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【「eBASEBALLプロリーグ」2020シーズン】セ・リーグ第5節(3)【DB vs T、C vs D、S vs G】

セ・リーグは全日程が終了!DeNA、阪神、巨人がeクライマックスシリーズに進出!!




セ・リーグ第5節(3)【DB vs T、C vs T、S vs G】のアーカイブはこちら!
[動画: https://www.youtube.com/watch?v=OacWUtf8FPc ]



「 NPB eスポーツ公式チャンネル」はこちらから
https://www.youtube.com/channel/UC2QZ_00ZrbRv_LiXIulpk1w?sub_confirmation=1


【DeNA 3-6 阪神(横浜)】
[画像1: https://prtimes.jp/i/53820/79/resize/d53820-79-582514-3.png ]

【出場プレイヤー】
DB:河合● T:脇○

DeNAと阪神の第3回戦は阪神が勝利。優勝こそ逃した阪神だったが、ポストシーズンへ向けて意地の白星を挙げた。

先制したのはDeNA・河合。1回裏にOB選手の田代でタイムリーを放つなどして2点を先制すると、投げても先発の浜口からOB選手の三浦へリリーフするなど総力を投入して最終戦の白星を狙う。
対する阪神・脇はDeNA投手陣の前に4回まで犠牲フライの1点に抑えられる展開となったが、5回表に反撃を開始。先頭の代打・マルテで2ベースヒットを放つと、連続の代打攻勢で糸原のタイムリーヒットを生み出し1点を返す。なおも続くチャンスでは立て続けにランナーをスタートさせる奇襲作戦で相手のペースを乱し、この回一挙5得点と逆転に成功。ビッグイニングを作り、勝利を掴んだ。

勝利した阪神・脇は6試合目の出場で5勝1敗と、チームを牽引する戦績でフィニッシュ。敗れたDeNA・河合は相手の足を絡めた作戦を止められず、2勝2敗1分の成績でレギュラーシーズンを終えた。

5回の猛攻で逆転勝ちを収めた阪神・脇選手
「最終回、先頭打者を塁に出せたのが大きかったと思います。(繋いでの猛攻に)ミート打ちがうまくハマったかなと思います。序盤にミスが出てしまったんですけど、切り替えて勝つことができてよかったです」
[画像2: https://prtimes.jp/i/53820/79/resize/d53820-79-917577-0.png ]

eドラフト会議で5球団から指名を受けた脇選手は、今シーズン5勝1敗と見事に期待に応えた
(C)NPB / (C)Konami Digital Entertainment


【広島 1-4 中日(マツダ)】
[画像3: https://prtimes.jp/i/53820/79/resize/d53820-79-798874-4.png ]

【出場プレイヤー】
C:倉前● D:岡久○

中日と広島の第3回戦は、中日が勝利しこのカードの戦績を1勝1敗1分の五分とした。

OB選手の起用が明暗を分けた。初回に堂林の先制タイムリーヒットで1点を先行した広島・倉前は3回表、OB選手の永川をマウンドへ送り逃げ切り体勢に入る。しかしここを中日・岡久が攻め立て、2種類のフォークボールを巧みに弾き返してチャンスメイクすると、福田で2点タイムリーを放ち、逆転に成功した。
すると3回裏、今度は中日サイドがOB選手の与田を投入すると、これが的中。強打を誇る広島・倉前の打線を2イニング連続でシャットアウトすると、5回表には堂上にダメ押しの2ランホームランが飛び出しスコアは4対1に。最後は小刻みな継投で締め、中日が逆転勝ちを収めた。

勝利した中日・岡久は志願の出場となった6戦目を白星で飾り、今季3勝2敗1分と勝ち越しでシーズンを終了。敗れた広島・倉前は投球面で安定した数字を残せず、今季を1勝4敗で終えた。

最終戦を勝利で飾った中日・岡久選手
「自分のペースで試合を進められたのがよかったと思います。(逆転をした3回は)OBの永川投手がこの試合に出てくるというのは分かっていたんですが、練習では全く打てていなくて…。なんとかミートでセンター前に落とすことができてよかったです」
[画像4: https://prtimes.jp/i/53820/79/resize/d53820-79-458774-1.png ]

中日は最終戦でOB選手の「与田監督」が登板。気迫の投球でチームを鼓舞した
(C)NPB / (C)Konami Digital Entertainment


【ヤクルト 3-3 巨人(クラウン)】
[画像5: https://prtimes.jp/i/53820/79/resize/d53820-79-323688-5.png ]

【出場プレイヤー】
S:渡部△ G:高川△

勝てば3連勝で2位浮上となる巨人だったが、ヤクルトとの一戦は引き分けに終わり、3位でシーズンを終える結果となった。

先手を取ったのはヤクルト・渡部。1回裏に廣岡のタイムリーヒットで先制すると、同点とされた直後の2回裏には代打・中山に2点タイムリーが飛び出し、3対1とリードを広げる。
しかし追いかける巨人・高川も3回表に岡本の内野ゴロの間に1点を返すと、4回にも相手のエラーからウィーラーの内野ゴロで1点を挙げて同点に追いつく。その後は両チームともにランナーを出すことが出来ず。試合はそのまま終了し、3対3の引き分け決着となった。このカードは巨人の2勝1分となり、巨人の3位が確定した。

巨人・高川はこれで2勝2敗1分の勝率五割でシーズン終了。ヤクルト・渡部は1勝2敗2分となり、ルーキーイヤーは負け越しでのフィニッシュとなった。

先制点を奪うも、逃げ切りとはならなかったヤクルト・渡部選手
「エラーも絡んでしまったシーンもあったのですが、それぞれのイニングを最少失点のみでおさえられたのはよかったかなと思います。シーズンで勝ち越せず、貢献できなかったのが悔しかったです」

じわじわと追いつき、引き分けに持ち込んだ巨人・高川選手
「私自身、2シーズン勝ち越しできていなかったので、勝ちにこだわって試合に臨んだんですが…。結果的に引き分けにできたことが、これからにつながると信じて取り組みたいです」
[画像6: https://prtimes.jp/i/53820/79/resize/d53820-79-606927-2.png ]

ヤクルトはOB選手の高津が登板。両チーム総力を尽くしたシーズン最終戦は引き分けとなった
(C)NPB / (C)Konami Digital Entertainment


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