このエントリーをはてなブックマークに追加
SEOTOOLSロゴ画像

SEOTOOLSニュース 

SEOに関連するニュースリリースを公開しております。
最新のサービス情報を、御社のプロモーション・マーケティング戦略の新たな選択肢としてご活用下さい。

Hotels.com、国内出張者の動向調査を発表

〜普段の生活から離れた自分だけの時間を有意義に過ごしていることが明らかに〜

●10人中9人が国内出張中に嬉しい出来事あり!
●Hotels.com、国内出張中の時間を楽しむ出張者を応援するダンディ坂野主演のスペシャルムービーを配信中
●10 泊ためると 1 泊無料のサービスで、自分だけの時間を楽しむ出張者をサポート!




日本人は出張に行くことを好まないと言われることがあります。しかし、世界最大級の宿泊予約サイトHotels.com™の調査では、国内出張をする日本人出張者の63%が、国内出張に行くことが「好き」と回答したことを明らかにしました。また、出張に行くことが好きか嫌いかにかかわらず、全体の約90%の人が、出張中に嬉しい出会いや出来事を経験していたことがわかりました。

出張が好きな理由として、「出張中にこっそり旅行気分を味わえると思っているから」と回答した人の割合が7割で最も多い結果となりました。日本人の有給取得率がたったの5割(※1)であることを考えると、この結果は驚くべきことでもないのかもしれません。

今回の調査は、日本国内で直近1年間に3回以上の宿泊を伴う国内出張に出た500人のビジネスパーソンを対象に行い、国内出張に関する最新の動向を明らかにしました。調査結果では、国内出張に行くことに対して肯定的な回答が多く得られ、現地のグルメ、観光、快適なホテルステイ、旧友に再会、上司・同僚・クライアントとの仲を深めるなど、出張中に様々な“嬉しい出来事”を経験していることがわかりました。

また、中には「運命の人に出会った(5%)」と回答したラッキーな出張者もいました。

出張の機会を最大限に活かすミレニアル世代:若年層ほど、出張でも“こっそり”旅行気分を味わっていることが判明
出張中のフリータイムを楽しむことは、若年層の間でより一層受け入れられているようです。「出張中にこっそり旅行気分を味わえると思っている」と回答した人を年齢別にみると、25〜29歳の回答者の層が87%と最も多く、30〜39歳の層で71%、40〜49歳の層で67%、50〜59歳の54%となり、年齢が若くなるにつれてその傾向は強くなりました。

“こっそり”楽しむ日本のビジネスパーソン
日本のビジネスパーソンはまじめで控えめですが、それは必ずしも楽しむことができないというわけではないようです。今回の調査結果で出張中にこっそり楽しんでいることの有無をみると、「こっそり楽しんでいることがある」と回答した人は79%にものぼりました。具体的な“こっそり楽しむ”内容としては「予約サイトやホテル、マイルのポイント等を貯める(34%)」が一番多く、続いて「快適なホテルステイ(30%)」、「買い物(29%)」、「飲み歩く(28%)」がランクインし、出張中でも多くの人が仕事以外の時間で何かしらを楽しんでいる様子がうかがえました。

出張中、既婚者のほうが未婚者より“自分だけの時間”を楽しむ傾向に
また今回の調査では、日本人出張者の5人に1人以上が出張を“自分だけの時間”を楽しむ機会だと捉えていることがわかりました。その中でも、既婚女性(33%)既婚男性(26%)の割合は、未婚女性(15%)未婚男性(14%)と比較して高い結果となりました。既婚者は普段家事や子育てなどに追われているからこそ、出張中の“自分だけの時間”を楽しんでいるのかもしれません。驚くべきことに、出張中のホテルステイで楽しんでいることを尋ねたところ、既婚男性の4人に1人は、出張中のホテル滞在で「裸または下着で寝る」と回答しました。

出張にドラマはつきもの!
回答者の約半数は、出張中にハプニングが起きたことがあると回答しており、その中には、「酔っ払いすぎた(24%)」、「お金を使いすぎた(22%)」などが含まれました。出張中に男性(30%)は女性(18%)と比べて酔っぱらう傾向がありました。いわゆる「飲みにケーション」は、今もなお、日本の職場における重要な文化として存在し、上司・同僚・クライアントと一緒にお酒を楽しむという習慣が根付いているようです。また、ミレニアル世代の25歳から29歳のビジネスパーソンはほかの世代に比べると、お金を多く使う傾向が見られました。

