「D500」と同等の高画質と、優れた動体捕捉力を小型・軽量ボディーに凝縮 デジタル一眼レフカメラ「ニコン D7500」を発売
[17/04/12]
提供元:PRTIMES
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株式会社ニコン(社長:牛田 一雄、東京都港区)の子会社、株式会社ニコンイメージングジャパン(社長:五代 厚司、東京都港区)は、ニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラ「ニコン D7500」を発売します。
[画像: https://prtimes.jp/i/16573/100/resize/d16573-100-355381-0.jpg ]
「D7500」は、ニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラのフラッグシップモデルである「D500」(2016年4月発売)と同じ画像処理エンジン「EXPEED 5」とCMOSセンサーを搭載し、ISO100〜51200の広い常用感度域でノイズの少ない高画質を実現しています。
さらに、測光センサー「180KピクセルRGBセンサー」を採用し、AFやAE、オートホワイトバランスなどの自動制御機能の精度が向上したほか、画像処理の高速化とバッファーメモリー容量の拡大によって、最高約8コマ/秒で50コマ(14ビット記録のロスレス圧縮RAW)までの高速連続撮影が可能となり、前機種「D7200」(2015年3月発売)から進化しています。
●発売概要
商品名:ニコンデジタル一眼レフカメラ「D7500」
価格:オープンプライス
発売時期:2017年6月予定
予定生産台数:当初月産 約2万台
●リリース全文は以下URLよりダウンロードください。
https://prtimes.jp/a/?f=d16573-20170412-4698.pdf
[画像: https://prtimes.jp/i/16573/100/resize/d16573-100-355381-0.jpg ]
「D7500」は、ニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラのフラッグシップモデルである「D500」(2016年4月発売)と同じ画像処理エンジン「EXPEED 5」とCMOSセンサーを搭載し、ISO100〜51200の広い常用感度域でノイズの少ない高画質を実現しています。
さらに、測光センサー「180KピクセルRGBセンサー」を採用し、AFやAE、オートホワイトバランスなどの自動制御機能の精度が向上したほか、画像処理の高速化とバッファーメモリー容量の拡大によって、最高約8コマ/秒で50コマ(14ビット記録のロスレス圧縮RAW)までの高速連続撮影が可能となり、前機種「D7200」(2015年3月発売)から進化しています。
●発売概要
商品名:ニコンデジタル一眼レフカメラ「D7500」
価格:オープンプライス
発売時期:2017年6月予定
予定生産台数:当初月産 約2万台
●リリース全文は以下URLよりダウンロードください。
https://prtimes.jp/a/?f=d16573-20170412-4698.pdf










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