日本直販、AYETプロジェクトの一環として、製作資金1,000万円の「ショートドラマ企画コンテスト」を開催
[26/06/11]
提供元:PRTIMES
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〜 国際短編映画祭SSFF & ASIA 2026アワードセレモニーに、日本直販 代表取締役社長の水谷 彰孝が登壇。コンテストを通して、世界中のクリエイターを応援 〜
日本直販株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:水谷 彰孝/以下、日本直販)は、これまでの総合通販から「エンタメ、グローバル、DX」を軸にした“総合サービス(WEB3.0)”企業へ進化する取り組みの一環として、国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(以下、SSFF & ASIA)」および映画祭と連動するWEB3.0時代のクリエイタープラットフォーム「LIFE LOG BOX」と連携して実施する「ショートドラマ企画コンテスト」の応募概要を発表します。
本コンテストは、日本直販が映像作品の企画・原案を広く募集し、秋元康氏およびプロ編集者と共に優れた企画の発掘・製作支援・IP展開を目指す取り組みです。2026年7月10日(金)より公募開始を予定しており、選出された企画には製作資金1,000万円を提供予定です。さらに、企画原案者としてのクレジット表記および、商業利益に応じたロイヤリティの提供も予定しています。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/166086/43/166086-43-08b2c9f7cfdd01921e9f2b5ad32a162e-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
<以下、当日コメント要約>
秋元康総合プロデューサーはビデオメッセージにて、次のようにコメント。
UCLAブロックチェーン開発チーム及び日本直販との取り組みによるAYET(プロジェクト)において、若い才能が映像制作に参加できる場を創出していくこと、またSSFF&ASIAとの協業によりその機会が提供されることに期待しており、多くの応募を待っている。
また、当日登壇した日本直販の水谷彰孝代表取締役からも、下記言及がありました。
AYETプロジェクトが日本のコンテンツの海外への発信と世界のクリエイターの育成を目指すものであり、新ユニットの組成や派生2Dキャラクターの創造によりIPを創出し、それを利用しながら国内外のコミュニティを巻き込んで映像作品をリリースていくことで、クリエイターが国際的に活躍できる場を作っていきたい。
最後に、SSFF&ASIA代表の別所哲也氏は、次のような意気込みを語りました。
素敵なご縁をいただいてはじまったこのプロジェクト。全力で協力します」と応じており、「国際映画祭としての知見を活かし、またWEB3.0 クリエイタープラットフォームである LIFE LOG BOX も活用して、 本試みを強力にサポートしていくこととなりました。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/166086/43/166086-43-5b17f67e77b4ee1382c9d3a1a3d711f0-1892x942.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■ コンテスト概要
本コンテストは、日本直販が映像作品の企画を広く募集し、SSFF & ASIAの国際映画祭としての知見を活かしながら、優れた企画の発掘・支援を行う取り組みです。
2026年7月10日(金)より公募開始を予定しており、選出された企画には製作資金1,000万円を提供予定です。さらに、企画原案者としてのクレジット表記および、商業利益に応じたロイヤリティの提供も予定しています。
- 名称:ショートドラマ企画コンテスト
- 主催:日本直販株式会社
- サポート:SSFF & ASIA(WEB3.0クリエイタープラットフォーム「LIFE LOG BOX」)
- 公募開始:2026年7月10日(金)予定
- 製作支援:製作資金1,000万円
- 応募対象:ショートドラマの企画・原案
- 特典:企画原案者としてのクレジット表記、商業利益に応じたロイヤリティ提供予定
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/166086/43/166086-43-19052f6de9c76b1b8d2a2741a36807e9-2846x1596.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
※応募条件、選考方法、権利条件、ロイヤリティの詳細等は、今後順次公表予定です。
<SSFF & ASIAについて>
米国俳優協会(SAG )の会員でもある俳優 別所哲也が、米国で出会った「ショートフィルム」を、新しい映像ジャンルとして日本に紹介したいとの想いから1999 年にアメリカン・ショート・ショートフィルムフェスティバル創立。 2001 年には名称を「ショートショートフィルムフェスティバル( SSFF )」とし、 2004 年に米国アカデミー賞公認映画祭に認定されました。