Hotels.com日本代表の井尻岳人は、次のように述べています。「出張はハードワークではありますが、観光したり、現地のグルメを堪能したり、地元の人と交流したり、自分だけの時間を楽しんだりと、素晴らしい機会の宝庫でもあります。この調査を通し、出張に行かれる方々のニーズや動向を再確認することができました。また、快適なホテルステイが出張中の大事な要素であることもわかりました。Hotels.comでは、様々な宿泊先を提供するのみならず、10泊ためると1泊無料になるリワードプログラムや、お得なシークレットプライスを提供しています。リワードプログラムを使うことで、出張先での滞在をプライベートのために延長することもでき、さらに自分の時間を楽しむことが可能になります。Hotels.comは出張がストレスではなく、リフレッシュやリラックスする機会となることを願っています。」

Hotels.comでは、さらに日本のビジネスパーソンに出張を楽しんでもらえるよう、特集ページ( https://jp.hotels.com/hoteru-otoku-joho/jpbusinesstraveller-video/?rffrid=seo.hcom.PR.JP.me.biztrip.062018 )を展開しています。また、出張の楽しみ方に焦点を当て、お笑い芸人のダンディ坂野さんを起用した大阪を舞台にしたドラマ仕立ての特別動画( https://www.youtube.com/watch?v=QIe0M8MW4Mg&feature=youtu.be&rffrid=seo.hcom.PR.JP.me.dandy.052018 )を制作しました。是非ご覧ください!

<調査概要>
◆サンプルサイズ: 計500名
◆調査期間: 2018年5月11日(金)〜5月15日(火)
◆調査手法: インターネット定量調査
◆調査対象: 「日本国内」での宿泊を伴う出張回数が、直近1年間に3回以上の25〜59歳の男女
※本調査結果の表示は全て小数点第1位で四捨五入しています。

###

注釈:

※1 厚生労働省発表 平成 29 年就労条件総合調査の概況
http://www.mhlw.go.jp/toukei/itiran/roudou/jikan/syurou/17/dl/gaikyou.pdf

■Hotels.com™について
ご希望通りの宿泊先を探して、お得に予約できるHotels.com。出張やレジャー問わず、使いやすいホテル予約サービスの提供に努めています。Hotels.comでは世界中の数十万軒もの宿泊施設の予約ができ、ウェブサイトは90カ国以上で運営され、41の言語に対応しています。ラスベガスのお得なホテルも、タイのツリーハウスも、ベネズエラのヴィラも、サクッと手軽に検索完了。また、大人気のロイヤリティプログラム「Hotels.com Rewards」では、無料※で宿泊できるボーナスステイがあっという間に獲得でき、さらにシークレットプライスを利用すればお得なホテルが一目瞭然。ホテル予約は賢く簡単、スマートに。2,500万件以上の宿泊済みのお客様による口コミレビューや、ダウンロード数7,000万件を超える使いやすいスマホアプリも提供しており、お客様にぴったりの宿泊施設を探していただけます。

※税およびサービス料は含まれません。無料宿泊特典で利用できる金額の上限は、お客様の 10 泊分の宿泊料金の 1 日あたりの平均金額に相当します。登録および予約は、www.hotels.com のウェブサイト、Apple StoreおよびGoogle PlayのHotels.com上のHotels.comアプリで可能です。

Hotels.comは、LINE、Facebook、Twitterでお得な情報を配信しています。是非ご覧ください。

◆Hotels.com Japan LINE 公式アカウント
[画像: https://prtimes.jp/i/17857/54/resize/d17857-54-803605-0.jpg ]

◆Hotels.com Facebook https://www.facebook.com/Hotels.comJP/
◆Hotels.com Twitter https://twitter.com/hotelsdotcomjp

(C) 2017 Hotels.com, LP. Hotels.com および Hotels.com のロゴは、米国および/またはその他の国におけるHotels.com, LP の登録商標または商標です。その他の登録商標は、それぞれの所有者の商標です。
PRTIMESリリースへ
SEOTOOLS一括見積りサービス
SEOTOOLS News Letter

SEOに役立つ情報やニュース、SEOTOOLSの更新情報などを配信致します。


 powered by blaynmail
キングソフト インターネットセキュリティ
SEOTOOLSディレクトリ
SEOTOOLSリファレンス
SEO対策
SEOの基礎知識
SEOを意識したサイト作り
サイトマップの作成
サイトの登録
カテゴリ(ディレクトリ)登録
カテゴリ登録(モバイル
検索エンジン登録
テキスト広告
検索連動型(リスティング)広告
プレスリリースを利用したSEO


TOPへ戻る