大手町の屋上農園で焚火を囲み、ビジネスの本音を語り、つながる都市型対話イベント「Takibi Bar」キックオフ
[26/02/13]
提供元:PRTIMES
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都市の屋上を”人間性の回復の場”へ。「アグリテインメント」と「野遊び」で次世代の都市インフラを創出する、スノーピークビジネスソリューションズとの共創プロジェクト第一弾!
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/35570/77/35570-77-ddfd7032be3544cdb6dad0e39d69f850-879x264.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
農と食の民主化を目指し、誰もがどこでも参加ができる「アグリ・フード・インフラ」の社会実装を目指すソーシャルインパクトスタートアップのプランティオ株式会社(本社:東京都渋谷区/代表取締役 CEO:芹澤 孝悦、以下「プランティオ」)と、株式会社スノーピークビジネスソリューションズ(本社:愛知県岡崎市、代表取締役:坂田真也)は、 都市の中心地・大手町ビル屋上農園「 The Edible Park OTEMACHI by grow」にて、 焚火を囲んで対話を楽しむ都市型コミュニティイベント「Takibi Bar」を 2026年3月16日(月)〜17日(火)に共催いたします。
本イベントは日ごとに対象者を設定した招待制イベントとして実施いたします。
・3月16日(月)は大手町ビル関係者および報道・メディア関係者を対象とした取材・公開日
・3月17日(火)は株式会社スノーピークビジネスソリューションズおよびプランティオ関係者
開催初日となる3月16日(月)には、報道関係者向けの取材枠を設け、都会のど真ん中で焚火を囲み、肩書や立場を越えて対話を交わすビジネスパーソンの様子を公開いたします。
焚火は、人間の本能に働きかける“ゆらぎ”の効果によって、自然と心が開かれやすくなると言われています。本イベントは、都市部において焚火を媒介とした対話の場を創出し、「人間らしく働くとは何か」を体感的に理解していただくことを目的としています。「Takibi Bar」は、今後も定期的に開催していく予定で、今回の2日間はそのキックオフイベントとなります。
・組織開発や人材育成に関心を持つ方々を対象に、「人間らしく働くとは何か」を体感的に理解していただく機会とすることを目的としています。
・「Takibi Bar」は、都市部において焚火を媒介とした対話の場を継続的に創出することを目的とした取り組みであり、3月以降も定期的な開催を予定しています。
・今回の2日間のイベントは、そのキックオフイベントとして位置づけています。
日本屈指のビジネス街・大手町のビル屋上に実際の薪を使った焚火を設置。
心理的安全性を生む“炎のゆらぎ”
焚火の前では自然と肩の力が抜け、本音や気づきが生まれやすくなる対話ワークを実施。
ビジネスを越えたコミュニティ形成
大手町ビルテナント・企業の人事/総務/マネジメント層・オープンイノベーションに関心のある参加者など、多様な人々が集う場。
ビジネスの現場から一歩離れた緑の環境が、リラックスを促し、肩書を超えた対話を誘発する
「The Edible Park OTEMACHI by grow」は、都市の中心で野菜を“育てて食べる”という自然の循環を体感できる場です。ビジネスの現場から一歩離れた緑の環境だからこそ、参加者が心身をゆるめ、肩書を越えて対話し、人との関係性を育むことができると考えています。
・日時:2026年3月16日(月)・17日(火)
・場所:大手町ビル 屋上農園「the Edible Park OTEMACHI」
・共催:株式会社スノーピークビジネスソリューションズ / プランティオ株式会社
・参加者:各日最大20名(招待制・事前予約制)
・対象:
3月16日 大手町ビル関係者/メディア関係者
3月17日 スノーピークビジネスソリューションズ・プランティオ関係者
・会費:4,000円(税込み・ドリンク込み)
・19:30 対話ワーク(焚火を囲み、リラックスした状態での対話)
・20:45 中締め
・21:00 解散・片付け
ビル群の夜景と焚火のコントラストなど、非常に視認性の高い映像・写真の撮影が可能です。
