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昨年「PPAP」で流行語部門賞を受賞したピコ太郎さんが“流行語部門賞”「忖度」を発表!“スペシャル部門賞”は「藤井聡太」「永野芽郁」、“番外編“急上昇ファッション2017年版も発表!

「Yahoo!検索大賞2017」今年最も検索数が急上昇した“今年の顔”から先行発表!




 ヤフー株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長 宮坂 学 以下、 Yahoo! JAPAN )は、2017年に前年と比較して検索数が最も急上昇した人物、作品、製品などを発表・表彰する「Yahoo!検索大賞2017」(2017年12月6日(水)に発表会※1を開催)に先立ち、本日、プレ・イベントを開催し「流行語部門賞」「スペシャル部門賞」「番外編」を先行発表しました。
※1:発表会は報道関係者様限定となります。

 プレ・イベントには、昨年「PPAP」で流行語部門賞を受賞したピコ太郎さんをゲストにお迎えし、数ある部門賞の中から“流行語部門賞”、そして様々な分野で活躍が目覚ましく検索数が急上昇した10代の男女を選出した“スペシャル部門賞”、さらに毎年“番外編”として、発表会会場でスタッフが着用していた検索急上昇ファッションの2017年版を先行して発表しました。

 “流行語部門賞”の発表では、ピコ太郎さんが受賞ワード「忖度」を筆書きし、お披露目しました。“流行語部門賞”の「忖度」についてピコ太郎さんは「確かによく聞いたし、みんな意味を調べたワードですよね。立心偏(りっしんべん)なんですね。私が忖度したのは、安倍首相とトランプ大統領の晩餐会で、PPAPを歌うのを控えたことですかね。」とコメントをいただきました。
[画像1: https://prtimes.jp/i/14803/47/resize/d14803-47-469844-5.jpg ]

「Yahoo!検索大賞」公式サイト:https://searchaward.yahoo.co.jp/

◆“流行語部門賞” 忖度<そんたく>

[画像2: https://prtimes.jp/i/14803/47/resize/d14803-47-872471-9.jpg ]

[名](スル)他人の心をおしはかること。また、おしはかって相手に配慮すること。「作家の意図を忖度する」「得意先の意向を忖度して取り計らう」(Yahoo!辞書「デジタル大辞泉」より)

<急上昇理由>
森友学園問題をきっかけに、ニュースで多く取り上げられ話題となりました。聞きなれない単語の意味を調べる検索が増えました。

<検索第二ワード>
の意味は・まんじゅう・読み方・意味わかりやすく・流行語・例文・使い方・報道・英語 など

◆“スペシャル部門賞” 藤井聡太

[画像3: https://prtimes.jp/i/14803/47/resize/d14803-47-381815-11.jpg ]

生年月日:2002年7月19日 出身地:愛知県

<急上昇理由>
14歳2カ月の史上最年少のプロ棋士として2016年12月のデビュー以来連勝を記録し、歴代トップの28連勝に到達した6月に検索数が急上昇。7月には歴代最多の29連勝記録を達成し、大きな注目を浴びました。

<検索第二ワード>今日 将棋 結果・速報・将棋・四段・対局予定・28連勝・棋譜・nhk杯・連勝 など

◆“スペシャル部門賞” 永野芽郁

[画像4: https://prtimes.jp/i/14803/47/resize/d14803-47-862912-10.jpg ]

生年月日:1999年9月24日 出身地:東京都 血液型:AB型 趣味:写真を撮ること、ギター、ランニング

<急上昇理由>
ドラマ「僕たちがやりました」への出演で注目が集まりました。劇中のポーズは「永野芽郁ポーズ」としてSNSで話題に。過去の出演作品も調べられています。

<検索第二ワード>朝ドラヒロイン・いつ恋・真田丸・るろうに剣心・画像・cm・uq・ポーズ など

“番外編” 「急上昇ファッション2017年版」

[画像5: https://prtimes.jp/i/14803/47/resize/d14803-47-886976-7.jpg ]

[画像6: https://prtimes.jp/i/14803/47/resize/d14803-47-334935-8.jpg ]

[画像7: https://prtimes.jp/i/14803/47/resize/d14803-47-465421-0.jpg ]

■「Yahoo!検索大賞」について
「Yahoo!検索大賞」は、国内最大級の検索サービス「Yahoo!検索」のデータをもとに、前年と比べその年に検索数が最も急上昇した人物、製品、作品を選出し、表彰するイベントです。選出基準となる「検索」は、興味・関心を持つ対象について調べる能動的な行為で、日本人の意思が反映されたデータといえます。Yahoo! JAPANは、この検索データを活用することで、まさに国民が選んだともいえる賞として、2014年に「Yahoo!検索大賞」を創設し、毎年イベントを実施しています。

「Yahoo!検索大賞2017」では、2017年1月1日(日)〜2017年11月1日(水)までの集計データをもとに、“今年の顔”として検索数が最も急上昇した人物に贈る“大賞”に加え、「パーソンカテゴリー(10部門賞)」「カルチャーカテゴリー(7部門賞)」「プロダクトカテゴリー」(7部門賞)」「ローカルカテゴリー(47部門賞)」において、人物、製品、作品などを表彰します。

Yahoo! JAPANでは、「Yahoo!検索大賞」を通じ、日本中のみなさまとこの一年の出来事を振り返るとともに、年末の風物詩となっていくことを目指してまいります。
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