良法人認定制度」において、「健康経営優良法人2026(中小規模法人部門)」に認定され、さらに上位500社のみが選出される「ブライト500」にも認定されましたので、お知らせいたします。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/100107/41/100107-41-4fd72dc6464dcc6f15f03f734ee767c0-1200x660.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
スリーハイは2023年から4年連続で健康経営優良法人に認定されています。ブライト500の認定は、2025年に続き、2年連続2回目の認定です。
健康経営優良法人認定制度とは
健康経営優良法人認定制度は、経済産業省と日本健康会議が共同で推進する制度で、従業員の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に実践している法人を認定するものです。
「ブライト500」は、健康経営優良法人(中小規模法人部門)の中から、「健康経営優良法人の中でも優れた企業」かつ「地域において、健康経営の発信を行っている企業」として優良な上位法人を表彰するものです。
スリーハイが健康経営に取り組み始めたきっかけ
スリーハイは、バリュー(提供価値)である「『温める』をつくること。」に則り、「ものづくり」を通じて、私たちと関係するすべての人たちを、どこまでも、温めていくことを大切にしています。その中には、もちろんスリーハイの従業員も含まれています。
スリーハイは従業員44人(2026年3月現在)の中小企業です。少人数で多様な業務を担っているため、従業員一人ひとりの健康は、事業継続にとって重要な経営課題となっています。
そこで、スリーハイは従業員の心身の健康を守るために、健康経営に積極的に取り組んでいます。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/100107/41/100107-41-9219ab70e4022f608a8e80af8462cc91-2048x1365.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
スリーハイ 社員一同の集合写真
スリーハイの健康経営宣言
スリーハイでは2023年に「健康経営戦略マップ」を策定し、2030年を目標年とし長期的なKGIを設定しました。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/100107/41/100107-41-c4182180c25cd501c82d31a2ccf0f75a-1140x751.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
健康経営戦略マップ
健康経営宣言
被保険者および被保険者(40歳以上)の健康診断受診率100%」と「被保険者の特定保健指導(実績評価)の実施率を60.0%以上」にします。
今後も従業員一人ひとりが、心身ともに健康でいきいきと働くことができる職場環境の構築を目指して取り組んで参ります。
スリーハイの健康経営の取り組みについての詳細は、スリーハイHPをご参照ください。
https://www.threehigh.co.jp/company/health-management.php
スリーハイの健康経営に関する具体的な取り組み
施策1.「昼礼」を活用した健康経営への意識付け
スリーハイはフレックスタイム制度を導入しています。そこで、朝礼を多くの従業員のコアタイムとなる昼に実施する「昼礼」に変更し、2025年は対面で実施しました。
この昼礼では業務上の伝達事項のほかに、健康経営に関する短時間のセミナーを開催しています。具体的には、女性の身体の変化(妊娠出産・更年期等)、マインドフルネス、ロコモティブシンドロームチェック(※)、目の疲れと眼精疲労自覚症状チェックといった話題を提供し、従業員へ健康への意識付けを行う場として機能しています。
※ロコモティブシンドロームチェック…骨・関節・筋肉などの運動器が衰え、立つ・歩くといった移動機能が低下した「ロコモティブシンドローム(ロコモ)」の兆候を、7つの簡単な質問で確認するセルフチェックのこと
施策2.運動習慣の意識付けとコミュニケーション促進
スリーハイでは「運動習慣を持つ従業員比率」を健康経営の計測数値に取り入れており、2025年度は46.2%(目標値40%)でした。
2025年は昼礼(施策1.)の前に、5分間の体操タイムを導入しました。1分間体操からはじめ、現在は3分間ボクササイズなど、エクササイズも兼ねたものに発展しています。本施策は運動習慣の意識付けだけでなく、従業員のコミュニケーション促進にも寄与しています。
コミュニケーション促進施策として、2026年には、この体操のほか、部署や雇用形態の異なる従業員が交流できる「シャッフルランチ」の導入も予定しています。単にランチを共にするだけでなく、握力測定など健康に関する話題も取り入れながら、従業員同士の交流が深まる取り組みを行います。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/100107/41/100107-41-e0f87e35eb56d808152d88b47b458f94-960x669.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
