アスタリスト、iPaaS「ActRecipe」にて電子印鑑GMOサインとBoxのAPI連携による改正電子帳簿保存法対応を開始
[22/04/12]
提供元:PRTIMES
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〜契約書PDFとメタデータの自動バックアップ〜
SaaSやFinTechサービスのデータ統合によってハイレベルな内部統制を実現するエンタープライズiPaaS「ActRecipe」を提供するアスタリスト株式会社(本社:東京都港区、代表取締役CEO:池上大介、以下「アスタリスト」)は、ActRecipeにて、GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:青山満、以下「GMOグローバルサイン・HD」)が提供するクラウド型電子契約サービス「電子印鑑GMOサイン」(以下、GMOサイン)とコンテンツクラウド「Box」とのAPI連携を拡張し、改正電子帳簿保存法の要件を満たす連携対応を開始したことをお知らせします。
[画像: https://prtimes.jp/i/32916/53/resize/d32916-53-c345d5430e8636c322b8-0.png ]
■概要
ActRecipeでは、2021年5月よりGMOサインとBoxおよびGoogleドライブのAPI連携を開始し、締結済みの契約書PDFをクラウドにバックアップする機能の提供を行ってまいりました。また、2021年12月には改正電子帳簿保存法対応として、Box連携ソリューションの提供を開始しておりました。これらの機能提供の過程で、複数の企業様より改正電子帳簿保存法に対応したGMOサインとBoxの連携ニーズを頂戴しておりました。
今般のGMOサインとBoxの連携(以下、本連携)は、2022年3月に機能拡張されたGMOサインのAPIを活用したソリューションとなりまして、締結済みの契約書PDFをBoxに保存するだけでなく、契約書に付属する各種情報をBoxのメタデータとして保存しております。これにより、2022年1月に施行された改正電子帳簿保存法の検索要件を満たした運用をBox上で実現しております。
■「GMOサイン オンラインEXPO 2022 -SaaSで変わる企業のDX化-」のお知らせ
GMOグローバルサイン・HD社主催の「GMOサイン オンラインEXPO 2022 -SaaSで変わる企業のDX化-」にて、本連携を含むActRecipeによる様々なSaaS連携のユースケースをご紹介いたします。
<セミナー概要>
[表: https://prtimes.jp/data/corp/32916/table/53_1_5e03025dfb5c38d572d41db1c057a851.jpg ]
セミナー詳細およびお申込みは下記ページをご覧ください。
https://www.gmosign.com/seminar/expo_20220428.html?argument=nqeI9DDN&dmai=a623aeeba05559
■データ統合・内部統制プラットフォーム「ActRecipe」について
ActRecipeは、データ統合・内部統制プラットフォームをiPaaS(integration Platform-as-a-Service)として2019年8月にサービスをローンチし、これまでに大手企業様を中心にご利用いただいております。2020年6月には電子決済等代行業者の登録を完了し、銀行APIを活用してSaaSから銀行への自動送金や入出金明細の自動取得をする取り組みを開始しました。2021年3月には完全無料で銀行API連携等をお使いいただけるFreeプラン(β)の提供を開始し、手軽にSaaS間やFinTechサービスとの連携をお使いいただけるようサービス展開しております。
ActRecipeの詳細は https://www.actrecipe.com/ をご覧ください。
■アスタリストについて
アスタリストは "Create time through innovation" (イノベーションによって時間を創る)をミッションとし、これまでにITの活用により企業様の生産性向上や内部統制強化を支援してまいりました。特にSaaSやFinTechサービスのデータ統合や内部統制強化を実現するプラットフォームサービス「ActRecipe」に注力しており、SaaSやFinTechサービスの更なる活用とDXの推進を行っております。
アスタリストの詳細は https://www.asterist.com/ をご覧ください。
SaaSやFinTechサービスのデータ統合によってハイレベルな内部統制を実現するエンタープライズiPaaS「ActRecipe」を提供するアスタリスト株式会社(本社:東京都港区、代表取締役CEO:池上大介、以下「アスタリスト」)は、ActRecipeにて、GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:青山満、以下「GMOグローバルサイン・HD」)が提供するクラウド型電子契約サービス「電子印鑑GMOサイン」(以下、GMOサイン)とコンテンツクラウド「Box」とのAPI連携を拡張し、改正電子帳簿保存法の要件を満たす連携対応を開始したことをお知らせします。
[画像: https://prtimes.jp/i/32916/53/resize/d32916-53-c345d5430e8636c322b8-0.png ]
■概要
ActRecipeでは、2021年5月よりGMOサインとBoxおよびGoogleドライブのAPI連携を開始し、締結済みの契約書PDFをクラウドにバックアップする機能の提供を行ってまいりました。また、2021年12月には改正電子帳簿保存法対応として、Box連携ソリューションの提供を開始しておりました。これらの機能提供の過程で、複数の企業様より改正電子帳簿保存法に対応したGMOサインとBoxの連携ニーズを頂戴しておりました。
今般のGMOサインとBoxの連携(以下、本連携)は、2022年3月に機能拡張されたGMOサインのAPIを活用したソリューションとなりまして、締結済みの契約書PDFをBoxに保存するだけでなく、契約書に付属する各種情報をBoxのメタデータとして保存しております。これにより、2022年1月に施行された改正電子帳簿保存法の検索要件を満たした運用をBox上で実現しております。
■「GMOサイン オンラインEXPO 2022 -SaaSで変わる企業のDX化-」のお知らせ
GMOグローバルサイン・HD社主催の「GMOサイン オンラインEXPO 2022 -SaaSで変わる企業のDX化-」にて、本連携を含むActRecipeによる様々なSaaS連携のユースケースをご紹介いたします。
<セミナー概要>
[表: https://prtimes.jp/data/corp/32916/table/53_1_5e03025dfb5c38d572d41db1c057a851.jpg ]
セミナー詳細およびお申込みは下記ページをご覧ください。
https://www.gmosign.com/seminar/expo_20220428.html?argument=nqeI9DDN&dmai=a623aeeba05559
■データ統合・内部統制プラットフォーム「ActRecipe」について
ActRecipeは、データ統合・内部統制プラットフォームをiPaaS(integration Platform-as-a-Service)として2019年8月にサービスをローンチし、これまでに大手企業様を中心にご利用いただいております。2020年6月には電子決済等代行業者の登録を完了し、銀行APIを活用してSaaSから銀行への自動送金や入出金明細の自動取得をする取り組みを開始しました。2021年3月には完全無料で銀行API連携等をお使いいただけるFreeプラン(β)の提供を開始し、手軽にSaaS間やFinTechサービスとの連携をお使いいただけるようサービス展開しております。
ActRecipeの詳細は https://www.actrecipe.com/ をご覧ください。
■アスタリストについて
アスタリストは "Create time through innovation" (イノベーションによって時間を創る)をミッションとし、これまでにITの活用により企業様の生産性向上や内部統制強化を支援してまいりました。特にSaaSやFinTechサービスのデータ統合や内部統制強化を実現するプラットフォームサービス「ActRecipe」に注力しており、SaaSやFinTechサービスの更なる活用とDXの推進を行っております。
アスタリストの詳細は https://www.asterist.com/ をご覧ください。










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