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URひと・まち・くらしシンポジウム(UR技術・研究報告会)を10/27(木)に開催!

「都市の暮らしの歴史を学び、未来を志向する 〜社会課題を、超えていく。〜」




 独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)は、「都市の暮らしの歴史を学び、未来を志向する 〜社会課題を、超えていく。〜」をテーマとしたシンポジウムを、10 月 27日(木)にイイノホールで開催いたします(当日の様子はライブ配信するとともに、アーカイブ配信を11月2日(水)から 11月15日(火)に行う予定です。)
[画像1: https://prtimes.jp/i/13642/80/resize/d13642-80-4d51d392f23e61fe317b-7.jpg ]

 UR都市機構は、「URひと・まち・くらしシンポジウム(UR技術・研究報告会)」を毎年開催し、 有識者による講演やパネルディスカッションを通じて、社会的課題を踏 まえたこれからのまちづくりや、新たな暮らし方などを 議論するとともに、UR都市機構が取り組む事業・技術研究の報告を行っています。
 令和4年度のシンポジウムでは、「都市の暮らしの歴史を学び、未来を志向する」をテーマに、登壇者のみなさまから専門分野の知見をお話いただくとともに、パネルディスカッションを通じて、未来へ向けた「人が輝く“まち”」づくりについて考えるきっかけの場としたいと思います。また、同シンポジウムのプログラム内にて、令和5年春にヌーヴェル赤羽台の一画に開館予定の情報発信施設(仮称)の名称を発表いたします。 


            
                    ≪シンポジウム開催概要≫
1 開催日・場所:会場・ライブ配信 令和4年10月27日(木)  イイノホール・WEB
           アーカイ ブ配信 令和4年11月2日(水)〜11月15日(火) WEB

2 テーマ:「都市の暮らしの歴史を学び、未来を志向する〜社会課題を、超えていく。」

3 開催プログラム:次ページの通り

4 申込方法:ホームペー ジよりお申し込みください。※参加・視聴無料


5 ホームページ:https ://www.ur net.go.jp/rd/houkokukai2022


6 登壇者:
○基調講演
「未来を志向する」をテーマに「Open Smart UR」の取組等近未来住宅について講演
[画像2: https://prtimes.jp/i/13642/80/resize/d13642-80-276516d7999a31effb30-0.jpg ]


INIAD東洋大学 学部長 (工学 博士)/
東京大学名誉教授 坂村 健(さかむら けん)氏


○パネルディスカッション:「都市の暮らしの歴史を学ぶ」をテーマにディスカッション

[画像3: https://prtimes.jp/i/13642/80/resize/d13642-80-18de22c7d5d73dce9517-1.jpg ]


株式会社設計組織 ADH 共同代表 /
法政大学名誉教授 渡辺 真理(わたなべ まこと)氏

[画像4: https://prtimes.jp/i/13642/80/resize/d13642-80-ff6785eeae57c889e8cd-2.jpg ]


                   東京藝術大学大学院
                   映像研究科教授 高山 明(たかやま あきら)氏
[画像5: https://prtimes.jp/i/13642/80/resize/d13642-80-c3721c9edd8ab9c89cd0-5.jpg ]


女優 
菊川 怜(きくかわ れい)氏

[画像6: https://prtimes.jp/i/13642/80/resize/d13642-80-765cfe97d387b07e91a0-6.jpg ]


                    独立行政法人都市再生機構
                    副理事長 田中 伸和(たなか のぶかず)


7 司会進行:フリーアナウンサー 木佐 彩子(きさ あやこ)氏
[画像7: https://prtimes.jp/i/13642/80/resize/d13642-80-abdede65845dbd94b1fd-3.jpg ]

                 
                  ≪シンポジウム開催プログラム(予定)≫
司会進行:フリーアナウンサー 木佐 彩子(きさ あやこ)氏
■11:00 開場
■12:00〜12:10 開会あいさつ
■12:10〜13:05 基調講演
INIAD東洋大学 学部長(工学博士) 東京大学名誉教授 坂村 健(さかむら けん)氏
「未来を志向する」をテーマに、ヌーヴェル赤羽台保存街区で実施している、2030年の住まいにおけるHaaSを模索 する「Open Smart UR」の取組等近未来住宅についてお話しいただきます。
■13:20〜14:20 パネルディスカッション
株式会社設計組織 ADH 共同代表 法政大学名誉教授 渡辺 真理(わたなべ まこと)氏
東京藝術大学大学院映像研究科教授 高山 明(たかやま あきら)氏

「都市の暮らしの歴史を学ぶ」をテーマに赤羽をモデルケースにしたまちづくりの歴史等、有識者の皆さまにお話しいただきます。
■14:20〜14:30 情報発信施設(仮称)について
■14:45〜15:35 UR都市機構事業報告(10分×5)
[表1: https://prtimes.jp/data/corp/13642/table/80_1_44eed4f81a81992ff48381467824b942.jpg ]


■15:35〜16:15 UR都市機構 研究機構(10分×5)

[表2: https://prtimes.jp/data/corp/13642/table/80_2_e24bb61d85e19a081cf7f071c247300e.jpg ]


■16:15〜16:20  閉会あいさつ

【参考資料】赤羽台情報発信施設
https://prtimes.jp/a/?f=c-13642-2022081910-c9154a8d0c76c591850039b944febd51.pdf


※本シンポジウムは新型コロナウイルス感染症の影響により、開催方法等が一部変更となる可能性がございます。
※内容は変更の可能性がありますのでご了承ください。
※本シンポジウムは都市計画CPD認定を受けております。
※認定可能団体や申請方法等につきましては、本シンポジウムのホ ームページ及び建設系CPD協議会のホーム
ページ等 でご確認ください。
※本シンポジウムは国土交通省の住生活月間(10月)の取組みの一環として開催するものです。

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UR都市機構の歩みは戦後の住宅不足解消に端を発しています。1955 年から様々なステークホルダーとともに、時代時代の多様性に即し、安全・安心・快適なまちづくり・くらしづくりを通して、「人が輝く“まち”」の実現に貢献してまいりました。そしてこれからも、変化する社会課題に挑戦し続けることで皆さまにお応えし、「人が輝くまち”」づくりに不可欠な存在でありたいと考えております。これまで培 ってきた持続可能なまちづくりのノウハウをいかし 、都市再生事業・賃貸住宅事業・災害復興支援・海外展開支援に全力で取り組んでまいります。

[画像8: https://prtimes.jp/i/13642/80/resize/d13642-80-a75791a5874f4882f5cb-4.jpg ]

                             
                            https://www.ur-net.go.jp/
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