3分間ボクササイズの様子
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/100107/41/100107-41-609d0b427d26ca629b369afff53a0453-3345x2230.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
体操の様子
施策3.原則全従業員18時半退社〜1人あたり法定外残業時間は5時間
スリーハイは、業務効率化とワークライフバランスの向上を目指し、2022年に「原則全従業員19時退社」ルールを導入しました。2024年には、さらに30分早めた「原則全従業員18時半退社」に挑戦し、2025年も継続しました。
退社ルールをつくるだけでなく、AIの活用を推進して業務効率化などDXの取り組みも進め、単純作業の削減によって限られた時間で高い生産性を実現しています。
これらの取り組みにより、社員1人あたりの法定外残業時間は、2025年9月時点で平均5時間となっています。製造業の所定外労働時間は月平均15.2時間(※)とされており、スリーハイはその約3分の1の水準を実現しています。スリーハイは、残業を減らすことでゆっくり身体を休め、プライベートや家族との時間を大切にして欲しいと考えています。
※厚生労働省「毎月勤労統計調査」(令和7年12月確報)
株式会社スリーハイ 代表取締役 男澤 誠 コメント
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/100107/41/100107-41-1fc196466aa0096d9d37f1be8ac99984-1800x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
スリーハイは、社員の健康は福利厚生の枠組みを超え、事業継続と企業成長の基盤と捉えています。昼礼を活用した健康意識の共有や運動習慣づくり、原則18時半退社などの取り組みを通じて、社員が心身ともに健康に働ける環境づくりを進めてきました。
こうした取り組みが結果としてお客様へのより良い製品・サービスにつながると考えています。今後も地域の中小企業として、健康経営を継続しながら持続的な成長を目指していきます。
スリーハイが受けている公的認証・認定資格について
[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/100107/41/100107-41-020122382f681bd835d4718c8e1003dd-200x200.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像8: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/100107/41/100107-41-988d8e7f33547644be8f9f99be09f76e-400x340.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
スリーハイは、健康経営優良法人のほか「かながわ健康企業宣言」や「横浜健康経営認証(クラスAAA」を取得しています。
かながわ健康企業宣言:かながわ健康企業宣言とは、従業員の健康管理や健康づくりを「投資」と捉え積極的に取り組む企業に対し、協会けんぽ神奈川支部が事業として行う「健康経営(R)」をサポートする仕組みです。
※「健康経営(R)は」NPO法人健康経営研究会の登録指標です。
横浜健康経営認証:横浜健康経営認証とは、従業員等の健康保持・増進の取組が、将来的に企業の収益性等を高める投資であると捉え、従業員の健康づくりを経営的な視点から考え、戦略的に実践する「健康経営」に取り組む事業所を、横浜健康経営認証事業所として横浜市が認証している制度です。スリーハイでは横浜健康経営認証2025において、最上位である【AAA】の認証を受けています。
株式会社スリーハイについて
[画像9: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/100107/41/100107-41-eef13e01553f1798d1d22ba4b4f9ff96-2302x1904.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
株式会社スリーハイは、「ものを想う。ひとを想う。」を企業理念に、産業用ヒーター及び温度コントローラ等の製造、販売をしています。結露・凍結防止、加熱、保温などお客様のご要望にあわせたオーダーメイドの製品をご提案し、国内・海外の企業様の「困った!」を熱のチカラで解決してきました。ヒーターのエキスパートが日本全国の現場に駆け付け、お客様に寄り添うサービスをご提供いたします。
会社名 :株式会社スリーハイ
代表者 :男澤 誠
所在地 :(本社)神奈川県横浜市都筑区東山田4-42-16
:(札幌営業所)北海道札幌市中央区北4条西4-1-7
設立 :1990年5月24日
事業内容:産業用ヒーター及び温度コントローラ等の製造及び販売
公式サイト:https://www.threehigh.co.jp/
公式Facebook:https://www.facebook.com/threehigh/
公式Instagram:https://www.instagram.com/threehigh.official/









SEO関連