また同年、アジア発の新しい映像文化の発信・新進若手映像作家の育成を目的とし、同年に「ショートショート フィルムフェスティバル アジア( SSFF ASIA 共催:東京都)」が誕生し、現在は 「 SSSFF & ASIA 」を総称として映画祭を開催しています。
また、2018 年に映画祭が 20 周年を迎えたことを記念し、グランプリ作品はジョージ・ルーカス監督の名を冠した「ジョージ・ルーカス アワード」となりました。 2019 年 1 月には、 20 周年の記念イベントとして「ショートショートフィルムフェスティバル in ハリウッド」が行われ、また、 2019 年の映画祭より、インターナショナル部門、アジアインターナショナル部門、ジャパン部門およびノンフィクション部門の各優秀賞 4 作品が、 2022 年からはアニメーション部門の優秀賞を含む5作品が、翌年のアカデミー賞短編部門へのノミネート候補とされる権利を獲得しました。 SSFF & ASIA は映画祭を通じて引き続き、若きクリエイターを応援してまいります。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/166086/43/166086-43-dffc93ed214f93a68755b5d081f74463-2536x1326.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
https://www.shortshorts.org
<LIFE LOG BOXについて>
国内外10万人以上のクリエイターとのネットワークを持つSSFF & ASIAと連動した、スマートフォンやSNS、動画配信サービスなどの充実により、誰もが一クリエイターとしてコンテンツを創作し発信できるweb3時代の動画運用プラットフォームです。データを預けストレージサービスを軸にクリエイターが活躍できるサービスを展開しています。世界中のクリエイターやファン、企業にクリエイター情報、作品情報を発信するポートフォリオや視聴権などを出品でき、クリエイターに利益を還元するNFTマーケットプレイスに預けたデータがつながります。
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/166086/43/166086-43-96129f0c4af5c15659de955fa157c9ed-2382x1252.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
https://lifelogbox.com/ja/
<会社概要>
■ 日本直販株式会社
所在地:東京都港区虎ノ門3丁目20-5 伊藤佑ビル虎ノ門3F
代表者:代表取締役社長 水谷 彰孝
設立:1977年10月(日本直販ブランド開始)
事業内容:総合サービス(通販/コンテンツ企画/広告・販促支援 ほか)
URL:https://corporate.666-666.jp
日本直販株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:水谷 彰孝/以下、日本直販)は、これまでの総合通販から「エンタメ、グローバル、DX」を軸にした“総合サービス(WEB3.0)”企業へ進化する取り組みの一環として、国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(以下、SSFF & ASIA)」および映画祭と連動するWEB3.0時代のクリエイタープラットフォーム「LIFE LOG BOX」と連携して実施する「ショートドラマ企画コンテスト」の応募概要を発表します。
本コンテストは、日本直販が映像作品の企画・原案を広く募集し、秋元康氏およびプロ編集者と共に優れた企画の発掘・製作支援・IP展開を目指す取り組みです。2026年7月10日(金)より公募開始を予定しており、選出された企画には製作資金1,000万円を提供予定です。さらに、企画原案者としてのクレジット表記および、商業利益に応じたロイヤリティの提供も予定しています。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/166086/43/166086-43-08b2c9f7cfdd01921e9f2b5ad32a162e-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
<以下、当日コメント要約>
秋元康総合プロデューサーはビデオメッセージにて、次のようにコメント。
UCLAブロックチェーン開発チーム及び日本直販との取り組みによるAYET(プロジェクト)において、若い才能が映像制作に参加できる場を創出していくこと、またSSFF&ASIAとの協業によりその機会が提供されることに期待しており、多くの応募を待っている。
また、当日登壇した日本直販の水谷彰孝代表取締役からも、下記言及がありました。
AYETプロジェクトが日本のコンテンツの海外への発信と世界のクリエイターの育成を目指すものであり、新ユニットの組成や派生2Dキャラクターの創造によりIPを創出し、それを利用しながら国内外のコミュニティを巻き込んで映像作品をリリースていくことで、クリエイターが国際的に活躍できる場を作っていきたい。
最後に、SSFF&ASIA代表の別所哲也氏は、次のような意気込みを語りました。