・取材可能時間:18:30 〜 20:30(受付開始 18:00)
・取材内容:イベント風景の撮影、主催者へのインタビュー、参加者へのインタビュー
・申込方法:以下の連絡先まで、貴社名・媒体名・人数を添えてメールにてご連絡ください。
【本件に関するお問い合わせ・取材のお申し込み先】
プランティオ株式会社
MAIL:info@grow-agritainment.com
事業所所在地:東京都渋谷区神泉町11-7
設立 :2015年6月16日
資本金 :2億5,532万円
代表者 :芹澤孝悦 (せりざわたかよし)
URL :https://plantio.co.jp/
概要 :すべての根本原因は、資本主義経済が極限まで進んだ結果、「生産」と「消費」が
乖離し、”人と農の距離が遠くなってしまった事”。わたしたちは農と食に触れる場と機会を創出し、
デジタルテクノロジー×たのしさ!で農への参加の敷居を下げ、誰もが行動・参加できる、民主的
な農と食の社会基盤『アグリ・フード・インフラ』(Agri-Food Infrastructure)をつくっています。
Forbes JAPAN ”食の未来を輝かせる25人”の芹澤 孝悦率いる経済産業省スタートアップ支援プログ
ラム『J-Startup』選定のソーシャルインパクトスタートアップです。
主な事業内容:
─ クラウド分散型アグリ・フード・インフラ「grow」の開発
─ AIoT/ ICTを活用した野菜栽培サポートシステム「Crowd Farming System」の開発
─ 農と食のあるまちづくりのコンサルティング
─ growを搭載した共同コミュニティ型農園(スマートコミュニティファーム)の企画/設置/運営
─ growを搭載したホームユース向けアーバンファーミングサービスの展開
─ 農と食を切り口にした体験コンテンツ/教育プログラム等の企画/開発/運営
─ 企業/自治体/行政向けGX(グリーン・トランスフォーメーション)の支援
─ 企業/自治体/行政向けTCDF/TNFDレポート作成支援
─ 企業/大学などと連携し、事業共創や、農と食を通じた未来の価値を創る共創研究
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農と食の民主化を目指し、誰もがどこでも参加ができる「アグリ・フード・インフラ」の社会実装を目指すソーシャルインパクトスタートアップのプランティオ株式会社(本社:東京都渋谷区/代表取締役 CEO:芹澤 孝悦、以下「プランティオ」)と、株式会社スノーピークビジネスソリューションズ(本社:愛知県岡崎市、代表取締役:坂田真也)は、 都市の中心地・大手町ビル屋上農園「 The Edible Park OTEMACHI by grow」にて、 焚火を囲んで対話を楽しむ都市型コミュニティイベント「Takibi Bar」を 2026年3月16日(月)〜17日(火)に共催いたします。
本イベントは日ごとに対象者を設定した招待制イベントとして実施いたします。
・3月16日(月)は大手町ビル関係者および報道・メディア関係者を対象とした取材・公開日
・3月17日(火)は株式会社スノーピークビジネスソリューションズおよびプランティオ関係者
開催初日となる3月16日(月)には、報道関係者向けの取材枠を設け、都会のど真ん中で焚火を囲み、肩書や立場を越えて対話を交わすビジネスパーソンの様子を公開いたします。
■ 「Takibi Bar」開催趣旨
デジタル化・リモートワークが進む中、効率性は高まる一方で、人と人が深く向き合う「対話の場」は減少しています。健全な組織づくりにおいては、心理的安全性のある場での本音の対話が不可欠です。焚火は、人間の本能に働きかける“ゆらぎ”の効果によって、自然と心が開かれやすくなると言われています。本イベントは、都市部において焚火を媒介とした対話の場を創出し、「人間らしく働くとは何か」を体感的に理解していただくことを目的としています。「Takibi Bar」は、今後も定期的に開催していく予定で、今回の2日間はそのキックオフイベントとなります。
・組織開発や人材育成に関心を持つ方々を対象に、「人間らしく働くとは何か」を体感的に理解していただく機会とすることを目的としています。
・「Takibi Bar」は、都市部において焚火を媒介とした対話の場を継続的に創出することを目的とした取り組みであり、3月以降も定期的な開催を予定しています。
