〜明治から受け継がれてきたもの、未来へ受け継いでいくもの〜近現代 日本絵画展
[17/06/08]
提供元:PRTIMES
提供元:PRTIMES
平成29年6月10日(土)〜7月9日(日) 松坂屋名古屋店 南館7階 松坂屋美術館
近代の日本の美術は、西欧からの美術を積極的に受け入れながら一方では、今までの日本独自の美術を守りつつ更に新たな地平を拓こうとする二つの潮流が交差しながら独自の発展を遂げてきました。それが今日まで日常的に使われている「洋画」、「日本画」という二つのジャンルの成り立ちにも深く関係しています。本展は、日本画と洋画の著名作家たちにより近現代日本美術の流れを一挙に展覧しようとするものです。
近現代美術史を華麗に彩った作家達から今日の俊英作家まで、日本画40点に洋画23点を加えた合計63点を展示いたします。
≪主な出品予定作家≫(敬称略)
日本画 橋本雅邦 上村松園 片岡球子 東山魁夷 加山又造 平山郁夫
洋 画 岡田三郎助 梅原龍三郎 安井曾太郎 小磯良平 森本草介
≪館内イベント≫
・6月10日(土)10時30分〜 ギャラリートーク、公開制作
奥村 美佳先生(本展出品日本画家)、立島 惠氏(佐藤美術館 学芸部長)
・6月18日(日)14時〜 ギャラリートーク
岩田 壮平先生(本展出品日本画家)、立島 惠氏(佐藤美術館 学芸部長)
[表: https://prtimes.jp/data/corp/25003/table/85_1.jpg ]
[画像: https://prtimes.jp/i/25003/85/resize/d25003-85-117215-0.jpg ]
関連URL http://www.matsuzakaya.co.jp/nagoya/museum/2017_kingendainihonkaiga/
近代の日本の美術は、西欧からの美術を積極的に受け入れながら一方では、今までの日本独自の美術を守りつつ更に新たな地平を拓こうとする二つの潮流が交差しながら独自の発展を遂げてきました。それが今日まで日常的に使われている「洋画」、「日本画」という二つのジャンルの成り立ちにも深く関係しています。本展は、日本画と洋画の著名作家たちにより近現代日本美術の流れを一挙に展覧しようとするものです。
近現代美術史を華麗に彩った作家達から今日の俊英作家まで、日本画40点に洋画23点を加えた合計63点を展示いたします。
≪主な出品予定作家≫(敬称略)
日本画 橋本雅邦 上村松園 片岡球子 東山魁夷 加山又造 平山郁夫
洋 画 岡田三郎助 梅原龍三郎 安井曾太郎 小磯良平 森本草介
≪館内イベント≫
・6月10日(土)10時30分〜 ギャラリートーク、公開制作
奥村 美佳先生(本展出品日本画家)、立島 惠氏(佐藤美術館 学芸部長)
・6月18日(日)14時〜 ギャラリートーク
岩田 壮平先生(本展出品日本画家)、立島 惠氏(佐藤美術館 学芸部長)
[表: https://prtimes.jp/data/corp/25003/table/85_1.jpg ]
[画像: https://prtimes.jp/i/25003/85/resize/d25003-85-117215-0.jpg ]
関連URL http://www.matsuzakaya.co.jp/nagoya/museum/2017_kingendainihonkaiga/










SEO関連