素敵なご縁をいただいてはじまったこのプロジェクト。全力で協力します」と応じており、「国際映画祭としての知見を活かし、またWEB3.0 クリエイタープラットフォームである LIFE LOG BOX も活用して、 本試みを強力にサポートしていくこととなりました。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/166086/43/166086-43-5b17f67e77b4ee1382c9d3a1a3d711f0-1892x942.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■ コンテスト概要
本コンテストは、日本直販が映像作品の企画を広く募集し、SSFF & ASIAの国際映画祭としての知見を活かしながら、優れた企画の発掘・支援を行う取り組みです。
2026年7月10日(金)より公募開始を予定しており、選出された企画には製作資金1,000万円を提供予定です。さらに、企画原案者としてのクレジット表記および、商業利益に応じたロイヤリティの提供も予定しています。
- 名称:ショートドラマ企画コンテスト
- 主催:日本直販株式会社
- サポート:SSFF & ASIA(WEB3.0クリエイタープラットフォーム「LIFE LOG BOX」)
- 公募開始:2026年7月10日(金)予定
- 製作支援:製作資金1,000万円
- 応募対象:ショートドラマの企画・原案
- 特典:企画原案者としてのクレジット表記、商業利益に応じたロイヤリティ提供予定
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/166086/43/166086-43-19052f6de9c76b1b8d2a2741a36807e9-2846x1596.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
※応募条件、選考方法、権利条件、ロイヤリティの詳細等は、今後順次公表予定です。
<SSFF & ASIAについて>
米国俳優協会(SAG )の会員でもある俳優 別所哲也が、米国で出会った「ショートフィルム」を、新しい映像ジャンルとして日本に紹介したいとの想いから1999 年にアメリカン・ショート・ショートフィルムフェスティバル創立。 2001 年には名称を「ショートショートフィルムフェスティバル( SSFF )」とし、 2004 年に米国アカデミー賞公認映画祭に認定されました。
また同年、アジア発の新しい映像文化の発信・新進若手映像作家の育成を目的とし、同年に「ショートショート フィルムフェスティバル アジア( SSFF ASIA 共催:東京都)」が誕生し、現在は 「 SSSFF & ASIA 」を総称として映画祭を開催しています。
また、2018 年に映画祭が 20 周年を迎えたことを記念し、グランプリ作品はジョージ・ルーカス監督の名を冠した「ジョージ・ルーカス アワード」となりました。 2019 年 1 月には、 20 周年の記念イベントとして「ショートショートフィルムフェスティバル in ハリウッド」が行われ、また、 2019 年の映画祭より、インターナショナル部門、アジアインターナショナル部門、ジャパン部門およびノンフィクション部門の各優秀賞 4 作品が、 2022 年からはアニメーション部門の優秀賞を含む5作品が、翌年のアカデミー賞短編部門へのノミネート候補とされる権利を獲得しました。 SSFF & ASIA は映画祭を通じて引き続き、若きクリエイターを応援してまいります。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/166086/43/166086-43-dffc93ed214f93a68755b5d081f74463-2536x1326.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
https://www.shortshorts.org
<LIFE LOG BOXについて>
国内外10万人以上のクリエイターとのネットワークを持つSSFF & ASIAと連動した、スマートフォンやSNS、動画配信サービスなどの充実により、誰もが一クリエイターとしてコンテンツを創作し発信できるweb3時代の動画運用プラットフォームです。データを預けストレージサービスを軸にクリエイターが活躍できるサービスを展開しています。世界中のクリエイターやファン、企業にクリエイター情報、作品情報を発信するポートフォリオや視聴権などを出品でき、クリエイターに利益を還元するNFTマーケットプレイスに預けたデータがつながります。
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/166086/43/166086-43-96129f0c4af5c15659de955fa157c9ed-2382x1252.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
https://lifelogbox.com/ja/
<会社概要>
■ 日本直販株式会社
所在地:東京都港区虎ノ門3丁目20-5 伊藤佑ビル虎ノ門3F
代表者:代表取締役社長 水谷 彰孝
設立:1977年10月(日本直販ブランド開始)
事業内容:総合サービス(通販/コンテンツ企画/広告・販促支援 ほか)
URL:https://corporate.666-666.jp









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