・今回の2日間のイベントは、そのキックオフイベントとして位置づけています。
■ 本イベントの見どころ
都会の屋上でリアルな焚火体験日本屈指のビジネス街・大手町のビル屋上に実際の薪を使った焚火を設置。
心理的安全性を生む“炎のゆらぎ”
焚火の前では自然と肩の力が抜け、本音や気づきが生まれやすくなる対話ワークを実施。
ビジネスを越えたコミュニティ形成
大手町ビルテナント・企業の人事/総務/マネジメント層・オープンイノベーションに関心のある参加者など、多様な人々が集う場。
ビジネスの現場から一歩離れた緑の環境が、リラックスを促し、肩書を超えた対話を誘発する
「The Edible Park OTEMACHI by grow」は、都市の中心で野菜を“育てて食べる”という自然の循環を体感できる場です。ビジネスの現場から一歩離れた緑の環境だからこそ、参加者が心身をゆるめ、肩書を越えて対話し、人との関係性を育むことができると考えています。
■ 開催概要
・名称:Takibi Bar(焚火バー)・日時:2026年3月16日(月)・17日(火)
・場所:大手町ビル 屋上農園「the Edible Park OTEMACHI」
・共催:株式会社スノーピークビジネスソリューションズ / プランティオ株式会社
・参加者:各日最大20名(招待制・事前予約制)
・対象:
3月16日 大手町ビル関係者/メディア関係者
3月17日 スノーピークビジネスソリューションズ・プランティオ関係者
・会費:4,000円(税込み・ドリンク込み)
■ 当日のスケジュール(予定)
・18:30 焚火開始(点火の瞬間、都会に炎が灯ります)・19:30 対話ワーク(焚火を囲み、リラックスした状態での対話)
・20:45 中締め
・21:00 解散・片付け
■ 取材のお申し込みについて(3月16日)
イベント初日の3月16日(月)に、メディア様向けの取材・撮影を受け付けます。ビル群の夜景と焚火のコントラストなど、非常に視認性の高い映像・写真の撮影が可能です。
・取材可能時間:18:30 〜 20:30(受付開始 18:00)
・取材内容:イベント風景の撮影、主催者へのインタビュー、参加者へのインタビュー
・申込方法:以下の連絡先まで、貴社名・媒体名・人数を添えてメールにてご連絡ください。
【本件に関するお問い合わせ・取材のお申し込み先】
プランティオ株式会社
MAIL:info@grow-agritainment.com
■会社概要
会社名 :プランティオ株式会社事業所所在地:東京都渋谷区神泉町11-7
設立 :2015年6月16日
資本金 :2億5,532万円
代表者 :芹澤孝悦 (せりざわたかよし)
URL :https://plantio.co.jp/
概要 :すべての根本原因は、資本主義経済が極限まで進んだ結果、「生産」と「消費」が
乖離し、”人と農の距離が遠くなってしまった事”。わたしたちは農と食に触れる場と機会を創出し、
デジタルテクノロジー×たのしさ!で農への参加の敷居を下げ、誰もが行動・参加できる、民主的
な農と食の社会基盤『アグリ・フード・インフラ』(Agri-Food Infrastructure)をつくっています。
Forbes JAPAN ”食の未来を輝かせる25人”の芹澤 孝悦率いる経済産業省スタートアップ支援プログ
ラム『J-Startup』選定のソーシャルインパクトスタートアップです。
主な事業内容:
─ クラウド分散型アグリ・フード・インフラ「grow」の開発
─ AIoT/ ICTを活用した野菜栽培サポートシステム「Crowd Farming System」の開発
─ 農と食のあるまちづくりのコンサルティング
─ growを搭載した共同コミュニティ型農園(スマートコミュニティファーム)の企画/設置/運営
─ growを搭載したホームユース向けアーバンファーミングサービスの展開
─ 農と食を切り口にした体験コンテンツ/教育プログラム等の企画/開発/運営
─ 企業/自治体/行政向けGX(グリーン・トランスフォーメーション)の支援
─ 企業/自治体/行政向けTCDF/TNFDレポート作成支援
─ 企業/大学などと連携し、事業共創や、農と食を通じた未来の価値を創る共創研究










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